2019/02/18 - 2019/02/18
6756位(同エリア30148件中)
Rensさん
30代夫婦と60代両親の2泊3日、4人旅。
【行き】関空発のエバー航空 13:10台北着
【帰り】17:40台北発
最終日の今日は、リノベーションカルチャーの聖地とも言われる、松山文創園区へ。
松山文創園区は元々は煙草工場。1998年の生産停止後、2001年に台北市政府により市の史跡に指定されました。その後リノベーションされ、今は台湾発ブランドやクリエイターの発信地として人気の観光地になっています。
お洒落スポットを満喫した後、日本への帰路につきました。
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散歩がてら、朝食を食べにホテルの近くの豆乳店へ。今日は平日。出勤前のサラリーマン達で大賑わいでした。
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揚げパン(油條)と豆乳の組み合わせが大好き(*´ェ`*)!
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ホテルに戻り、チェックアウトを済ませ、台北駅へ。エバー航空はこの台北駅でインタウンチェックインができます。これは凄く便利!荷物預けたら、後は搭乗時間の30分前に空港に行けばいいだけ☆
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台北駅から徒歩10分。迪化街近くの生元薬行で、今回の旅で楽しみにしていた漢方薬のオーダー処方。すごい!生薬がズラリ!
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漢方医に脈診をしてもらい、処方してもらいます。診察は一律300元。漢方薬の値段は処方の内容次第でマチマチとのこと。思ったより高かった(°▽°;)
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時間をお金持で買って、生元薬行のある迪化街からタクシーで松山文創園区へ。200元。まずは、今年日本進出することで話題の誠品生活へ。
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お洒落なフードコート。
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小籠包。うーん、まぁまぁかな……(´∀`;) 鼎泰豊が美味しかったからなぁ。
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ショップもお洒落!洗練されてます。
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革細工、指輪作りなど、各種ワークショップができるお店も☆ 時間があれば何か作りたかったなぁ。
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3階には誠品書店。
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蔦屋書店が参考にしたというだけあって、雰囲気似てる!
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誠品生活の向かいにある閲楽書店は、元々は煙草工場の託児所だったらしい。
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中が、これまたス・テ・キ!!
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雰囲気だけじゃなく、コーヒーも美味しい(*´ェ`*)
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再び外に出て、散策。20年前まで、ここで多くの人が働いていたのかぁ、なんて思いを馳せながら見て回ります。
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外からは想像できないお洒落空間が!
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アクセサリーやら、
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紙製カメラ(斬新!!)やら、お洒落な品々が販売されています。
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廊下は昔の面影がそのまま残っています。
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はぁ、素敵だぜィ(*´ェ`*)
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新旧が入り混じる感じ。
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緑も多く、都心のオアシスと言った感じでした。お洒落スポットを満喫したところで、そろそろ空港へと向かいます。
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地下鉄で台北駅に来たものの、空港線の台北駅まではかなり離れていることが判明! 時間に余裕あって良かった……。。
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台北駅内を歩くこと15分。MRT空港線に乗り、無事桃園国際空港に着きました。
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旅で魯肉飯を食べていなかったので、搭乗前にがっつきます!
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あっと言う間に搭乗の時間。再見!台北!
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