2019/01/20 - 2019/01/27
112位(同エリア570件中)
hiroさん
台湾は大好きな国なのですが、今まで西側しか行ったことがなく、いつか台東・花蓮の旅行も兼ねて1周旅行をしてみようと思っていました。
暑い時期は避けたかったので少し寒いくらいの今の時期を選んで旅行を計画。台東には知本温泉や花蓮には太魯閣峡谷などがありますが、今回はそういった所には一切行かずとりあえず街中を見物しながら1周するのが目的です。
ハードなスケジュールは組まず、都市間移動は自強号を使っても1日3~4時間程度になるように日程を組みました。台北の中心地以外街並み自体は大きく変わるものではなく、見所のない旅行になりましたが、台東のゆったりした空気が好きになり、いつかかならず再訪したいと思いました。
キャセイパシフィック航空
30,457円 Trip.comで購入
2019年1月20日
①KIX 16:00 → TPE 18:30
2019年1月27日
②TPE 11:15 → KIX14:50
1元≒3.57円で計算。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
-
タロコ号。
台東駅始発で樹林往き。 -
タロコ号に乗り込みます。
台東始発なのでまだお客さんはほとんど乗ってません。 -
座席は6号車10番、窓側。
乗車時間は1時間27分、今日は移動が楽。ボーっと外の景色を眺めてたら花蓮駅に着きました。 -
改札口。
これはもう完全にクマモンが置いてありました。 -
花蓮駅。こちらも近代的。
-
市内行き花蓮客運の乗り場は駅を出て、左側のオレンジ色建物の前。
-
東大門夜市で花蓮客運下車。
後日easy walletで確認してみたら0元、つまり無料でした。 -
夜市やバス停から近いこのホテルに宿泊します。
湘品旅館、1泊600元≒2,151円。 -
100元のバウチャーをもらいました。
朝食の他、ランドリーサービス、ドリンク(ビールなど)に使えます。
さんざん迷った挙句、朝食に使うことにしました。 -
1階ロビーというほどでもないが、、、朝食会場にもなります。
奥の扉を開けると部屋に通じる階段があります。エレベータはなし。 -
愛想の良い若奥さん?でした。
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床にベッドマットが強いてあります。
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ということは室内は土足禁止なのか?
ドアマットもなかったのでどこで靴を脱げば良いかわからんかった。
質素な部屋です。 -
それなりにおしゃれにリフォームしているみたい。
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荷物を置いたら先ずはホテルから徒歩10分くらいのところにある液香扁食店へ。
先に会計を済ませてからテーブルに着きます。システムがわからなかったのでカウンターで尋ねそのまま食券をを購入。跡で見たら食券を求めて並んでいる人たちをすっ飛ばして食券買っちゃったみたい。でも店のおばちゃんにも誰にも文句言われなかった、申し訳ありませんでした。 -
こちらで扱っているのはワンタンのみ。70元≒250円。薄味なので好みで醤油や豆板醤で味付けします。
量は結構たっぷり。女性ならこれひとつでお腹一杯になるかも。私の嫌いなセロリが入っていましたが、美味しかったので残さず食べられました。 -
東大門夜市前の小さな遊園地、東大門楽園。
閑散としてました。 -
石芸大街。
大理石の彫刻品などを販売しているお店が並んでいます。 -
かつて鉄道病院として使われていた所。使われなくなってから荒れ放題だった場所を「手工芸協会」が買い取り、彫刻作品の展示やそれらの販売の場として整備した場所ということ。
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17:30と少し時間が早いけれど、夜市を散策します。2015年7月にオープンしたということだからまだ3年半しか経っていない。
先ずは各省一条街から歩きます。 -
休みかと思うほど通りはガラガラ。
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お店の準備をはじめている様子もあまりない。
いくら時間が早いとはいえ寂しすぎるなあ。やはり地方都市だから台北などと比べて人が少ないのかなあ? -
通りは整備されていて広く、歩きやすいが、人が少ないから遠くまで見通せる。
夜市としては痛々しい風景。 -
自強夜市の入り口まで歩いて折り返し。
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夜市の平面図。
東大門夜市は各省一条街、福町夜市、自強夜市、原住民一条街の4つの通りからなる大きな夜市です。お店の数はざっと400くらいあるらしい。 -
原住民一条街まで来ました。ここら辺は少しにぎやか。
後でもう一度来ることにして一旦この場を離れます。 -
旧鉄軌歩道
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昔の線路跡が遊歩道になっています。
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ホームの屋根をそのまま残して、休憩できるスペースにしてあり、その手前には線路もそのまま残してあります。
雰囲気がある通りで、東大門夜市よりもこっちのほうが好きかも。 -
公正包子。蒸籠が積み上げられて湯気が出ていました。
この店の前を何度も通りましたが、行列が絶えず並ぶ気になりませんでしたが、少し空いたみたいなので店内に入りました。 -
小籠包ひとつ5元。
小籠包5個で25元と紅茶30元で合計55元≒196円。
小籠包よりも紅茶の方が高かった。日本の豚マンみたいで美味しい。 -
8時半ごろ東大門夜市を再訪。
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さっきよりは賑わってます。ほとんどのお店もオープンしてました。夜市はせめてこれくらいの活気がなければ面白くない。
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所々でミニライブをやっていました。
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豚肉の炭火焼を50元で購入。
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豚肉をつまみながらさらに見てまわりました。
9時ごろにはそろそろホテルに戻ります。 -
24日(金)
ホテルの朝食。100元のバウチャーで朝食。
ピーナツバターとクリームチーズのホッとサンド、ミニサラダ、コーヒーだったかな? -
朝食後花蓮鉄道文化園区に行くつもりが、10:00開園なのでそれまで時間潰しに夕べの東大門夜市辺りまで来ると、朝市をやってました。
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重慶路の両側にずっとお店が続いています。
主に野菜や果物、中には寝具まで売るお店があって、袋詰めされた布団が道端に並べられていました。 -
朝市を眺めながら歩いていくと重慶市場の文字が。
現地の市場やスーパーを覗くのが大好きなので入ってみます。 -
市場の持つ独特の雰囲気っていうか、活気が大好き。
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氷の上に透明なビニールシートを敷いてその上に魚の切り身を並べていました。なかなか良いアイデア。
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鶏は頭を下にして行儀良く並べられていました。どういう意味があるんやろ?
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市場をひと通り見終わったら、次は花蓮文化創意産業園區を訪問。
インフォメーションでパンフレットをもらいましたが、オープンは11:00からでまだどこにも入れず。 -
酒文化館。日本が統治していたときの醸造所を施設として利用しています。
園内には日本人宿舎として使われた家屋も残っていました。 -
子どものころの小学校みたいなたたずまい。
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10:00になったので花蓮鉄道文化園区へ。
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懐かしい蒸気機関車と最近あちこちで見かけるI LOVE~の文字を写真に収めます。
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カフェ。日本語メニューがありましたが、値段は高めなので何も飲まず。
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警務段。鉄道警察みたいな?
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確か「打鐡工坊」と書いてあった。
帰国してからわかったけれど、私が入ったのは別館で、道路を挟んで本館がありました。当然本館のほうが広く、見所もたくさんあったみたいでちゃんと調べておくべきだったと後悔。 -
ドラッグストアで50個入り糸ようじ2個、12元×2=24元と活性炭入りマスク29元を購入。
コーヒーが飲みたかったけど、適当なお店も見つからず、コンビニでコーヒーを買って2階のイートインスペースで小休止。
ホテルで荷物をピックアップしてからバス停へ向います。
中華路から乗車して花蓮駅へ。 -
花蓮駅到着。easy walletを確認するとやはり0元でした。
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花蓮駅の反対側は旧駅舎が残されたまま。
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改札口はありますが誰も居ないのでそのままスルーしてエスカレーターで上がります。
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2階コンコースに台鉄弁当のお店がありました。
店員さんが奥からお弁当を出してきます。 -
排骨弁当購入、コンコースのベンチでいただきます。値段記録するの忘れました。
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223次普悠瑪号に乗車。花蓮14:00発、八堵15:57着。
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花蓮駅始発なので20分ほど前に乗り込みます。早々と自分の座席の上に荷物も置けたので良かった。
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八堵駅に到着。
ここから八堵駅16:07発基隆駅16:15着のローカル線に乗り換えます。 -
予定より5分ほど遅れて基隆駅に到着。乗り越し料金は15元。改札横の補票処で花蓮→八堵までの切符を見せれば乗り越し料金を教えてくれます。但し、支払いは現金のみで悠遊カードは使えません。
こちらの駅舎も近代的。台湾の駅開発のスピードは凄まじい。 -
基隆も少し離れたところに旧駅舎が残っています。
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当たり前だけど内部はがらんとしています。
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ホテルまでは徒歩で10分弱ですが、バスに乗ってみたくて海洋博物館前の基隆City Bus Stationから201番のバスに乗車。
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2つ先のバス停で下車、料金15元≒54円。
今宵の宿はここ。華都飯店1,375元≒4,999円。基隆廟口夜市のすぐ隣。 -
フロントのおばちゃんは日本語が少し出来たので楽々チェックイン。
古いホテルだが清掃はちゃんとできていました。バスタブもあるので今夜はゆっくりお湯に浸かろう。 -
シャンプーなどは袋に入ったやつ。
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久しぶりにホテルらしいホテルの部屋。山側だったけど、窓もあって外の景色が拝めます。
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荷物を置いてとりあえず海洋広場の方へ足を運びます。
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山の中腹にKEELUNGの文字が。
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基隆夜市はホテルを出て左手すぐのところ。やっぱり夜市はにぎやかなほうが楽しい。
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何を食べようか迷いながらお店を見て歩きます。こういう時に相手の食べたいものにあわせなくてすむので一人旅もたまにはいいなあと思うこともあります。
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あちこちで?杆蟹羮、油飯の屋台を見ました。
これが基隆の名物かなと勝手に思い、食べてみました。 -
蟹の身が入ったとろみのあるスープとおこわ合わせて88元≒314円。
仁三路にあるお店で食べました。 -
おこわを食べた後も夜市を行ったり来たり。
喉が渇いたのでホテルそばのジューススタンドへ。
REAL INというお店でgoogle mapには載っていなかったのでまだ比較的新しいのかもしれません。 -
ストロベリー・グリーンティーを購入。70元でした。
さっぱりしていて美味でした。近くの屋台で胡椒餅45元を購入して川沿いのベンチでいただきました。 -
デザートに三兄弟豆花で焼麻吉をテイクアウトすることにしました。
お店の若い店員さんに英語で何度も「テイクアウト。」と言ってもなかなか理解してもらえず、身振り手振りでようやっと伝わりました。テイクアウトは外の夜店でやっていると言うことなのでそちらで購入。
もっと英語が上手くなりたい。焼麻吉50元≒179円。 -
きな粉餅ですが、ゴマを使っているので香りが良い。
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25日(金)
1階にある20㎡くらいの小さな朝食会場。魯肉飯もありましたが、素食がメイン。 -
あまり期待しないで口にしたけれど、全部おいしい!魯肉飯も八角の香りがおさえられていて食べやすい。おかわりしました。
中の広くはない厨房で作っているのか、総菜屋で買ってきるのか知りたかったけどやめました。 -
食後部屋に戻ってチェックアウト後に何をしようかと思案していたけれど、基隆から九分までバスが走っているようなので、財布を買いにいくことにしました。
ツーリストインフォーメーションで教えてもらい歩道橋下のバス停から788番の金瓜石往きのバスに乗車。バス代30元≒107円で1時間のバス旅行。
九?囲滞在30分。目的の革製品を売っているお店で財布を1,000元≒3,570円で購入。 -
財布は前に買った時と同じお店で購入。シンプルな皮の風合いが気に入っています。長く使えて良いのですが、少し大きいので今回は少し小さめの財布を購入。
上手く値切れなくて1,000元3,570円でした。 -
財布購入後、取って返して基隆へ戻りました。帰りはホテルに程近い川沿いのバス停で下車。料金22元≒79円なり。本当にバス代が安い。
これから台北でカミさんと合流。 -
ホテルで荷物を受け取ってから駅へ行く途中で、水煎包のお店に立ち寄り軽く昼食。
水煎包ひとつ10元とこちらもお安い。生煎鮮肉包を4つ購入。 -
店内では数人の人がせっせと包んでいました。
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店のテーブルに「最初は何もつけずに肉の味をお楽しみください。」みたいなことが書かれていたのでその通りにしました。
あっさりした味で美味しい。台湾で暮らせば毎日こういうのが食べられるんやな。台湾で暮らしてみたいなあと思います。
イスに座って食べていると、地元の人がひとつ、またひとつと買ってその場でさっと食べて立ち去ってゆきました。 -
水煎包は3種類あり、どれもひとつ10元。
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遠東頼家水煎包。基隆に来た時はまた食べに行きます。
さて、基隆駅から南港車駅まで行き、そこから地下鉄に乗り換えて市政府駅で下車。運賃はそれぞれ25元と16元。 -
無事カミさんと合流。ここからはリッチなホテル滞在になります。
1泊目はWタイペイ。料金はカミさん持ち。部屋は33階か34階にあったと記憶しています。こういった高級ホテルに泊まるのは分不相応。カミさんがプラチナ会員の期間だけになると思う。 -
ホテルのフロントも派手でしたが、部屋の中もなんか派手。
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シャワーとバスタブが1箇所にあります。
いつも思うのですが、シャワーとバスタブが離れているときはどうやって使うのかわからないのでこういうほうが個人的には使いやすい。 -
ユニークな内装ですが、落ち着きません。昔ながらのシックな内装のほうがくつろげる気がする、、、
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冠の中はマーブルチョコレートとカシューナッツが入っていました。
チョコやナッツが入っているこの缶は持ち帰り出来るか出来ないかというくだらないことでカミさんと議論になりました。
結局、ひとつだけ持ち帰り。 -
プールサイド。右の建物ではライブみたいなのをやってました。うるさくてすぐに退散。
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Wタイペイはクラブラウンジがないので、フロント横のラウンジが使えます。
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カフェ・ラテを注文。面白いカップに入って出てきました。
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次はカクテルアワーがあるとかでカミさんに35階のWoo barに連れて行かれました。
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カクテルアワーが始まると同時に入店したので窓際に座れました。
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1杯目のカクテル(名前忘れた)と一緒に窓の外の景色を撮ってみました。
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お代わりを聞きにきてくれたので2杯目を注文。量が多かったので半分くらい飲んであきらめ。
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スナックはフリーズドライの野菜。
かぼちゃ、ニンジン、オクラ。オクラは噛むとほんの少し粘り気も出てきておいしかった。これもお代わりして2回いただきました。
ただ、これで結構お腹が膨らんでしまったので夕食はあまり食べられませんでした。 -
夜になって周りのビルのライトアップもきれいになって来ました。窓越しなのが残念。
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台北101の景色を撮ってバーを後にしました。
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ホテルの外に出て改めて周りのにぎやかさに驚きました。
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ここ何年かは台北市内に泊まることがなくなり、この台北101あたりももう15,6年ほど来てなかったからその変貌振りに驚くばかり。
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まるで都会にやって来た田舎者みたいに辺りを見回しながら歩きます。
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夕食はホテルから徒歩30分のところにある冠京華で小籠包を食べます。
30分も歩けば多少はお腹も空くだろうから夜景をみながら徒歩でお店まで。 -
台北101はガラス越しよりも直接見るほうがきれい。
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ほとんど迷わずに冠京華に到着。
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日本語メニューがありました。
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酸辣湯70元。
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海老たまご炒飯120元。
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小籠包10個入り150元。
2人で340元≒1,214円。小籠包はどこで食べても基本的には美味しいと思います。 -
帰りは地下鉄を乗り継いで、台北101/世貿で下車。
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わざわざここへ来たのは明日は台北101のスターバックスに予約を入れてあり、集合場所の確認のため。
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散策がてらホテルまでショッピングビルなどを見物しながらかえります。
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渡り廊下でビル同士が繋がっているのでホテル向かいのビルまで地上に降りることなく帰れました。
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ホテルに戻ると、夜は夜でイベントやってたみたいでにぎやか、と言うか騒がしいホテルです。
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26日(土)
朝食はレストランで。 -
パンの種類がすごい。
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朝から色々な食事が並んでいて、鮎のグリルもあった。
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サラダやハムの陳列もおしゃれしてある。
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ジュースやヨーグルト類の棚。
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アイスクリームもなんと10種類。
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パン・点心・ホッとミールなど全種類制覇しようと思ったら1週間は滞在しないと無理かな。
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朝食を終えて少し休んだら台北101の35階にあるスタバへ。
入場料金を払わずとも台北101に上れてコーヒーも飲めるので人気なんだとか。しかし1人200元以上は使わないと行けないらしい。
今回に関しては泊まっているホテルの部屋からの眺めとあまり代わり映えせず。私は2人で400元はもったいない気がしました。少し早めに店を出て窓際に座れなかった人に関を譲りました。 -
荷物を受け取り、MRTに乗って捷運南港駅下車。
コートヤードバイマリオット台北。クラブラウンジでチェックイン。 -
アフタヌーンティーの時間だったのでコーヒーとケーキをいただきました。あとプリンもすごく美味しかった。
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内装は落ちついた雰囲気に。
なんと!花びらで作ったハートマークが!
新婚旅行ですか?
恥ずかしい。 -
アメニティは木箱に納められていました。こういう演出は気に入った
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バスルーム。
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ネスカフェ ドルチェ グスト。色違いだけど、家にあるのとおんなじ。
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ウエルカムフルーツとスパークリングウォーター。
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7階ロビーもシックな感じで落ち着きます。コートヤードバイマリオットは一応ビジネスホテル的な位置づけらしいですが、全くそんなことは感じさせない造りだと思います。
人それぞれだけど、私らには昨日のホテルよりもこちらのほうが断然良い。 -
コートヤードバイマリオット台北は捷運南港駅と鋼鉄南港駅の上に建っているホテル。高鉄は線路が伸長されて現在の北の終点は南港駅になっています。
駅ビルにはCITY LINKというショッピングモールが入っていて22:00ごろまで営業していました。映画館もありました。ホテルの向かいにはカルフールもあって便利。 -
ホテル近くを散策していると、素朴な屋台の一角が見かけました。
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カクテルアワーではヌードルバーも出てしっかり夕食が取れました。本当は外で台湾ご飯を食べたいが仕方がない。
料理の中にプルプルの魚の皮があって何回もおかわりをしました。スタッフに聞くと鯛の皮とのこと。それにしてはえらく皮が分厚かったけど、。なかなかの珍味。
食後はカルフールやショッピングモールを散策して終わり。明日は8日間の旅を終えて帰国の日です。 -
27日(日)
早起きは苦手。
8:10の高鉄に乗らないといけないので朝食はコーヒーとプリンだけ。 -
高哲桃園駅からMRTに乗り換えて第1ターミナル駅下車。
帰りはプレエコにアップグレードされました! -
搭乗ゲート行く手前にラウンジがあって、
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初めて行くキャセイラウンジ。
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ホームグラウンドの香港にはかなわないけれど、桃園空港のキャセイラウンジもなかなかのもの。
ヌードルバーもありました。 -
さっそく牛肉麺と点心を注文。
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次いで奥のバーカウンターでカクテルを注文。おつまみも持って自身のテーブルでゆったりくつろぎました。
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広々として個室感たっぷりのソファ。
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座席はプレエコ最前列の30Kでラッキーでした。
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機内食はカレーだったっけ?(忘れた)とりあえず完食してました。
ゆったりと映画「未来のミライ」を観ながら帰国の途につきました。
今回はとりあえず1周しただけで、太魯閣峡谷や知本温泉、日月潭など行っていないところがまだたくさんあり、いつかまたゆっくりと1周してみたいと思わせてくれた旅になりました。
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