2019/01/27 - 2019/01/29
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torajiさん
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この旅行記のスケジュール
2019/01/27
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タイ・バンコクへの2泊3日の週末ひとり旅。
今年も行きます、タイ王国へ。
金沢から新幹線で東京に向かい、羽田深夜発のANA877便でバンコクへ飛び立ちます。寝て起きたらもうバンコクに到着。飛行機マニアのtorajiにとって、シップのエンジン音が心地よい子守歌になっているかもしれません。
今回も食をが中心になりましたが、昨年11月にオープンした「ICONSIAM(アイコンサイアム)」や今まで行ったことのあるところの一つ先を意識して訪れてみました。そんな感じの今年のタイ初旅です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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一日目です。
金沢から北陸新幹線で東京に向かい、羽田空港から出発です。搭乗便はNH877バンコク行、シップはボーイング787-8です。羽田空港 第3旅客ターミナル 空港
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本日は沖止め。シップに直接搭乗です。
飛行機マニアの僕にとって、とてもラッキーな旅の始まりになりました。 -
シップは定刻に東京・羽田空港を離陸しました。ベルトサイン消灯後、すぐに夢の中にZzz~ 到着約2時間前に機内の明るくなって目が覚めました。そして朝食のサービスが。紅鮭の彩りご飯チョイス。紅鮭の塩味と錦糸卵の甘味がちょうどいいバランス。それからののんびりしているともう着陸態勢に。
シップは定刻にバンコク・スワンナプーム空港に到着しました。 -
スワンナプーム空港からエアポートリンクでマッカサン駅へ。そしてMRTでアソークへ。ちょっとアソーク交差点でひと休み。夜明けに近いということもあり、ターミナル21は朝日と浴びて、そしてその下にはライトを灯した多くの行きかうバイクや車が。そしてその背景には雲一つない澄み渡る青空が。バンコクの1日の始まりを感じるひと時でした。
ターミナル21 (アソーク) ショッピングセンター
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アソークからスクンビット通りの朝の街並みを眺めながらゆっくり歩くこと約10分、宿泊先のホリデイインバンコクスクンビット22に到着です。
あと小一時間くらいでお部屋を用意してくださるということで、朝食に出かけます。滞在するたびにサービス力が向上するホテル by torajiさんホリデイ イン バンコク スクンビット バイ IHG ホテル
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スクンビットソイ22を南下して昨年6月に訪れた食堂に向かいました。その名はソムチャイ食堂。店先の調理台でお母さんがせっせと下ごしらえしていました。
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バーミーナームをオーダー。具だくさんのクイッティオ。具のどれもがお互いを邪魔せず、いいバランス。スープも澄んだ優しく、そして奥行きのある味。美味しいです。
食堂といことで、クイッティオのほかガパオやチャーハンもあります。英語メニューもできていました。 -
そしてソムチャイ食堂の前には炭火で焼かれるムーピンのいい匂いが。
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一本頂きました。甘いタレに浸かり、こんがり焼かれたムーピン。ムーピン屋台を見るとどうしても食べたくなってしまいます。
それからソイ22をブラぶら。乾期の朝のバンコクは涼しく、気持ちの良い散歩になりました。そしてちょうどいい時間になり、ホテルに戻りました。 -
イチオシ
お部屋に入り、荷物を整理して、シャワーをあびて一休み。そしてひと眠り。昼寝にほんの少しの背徳感とそして大きな幸福感を感じるtorajiでした。
眠気もスッキリして、お出かけです。プロンポン駅方面へ。ダイナソープラネット跡地のWE LOVE BKKのLOVEの緑が11月よりだいぶ成長していました。ダイナソー プラネット テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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プロンポン駅下には美味しそうな食堂や屋台が並びます。お昼をご飯を兼ねてその一つのNgenlan Noodleへ。店頭には美味しそうなチャーシューがぶら下がっています。
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お店の名前に Noodle がついていましたが店先のチャーシューを楽しみたくてカオムーデンをオーダー。カリカリに焼いた豚肉としっとりとしたチャーシューがたっぷりのっています。タレも甘すぎずいい感じ。美味しかったです。
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そして今日の一つ目の目的地に向かいます。ベーンチャシリ公園の前のバス停から511番のバスに乗ります。
ベンチャシリ公園 広場・公園
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バスに1時間ほど揺られ、最寄りのバス停から徒歩で約15分。やってきたのはチャーンチュイ。ここはアーティスティックなマーケット。夜がメインのようですが、お昼からも開いています。
チャーンチュイ ショッピングセンター
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ここに来た理由は、マーケットの中心に置かれた退役したロッキード・トライスター機を見るためです。飛行機マニア、特にエンジンが3つ装着されているの旅客機が好きなtoraji、一度は来てみたかった場所。エントランスにあるマーケットの案内図。真ん中のありました、ロッキード・トライスター!
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イチオシ
ありました!トライスター!塗装ははがされ、ジュラルミンがむき出しになっていますが、そのずんぐりした雄姿はそのままです。約25年前に一度搭乗しましたが、3発機特有の強めの後ろからかかる圧と上昇角度を思い出しながら見入っていました。
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シップの下には異星人がくつろぎ中?!
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シップの下にはこの機材の客席に使われていたと思われる座席が並べられ、夜にはバーになりまするようです。年季の入った座席も多く、なかなかシュールな空気感漂う空間でした。
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エンジンと思われる部品は無造作に置かれ、そこからミストが噴出されるように改造されていました。
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そしてこんなバスケットボールゴールも。ちょっと感心しました(笑)
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チャーンチュイにはいろんなレストランもありますが、冷房の効いたフードコートもあります。ちょっと一休み。
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一休みと休み言いつつ、ついついオーダー。カオカームーです。しっかりと味のついたほろほろに煮込まれた豚足。これもまた美味しかったです。
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イチオシ
そしてタコの家族。ウチと一緒の家族構成。少し親近感を感じました。
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そしてこんなオブジェも。下あごの歯、かなりリアルに再現されていました。勉強させていただきました(笑)
アート作品がかなり面白く、興味深いものばかりでした。夜はライトアップされ、出店も増えて賑わうそうです。今度は夜に来てみたいものです。
帰りはタクシーとBTSを乗り継いでプロンポンに戻りました。 -
プロンポンに戻ってきました。ちょうど春節の前ということで、街中春節のお祝いデコレーションがいっぱいです。こちらはエンポリアムのエントランス。
エンポリアムでお土産などを買ってホテルに戻りました。エンポリアム ショッピングセンター
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ホテルで一休み後、夕日が眩しい時間になりました。今日のバンコクは一日快晴でした。
夕食を兼ねてちょっと行ってみたいところに。滞在するたびにサービス力が向上するホテル by torajiさんホリデイ イン バンコク スクンビット バイ IHG ホテル
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よくトンローにご飯を食べに出かけますが、トンロー駅からでるソイ・トンローを行き交うミニバスが気になっていました。運転手さんにどこまで行くかと尋ねたら、「ペッチャブリー通りの近くまでいくよ~」といいうことでとりあえず、終点まで乗ってみることに。一人7バーツ。昔ながらの乗降ドアを開け放っての運行。ソイ・トンロー、日本人を多く見かける街。なので食堂や商店には日本語を多く見かけます。そんな風景を眺めながらのんびりバスの旅を楽しみます。
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約20分くらいで終点に到着。ミニバスの終点はセン・セープ運河のトンロー船着場の対岸でした。ペッチャブリー通りまではすぐそこです。
ちょうどボートが到着しました。今度はセンセープ運河ボートを利用して街歩きしてみたいと思いました。 -
イチオシ
船着場からボートを見送ります。夕暮れ時で何か下町の郷愁を感じます。水の都バンコクといわれるくらい、水路が生活に重要な役割を果たしています。
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運河沿いにリバティプラザの横では夜市のような屋台街になっていました。
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そしてペッチャブリー通りに。多くの車が行きかい、ソイ・トンローとは違い、日本語は無くなり、ほぼタイ語、ほんの少し英語の世界が広がります。ソイ・トンローとの交差点から西方向に屋台街が広がります。
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そして地元の人で賑わっているカオマンガイ屋さんへ。ガイトートとのコンビネーションをオーダー。一見雑然とした盛り付けですが(笑)、蒸し鶏、揚げ鶏ともにジューシーです。ご飯は少し濃い目めの鳥の出汁の味。屋台が少なくなったバンコク中心部。涼しい夜風に吹かれながら食べる屋台の味、美味しいです。
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イチオシ
ミニバスでトンロー駅に戻ります。日本人が多いのか、バスに掲げられた広告は日本語のものが。
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そしてソイ38のメーオへ。デザートをいただきます。
メーオ 露店・屋台
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デザートはカオニャウマムアン。オーダーして、真剣なまなざしのお姉さんが選んでくれたみずみずしいマンゴーが1個半のかっています。ココナッツクリームと合わせて安定の美味しさ。
お腹もいっぱいで、幸せな気分になりながら、ホテルに戻りお休みです。 -
2日目です。
まず朝ごはんご飯です。BTSアリー駅へ。アーリー駅 駅
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以前食べたジュブジュブカオマンガイの食堂街に美味しいカオソーイのお店があると聞き、そちらへ。しかし再開発で食堂街は無くなっていました。残念Orz(帰国後聞いたところ、ジュブさんは近くのフードコートでお店を営業しているそうです)
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仕方がないので、周辺をぶらぶら。美味しそうなお粥のお店を発見。
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豚肉だんご入りのジョークをオーダー。しっかり出汁のきいたお粥はそのままでも美味しいものでした。店先で常時作られていた肉団子もプリっとした食感です。
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そしてBTSアーリー駅前のカオマンガイの老舗ルアンセンへ。緑の丼のマーク看板にあります。店主を思わしきおじさんと目が合うと、笑顔で店の中へ導いてくれました。
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ここでもガイトートとのミックスをオーダー。お肉はもちろんジューシーですが、揚げ鳥の衣がカリッとしていて、2つの食感が楽しめます。ご飯は出汁の味もしますが脂っこくなくふっくらした炊き上がり。タレも少し甘めで美味しいです。
それにしてもおじさん、とっても笑顔できめ細やかにサービスしてくれました!長年繁盛が続く理由が美味しいというだけでないことがよくわかりました。 -
そして3食目です。
以前シーロムで食べたナイメンヌードルの支店がありました。最近バーミーにはまっているtoraji、思わず入ってしまいました。 -
オーダーはチャーシュー、ワンタン、カニ肉入りにバーミーナーム。クリアのスープの美味しさがたまりません。麺もシコシコつるつる。3食目でしたがぺっろと頂きました。
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お腹もいっぱいになり、次の目的地へ。昨年11月にオープンしたアイコンサイアムです。サートン船着場からシャトルボートに乗ります。
サトーン船着場 船系
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ボートで約10分で到着です。真新しい、立派な建物が並びます。春節のディスプレイも豪華です。
アイコンサイアム ショッピングセンター
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イチオシ
まずはSook Siam へ。こちらは屋台を模した小さなお店が立ち並び、お祭りや夜市の雰囲気です。水上マーケットを模したゾーンもあり、船の上で果物やクイッティオが売られています。
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中はとても広いです。なのでマンゴー屋台でマンゴースムージーを買って飲みながら散策です。それにしてもその雰囲気でなんだか楽しくなって何時間でもいられそうな感じでした。
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フレッシュオイスターの屋台も。寿司やソムタム、タイのお菓子や雑貨のお店などタイのすべてがここで楽しめるかもしれません。
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そしてお隣の高島屋デパートへ。日経のデパートだけにデパ地下らしきところには日本の飲食関係のお店がたくさん並びます。そして多くのタイ人で賑わっています。
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ショッピングゾーンはこんな感じす。店員さんがタイ人ということを除けばまるで日本にいるかのようです。
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アイコンサイアムからゴールドフラッグのチャオプラヤーエクスプレスボートに乗り、終点のプラーンノック船着場へ。ワンラン市場を左手に見ながらシリラート病院へ。お散歩です。
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シリラート病院といえばシリラート博物館。約20年前、一度訪れました。当時の博物館での記憶はとても鮮明に覚えています。到着までの記憶はありませんが(笑)
シリラート博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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シリラート病院を抜けて到着したのはチャレームプラキアット72公園。以前ここにはバンコク・ノーイ駅があったところ。泰麺鉄道の始発地点。13年前に始発駅が隣のトンブリー駅に移った当時やってきました。当時の駅舎はなんとなく残り、タイ医学の博物館になったそうです。
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公園内には当時運行していた蒸気機関車が静態保存されています。おそらく日本から渡ったD51蒸気機関車と思われます。このSL、もう半世紀以上、日本とタイの歴史を見てきているんだろうなぁ、と思いにふけながら少しの時間、見入っていました。
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そして一つその先に向かいます。バンコク・ノーイ運河に沿いながらのんびり歩き。運河からの風が気持ちいいです。
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イチオシ
そして、見えてきました、タイ国鉄の機関車たち!
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やってきたのはトンブリー機関車区。タイ国鉄全体の機関車の整備、修繕が行われています。写真は蒸気機関車に給水する給水塔。今はもう使われてはいないようです。郷愁が誘われます。
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近くで見せていただきました。奥には動態保存されている蒸気機関車が。年に何度か記念列車をけん引します。今日は白煙を出していませんがその存在感はさすがです。機械油の匂いと構内に響くディーゼルエンジンの音でなんだか気持ちが高ぶります。
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構内にはこんな地図がかけられていました。タイ語で書かれていますので内容は詳しく分かりませんがトンブリー地区のお散歩のモデルコースなんでしょうか。今度時間があればその地図に従って歩いて見たいものです。
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ちなみに機関車区の裏はこんな感じで住宅街が広がります。地元の方々の生活が垣間見れそうです。
そしてターロットファイ船着場からチャオプラヤーエクスプレスボートのりサトーンへ。そしてBTSに乗りホテルへ戻りました。 -
ホテルへもどる途中、小腹が空いてきました。訪れたのはホテルにほど近いピークガイ サイナームプンというクイッティアオ屋さん。ここは美味しく煮込まれた手羽先や手羽元がトッピングされる麺のお店。
サーイ ナムプン 地元の料理
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閉店近くでしたが快くお店に入れていただきました。
少し甘めで濃いめのスープですがしつこくありません。トッピングは手羽元でしたが、はしでお肉がほろほろ崩れるほどよく煮込まれて、味もしっかりしていて美味しかったっです。ほんとタイには色々な美味しい味のクイッティオ屋さんがありますね。ちなみにここの息子さん、日本語がペラペラです。 -
それからホテルに戻り一休み。そして買い物に出向き、ホテルに戻って荷物の整理などしていたら、アッという間に時間が過ぎて夜になっていました。そして小腹が空いてきました(笑)そういえば今回ホテルにそばに新しくたってる屋台がありました。そこに行ってみました。
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この屋台にはスペアリブが煮込まれた大きな鍋とフレッシュな豚肉とレバーが店頭にありました。クイッティアオはそれらが入ったものでした。スペアリブはとても煮込まれ、ほろっと骨から外れ、少し甘めの味付けで美味しいです。レバーは臭みが全くありません。ちなみに、この屋台、朝7:30くらいまで営業しています。朝食にもいいかもしれません。
そんな感じの2日目でした。 -
3日目です。
帰国する日です。今回はホテルからタクシーでなく、エアポートリンクでスワンナプーム空港に向かいます。ちょうどホテルのトゥクトゥクサービスの時間とマッチしたのでアソーク交差点まで送っていただきました。そしてMRTペッチャブリー駅へ。滞在するたびにサービス力が向上するホテル by torajiさんホリデイ イン バンコク スクンビット バイ IHG ホテル
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イチオシ
そしてARTマッカサン駅へ。途中のスカイウォークからアソーク方面を眺めて。平日の朝ということもあり渋滞が激しいです。両側の歩道には通勤・通学に向かう多くの人々が歩いています。バンコクの拍動といった感じです。
朝も乗換はスムーズにいきました。ホテルから約1時間でスワンナプーム空港に到着しました。マッカサン駅 (ARL) 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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チェックイン、C.I.Q.通過後、いつものようにエバーラウンジへ。マッサマンカレーと点心で一回目の朝食です。そしてシルバークリスラウンジへ。
シルバークリスラウンジ (バンコク) 空港ラウンジ
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今回、シルバークリスラウンジではタイの伝統菓子が並んでしました。とても綺麗にルークチュップが並んでいました。そのほかクワイのデザート、タプティムクローブもありました。
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朝食2回目です。
おこわに、点心、チャーハン、デザート類です。今回、大好きな大根餅の用意がなくちょっと残念。その代わり、焼き鳥がサーブされていました。 -
搭乗時刻になりました。搭乗便はNH848、東京・羽田行。シップはボーイング787-9です。シップは定刻より遅れて日本にむけて離陸しました。
スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
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巡行高度に到達後、ミールサービスです。サーモン照り焼きをチョイス。身厚で適度な脂ののったサーモンでした。余談ですが最近ANAの国際線でサーブされるコーンスープにはまっています。ついついお替りしちゃうことも。
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ミールサービス後はお昼寝タイム。気づくと沖縄上空です。日本に近づくに従って空は夕暮れに。そんな空の変化を眺めるも楽しいひと時です。
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シップは定刻より少し遅れて羽田空港に到着しました。それからC.I.Q.通過後、第2ターミナルに移動。そしてNH759・小松行、ボーイング737-800に搭乗し、定刻に小松空港に到着しました。
今回のバンコクひとり旅、今まで訪れたその一つ先を意識して訪れてみました。時間があればもう一つその先を訪れることができたかもしれません。そんな好奇心を残しつつ、まだまだバンコクを旅していければと思います。羽田空港 第3旅客ターミナル 空港
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