2018/12/28 - 2018/12/31
1283位(同エリア4703件中)
古川大輔さん
12月30日(日)
都市間バス
高速あさひかわ号
始発→札幌駅前ターミナル 行き
(定期便 JR北海道バス)
旭川駅前 13:00 発
4条10丁目 13:08 通過
川端6条10丁目 13:14 〃
緑町20丁目 13:17 〃
(旭川鷹栖IC 13:22 通過)
高速納内 13:37 通過
高速江部乙 13:57 〃
砂川石山 14:07 〃
砂川吉野 14:11 〃
茶志内 14:22 〃
栗沢 14:51 〃
野幌 15:02 〃
(札幌IC 15:10 通過)
菊水元町7条 15:14 着 15:15 発
時計台前 15:29 着 15:30 発
札幌駅前ターミナル 15:33 着
千歳線、室蘭本線、函館本線
特急 スーパー北斗20号
始発→函館 行き
札幌 16:42.10 発
新札幌 16:49.55 着 16:50.55 発
南千歳 17:10.40 着 17:12.05 発
苫小牧 17:27.30 着 17:28.50 発
登別 17:51.10 着 17:52.15 発
東室蘭 18:03.20 着 18:05.45 発
伊達紋別 18:21.35 着 18:22.30 発
洞爺 18:32.20 着 18:33.35 発
長万部 19:02.00 着 19:03.35 発
八雲 19:23.00 着 19:24.00 発
森 19:45.25 着 19:46.20 発
大沼公園 20:02.00 通過
新函館北斗 20:11.05 着 20:12.35 発
五稜郭 20:22.20 着 20:23.20 発
函館 20:28.10 着
(函館天然温泉ホテルルートイングランティア函館駅前、泊)
12月31日(月)
函館本線 特急 スーパー北斗 7号
始発→札幌 行き
函館 10:05.10 発
五稜郭 10:09.55 着 10:11.30 発
七飯 (10:19.25 着 10:19.35発 運転停車)
新函館北斗 10:23.55 着
北海道新幹線
はやぶさ18号
始発→東京 行き
(八戸停車タイプ)
新函館北斗 10:49.50 発
新青森 11:49.15 着 11:53.00 発
八戸 12:15.45 着 12:17.20 発
盛岡 12:44.05 着 12:50.50 発
(秋田新幹線 こまち18号 秋田 発 連結)
仙台 12:28.40 着 12:31.10 発
大宮 12:37.50 着 12:39.15 発
上野 12:57.35 着 12:59.10 発
東京 12:04.30 着
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261系気動車
特急「スーパー北斗20号」
今回は、函館→旭川→函館の3泊なので、札幌からハイパワー気動車に身を委ね、函館を目指します。気分は天然温泉ですが、その前に市電とベイエリア夜景も待っています。
キハ261系は、JR北海道の主力特急車両で、現在も新造による増備が進められています。現在は特急ライラックで運用されている、789系電車と連結しての運転も考慮して設計されており、車体形状は789系とほぼ同じです。
在来線特急電車トップクラスの高性能を誇る789系同様、こちらも気動車特急車両トップクラスの性能を誇ります。 -
再びルートイングランティア函館駅前さんに到着!
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チェックインを済ませ、大好物の路面電車で市内へお出かけ、静かな夜の町を、ぶらりと散歩するのも、味があって好きです。
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八幡坂
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函館を象徴する景色でもある、函館山をバックに、高台から望む港町、周辺は教会群のある地域で、長崎市内のグラバー園などがある区域と同様、異国情緒漂う区域です。
後述する二十件坂に比べ道端は狭いため、並木のイルミネーションがよりスマートに延びていきます。 -
二十件坂
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二十件坂は道幅が広く開放的で、雄大な北海道の空と、港の景色が広がります。
この日の函館は、気温は低くとも風がなく、快適に散策できました。
函館山の裾の斜面を、真っ直ぐ登って行く道が、函館の「坂の町」としての特徴であり、魅力でもあります。
ここの二十件坂上より、明治館付近まで続く並木が、連続でイルミネーションに飾られています。ご想像の通り、冬季はまさに、傾いたスケートリンク状態で、車は言うまでもなく、歩きでも恐ろしいです。 -
開港通り、明治館付近
二十件坂から続くイルミネーション
賑わいの中にも、独特な静けさもある、港町特有の雰囲気に、何度、来ても惚れ惚れします。 -
函館駅前ターミナル周辺も、雪景色にピッタリの、ウィンターイルミネーションに飾られていました。
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近年は、ほとんどの地域で、クリスマスではなく、冬のイベントとして定着しつつある、イルミネーション、あまり堅苦しく区切らず、いつでも楽しいクリスマスみたいな感じが、何かいいですね。
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平成30年12月30日(日)平成の年末最後の宿泊は「ルートイングランティア函館駅前」さん
函館天然温泉「旅人の湯」、旅の疲れと、今年一年の汚れも、疲れも、消し去ってくれました。 -
31日の朝食の焼き魚は、ホッケでした。毎回、若干変化するメニューも、楽しみの一つです。
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大晦日だけに、早めの年越しそばもちゃんとありました。
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この時点で、すでにお正月パーティー・・・
平成最後の年末の旅は、やはり北海道で、最高の時間を過ごすことができました。
この揚げ物も、少しずつ変化します。やはり、揚げ物無くして語れない私には嬉しい楽しみです。 -
目玉焼きは醤油派の私、しかし、ベーコンとの相性は最強です。
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函館に来れば、いつも朝からお正月気分になれますよ。
幼少期より、酒飲みが好むようなものが好物でしたので、こういうメニューが朝から好きなだけ戴けるなんて、夢のように嬉しいのです。どんな高級料理も、この贅沢には及ばないです。
塩辛たっぷりごはんに、シメサバが最高! -
31日、函館駅と函館山
今回は、晴天の時間が多い三日間でした。 -
新函館北斗を乗り過ごして、またも札幌に行きたくもなりましたが、同等の所要時間で東京へ・・・ひとまず、平成最後の年末、北海道の旅は、無事に終了しました。
自己満足の、同じような話題に、いつもお付き合い頂いている皆様、本当にありがとうございます。
そして、平成最後の年始、北海道の旅へと続きます。
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