2018/12/29 - 2019/01/07
117位(同エリア170件中)
ぐりさん
2018年年末から2019年お正月休みに昨年は2日と短い滞在で堪能できなかったリペ島へ再訪。
クアラルンプールからランカウイ島、ランカウイ島からフェリーでリペ島へ。
1日目、成田発JAL723便11:05発クアラルンプール着18:10
クアラルンプール発マレーシアエアラインMH1456便19:45発ランカウイ島着20:50着
ランカウイ泊 ヴィラアバディリゾート
2日目、ランカウイ島テラガターミナル発フェリー9:30発リペ島着10:00
リペ島泊アサラプライベートビーチリゾート
3、4、5、6日泊
7日目リペ島発10:30 ランカウイテラガハーバー13:00着
ランカウイ発マレーシアエアラインMH145514:45発クアラルンプール着15:50
クアラルンプール観光
クアラルンプール着23:35JAL7090
翌7:15成田着
と予定を組みました。
これが帰国予定の6日目からアクシデントによりあちこち変更になりました。
あちこち予想外のこと発生。
今回はよく並んだ。
日常であれば、怒り💢マックス💢💢
非日常のため、まあこんなこともあるよね~と思い過ごせました。
思い出深い旅行になりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 2.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 2.5
- 交通
- 1.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- JAL マレーシア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ホテルズドットコム
-
今回は成田空港発、
空港までは銀座から1000円バスに乗り空港まで移動。
いがいと空いていて快適、
時間通りに到着。
相方の友人ご夫妻と数時間ちがいのフライトと聞いていたので充分見送りできそう。
さっさとチェックインして制限エリアに行こうと、、
まずは、先に空港に送ったスーツケースをピックアップ。
あれあれなんだこの列_φ(・_・
スーツケースを受け取るための長蛇の列。
え~っこれいつになったら受け取れるの??? -
長々と並びようやく看板見えてきた。
ここまで30分。
この分では友人夫婦とあうのは無理だよ、、、
そうだっ!
荷物は私がいれば受け取れるし、
預け入れも1つなんだから、
相方に先にチェックインして友達のお見送りしなよ( ◠‿◠ )
荷物少なくてよかった
とおすすめしたのに、、、
相方は1人は寂しいじゃん と、
えっ、中に友達いるじゃない、しかも日本なんだから迷子になっても電話も日本語も通じるよ。
と言っても
いやっ
ん~本当に単独行動嫌いだね。 -
ようやく荷物もらえました(⌒▽⌒)
ここまでおよそ45分
友人夫婦は空の上。
同じクアラルンプール経由だからチャンスがあったらまた連絡してみよー!
飛行機搭乗
若干遅れての出発。
滑走路が混んでた様子。
遅れてクアラルンプール着。
まずは、乗り継ぎギリギリになってきてるから国内線に行ってしまいましょうと、
入国審査を受けることに。
乗り継ぎの審査カウンター2つ。
長蛇の列ですd( ̄  ̄)
搭乗1時間前にここ通過できるだろうか。
無理だなぁ。
20分くらい前まではおとなしく並ぶしかなさそうです。
でも前に日本人らしき人もどうも同じ便みたいだから大丈夫かな。
そこにチッケット持ちながら割り込んでくる白人。ん?
ぼくの飛行機子の時間だから言っているみたい。
(勝手な予想ですが)
だから何??
っていうか私と同じ時間だからっ!と
チケット見せたら、
すごすご後ろに去って行きました。
アジアで並ぶのは仕方ないよ。
順番通りに並んでいてもなんとか時間ぎりぎりに通過。
前の日本人はクアラルンプールの空港に慣れていそうだったので、尾行状態でついて行ったら、スムーズに喫煙スポット発見し、途中お水も購入できそのまま飛行機に乗れました。
ほぼ待ち時間なし。
後から相方友人夫婦は、
飛行機が遅れてこの時クアラルンプールで3時間待っていたらしいと連絡あり。
今度はこちらが先に雲の上。 -
ランカウイ島到着。
空港でタクシーを捕まえてホテルまで。
チェックイン時間が11:00までのホテルのため急ぎ気味。
タクシー確か25RM
空港からテラガハーバー間の割に若干高いような気もするが、時間もないしさっさとホテル行こうと。 -
小さいけどフロントあった。
ここでも若干トラブル
予約の名前入ってないよと、
え~待ってね、
メールきてるからと
あっメール日本語だったd( ̄  ̄)
わかるわけないよね。
拙い英語でエージェントのこと、予約番号など伝え再度調べてもらう。
と、なんと予約は私の名前したのに、
ホテル側には相方の名前に変わっていたことが判明。
結局ここでも30分
近くのお店も11:00でしまっちゃうよ。
とりあえず荷物置いて夕食へ。
レストランらしきものはやってない。
仕方ない
商店で発ビールとカップラーメン、水を購入しホテルのプールサイドでもいただきました。
1日目は並びに並んだ日となった。
明日は朝からリペ島移動です。 -
翌日、朝食つき。
8000円くらいのホテルなのに親切。
品数は少ないけど。
ジュースとコーヒーとパン頂けば普段朝ごはんの習慣ないので充分です。
フェリーのチェックインは
出発時間の2時間前から、
一度行ったことはあるけど英語ができないからね、
早めに行っておきたいので2時間前には港に着くよう出発します。 -
ちゃんとプールもあったよ。
今回はプールサイドでカップラーメン食べただけだけど。
ヴィラアバディでは空港やテラガハーバーまで時間内で予約すれば無料で送ってくれます。
タクシー呼ばなくてよくてありがたい。 -
2時間前にテラガハーバー到着。
この建物でチェックインします。
去年より親切になってる。
出国カードを配る係の人がいて、
カード記入後チェックされカウンターへ。
カウンターでは、パスポートをあずけて返してくれません。
心配になる人続出なのでしょう。(当たり前だよね)
今回はカウンターに貼り紙されてた。 -
パスポートケアしてくれてんのかっ
かなり疑問ですがまあ仕方ない。 -
フェリー出るまで去年は、食事に行きましたが、
今回は朝ごはん食べてきたので椅子に座って待ちます。
続々と一緒の舟に乗るお客さんがやってきます。
その中に変わったお客さんまで(*゚▽゚*)
食べもの持ってるひとによっていきます。
うぁ~。
日光の猿のように凶暴性はないけど、
食べ物持ってると危険。
船着場の職員がパンを持ってこの場から追いやろうとしますが、
わかってる~~
パンには見向きもせずお客さんのバナナを🍌とって撤収してました。 -
このフェリーに乗りました。
乗リこむ際には、自分でフェリーに荷物も持っていきます。
出来るだけ少ない荷物がベターです。
リペ島到着後、
ロングテールボートに乗り換え上陸です。 -
やっと着きましたね~。
この舟に乗るとやっとついたなぁとテンションあがります。
すごい綺麗な海。
これから5日間よろしくね!!! -
透明度すごい
-
あれっ?
なんかビーチから出てる!
桟橋がーーー(u_u)
おおっ入水上陸ではなくなってる!
覚悟の上サンダルで来たのに。
嬉しいような。
悲しいような。
複雑な気持ち。 -
リペ島到着後、ランカウイ経由はイミグレに行きます。
イミグレって?建物ですが。
しばらく待たされるのは覚悟の上。
ここが嫌だということでタイからのルートの選択が多いのだと思うのですが。
波が荒れている時のスピードボートに耐えられる自信がない。
フェリーならほぼ揺れない。
こんなにタイからボートあるんだね~。
悩ましい選択です。
まぁのんびり待ちましょう。 -
イミグレもちょっとおしゃれしてた。
到着して早々ですが、フェリーの帰りの便のリコンファームします。
その後国別にパスポートの名前を呼ばれるのを待ちます。
まずはワンデイトリップのお客さんから、
次はマレーシア人
白人と呼ばれアジア系は最後の方でした。
日本人は終わりから2番目くらいだったかな。
韓国人は1組
中国人はいなかったみたいでした。
パスポート返してもらった後、イミグレで印鑑もらい、正式に入国です。
印鑑後、入国島税を払います。
1人200バーツ
去年はここでバーツしか使えないと聞いていて、
両替しておらず、持ち金が足りるかわからず、
水も買えなかったんだよね。
今年はソフト買っちゃいました!
今回はドルでも払えていたようです。
本当か?も、レートも間違えなく悪いのでバーツでの用意をお勧めします。
リコンファームのフェリーの人も、パスポートの名前呼ぶおじさんも去年と一緒。
パスポート呼ぶおじさんの写真撮ろうと思ったら、
今回は怒られちゃった(^◇^;)
忘れちゃうけど、一応イミグレなのよね。ここ。
待つのは当然と思っていたら
全然気になりません。
今年はお客さん多いんだなぁ。
なんだかんだで、リペ島到着からパスポート返してもらうまで1時間半くらい待っていたのかな。 -
リペ島マップ。
小さい島なので1周できそうですが、
ビーチはつながっていないので、ビーチから島1周は難しい。
以前はサンライズビーチに泊まっていたので、
今回はサンセットビーチとなりの岩場に立っているホテルに予約しました。
お迎えの人にもあえたので移動します。
ホテル楽しみ~。 -
みんなお迎えのタクシー?です。
リペ島内は車はほとんど走ってません。
タクシーというとこのバイク脇にリヤカーがついたようなもの。
移動には大変お世話になりました。
島内は一律料金
1人50バーツ
白人が150バーツと言われて
大人と子供2人で合計3人。
150Bと言われていたような。
納得いかないのか降りたので、
子供料金はないのか?
その運転手によって交渉するのか不明です。 -
ホテルにまずはチェックイン。
カウンターに可愛らしい看板娘?が。
看板娘滞在中殆ど寝てました。
起きてくれていたのは、チェックアウト時と食事のときだけ。 -
ホテルは道を挟んでフロントとレストラン。
お部屋は海側にあるアサラビーチリゾートさん
ホテル編は別にあげようと思います。 -
ホテルにチェックインしましたが、
とりあえずはお腹すいた~。
朝ごはんからなにも食べてないもんね。
お部屋に入るよりごはん!
ぶらぶらランチを食べようとウォーキングストリートへ行ってみます。 -
到着の喜びをビールで乾杯。
この後早速蟹チャーハン食べたのですが。
お腹すいていたので目の前に食べ物が来たら
写真忘れて食べ終わるまですっかり気がつかなかった。 -
腹ごしらえ後満足して
眠くなって来ました。
日本での疲れを取ろうかとまずは足マッサです。 -
マッサージは前もお邪魔したこちらへ。
足マッサは300B
ここのお店は安定して皆さん上手だと思います。
浮気せず毎日こちらに通います。 -
足マッサージ至福の時間です。
足は相方で。 -
夕方までふらふら。
暑いので露店で。 -
早いですね~。
殆ど何もしてないのにもう夕方。
パタヤビーチで夕日鑑賞。 -
リペ島らしい景色。
ロングテールボートと夕日。
明日からのゆったり時間が楽しみです。 -
夕飯もウォーキングストリート。
今日は海鮮売ってるお姉さんが元気だったこちらのお店で。 -
お店の前にあった、
ブラックタイガー、
なんて名前か不明の貝、
いかをBBQで。
ブラックタイガーハズレのない美味しさ
いかも柔らかいよね。
貝はサザエのような味のものと
小さいはまぐりかな?
貝好きとしては美味しくいただきました。
初日は若干食べ過ぎた。
プラスビールとマンゴーラッシー
カニチャーハン食べて1300Bだったかと。
2人で3000円強かな。
しかもマッサージに再度行ってしまった。
今日は海を堪能してないね。
移動なくこのままリペ島満喫します。
明日からはゆったりするぞ~~
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