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寝覚の床(ねざめのとこ)は、長野県木曽郡上松町にある景勝地。<br />国の名勝に指定されています。<br /><br />通常は掲載写真の土産物店の奥の寺(拝願料必要)な<br />場所から訪れる人が普通だそうです<br /><br />なぜか御嶽海ののぼりが<br />近くに御嶽山があり出身地方からでしょう。<br /><br />木曽川の水流によって<br />花崗岩が長い年月をかけて浸食されて、自然にできたもの<br />だそうです。<br />真っ平な岩やゴツゴツとした岩<br />いろいろな形の岩をたくさん見れました<br /><br />撮鉄ファンにも興味ある場所ですが<br />私たちは列車通かするの見るのも。撮影もできませんでした・<br /><br />そして知る人ぞ知る、<br /> 「浦島太郎伝説」としても有名な場所です。<br />浜や海辺でないのになぜ、この地で目覚めたのかという<br />アンチな意見もいうひといるようですが、<br />昔、竜宮城から地上に出てきた浦島太郎は旅に出たそうで、<br />旅の途中で木曽川の風景の美しい里に辿りついたそうで、<br />今まであった出来事がまるで夢っだったかのようにおもったそうで<br />そのことから、この地を「寝覚め」、岩が床の様だったので「寝覚めの床」と呼ぶようになったそうです。<br /><br />よくTV番組で有名タレントが平らな岩に寝そべってる<br />シーンみかけましていました。<br /><br /> 岩の上には「浦島堂」という建物も建っています。<br />よーく見ると、亀もいます。<br />掲載写真参照してみてください”<br /> <br /> 階段を使えば岩場まで行くことできますが<br />足元すべりやすいようで、また歩きにくそうなので<br />注意が必要でしょう。<br />____________________________________________________________________ <br />三日目午前中は<br />染色家である久保田一竹さんの美術館に行きました。<br />辻が花の絞りの着物の展示やギャラリー、カフェ、茶房がありました。<br />なお館内は撮影禁止になっており<br />前もって言っておくと、障害者や要介護者は別の入口から<br />入場させてくれますし<br />入場料1300円ですが身障者と介護者は<br />半額で入場できます<br />たたし乗車してきた車いすでは入場できず<br />館内専用の車いすに乗り替えさせられますし<br />一般入場者も土足では入場できません<br /><br />こちらには勾配のある坂上っていかないといけないので<br />介護者はかなり力のある人でないと無理でしょうが<br />美術館内もそうですが勾配のある坂の紅葉はみごたへありました。<br /><br />ここでも外人とくにドイツ人観光客みかけました、<br />土産に小物購入している外人おおかったです。<br /><br />作品絞りの着物はオジヤチジミと素材も違い見ごたえありました。<br />撮影禁止のため作品掲載できないのが残念です。<br /><br /><br /><br /><br /><br />

寝ざめの床&久保田一竹美術館 保養所ツアー二日目午後&三日目午前中

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2018/11/12 - 2018/11/12

12066位(同エリア31929件中)

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moka

mokaさん

寝覚の床(ねざめのとこ)は、長野県木曽郡上松町にある景勝地。
国の名勝に指定されています。

通常は掲載写真の土産物店の奥の寺(拝願料必要)な
場所から訪れる人が普通だそうです

なぜか御嶽海ののぼりが
近くに御嶽山があり出身地方からでしょう。

木曽川の水流によって
花崗岩が長い年月をかけて浸食されて、自然にできたもの
だそうです。
真っ平な岩やゴツゴツとした岩
いろいろな形の岩をたくさん見れました

撮鉄ファンにも興味ある場所ですが
私たちは列車通かするの見るのも。撮影もできませんでした・

そして知る人ぞ知る、
「浦島太郎伝説」としても有名な場所です。
浜や海辺でないのになぜ、この地で目覚めたのかという
アンチな意見もいうひといるようですが、
昔、竜宮城から地上に出てきた浦島太郎は旅に出たそうで、
旅の途中で木曽川の風景の美しい里に辿りついたそうで、
今まであった出来事がまるで夢っだったかのようにおもったそうで
そのことから、この地を「寝覚め」、岩が床の様だったので「寝覚めの床」と呼ぶようになったそうです。

よくTV番組で有名タレントが平らな岩に寝そべってる
シーンみかけましていました。

岩の上には「浦島堂」という建物も建っています。
よーく見ると、亀もいます。
掲載写真参照してみてください”

階段を使えば岩場まで行くことできますが
足元すべりやすいようで、また歩きにくそうなので
注意が必要でしょう。
____________________________________________________________________
三日目午前中は
染色家である久保田一竹さんの美術館に行きました。
辻が花の絞りの着物の展示やギャラリー、カフェ、茶房がありました。
なお館内は撮影禁止になっており
前もって言っておくと、障害者や要介護者は別の入口から
入場させてくれますし
入場料1300円ですが身障者と介護者は
半額で入場できます
たたし乗車してきた車いすでは入場できず
館内専用の車いすに乗り替えさせられますし
一般入場者も土足では入場できません

こちらには勾配のある坂上っていかないといけないので
介護者はかなり力のある人でないと無理でしょうが
美術館内もそうですが勾配のある坂の紅葉はみごたへありました。

ここでも外人とくにドイツ人観光客みかけました、
土産に小物購入している外人おおかったです。

作品絞りの着物はオジヤチジミと素材も違い見ごたえありました。
撮影禁止のため作品掲載できないのが残念です。





  • 展望べランン場までは、この土産店の中をとおって行きます。

    展望べランン場までは、この土産店の中をとおって行きます。

  • 御嶽海ノボリも見れました。

    御嶽海ノボリも見れました。

  • 岩の説明案内

    岩の説明案内

  • 寝ざめの床説明板<br />展望ベランダにあります。

    寝ざめの床説明板
    展望ベランダにあります。

  • 浦島堂

    浦島堂

  • 岩の形に注目されたし。

    岩の形に注目されたし。

  • 鉄道近くの岩のや紅葉の様子

    鉄道近くの岩のや紅葉の様子

  • 岩の形注目されたし

    岩の形注目されたし

  • 列車撮影できませんでした

    列車撮影できませんでした

  • 紅葉の様子

    紅葉の様子

  • 同上紅葉と線路の景観

    同上紅葉と線路の景観

  • わかりづらいでしょうが<br />右奥にマジックミラーのトイレがあり中からは<br />外を見ることできますが<br />外からはのどかれないようになっています。

    わかりづらいでしょうが
    右奥にマジックミラーのトイレがあり中からは
    外を見ることできますが
    外からはのどかれないようになっています。

  • 久保田一竹美術館

    久保田一竹美術館

  • 美術館前紅葉

    美術館前紅葉

  • 勾配のある坂のぼっていきます

    勾配のある坂のぼっていきます

  • 坂道途中の紅葉

    坂道途中の紅葉

  • 美術館正規正門<br />この階段では車いす登り降りは確実にむり<br />前述のように<br />前もって言っておくと、障害者や要介護者は別の入口から<br />職員が入場させてくれます

    美術館正規正門
    この階段では車いす登り降りは確実にむり
    前述のように
    前もって言っておくと、障害者や要介護者は別の入口から
    職員が入場させてくれます

  • 個人情報のため身障者手帳や要介護者認定書<br />掲載できませんが、身障者には都営交通乗車券を<br />掲載しました、当家の対象者のものです。

    個人情報のため身障者手帳や要介護者認定書
    掲載できませんが、身障者には都営交通乗車券を
    掲載しました、当家の対象者のものです。

  • 美術館内敷地の紅葉観賞ペア<br />

    美術館内敷地の紅葉観賞ペア

  • 紅葉と階段<br />身障者は歩ける人でないと階段は無理でしょう

    紅葉と階段
    身障者は歩ける人でないと階段は無理でしょう

  • 階段下部の紅葉様子

    階段下部の紅葉様子

  • 敷地内建物様子

    敷地内建物様子

  • 展示物<br />これは撮影可でした他の写真で説明できなかった<br />絞りの着物の一部は右端のようなものでした。

    展示物
    これは撮影可でした他の写真で説明できなかった
    絞りの着物の一部は右端のようなものでした。

  • 小物土産場所

    小物土産場所

  • 敷地内紅葉様子

    敷地内紅葉様子

  • 美術館に行くための駐車場<br />紅葉様子<br />

    美術館に行くための駐車場
    紅葉様子

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