2018/11/29 - 2018/12/03
30位(同エリア67件中)
Kayさん
ペトラ遺跡で足と肩の筋肉が息絶えた状態ではありますが、この日は人生初の陸路で国境越え!
早朝アンマン出発→お昼頃イスラエル入国→午後はベツレヘムでバンクシーアート巡りというプラン。
ちょっとトラブル(?)もありつつ、かなり充実した日になりました~~
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ヨルダンにて2日目の朝。
5時半起きで準備をして、ホテルから徒歩2分のバスステーションに向かう私たちの足取りは激重・・・
昨日のペトラで肩と足の筋肉を酷使しすぎたようです・・・
さて、昨日乗ったバスのドライバーに確認したときは、イスラエルとの国境を越えるためにキングフセイン橋へ向かうバスは7時に出るので、6時半頃おいで~と言われていました。
まあそんなに混まないかな、と6時40分頃行ってチケットを購入していると
「ボーダー?ボーダー?」と外から呼ぶおじさんの声・・・
もうそろそろ出発する感じなのか!?と焦ってバスに乗り込んだところ、なんと6時45分すぎには出発してしまいました。
もしかして元々45分発のバスだったのでしょうか??
なんにせよ6時半にはアブダリオフィスに着いていた方が良さそうです。
バス代はひとり11JOD。 -
こんな感じの景色を眺めつつバスに揺られます。
-
この旅行に来る前、ヨルダンが約25年前にイスラエルとの間で結んだ平和条約に伴う、自国領の一部を貸す契約を更新しないというニュースが流れました。
ヨルダンが25年間イスラエルに貸していた農地を、来年以降は使わせませんよ~っていうことらしいのですが、ふとこの辺の土地もその一部だったりするのかなぁなんて思ったり。
謎の草が育てられていたり、羊が群れていたりと平和な土地でした。
ちなみに、そのニュースを聞いてちょっと治安に影響があるかもと不安でしたがそんなことは一切ありませんでした。よかった。 -
これはまだヨルダン領かな?
なんだかいろんなところで停まったりしたのであまり記憶がありません。。 -
ヨルダン出国。
ここのカウンターでパスポートを預けます。確か。
あとこのあたりで一度バスを乗り換えるのですが、その際に最初に乗ってきたJETTのバスチケットを見せると料金を払わなくてよくなります。謎システム。
そしてそして!
ヨルダン出国税が10JODかかると言われて一旦払っていたのですが、あとでオジサンがパスポートを見ながら「そこのジャパニーズ、いつヨルダンに来たんだ?」と聞いてきたので「昨日」と答えると、
「じゃあ出国税は要らないよ」とお金を返してくれました!
本当は入国後24時間以内なら出国税無料なんだと思うけれど、飛行機のディレイで日付をまたいで入国し、約32時間ほどヨルダン滞在していた私たちもその恩恵を受けられたのでした^^
遅延に感謝。 -
イスラエル領に入ったかな~ぐらいで隣に停まってたバスの窓になぜか微笑むセーラーヴィーナス・・・なぜ・・・・
悪名高いイスラエルの入国審査ですが、実際のところそんなに厳しくありませんでした。
私は昨年敵対国であるレバノンにも行っていたのですが、質問されたことといえば
・どこに泊まるの?
・レバノンには何しに行ったの?
・あら!ドバイに住んでるのね~どう?ドバイは?
・なんの仕事してるの?
ぐらいで、全てに答えるとあっさりとEnjoy your stay!と送り出してくれました。
もちろん何も言わなくてもスタンプはなし!
ただマレーシアからの団体客がいて、それをさばくのに若干列が停滞して時間がかかったな・・・というぐらい。 -
あと、パスポートにスタンプは押されないけれど外側にすごい粘着力のシールを貼られると聞いていたので、透明なカバーは忘れずにつけて行きました!
今剥がしてみたら、プラスチックのカバーだから割とつるっと剥がれるけれど、パスポートに直貼りされてたら確かにあとが残るかも・・・という感じでした。
さてさて、無事入国したらまずはホテルに荷物を置くためエルサレムへ向かいます。
セルビスだかシェルートだかいう乗り合いバスに47シェケル(両替まだだったので10JOD)払って乗り込み、11時半前にエルサレムに到着しました~ -
到着場所はこちら。
帰る時もここに戻ってきてねーと言われたので忘れないようにパシャリ。
今日から12月というだけあって、エルサレム、ちょっと寒いです・・・ -
天気も少し微妙。
とりあえず予約していたホテルに歩いて向かいます。 -
途中でなんかインスタ映え意識した感じのオブジェを発見。
もう少し天気がよければな~~ -
そして今回宿泊したのはThe Post Hostelという宿。
バストイレ付きのツインのお部屋で、1泊ひとり5,000円ぐらいでした。
ドミトリーもあるみたいです。
ご覧の通り、内装がとってもキュート!清潔感もあるし、フロントがあるラウンジエリアも開放的で素敵でした。
スタッフもいい人ばかりだったし、今度来た時も是非泊まりたい!
日本人も何人か見かけました。 -
荷物を預けたら、ベツレヘム観光に出かけます!
途中、マミラモール付近を通りがかった時に見つけたアダムとイヴらしき像。
りんごが可愛い。 -
ダマスカス門付近からバスが出ているということで門までやってきたのですが、その前にお腹が空いて倒れそうだったので(朝食食べられなかったので・・)お昼ご飯。
シャワルマとファラフェルを売っているお店に立ち寄りました。
私はエセベジタリアンなのでファラフェルサンドをオーダー。8NIS(≒240円)でした~安い!
ただ店員さん、グローブもせず素手で、しかもお金を触ったその手でパンを掴んで作り始めるっていう・・・
普段はお金を触ったら手洗いまたはアルコール消毒が信条というプチ潔癖の気がある私ですが、ここはもう見なかったことにしました。お腹空いてたし。。 -
ドバイで食べるファラフェルのスタイルと違って、フライドポテトが一緒に入ってる!
ポテト好きの私大歓喜。嬉しすぎて写真を撮る前にかじってしまいました。。
これ、この旅行中食べた中で一番お気に入りだったかも知れません。美味しかった~ -
なんだか天気もだんだん良くなってきたし、テンションが上がってきます↑↑
門付近に明らかバス停!っていう感じの場所があるので、そこから231番のバスに乗ってベツレヘムへ。
片道6.8シェケルでした。
ベツレヘムに入ってバスを降りると、ソッコーで寄ってくるタクシードライバーたち。。
当初は歩いてバンクシーアートを回るつもりだったのですが、あまりにもしつこいのと、昨日のペトラでやられた体がまだ復活していなかったのでタクシーで回ることにしました。
ひとり50NISでバンクシーアートと降誕教会を回ってもらうことに。 -
ガイドしてくれるのは20代と思しき青年のイスマエル。
しかしこっちの人年齢不詳すぎて実際何歳なのか全然わからない・・・
とりあえずバンクシーアートの前に見せたいものがある!とのことで難民キャンプに連れていってもらいました。
これが分離壁ってやつか~・・・ -
アートと猫。
-
この塔だったかな?イスマエルが、
「あのてっぺんにイスラエル兵がいて、いつも俺たちを監視している。たまに出てきてはケンカしていくんだ」
と憤った様子で話してくれました。 -
この少年は何年か前にイスラエル兵に撃たれて亡くなってしまったそう。
彼の写真の近くには、イスラエル側に殺されてしまった人たちの似顔絵がずらりと並ぶ壁もありました。
「ここは俺たちがずっと住んでいた土地だった。
なのにある日あの悪魔どもがやってきて、俺たちを壁の中に追いやった。そしてたまに来ては仲間を殺していくんだ。」
うまいこと言ってタクシーに乗せようとしていたぼったくり野郎とは思えないぐらい真剣に語るイスマエル。
もし自分たちの身に同じことが起きたら、私は耐えられるだろうか。 -
パレスチナに暮らす人たちは皆、追い出された後も自分の家の鍵を持っていて、いつか家に帰れる日がくるのを待っている。
この旅の中で一番心に残った言葉でした。
その思いの象徴として、この鍵のモチーフがあるそう。
・・・なんだか進撃の巨人を思い出す・・・
壁の中の人類。巨人がひしめいていて、今は戻りたくても戻れない自宅の地下室の鍵。。
もしかして進撃ってパレスチナがモデルになっていたりするのでしょうか??
それはさておき、たとえ彼らを隔てる分離壁が将来なくなったとしても、それだけでは解決できない問題がたくさんあるんだろうなというのは無知な私でも分かる。
本当に複雑な土地なんだなぁ・・・としみじみ思います。
どうなるのが正解なんだろう。分からない・・・ -
バンクシー以外にも本当にいろんなアートがあって、写真を撮っても撮っても撮り足りない。
-
初バンクシーはこちら。
The Armored Dove -
そしてバンクシーショップの店内、結構奥の方にあるのがこちら。
左下にまだちょっと写ってしまってますが、この絵の前にお店のゴミだのなんだのが乱雑に置かれていて、退かさないとちゃんと見えないという…
こっちの人にとってはバンクシーの絵であろうがあんまり重要じゃないのかな? -
これはバンクシーではないけれど有名なやつ。
Make hummus not walls -
お分かり頂けただろうか…
写真中央、他のグラフィティーやポスターで隠れてしまっている3つ目のバンクシーアート The girl with balloonsが…
パレスチナの人的には誰が描いたものだろうとラクガキはラクガキって感じなの??
数年前に来ていれば、周りの絵もなくて綺麗に見えていたはずなので残念でした(p_-) -
しかし空が綺麗。
天気がよくなって本当に嬉しい! -
こんなところにも猫。
前あしの先にあるのは一体・・・? -
はい。
この一連のアートの付近で「これもバンクシーだよ」と案内されたのがこちら。
すごく恥ずかしいことに「わ~~バンクシーだ~~~~(^○^)」となんの疑いもなく写真をパシャパシャ撮りまくる私。
多分普通なら気付くんだと思いますがこれは偽物です。。
いやわたしも今こうして見ると「全然違うやん・・・」って思うのですがすっかり騙されました。
この絵の本物は他のバンクシーアートの近くではなく、結構離れたところにあります!
心無いガイドに騙されぬようお気をつけください。。
イスマエル、せっかく色んな話してくれてちょっと株上がってたのに・・お前らそういうとこだぞ・・・ -
イスラエル兵がいる塔に抱きついてキスするトランプ氏。
このあとイスマエルに、別のとこ連れてってあげるからあと150シェケル払って!と言われ、断ると「じゃあこの坂上がったら降誕教会だから!あとこっち行くとバス停だから!じゃね!」とあっけなく車から降ろされました。
なんかやっぱり信用出来ない奴だった・・・
抑圧された環境で、生きるのに必死なのかもしれないけれど、悲惨な状況を観光客に知って広めたい気持ちがあるならもう少し誠実になっても良いのでは・・・と複雑な気持ちになりました。
しかしこの時点でもまだ偽物の絵に連れて行かれたことに気付かないわたし。
同行者に「なんかさっきの絵って本物だったんですかね?」と言われるも、
「え?そんなことある???」と微塵も疑わず、とりあえず降誕教会へ。アホすぎる・・・ -
12月に入ったということで、クリスマスツリーが飾られていました!
その辺にいた警察官らしき人に話しかけられて、
「今日はベツレヘムに泊まるの?あ~ホテルはエルサレムなのか。このツリー、今日の18時に点灯式だからまた夜見においでよ」
との情報をゲット。
ここから徒歩20分ぐらいの場所から出るエルサレム行きの最終バスが19時半とのことだったので、時間的にはギリギリかな~という感じ。
しかしもうバンクシーは全てではないけれど見終えたし、あとはミルク・グロットだけ見ればいいかなと思っていたので、ツリーは特に気に留めず先を急ぎます。 -
点灯式当日の土曜日ということも影響してか、大混雑の降誕教会。
おそらくこの列の先にあるのであろう、イエス様が産まれたという場所を目指す人々でごった返していました。
同行者もここはあまり興味ない感じだったので、とりあえず教会に来た、という事実に満足してさっさと立ち去りました。。
だって絶対1時間ぐらい並ぶ感じだったもん、これ・・・ -
入ってくるときは行列ができていた入り口も、帰りはガラガラでした。
団体客が結構いたみたいなので、タイミングが良ければそんなに混まないのでしょうか・・・ -
教会を出た時点で時刻は15時頃。
次は、どちらかといえば教会よりも興味のあったミルク・グロットへ!
直線距離だと割と近いのですが、遠回りしないといけない+かなり急な坂道を登るので10~15分ぐらいかかった気がします・・・
坂道本当に疲弊した。。
ちなみにこの周辺は謎のフリーWiFiが飛んでいましたよ~ -
さっきと打って変わって人もまばらなミルクグロット。
小さいけれど、こちらの方が静かで落ち着いていて良い感じです。
降誕教会も人がいなければまた違ったのでしょうね・・・ -
聖母マリア様の一滴の母乳で辺りが白く染まった・・・という物語がミルク・グロットの由来だそうですが、本当にそんな感じのやさしい色合い。
-
-
しかし本当に小さな空間なので見学自体はわりとすぐに終わります。
-
この後どうしようか?という話になったとき、スマホを確認し始める同行者。
「・・・やっぱり、さっきのバンクシーの絵、違いません?」
そう言ってネットに載っている「花束を投げる男」の写真のスクショを出してきたので先ほど撮ったものと見比べると・・・
全然違う・・・
え?まじで??偽物だったの?( ゚д゚)
よく調べてみると、場所もあんなところではないみたいだし・・・
全然気付かなかった自分を恥じつつ、やはりここは本物を見て帰らないと!ということで一致。
ただ調べてもはっきりした場所がどうも分からないのです。。
とりあえず、まだ見ていない「金色のハートを落とす天使」が同じ方向にありそう!ということになったので、まずはそこへ向かうことに。
そちらは目印が近くにあることが分かったため、Ararat Hotelというホテルを目指して歩き始めました。 -
どのぐらい歩いたでしょうか・・・結構長かったかも。
でもほとんど直線だったし、歩けない距離ではなかったです。
Ararat Hotelに着いたけれど、ホテル周辺をぐるっと回っても絵が見つからないのでホテルの人に尋ねてみました。
私(絵の写真を見せて)「これ、この辺にあるらしいのですがどこですか?」
ホテルの人「・・・?見たことないな。でもこの地図の通りなら、少し引き返したあたりだと思うけど。。」
まさかの地元民も知らないとは・・・
本当にベツレヘムの人たちにとってバンクシーのアートって一体。。
いや、かなり一部の人としか会話していないので一概には言えませんが、でももっと有名なものだと思ってました・・・
とりあえず地図を信じて、来た道を少し戻ってみることに。
すると・・・ -
道路の向こう側に発見!結構小さめ!!
降誕教会の方から来る場合は向かって右手にこの絵、左手にArarat Hotelがあります。 -
この絵は綺麗なまま見られてよかった~~
-
そして。
英語のブログなどを参考に、最終目標のアートを目指してさらにまっすぐ進みます。
途中にもちょくちょく現れる独特なグラフィティたち。。
とりあえず日が沈む前に、急げ~~~ -
Protestor Throwing Flowersの場所ですが、
この地図上では青い現在地マークが出ているあたり(ざっくりすぎる・・・)。
Ararat Hotelを過ぎてさらに15~20分ぐらい?まっすぐ歩いた辺りに、プジョーとシトロエンの看板が出ているディーラーがあります。
そのすぐそばにガソリンスタンドがあるのですが、その向かって左奥の方に入っていくと絵が描かれた壁があります。
私たちは<ガソリンスタンドの近く>という情報はあったので、周りをうろうろしているとお店の人が「バンクシー?こっちだよ!」と声をかけてくれました(*^_^*)
見知らぬ人に優しくされて、しかも念願のアートにも辿り着けて嬉しさしかない・・・ -
本物!!
ギリギリ日没前に辿り着けた・・・
やっぱり本物は違いますね。。
どれだけ違うかというと、 -
こちらが偽物。
いや・・・なんでこんなのを本物と信じ込んでしまったのか・・・・恥
きっとイスマエルにも、芸術を見る目もないアホなアジア人だと思われていたことでしょう。。でも悔しいけど何も言えない・・・ -
うーん
やっぱり本物は腰の入り方が違う。
写真撮りまくりました。満足。
まあ偽物のことがなければ、金色ハートの絵も見ずに終わっていたかもしれないし・・・
終わりよければ全て良しということで、また徒歩で教会の方へ戻りました。
本当はタクシーに乗りたかったんだけど、ぼったくろうと高額をふっかけられたり、混むからイヤと断られたりしたので・・・(_ _)
途中の露店でゆでトウモロコシ(1本4シェケル)を買って食べたりしつつ、1時間弱でツリーのある場所まで戻って来ました。 -
17時50分頃に到着し、せっかくなので点灯したツリーを見てからエルサレムに戻ることにしました。
しかし広場は人がかなり多くなっていたので、お土産屋さんに入って時間を潰します。。
ベツレヘムの方が物価も安いと聞いていたしね~~_φ(・_・
適当に入ったこのお店、かなり良い感じでした!
オーナーっぽいおじさんと、ちょっとチャラい(いい意味で)お兄さんが接客してくれます。
おじさんは自分の商品に自信を持っているみたいで、
「ホラ、これがうちのに使っているマグネットでこっちがメイドインチャイナ。安物は全然くっつかないだろう!」
「こっちがうちで扱っているお皿、触って見なさい。塗料の凸凹が分かるだろう?安物はただの印刷だから、触っても平べったいだけなんだよ。」
と色々と説明してくれました。 -
旅行に来る前から、陶器は必ずゲットすると決めていたのですが、かなり種類が豊富。
更に2階にも商品がたくさんあって、どれを購入するか本当に迷いました。。 -
アップロード何回し直しても画像が粗い。。
すごく迷ったけど使い途がわからなくて諦めたタイルたち。マグネットありとなしがありますよ~~ -
迷いに迷って、実家と自分用にソープディッシュとカップを2つずつ。
それとバンクシーショップでは迷って買わなかった、有名なアートが描かれたマグネットを4つほど。
全部で8点、150シェケル。
割れないように丁寧に梱包してくれました。
この後また15分ほど?歩いてバス乗り場まで戻り、エルサレムへと戻ったのでした。
途中のチェックポイントで警官?兵士?が乗り込んできて、「15歳~50歳の人は降車してチェックを受けるように」言われたため降りたのですが、パスポートを見せようとすると
「日本人?次から降りなくていいからね。」と言われました・・・
私が安全な人物かどうか、降りなくてどうやって分かるの???と思いましたが、きっとパレスチナ人(もしくはアラブ系)のみチェックが必要なんだろうな。よく分からないけど。
そして!
ホテルに20時少し前に着いたところ、なんと17時~20時まではハッピーアワー&無料で夕食を振舞っているとのこと!
ソッコーで荷物を置いてラウンジに戻り、無事ご飯にありつけました。ラッキーでした・:*+.\(( °ω° ))/.:+
もうほとんど残っていなかったけど、白米、スープ、サラダや野菜の煮物、チキンなどのビュッフェでした。
※フリー夕食は翌日の日曜はなかったので、曜日限定なのかもです。
この日も歩き疲れたので22時には爆睡してしまいました。
とっても充実した日でした(*´-`)
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