2001/03/13 - 2001/03/15
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Smile Daisyさん
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この旅行記のスケジュール
2001/03/13
2001/03/14
2001/03/15
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ベトナムからプライベートツアーでカンボジアのシェムリアップへ行きました。
この旅行から遡ること約1年前、ホーチミンでベトナム人の友人に頼まれて、カフェで日本語レッスンのまねごとをしていたところ、日本人の初老のご夫婦に話しかけられました。
ベトナムが好きで何度も旅行に来ているそうです。しばらく4人でお話したのですが、友人の真面目さとキラキラした目に感激して、ぜひ応援したいとの話になりました。特におじさま(旦那さん)の方は、日本に来るなら援助するから、ぜひ東京で日本語を勉強しなさいとまでおっしゃる熱の入れようでした。
友人はすっかりこのご夫婦と仲良くなって、ご夫婦のベトナム縦断旅行に通訳として同行したりもしたそうです。
おじさまが奥様を伴わずに、男友達とベトナムに来たこともあったようです。ご夫婦と友人とのメールのやり取りは、ほとんどがおじさまからだったようで、私へのメールもおじさまからだけでした。
そんな感じで交流を深めていた友人とおじさまですが、日本へ招待するのはまだ難しいから、せめて近くの外国に連れて行ってあげたい、ということでカンボジアツアーに参加することにしたそうです。
おじさまと、おじさまの幼馴染のおじさま2号、そして友人。奥様は来ないので、まさか女の子をおじさん2人と旅させるわけにはいかない、どうか一緒に来て欲しい、とちょうどホーチミンに居た私にお声が掛かりました。女性陣の旅費は全て負担して下さるとの事・・・もちろんOKして、参加しました。
3月13日 シェムリアップ到着 アンコールツアー&アプサラ舞踊ショー シェムリアップ泊
3月14日 終日アンコールツアー&プノンバケン シェムリアップ泊
3月15日 オールドマーケット ホーチミンへ移動
☆2001年の旅行ですが、2018年に旅行記を作成しました。「当時は…」「今では…」などの記載があるのは、その為です。
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3月13日 ホーチミンから直行便でシェムリアップに到着です。かなり昔の旅行なので、あまり覚えていないのですが、この1枚目の画像の時刻は午前10時55分でした。ツアーなのでガイドさんが空港まで迎えに来てくれて、全て面倒を見てくれます。楽ちん過ぎてあまり記憶に残りませんでした。ガイドさんは、若くて可愛くて日本語の上手な女の子でした。
ツアー会社はウェンディ―ツアー・ベトナムです。申し込みもすべておじさまがして下さったので、ツアー会社以外は何も知りません。私たち4人に車1台と日本語ガイドさん1名が付く、完全プライベートツアーです。シェムリアップ国際空港 (REP) 空港
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大型バスが到着すると、お土産を持った売り子さんたちが走って来ます。これは初めてアンコールワットへ行った時には見られなかった光景です。その頃は大型バスも見かけなかったし、数年で色々と変化がありました。
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読めないけど、可愛い。
おじさまの幼馴染、おじさま2号は優し気で穏やかで、とても可愛らしい方でした。おじさま1号がほれ込んでいる友人に対しても、あっさりとごく普通にしているのも好感がもてました。 -
アンコール遺跡群は、行くたびに新しい発見があるので飽きる事がありません。
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あそこに何やら可愛いものが・・・
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色遣いがとってもキュート?
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午前中の観光はサラっと2時間程度。
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ツアーは朝昼夜全ての食事付きです。食事内容は決まっているようで、座るといくつかのおかずとご飯が出て来ました。食後はホテルまで送ってもらって、午後の観光まで少し休憩。まさに三食昼寝付き!
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午後はアンコールワットの見学です。
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車を降りて参道を歩きます。ぽつんと置かれた誰かの自転車。
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お花が飾ってあるのが微笑ましい。
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有名なアンコールワットの撮影ポイントです。
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逆さアンコールワットが水面に映ります。
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みんな別の場所を周っているのか、すいていました。
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シェムリアップに来るのは確か3回目、3年振り。
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アンコールワットの回廊から見えた風景です。
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馬がいました。誰の馬でしょう?
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アンコールワットを見学しました。かび臭い独特の匂いを嗅ぐと、あーまた来たんだなと思います。
アンコールワット 史跡・遺跡
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夜はホテルでディナーを頂きながらアプサラ舞踊ショーを見ました。これもツアーに付いていました。
アンコール ホテル ホテル
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さて、写真は美しいアプサラダンスの様子ですが、ここで友人とおじさまのことを少し・・・どこまで書いていいのか迷いがあるので、後で消すかもしれません。
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おじさまは奥様にも友人を紹介しているし、私にも堂々と友人を応援したいと宣言していたので、もちろん健全な気持ちだったと思います。今回の旅行も、気を使って私を呼んだくらいですから。
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ただ、おじさまからのメールにおかしなところが無かった訳ではありません。友人が男友達と出かけたことを書くと、恋人なのかと聞いてきたり、違うと答えると嫉妬してゴメンネと返事が来たり・・・嫉妬??そんな感じで、本当にチラッと、恋人の様な一文をメールに忍ばせる事がよくありました。
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でもおじさまは私もメールを読んでいると知っているし、おかしなことはないだろう、ちょっとしたロマンスに浸ってるんだと受け止めました。例えおじさまに恋心があったとしても、2人きりで会うことも無いので、実害があるとは思えませんでした。
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おじさまは友人に、日本に来るなら金銭的な援助をしてあげると言っていました。僕の家に泊めてあげるから、そこから日本語学校に通えばいいよ、と。これは友人が日本に行きたいと言った訳では無く、おじさまの方から言いだした事です。でも、このカンボジア旅行の少し前に、家族とも話し合ったけど反対されたので、日本に呼ぶのはしばらく無理かもしれないと言い出しました。勝手に夢を見させておいてなんだ!と、私は少しおじさまに腹が立っていました。
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話が前後しますが、おじさまは友人の日本語学習の姿勢に意見するようになっていました。やる気が感じられない、情熱が足りない、と。友人は学生では無く、社会人です。たまたま日本語を勉強していた時に知り合っただけで、友人の勤務先は日本企業でもないし、趣味で勉強していただけです。もちろん、日本や日本語に興味があったから勉強している訳ですが、私から見ても、友人は日本大好き!みたいなタイプではありませんでした。日本語も、お世辞にも上手とは言えませんでした。
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で、このアプラサダンスの後ですが、援助の事で話があるから後で部屋に来なさい、とおじさまが言いました。友人1人を行かせていいのか迷いましたが、おじさま2号もいるし、まさか変なことは無いでしょう。友人を送り出した時に、不安そうな顔をしていたのが気にかかって、15分くらい経ってから迎えに行きました。おじさま2号が部屋にいたかは覚えていませんが、友人は座っているおじさまの前に立たされて、説教されていました。私が部屋に入った後も、最近やる気がないんじゃないかとか、今日のガイドさんを見習えとか・・・なぜか私も友人の横に立たされて、その説教を聞きました。
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おじさまが常に上から目線なのが引っかかりました。はじめに友人を気に入ったのはおじさまの方です。友人が勉強熱心じゃないのは確かですが、勝手に”勉強熱心で純粋なベトナムの女の子”のイメージを作り上げ、勝手にイメージと違うと怒っているようなものです。今日のガイドさんの日本語が上手で、勉強した期間が短いことをしきりに引き合いに出していましたが、彼女はプロです。日本への招待が出来なくなったのは家族の反対と言っていたのに、いつの間にか友人の熱意が足りないからと言う理由にすり替わっていました。
ただ、おじさまが友人におかしなことをするんじゃないかとの不安は杞憂だったようです。疑ってごめんなさい。 -
アプサラダンスはなかなか良かったです。メインダンサーがとっても美女!
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部屋に戻ってベッドの中でお喋りしながら眠りにつきました。
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3月14日 ホテルで朝食をとって、敷地内を散策しました。庭のプール。
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白い蓮が咲いていました。部屋は古かったけど、緑が多くてホテル全体としては良かったです。
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ツアーの時間になったので、出発です。ココナツは売り物かな?
アンコール トム 南大門 史跡・遺跡
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カンボジアの歴史が描かれたレリーフ。
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ガイドさんの説明を聞きながら見るのも、たまには良いですね。面白かったです。
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昨日の夜に観賞した、アプサラのポーズですね。
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アンコール遺跡群の中でも抜群の人気を誇る、アンコールトムです。
アンコールトム 建造物
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特徴的なこの唇は、現代のクメール人にも見受けられます。特に子どものこの唇は、可愛いんですよねー。
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私は初アンコール参拝の時からお気に入りの遺跡があって、多分この写真がそうだと思います。小さくて特に人気はないのですが、なんとなく好きなのです。メインの遺跡じゃないので、ここで寄ってくる子どもは大人しい感じの子が多いように思います。この時は1人じゃなかったのでゆっくり出来ませんでしたが、この女の子は無言で私の手を握ってしばらくついて来ました。
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アンコール遺跡群は常に修復中で、行くたびに様子が変わっています。はじめに行った時はバラバラの石が散らばっていただけの場所に、次に行った時には遺跡が出現していたこともありました。ここにも石が転がっていますが、今頃はもう修復されているのでしょうか?
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なぜここに瓢箪が・・・??
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オジギソウの花。
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いくつかの遺跡を周って、午前の観光は終了。
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レストランで昼食を頂いてから、ホテルで休憩です。写真は宿泊しているアンコールホテルのエントランスです。
アンコール ホテル ホテル
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友人は部屋で休むというので、私は一人でホテルの敷地内をお散歩。おじさま2人も少し休むと言ってホテルに入って行きました。ホテルの庭に孔雀がいました。
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カメラのバッテリーが少ない事に気づいて、部屋に予備のバッテリーを取りに戻りました。軽くノックをしてからドアを開けると、驚いてガバッとベッドから起き上がるおじさまと友人が・・・服は着ていたし、くっついてもいなかったし、寝転がって喋っていただけに見えました。1つのベッドに、横に並んで寝転がっていた感じです。チェーンも掛けていなかったし、いつ私が戻ってくるか分からないし、初めから変な事をするつもりで部屋に入ったのではないのでしょう。と、信じたい気持ちも半分・・・でも普通に考えておかしいし、何よりもびっくりして、買い物に行ってくるとだけ言って、そのままドアを閉めてしまいました。
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ホテルを出て歩き出すと、友人が走って追いかけてきました。おじさんと喋ってたんでしょ、別にいいのに・・・と言うと、私も買い物に行きたいから、とだけ・・・これはその時に撮った写真です。気まずくてこの写真を撮った事だけを鮮明に覚えています。
私は別に、友人がおじさまの愛人だったとしても、構わないのです。奥様とは親しくないので、後ろめたさもありません。外国人のボーイフレンドに家を買わせて、同時に別の外国人と付き合っている、したたかなベトナム人の知り合いもいました。私はその彼女の事が嫌いでは無かったし、どう生きようがその人の自由です。友人に対しても、もしおじさまと特別な関係だったとしても、それを私に打ち明ける義理はないでしょう。でも、今晩寝る部屋だし嫌だな、ダシに使われたな、嘘ばっかだな、とウンザリするのも私の自由です。 -
はじめは友人に腹が立ったのですが、追いかけて来た友人の顔を見ると、本当は私が来て逃げられたことにホッとしてるんじゃないかと思いました。泣きそうなひきつった顔で、うっすらと笑っていました。
おじさまの事はどうでもいいのですが、友人のどっちつかずの態度に、切ないような、歯がゆいような。友人の方も、援助と言う言葉に、打算的な気持ちも少しはあったのでしょう。おじさまの奥様の優しさは本物だったと思うし、友人が奥様に懐いていたのも本当の事です。なんか、やるせないですね。私がドアを開けなかったら、何かが変わっていたのでしょうか?この旅行の記憶は、ほとんどがこの一瞬の出来事に塗りつぶされてしまいました。 -
午後の観光です。おじさまと会っても、何も言わずに知らんぷり。やっぱり疚しい気持ちがあったのでしょう。私と友人はあの後コンビニでお菓子を買って、それベトナムでは見かけないよねとか、たわいもない話をして、なんとか普段通りに戻れました。
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この赤いレンガは修復されたもの・・・だったかな、古い色じゃないですもんね。オリジナルと修復部分は、ちゃんと区別がつくようになっていました。
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びっしりとクメール文字で埋め尽くされた壁。
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クメール文字で合ってるのかな?サンスクリット語じゃないですよね?ガイドさんから説明を受けて、その時はほーっと感心しても、記憶力が追い付きません。やっぱり私にはガイドさんは贅沢なのかも。
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物売りの子ども。私たちは少人数なので、イケイケの主力部隊にはあまり相手にされませんでした。ちょっと大人しい感じの、主力部隊に追いつけない子が来てくれました。その方が嬉しい。写真を撮らせてもらって、バイバイ・・・って、しつこくないところが良いんですけど、そんなにあっさりでいいの?そのきれいな色の筒はいくら?この子から木製の小さな笛を買いました。
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池で遊ぶ子どもたち。
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元気だねー。
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1人の子が私に気づいて、手を振ってくれました。
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アンコールワット・アンコールトムに続く人気の遺跡は、ここかな?タ・プロームです。ちなみに私は、修復前のニャックポアンが好きでした。
タ プローム 寺院・教会
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ここはあまり修復されていないのですね。廃墟感が人気なので、わざとなのかな?
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タ・プロームを有名にしたのは、木の根っこに侵食されていく遺跡。
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この雰囲気が人気とはいえ、放置すれば遺跡はどんどん崩れていくし、難しいところですね。今頃はもう違う姿でしょうね。
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夕方はプノンバケンで夕日観賞です。皆この正面の坂道を登るのですが、以前ここを登ってる途中でサンダルの鼻緒が切れた時から、私にとっては苦手以外の何物でもありません。私はかなりの運動音痴で、山登りが大嫌いです。この左側にクネクネ山道があるのを知っていたので、怯んでいるおじさま達をご案内しました。
この何年か後に、この斜面を登るの嫌だなーって言いながら来たら、立ち入り禁止になっていてホッとしました。現在はこの斜面は登れなくて、横に階段が出来ました。プノン バケン 山・渓谷
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プノンバケンに建つ寺院です。夕日の時間で、観光客がいっぱい。
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私たちもあの上から夕陽を見ましょう。
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周りに高い建物がないので、かなり遠くまで見渡せます。
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カメラを向けると、ポーズを取ってくれた子ども僧。無駄に慣れてるし(笑)さっきまでの自然な横顔を撮りたかったのだよ。でもチップを要求したりしてこないので、文句は言えません。どうもありがとう、なかなかハンサムに撮れたよ!
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そろそろサンセット。
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ちょっと雲が多いかな・・・
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この後はまたレストランに連れていかれて食事をして、早々にホテルに引き上げました。夜が長くて退屈なので、送迎付きのタイ式マッサージに行きました。友人も行くというので2人で行ったら、お会計の際にお金が無いと言い出しました。えー、私はおじさまと違ってあなたのパトロンになる気はないのよー。昼間のあの切なさは何だったんだろう・・・そっと支払いを済ませて、静かにホテルに戻りました。ホテルに着いても、お金を返してくれる様子はナシ・・・おやすみなさい。
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3月15日 朝食を済ませて、ホテルをチェックアウトして、ガイドさんの迎えを待ちます。おじさま2号だけが屈託なく明るい。私たちのなんとなく気まずい感じに、気付いているのかいないのか。多分、興味もないのでしょう。その飄々とした感じが救いです。私はもっと、おじさま2号とお喋りしたかったよ。
ガイドさんが迎えに来て、車に荷物を積み込んでからオールドマーケットへ。オールドマーケット 市場
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おじさま2人と、私たちは別行動。途中で友人が生鮮食品を見ると言うので、別れて私は布売り場へ。友人はまたお金を持っていないのに買い物して、ガイドさんが立て替えたようです。車の中でお金を返してと言われていました。おじさまは知らんぷり。友人がドルが無いからとベトナムドンで返すと、ドルかタイバーツならいいけど、ドンは嫌だと怒っていました。私のドルを出そうとしましたが、ガイドさんが遠慮したので引っ込めました。
私たち日本人と、ベトナム人の友人の金銭感覚が違うのは仕方がないことですが、お金が無いなら買わなきゃいいのだし、昨日のマッサージだって、私は誘ってないのに自分から来たのです。それだったら払わないといけないし、せめて払って欲しいとお願いするべきです。ホーチミンで会っていた時には見えなかった一面を知りました。と、この時は思いましたが、旅行記を書きながら、夜のマッサージに着いて来たのは、1人で部屋に残るのが怖かったのかもと気づきました。あの時は気づけなかった、ごめんね。(って、全く違うかもしれないけど) -
空港でガイドさんとお別れです。記念に写真を撮りました。ここまで隠すなら載せる意味ないですよね。スミマセン。
ガイドさんを囲んでお別れを惜しんでいる時に、おじさまがヒトコト。君は日本語が上手だし、ぜひ日本に来て勉強しなさい、その時は家に泊めてあげるし学費も援助するから。・・・えぇっっ!
日本の連絡先を渡して、熱心に口説いていました。それを聞いた友人が、微妙な表情で私に目配せしてきました。天然なのか、友人への当てつけなのか。ガイドさんがおじさまより一枚上手で、あーハイハイって態度だったことは爽快でしたが、振り回された友人が可哀想でした。この旅行が最大の援助(プレゼント)ってことで、私もご相伴に与れてラッキーだったと思うことにします。でも、モヤモヤしたこと以外、何も記憶に残らない旅でした。タダにはそれだけの理由があるってことですね。
※ちなみに、友人はこの旅行の数年後に結婚して、今は逞しいお母さんです。
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