2018/10/23 - 2018/10/25
59位(同エリア342件中)
ぐれーぷふるーつさん
- ぐれーぷふるーつさんTOP
- 旅行記194冊
- クチコミ201件
- Q&A回答8件
- 484,329アクセス
- フォロワー58人
学生時代の友達2人との3人旅。
島根在住のR子がプラン作成。
1日目は米子集合、そのあとR子宅で晩餐。
A子と私は米子ルートインホテル泊。
2日目は午前中足立美術館見学、
急行で出雲に向かい出雲大社→普通電車→玉造温泉。
3日目、玉造→松江(普通電車)松江城、興雲閣見学、お昼はお蕎麦、
午後松江駅解散。
出雲はいたるところで大きな、松の木があり、
海も宍道湖も近く本当に風光明媚なところで、
神々の土地だなあって感じました。
同窓会のような旅行が楽しくていまも、余韻に浸っています。
表紙の写真は1日目のR子が作ってくれたごちそう。
かには娘さんが、もってきてくれました。
この旅行記は1日目から2日目前半までのものです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- ANAグループ JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
羽田空港からANAで米子に向かいます。
午前中より数千円安かった、12:35分発の便。
国内線乗るの、何年ぶりかなあ。羽田空港 第2旅客ターミナル 空港
-
52ゲートのあたりにねんりんやのカフェが。
せっかくなんで、これを食べてみる。
甘くないバームクーヘンを使ったサンドイッチ。
女性にはいいけど、男の人には物足りないボリュームです。
味はグッド!
左から、パストラミ、えびアボガド、ベーコンゆで卵です。Cafeねんりん家 羽田空港店 グルメ・レストラン
-
このちっこい飛行機。
-
なんとモニター付き。いまどきは、国内線もこうなのか?と思い
トイレに立ったときCAさんに、尋ねると、
すべてに機材にモニターが付いてるのではない、とのこと。
「これは新しい機材です」ってうれしそうに答えてくれた。
なんかラッキー。 -
運よく3人席で一人だけという贅沢。
-
海外ドラマをみます。
-
窓側もいいもんだわ。
-
米子到着。米子は雨。島根在住のR子からは、
シャトルバスで終点の米子クラウンプラザホテルにくるようにと。
ちなみに米子は鳥取県。
鳥取と島根ってごっちゃになってしまう。 -
バスで終点に向かい、愛知県からJRできたA子、島根のR子のと
クラウンプラザホテルで再会、R子宅にむかう。 -
R子宅に持参したお互いの土産した。
私は川越のもの。
A子はこの時期最強の「すや」のくりきんとん持参で、
埼玉県民はひれ伏した感じ。 -
R子の心のこもった夕食に数々。
お赤飯、おいなりさん、煮しめ、イカ、かに、などなど。
かには娘さんの差し入れ、ごちそうさまでした -
この煮しめ、全部べつべつに煮るそうです。
すっごくおいしかった。
つもる話をいっぱいして、
このあと、だんなさんにホテルに送ってもらった。 -
1日目は米子のスーパーホテルを取りました。
駅前だったのと、大浴場が決め手ここにした。
ベッドもセミダブルでよい。
大浴場はひとつしかなく、男女の入れ替え制です。スーパーホテル米子駅前 宿・ホテル
-
お風呂入って、寝ます。
-
スチーマーがありました。
これはうれしい。 -
朝ごはんもおいしかった、
この写真、全然おいしそうじゃないなあ。 -
パンも焼きたて、この写真ではほとんど売れ切れですが。
-
部屋番号が書いてあるのは、部屋の暗証番号、
黄色い数字のは、大浴場の暗証番号。 -
部屋からの眺め。
-
フロント。
-
米子駅から安来まで電車に乗ります。
これは鬼太郎の絵がかいてあるの。 -
私たちが乗るのはこっち。
-
安来駅には足立美術館に行く無料シャトルバス。
-
9時過ぎに入館できました。
やはり素晴らしい庭です。 by ぐれーぷふるーつさん足立美術館 美術館・博物館
-
チケットは2300円ですが、R子が用意してくれました。
-
着いたらすぐ、帰りのシャトルバスの予約のカードを取ります。
11時のをとります。 -
さっそく窓の外のお庭をみます。
-
この説明図はなかなかよい。
-
すごいことだけはわかる。
-
お茶室もあります。
1500円なのでパス。 -
二行目は毎年付け替えてる形跡あり。
すごいことです。 -
庭園を造られた足立さん。
地元の経済にも貢献して
後世に残るものを残された方。 -
こういう説明はありがたい。
-
庭師さんの姿みたかったけど、どこにも見当たらない。
きっと見えないところでお仕事されてるんでしょう。 -
松の刈り込み方がとっても繊細にかんじました。
すべての木が美人と美男。 -
紅葉のさかりに来たかったなあ、
11月上旬でしょうか? -
大きなレストランもあります。
-
コーヒーが1000円、
カレー1600円
ランチだと飲み物400円です。 -
掛け軸のスペースがお庭という設定。
-
館内は撮影禁止。これは廊下に展示してあった、
日本画の道具、パシャリってとったら、ご遠慮くださいって言われました。
これもダメなんだ。 -
一通り見て、休憩。
-
コーヒーとクリームあんみつ同じ値段なら、
クリームあんみつ食べるでしょ。 -
運よく、お庭側の席が空きました。
-
アイスは抹茶とバニラから選べます。
-
お庭とあんみつ。
上品でおいしかった。
このあと、陶芸のところをみてお土産を冷かして美術館を出ました。 -
11時のバスにのって安来駅へ。
後半に続く。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
この旅行で行ったグルメ・レストラン
安来・鷺の湯温泉(島根) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
46