2018/11/09 - 2018/11/09
6327位(同エリア8735件中)
くるみちゃんさん
- くるみちゃんさんTOP
- 旅行記194冊
- クチコミ56件
- Q&A回答35件
- 432,855アクセス
- フォロワー63人
この旅行記のスケジュール
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
ヨーロッパの街並みを眺めながらの散策が大好きで、国内旅行にはあまり興味がない私。
マイレージの有効期限があと1週間しかないことに気付き、慌てて空席を探しながら自問自答。
国内旅行するとしたらどこに行きたい?
即答で『直島』。
言わずと知れたアートの島であり、実は私の名前は『直』なもので(笑)
確か、直島では3年に1度『瀬戸内国際芸術祭』が開催され、次回は2019年だったはず。
この『瀬戸内国際芸術祭 』期間以外も、「ART SETOUCHI」と総称した活動が年間を通して島全体で行われているとか。
秋と言えば『芸術の秋』でしょ(o゚▽゚)o
マイレージを有効活用し、あえて瀬戸内国際芸術祭の期間外にゆっくりと訪れてきました。
【旅程】
◆11月09日(金)
07:30羽田空港発→08:50岡山空港着
09:03岡山空港→(バス)→09:35頃岡山駅西口着
09:41岡山駅→(電車:茶屋町で乗換)→10:50頃宇野港
11:00宇野港→(フェリー「あさひ」)→11:20頃直島(宮浦港)着
17:35直島(宮浦港)発→(フェリー「あさひ」)→17:55宇野港着
18:07宇野駅→(電車)→19:00岡山駅着
岡山駅で簡単に夕食を済ませ、倉敷へ移動。
21:00頃倉敷のホテルチェックイン!
◆11月10日(土)
飛行機の時間まで倉敷散策
18:25倉敷駅北口発→(バス)→19:20頃岡山空港着
※渋滞に見舞われ、予定より20分遅れで到着
20:10岡山空港発→21:25羽田空港着
【ホテル】
「ホステル クオーレ倉敷」@美観地区
※Booking.comより予約
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス ANAグループ JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
間もなく岡山空港。
機上から眺める岡山。
この日は雨が降ったりやんだりで、山から雲が生まれているように見えました。 -
間もなく岡山空港。
機上から眺める岡山の山。
少しずつ色づき始めてました。
秋ですね。 -
空港から岡山駅へはバスで移動し、この黄色い電車でまずは茶屋町へ。
岡山駅 駅
-
車内には外国人がたくさん。
直島に向かう外国人観光客でした。 -
電車の中吊り広告には、震災に負けずに頑張ろう!の意味を込めたメッセージが掲げられていました。
-
茶屋町で真向かいに停まっている電車に乗り換えです。
茶屋町駅 駅
-
この電車で直島への玄関口である宇野駅にやってきました。
私たちを落ろしたら、すぐUターン。茶屋町駅に戻っていきました。宇野駅 駅
-
宇野駅は終点。
着いた!宇野駅 駅
-
JR宇野駅。
駅舎もアート感満載!
おっしゃれ(≧▽≦)宇野駅 駅
-
駅前の自転車置き場。
これまたカラフルでお洒落です。宇野駅 駅
-
宇野駅前のターミナル
いきなり芸術作品がターミナルの中心部に建ってました!宇野駅 駅
-
宇野駅から宇野港へは、見えているようなものなので、迷うことはありませんが、ちゃんと分かり易く看板が掲げられていました。
宇野港 乗り物
-
宇野駅→宇野港に向かう途中にも、こんなアートを見かけました。
宇野港 乗り物
-
直島行きのフェリー乗り場であることがよく分かる表示です(笑)
宇野港 乗り物
-
直島行きのフェリー乗り場であることがよく分かる表示です(笑)
はい、実によくわかります(笑)宇野港 乗り物
-
電車の駅舎を出て、まっすぐのところに海が見えているので、港までは絶対迷わない感じですが、ほんと親切にあちこちに看板や表示物がありました。
宇野港 乗り物
-
日帰りするので、往復チケットを購入。
今、気付いたのですが、行きは290円、帰りは270円。
往復割引されているようですね!
直島には東側(本村港)、西側(宮ノ浦港)に港がありますが、私は本数が多い西側の宮ノ浦港ターミナルから直島入りすることにしました。宇野港 乗り物
-
お世話になったフェリー「あさひ」もアートが施されていました。
直島 自然・景勝地
-
フェリーが宇野港を出港して間もなく、作品っぽいものが目に飛び込んできました。
カラフルなお魚みたいな作品だ!宇野港 乗り物
-
デジカメのズーム機能を使って、思いっきりズーム!!!
愛嬌ある作品です。宇野港 乗り物
-
直島に向かうフェリー内の様子。
スタイリッシュで落ち着く雰囲気の船内でした。 -
窓枠にはアニメが。
-
船内にはアニメのポスターがたくさん飾られていたのですが、どうやらこのポスターに記載の通り、「四国まるごと美術館」というイベントをやってたからかしら??
-
フェリーから眺める直島諸島。
直島諸島 自然・景勝地
-
フェリーの様子。
ほんと、外国人だらけです。 -
フェリーの様子。
ど真ん中を陣取るアートっぽい作品。 -
直島諸島を眺めながら徐々に直島に近づいています。
直島諸島 自然・景勝地
-
イチオシ
なおしま号とすれ違いました!
ドット柄のなおしま号。
可愛い。 -
館内アナウンスが流れてきたので、急いで先頭に向かって、フェリーの中から直島にご挨拶。
間もなく宮ノ浦港ターミナルに到着です!!
赤かぼちゃが居座っているのがしっかり見えます。 -
フェリーの中から見る赤かぼちゃ。
わー、来ちゃったのね!!
こんにちは、赤かぼちゃさん!! -
これでもか!と言うくらいフェリーの中から赤かぼちゃを撮りました。
着いてからもたくさん撮ることがわかってるくせにね(笑)
だって、反射的にシャッターを押しちゃうんだもん!!
興奮が止まらない(≧▽≦) -
フェリーを降りたら目の前にドット柄のバスが停まっていて、フェリーから降りた人のほとんどが乗り込んでいきます。
慌てて私も乗り込んだのですが、荷物をロッカーに預けてる予定だったことを思い出し乗るのをやめました。
バスを横から写真を撮りたかったのですが、あっという間に出発。
なので、後ろ姿しか撮れなかった。
ちなみに、ロッカーはたくさん用意されていました。 -
次のバスが来るまで宮ノ浦港周辺をふらふら。
町の案内看板もアートを感じます。 -
フェリーターミナルに併設された海の家「なおしま」には直島に因んだお土産がたくさん。印象的だったのがかぼちゃをイメージしたマカロン!
海の駅「なおしま」 道の駅
-
イチオシ
1本後のバスにしたことで、赤かぼちゃをゆっくり観賞できました。
直島と言えば、真っ先に思い浮かぶ「赤かぼちゃ」が目の前に。
生で観てるよ!感動(≧▽≦)
草間彌生さんって凄いですよね! -
赤かぼちゃの中にも入れます。
中の様子をパチリ。 -
芝生に埋もれるように作品の説明。
と合わせて注意事項が記載されていました。 -
かぼちゃのヘタ!
断面が小さなドットで可愛いわ。 -
赤かぼちゃから、少し離れたところに、耳たぶ型をしたパスタ「オレキエッテ」のような形をした椅子がありました。
座ってませんが、お尻をすっぽり包んでくれ座り心地良さそうです。 -
レンタカーもドット!
いい!! -
宮ノ浦港ターミナルから湾を挟んで目の前に直島パヴィリオンがありました。
2015年 藤本壮介さん作 -
次のバスが来るまで宮ノ浦港周辺をふらふら。
ガイドブックなどでも紹介されている直島銭湯発見!!
アートだ!!直島銭湯 名所・史跡
-
イチオシ
直島銭湯の入り口。
アートな銭湯をアートモードで撮ったら、もっとアートになっちゃった(*'▽')直島銭湯 名所・史跡
-
直島銭湯の外観。
金魚が泳いでる。直島銭湯 名所・史跡
-
直島銭湯外観。
直島銭湯 名所・史跡
-
直島銭湯の2階部分を下からパチリ。
直島銭湯 名所・史跡
-
直島銭湯に置いてあったガチャガチャ。
左側は故障中らしい(笑)直島銭湯 名所・史跡
-
直島銭湯の外観。
骸骨( ゚Д゚)直島銭湯 名所・史跡
-
次のバスが来るまで宮ノ浦港周辺をふらふら。
港の目の前にある神社。
海の安全を守ってくれているのかも。 -
次のバスが来るまで宮ノ浦港周辺をふらふら。
突如現れるアート。
アート探し、楽しいわ!! -
ふらふらとアート探ししているうちに次のバスがやって来ました!
バスは本村地区経由かと思っていたら、地中美術館直行のバスでした。
と言うことで、最初に訪れたのは地中美術館。
こちらはチケット売り場。
チケットはネットで15時~の見学を予約していたのですが、時計を見ると11時半ころ。変更してもらいました。地中美術館 美術館・博物館
-
チケット売り場から美術館は離れていて、この坂道を上るよう案内されます。
この坂道の左側に美術館はあります。地中美術館 美術館・博物館
-
ちゃんと看板があります。
はい、この道を進んでいけばいいのね!!地中美術館 美術館・博物館
-
車道に沿って緑道がありました。
そりゃー、車道より緑道でしょ!!地中美術館 美術館・博物館
-
緑道には池があり、水連の葉が浮かんでいて、モネのお庭みたい。
地中美術館 美術館・博物館
-
地中美術館目指して、緑道を進んで行きます。
この緑道を進んでいるとワクワク感が高まってきます。
なかなかいいプロローグですね!地中美術館 美術館・博物館
-
紅葉している。
地中美術館 美術館・博物館
-
緑道のガーデンを見ていると楽しくて楽しくて、地中美術館になかなかたどり着かない。
地中美術館 美術館・博物館
-
やっと地中美術館に到着しました!
地中美術館 美術館・博物館
-
地中美術館に来た証拠。
このチケットの後ろに写っているゲートから撮影は禁止!!
建物に入るまでのお庭も禁止かよっ!残念。
撮ってる外国人はいましたけどね。
ルールは守りましょう!地中美術館 美術館・博物館
-
イチオシ
地中美術館をぐるっと見学し、時計を見たら13時頃。
館内にある地中カフェでランチタイム!!
カフェのスタッフに撮影許可を確認したら、どうぞ!!のお言葉ゲット。
カフェでの撮影はオッケーでした。
それにしても外国人だらけの直島。
ここに写っている人物全員が外国人でした。地中カフェ グルメ・レストラン
-
地中カフェの外観。
地中カフェから外に出ることができます。地中カフェ グルメ・レストラン
-
ランチに頂いたドリンク「瀬戸キュン!」
炭酸レモネードって感じで美味しかった。地中カフェ グルメ・レストラン
-
地中カフェからの眺め
地中カフェ グルメ・レストラン
-
イチオシ
本日のランチは野菜たっぷりのバーガーと絶景の景色。
地中カフェ グルメ・レストラン
-
ランチ後は、お土産売り場でポストカードを美術館を後に。
またまた緑道を通ってチケット売り場前のバス停へ向かいます。
緑道には色鮮やかな花がたくさん。地中美術館 美術館・博物館
-
地中美術館のチケット売り場と美術館の間にある緑道に咲いていたお花。
これは何かの花の種のようですね。地中美術館 美術館・博物館
-
地中美術館のチケット売り場と美術館の間にある緑道に咲いていたお花。
地中美術館 美術館・博物館
-
バスに乗って、李禹煥美術館前で下車。
香川県香川郡直島町字倉浦にある李禹煥と安藤忠雄のコラボレーションによる美術館。李禹煥美術館 美術館・博物館
-
美術館の中には入らず、お庭と外観だけ。
李禹煥美術館 美術館・博物館
-
李禹煥美術館の入り口がどこ??
と外国人(中国の団体さん)は行ったり来たり。
この写真の左側にエントランスに続くゲートがありました。李禹煥美術館 美術館・博物館
-
エントランスに続くゲートも現代アート!
李禹煥美術館 美術館・博物館
-
ここからはバスに乗らず、「つつじ荘」のバス停まで歩くことにしました。
歩いていると、車道沿いにこんな看板が。
矢印に従って進んでみました。 -
じゃーん。
遺跡のような石がゴロゴロ。
アートだ!! -
バスではなく歩いていると、ゆっくり景色が眺められ、絶景スポットを見つけることができてお得。
シチリア島のタオルミーナのイゾラ・ベッラみたい。
イタリア語でイゾラ=島、ベッラ=美しい。 -
歩きながら撮った景色。
遠くに橋が見えます。
瀬戸大橋かしら? -
ベネッセハウスにやって来ました!
宿泊してないけど寄っちゃいます!ベネッセハウス <直島> 宿・ホテル
-
ベネッセハウスのエントランスの前から、進んできた道を振り返ると遠くに海が見え爽快な景色が広がってました。
ベネッセハウス <直島> 宿・ホテル
-
ベネッセハウスの外観
中は撮影禁止!ベネッセハウス <直島> 宿・ホテル
-
ベネッセハウスから眺めた景色
ベネッセハウス <直島> 宿・ホテル
-
ベネッセハウスを出たところに、そそられる小道を発見!!
どうやら車道への近道らしい。 -
はい、正解!
車道への近道でした。
が、足元が悪い、結構な階段を降りることになるので、足に自信がない方はここは避けた方がいいかも。
車道を渡った先に、アートが点在。
楽しい(≧▽≦) -
ベネッセハウスの一部になるのかな?
有無を臨む崖が見事な階段に!
晴れていたら青空に映えて素晴らしい光景だろうな。 -
夕空と雨雲が戦っているみたい。
頑張れ夕空。 -
アート探しが楽しい。
-
これもアート。
石が積まれた上に器? -
美しい青色の器でした。
-
つつじ荘のバス停に向かって、歩いてふらふら。
この橋を渡って、美しい海の景色を眺めたいけど、高所恐怖症なもので、ここまでが限界でした。 -
ズーム前回で海沿いの景色をパチリ。
人だかりが見えます。
わー、「黄かぼちゃ」だ!!
そこに居たのね!!
黄かぼちゃの前で観光客が撮影してますね!
黄かぼちゃの後ろに黄色い観光バス。
コーディネートかしら?(笑) -
-
-
景色を体感したいので、バスには乗らず「つつじ荘」バス停まで移動。
海岸線沿いの景色。
美しいです。
「黄かぼちゃ」、しっかり見えてますよ!!
後からそっちまで行くからね!!待っててね!
どうか人だかりが少なくなっててくださいね(笑) -
ベネッセハウスの宿泊施設かな?
離れたところにもあるんですね!! -
ベネッセウハウスレストランからの景色。
海が目の前です。
晴れてたら気持ちいいに違いない!!
遠くに黄かぼちゃが見えてます。 -
ズームで黄かぼちゃをパチリ。
-
ベネッセハウスのお土産売り場
-
イチオシ
お土産売り場の前で読書する男性とペットが居ました(笑)
-
ベネッセハウスパークのあちこちに、ガウディを彷彿させるアートがあちこちに点在していて楽しい。
-
イチオシ
ビビッドな色使いが刺激的(≧▽≦)
-
ラクダ。こぶには植物が植わってました!
エコなラクダ。
海を眺めるように立ってました!!
遠い故郷を思い浮かべながら海を眺めてるのかしら?(笑) -
イチオシ
黄かぼちゃ目指してテクテクウォーキング!
楽しい。
おおおー、近づいてきました。
この写真はズームを効かせて撮った一枚。
海に突き出るように置かれた黄かぼちゃ。
迫力あります!絵になります!! -
イチオシ
黄かぼちゃを真正面から。
雨上がりの黄かぼちゃ、存在感あります!!
水溜まりがもう少し大きかったら、鏡写しになった黄かぼちゃが見られたのにな。 -
黄かぼちゃを独占!
せっかくなので抱っこ(≧▽≦) -
黄かぼちゃと戯れた後、道路には出ずに、普段の生活ではなかなか目にすることがない貝殻を拾いながら砂浜をテクテク。
気付けば、バス停「つつじ荘」前まで来ちゃいました。
足の短い鳥居。なんだか可愛い。
鳥居の左側奥に見えるのがバス停です。 -
足の短い可愛い鳥居をバス停から見たらこんな感じ。
海をバックに立つ短い足の鳥居。
違和感アリアリで、より可愛く見えます(笑) -
つつじ荘のバス停前で30分ほど待って、バスに乗車。
バスに乗りこみ、外を見ると、史跡のようなものが目に付きました。
ズームでぱちり。 -
家プロジェクトを見るため本村エリアでバスを下車。
ふらふらと海沿いを歩いていると、もくもくと雲みたいな物体が見えてきました。
何だろう? -
雲みたいな物体の周りをぐるり。
入り口がありました。
よく見てみると「直島港ターミナル」と書いてありました。
直島の東側の玄関口であるフェリーターミナル(本村ターミナル)でした。
おっしゃれ~。
こちらのフェリーターミナルから直島入りしようかとも考えたのですが、宮浦ターミナルの方が本数が多く、宮浦ターミナルから直島入りしました。 -
アート感満載の民家の壁。
-
ANDO MUSEUMの外観
ANDO MUSEUM 美術館・博物館
-
ANDO MUSEUMの壁
ゴッホの星月夜みたい。ANDO MUSEUM 美術館・博物館
-
ANDO MUSEUMを横から。
ANDO MUSEUM 美術館・博物館
-
ANDO MUSEUMの看板。
ANDO MUSEUM 美術館・博物館
-
ANDO MUSEUMの中庭。
16時過ぎていたため、すでに閉館。
残念!!
入り口の柵が細くて腕が入らない。
なんとかカメラを突き出し、頑張ってパチリしました。 -
本村地区をふらふら散策。
普通の民家の玄関先に飾られていました。
焼酎の空き瓶かしら? -
家プロジェクトの一つ
-
直島バーガー屋さん。
-
看板の下にぶらさがっているバーガーが可愛い。
よくできてます。 -
「でんわ」?
本村地区を歩いていると、このような文字通りに穴が開いた物体を見かけました。
暗くなるとライトが灯され、文字から光が漏れ、いい感じ!になるような気がします。 -
のれんが風に揺られ、とってもいい風情を醸し出してます。
-
普通の民家の玄関先に飾られていました。
オリジナルの草間彌生風ドット柄のミニカー(笑) -
何だろう?
お洒落な公民館っぽいです。 -
先ほどの建物を通りから見たらこんな感じ。
現代的な建物ですね。 -
家プロジェクトの一つ「南寺」
-
風情ある民家です。
-
おじさん発見(笑)
-
家プロジェクトの一つ。
-
家プロジェクトの建物には、目立たないように地面に近いところに説明が添えられています。
-
本村エリアをふらふら。
家の前にさり気なく飾られたお花。
これがあるだけで風情が出ていいわ! -
本村エリアをふらふら。
ここは美容室らしい。 -
本村エリアをふらふら。
カラフルな看板。 -
本村エリアをふらふら。
壁にアート! -
本村エリアをふらふら。
壁にアート! -
本村エリアをふらふら。
光が灯された行灯。
和の風情をかんじます。 -
普通の民家のポストもお洒落。
-
直島の黒猫さん。
カメラを向けても逃げません。
と言うか、しっかりカメラ目線(笑) -
イチオシ
本村エリアからバスに乗って宮ノ浦港に戻ってきました。
すっかり日は暮れ、直島パヴィリオンに光が灯ってました。
素敵(≧▽≦) -
バスとフェリーは上手く接続されいるのか?
すでにフェリーが入港していて、乗り込み開始してまいました。
お土産買う時間なく、直島をあとに・・・。
さようなら。直島。
写真は、宇野港。
岡山は宇野港に戻ってきました。
夜の宇野港もきれいですね!
一度は訪れてみたかった自分の名前を同じ名前の島「直島」。
アートが溢れ、本当に楽しかったです。
直島で1泊することも考えたのですが、ベネッセハウスが満室で取れなかったこともあり、今夜は倉敷美観地区に泊ることにしました。
いざ、倉敷美観地区へ移動だ!!
https://4travel.jp/travelogue/11421765宇野港 乗り物
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- menchiさん 2018/11/26 13:39:42
- 見応え有りました!
- こんにちは、くるみちゃんさん!
直島までのアクセス、詳しくて、参考になります!
地中美術館、興味津々!
緑道も綺麗ですね~♪
9月にヴェネチアのプンタ・デッラ・ドガーナ行って感激したので、安藤忠雄さんの設計と知り、是非訪れたいと思った!
それにしても、海外からのお客様だらけなんだね♪
珍しく国内旅行なんだと思っていたら、そうか、マイレージ消化だったのね(^-^)v
- くるみちゃんさん からの返信 2018/11/28 22:10:42
- RE: 見応え有りました!
- menchiさん、こんにちは。
コメントありがとうございます(≧▽≦)
はい、マイレージ消化でした。
近場の海外を考えたのですが、マイレージの期限が切れることに気付いたのがあまりにもギリギリで、休みも取得できる時期ではなかったため、国内にしました。
オフシーズンの直島、良かったです。
ハイシーズンはあのかぼちゃの写真を撮るのにもの凄い行列ができるそうですが、ばっちり独占することができました〜。
日本人より外国人の方が多くて、海外旅行気分も味わえました(笑)
地中美術館は光の使い方が本当に上手くて、錯覚を起こしそうな場面がたくさん。見事な現代アートが広がっていました。
そんな館内の奥の部屋の壁一面に掲げられたモネの大作を目の前にしたときは、思わず立ち尽くしてしまいました。
国内旅行もいいもんだ!と思いました(笑)
> こんにちは、くるみちゃんさん!
> 直島までのアクセス、詳しくて、参考になります!
> 地中美術館、興味津々!
> 緑道も綺麗ですね?♪
> 9月にヴェネチアのプンタ・デッラ・ドガーナ行って感激したので、安藤忠雄さんの設計と知り、是非訪れたいと思った!
> それにしても、海外からのお客様だらけなんだね♪
>
> 珍しく国内旅行なんだと思っていたら、そうか、マイレージ消化だったのね(^-^)v
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
138