2018/09/21 - 2018/09/22
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olive kenjiさん
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コルチナを朝出発し、西ドロミテはサンタマッダレーナ村へ向かいます。
前々からよく見かける、教会にギザギザ山が映えるメルヘンチック乙女的な絵葉書風景を見たかったのです。
行かれた方の旅行記では、この村で泊まれば良かったと後悔の念が多かったので、それじゃここで宿を取ればということにしました。
でもここからは初めて行く場所ですので、不安と緊張もあります。
どんな所かも分かりませんので、行きあたりばったり主義で行くことにしました。
9月17日 成田発21:30 ターキッシュ航空でイスタンブール経由
18日 ベニス 8:30着 ベニス定番観光 ベニス泊
19日 ベニスからバスでコルチナへ トファーナ山観光 コルチナ泊
20日 フローリア山観光と街プラプラ コルチナ泊
21日 電車バスでサンタマッダレーナ村へ マッダレーナ泊
22日 ガイスラー山麓ハイキング~オルティセイへ オルティセイ泊
23日 オルティセイ周辺の山へゴンドラ乗りまくり オルティセイ泊
24日 隣街セルバ周辺の山とウオーキング オルティセイ泊
25日 バス電車でベローナ観光してベニスへ ベニス泊
26日 ブラーノ島観光 ベニス発20:30 イスタンブール経由
27日 成田着19:00
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝コルチナを出て、西ドロミテにつながるドッピアーゴ駅へバスへ向かいます。
途中、山の合間から、行けなかったトレチーメ山が頭を出していました。
車窓からはいパチリ。さようなら東ドロミテよ~ -
オーストリア国境付近に来ているのか、ドイツ風の建物を目にします。
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ドッピアーゴ駅では慌てて電車に乗ったので切符買い忘れ、車掌に罰金取られるのではと不安にかられる。
乗換駅で、可愛い車掌さんに発券してもらうが、なぜか安い切符が出てきて、かなりお得になりました。 -
サンタマッダレーナ村行きバス停があるブレッサノーネ駅に到着です。
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四国の祖谷渓谷へ行くような道を登りながら
約30分でサンタマッダレーナバス停に着きました。
ホテルはこの集落にあるようです。 -
村の奥には綺麗なガイスラーのギザギザ山が見えます。
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古い田舎風家屋の村のイメージを持っていましたが、瀟洒な別荘地みたいな集落でした。
ホテルへまずチェックインに行きます。 -
ところが、誰も人がいない様子。しばらく待っていましたが誰も来ない。
参ったな~とガラスドアを見たら、不在の為ここへ電話をと3カ国語で書かれた張り紙発見。
電話すると何号室へ行って下さい。そこに鍵を置いていますからとご返答あり。
なーんだと思いながら、英語読めない話せない人はどうしたらいいんでしょうかね。 -
天井は低く暗い寝室ながら、清潔で山小屋風で満足するホテルでした。
何よりバス停が近くてよろしい。丘の上だったらどうしましょう。
アパートメント ガルニ ソニア -
山側部屋と書いていた通り、遠くにですがガイスラー山が望めます。
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あの絵葉書みたいな教会へ行ってみようと丘を登ります。
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牧草地なので、牛などもいますが結構登りがしんどいです。
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こーいうマリア様が疲れを癒してくれます。
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遂に教会へ到着と思えども、ありゃ、これなーに。
周りに何か仮設舞台や小屋を製作中です。
なんかイメージが違うな。これじゃ写真撮っても絵にならないな。
※ オクトーバフェスティバルの準備でした。こんな田舎でもビール祭りするのですね。 -
教会とガイスラー山とのコラボした写真を撮りたいのだが、上手く撮れない。
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教会には、キリスト様の木像があったり、
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お墓があったり、
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内部はこーなっていました。
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行く前に見たフォロアーのすーママさんのような綺麗な写真が撮れない。
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もう諦めて、先へ進みます。さよなら教会さーん。
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そーか、教会のもっと奥に行ってから写真を撮るべきだったと反省。
でも、もう引返して丘を登る気力も体力もなし。 -
途中で会ったハイカーに、綺麗な所ないかいと尋ねたら、この丘を越えると別の教会があるよと教えてくれる。
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丘を越えるとオーマイゴッド! 素晴らしき光景が広がっているじゃありませんか。
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撮影ポイントを捜して、私有地に入り込む。叱られたらゴメンと言う。
隣接するホテルと、プラプラ歩き回る猫(左下)が邪魔だな~ -
パチリ、ベストショットby コンデジ
表紙には By スマホ を掲載 -
教会の近くまで寄ってみます。
ジャムや飲み物の無人販売処がありました。
四国と同じく真面目な紳士が多い地域なんだろうね~ -
教会へ訪れました。
早々に引返します。
だって、ここを被写体に撮っている方は多いと思います。
そんな中に私が写っているのでは申し訳なくて。 -
やはりカメラマンが多いのか、撮影スポットを作り牧草地に入らないようにしています。
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撮影スポットからじゃありませんが・・パチリ
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空が晴れていてくれたらもっと良かったのにと思いながらホテルへ帰ります。
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レストランがこの辺りにはないらしく、スーパーへ買い出しに行きます。
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お嬢ちゃん、スーパーは何処だい?
ずーっと下よ。
本当にずーっと下で遠かった。 -
やっと見つけた小さな小さなスーパ。
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ホテルへの帰り道は登りだから、買い物疲れた~
でも、村のヤンママに負けず頑張るぞー -
夕食は玄関のテラスで。
これだけ?だってこれぐらいの物しか売っていないもん。 -
夕食時の山の景色は最高。
明日も晴れて下さいますように。 -
朝食時に初めて、ホテルのスタッフにご対面。
また、私以外の宿泊者がいたことに気がつく。 -
ねえ、お嬢ちゃん、バスが走っていたけど終点はいい所なのと聞く。
それは山が綺麗な所よ。ぜひ行ってらっしゃい。
オルテッセイに行く予定を即変更して、その終点へ行くことに決定。
グラッチェ お嬢ちゃん チャオー -
20分程で、バスの終点 Rufugio Zannes に到着。
オー、ガイスラー山塊の麓じゃないか。
凄く沢山のハイカーで賑わっている。
子供も犬もいるから、私の得意とする山岳コースだ。 -
沢山のルートの中で、一番人が多く歩いているコースを歩いて行く。
後でこれが誤りだと気が付く。 -
こーいう小屋が山に来たという風情があるのに。
サンタマッダレーナ村はこーいうのが無いんだな~ -
このような山道をてくてくと登って行きます。
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ガイスラーの山が近づいて来ましたけど、天気良くないな~
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少し雲が去るまで待ちますか、小休止。
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オイラは我慢できない。さー出発だ!
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おー少し雲が無くなったかな。
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また雲か。これじゃ墨絵だ。
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でもガイスラーは迫力あって非常に良かったです。
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山の麓はこんな瓦礫場になっているんですね。
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今回のドロミテで唯一見た紅葉です。
今年は暑かったのか、他の高山でも見かけることがなかったです。 -
他のハイカーの後を追って歩いて行きます。
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ところが、この標識の所で、私はバス終点場へ周遊するルートでないことに気が付きます。よって来た道をを引返します。
これだから素人ハイカーは駄目ですね。 -
通って来た山小屋にたどり着きました。
ちょうどお昼なのでここでランチを。 -
メニューは看板のみ口頭説明、金額未記入。
ヘンコツな元スキーヤーあがりのオーナーでしたが、美味しかったです。 -
山小屋からのガイスラー山塊全景。
ま~朝よりは、よく見えるので良しとしましょう。 -
終点駅からブレッサーノ駅までバスで帰ります。
-
昨日登ってきた教会の横を素通りします。
ここにもバス停がありました。(Ranuiバス停)
なんだここへは歩かなくてもバスで行けたんだ! -
ブレッサーノ駅からオルテッセイへバスで行くのですが、乗り場が分かりません。
5人位の人に聞きましたが皆違ったことを言います。
今日は週末だからもうバスは無いのでは。
下のバスターミナルじゃないの。
ある若者はスマホ検索で、電車で2つ先の駅へ行ってバスに乗り変えて・・
もう私は小パニックに陥ってしまいました。 -
そんな中、小奇麗なマダムが私が今からオルテッセイに行くから、私のバスに乗るのよ。何と心強いお言葉。
もうバスの中では汚い落書きも気にせず、安心したのかスヤスヤと眠りこけました・・・
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この旅行記へのコメント (12)
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- Mugieさん 2021/01/15 11:19:42
- 本当に絵葉書見たいです
- olive kenjiさん、こんにちは。
表紙の写真、本当に素敵です!!
小さな教会に緑の牧草地、ギザギザの山、メルヘンの世界ですね。
私も行きたいです。できれば、バスで(笑)
2日目のハイキングはお天気がちょっと残念でしたね。
でも、ガイスラーはごつごつしていて迫力があります。
バス停がわからない。聞いてもみんな違うことを言う。海外あるあるですね(笑)
こぎれいなマダムに助けられてよかったですね。
最後は親切な人が助けてくれる。これもよくありますね!
ムギー
- olive kenjiさん からの返信 2021/01/15 14:22:46
- Re: 本当に絵葉書見たいです
- そうでしょう、絵葉書みたいでしょう。
私も最初4Tの方の旅行記を見て絵葉書みたいだと思いましたからね。
絵葉書が行くきっかけになったのですから、麦さんも絶対行くと思うな。
本当にメルヘンの世界です。
おそらく日本の乙女は、アルプスのハイジになった気分で、チロリアン衣装を着て頭に花束を飾りつけ子羊とダンスするのを夢見るでしょう。
でも、そんな人一人っ子見なかったですね。
おそらく他から見てたら、完全に頭いかれてると思われるでしょうから。
やはりコロコロパッカー麦さんも行き先などで色々ご苦労されたのですね。
特に女性の場合は、親切心で教えてくれるのか下心ありで寄ってくるのか、そこを見極めなくてはならないから大変ですね。
さて、私も懐かしの島々を見たので、麦さんとこ飛んで行きますね。
-
- みちるさん 2020/12/16 19:57:26
- 素晴らし過ぎます
- olive kenjiさん、こんばんは
私の古い旅日記見ていただいてありがとうございました。
自由な個人旅行されていて、羨ましいです。
私は、安全でお気楽なツアー旅行しかしたことがないので、自由なフリー旅は海外ではしたことがなく、溜息の連続です。
サンタマッダーレ村の美しい事、背後にそびえるガイスラー山群。
私の時は、はっきり見えなくて悔しかったけれど、こんな感じなんですね。
でも当時、あこがれの地にいる喜びでいっぱいでした。
眠っていた記憶が再び甦ってきました。
素晴しい旅行記、ありがとうございました。
- olive kenjiさん からの返信 2020/12/16 22:01:24
- Re: 素晴らし過ぎます
- コメント有難うございます。私はみちるさんのような登山家じゃ無いので恥ずかしい限りです。
個人旅行は自由でいいのですが、初めて行くところは交通機関の接続とかホテルの手配などめんどくさいところありますよね。それに私みたいな勝手気ままな人間はツアーでは迷惑かけるの目に見えていますので遠慮しています。
みちるさんもサンタマッダレー村へ行かれていたのですね。とても懐かしく拝見させて頂きました。写真を見て同じ景色だと喜んでいます。
4Tに入会した当時、何かとドロミテに行かれた方には助けて頂いているので、私の4Tの仲間はドロミテから広がっていったと過言ではありません。
ですからドロミテ仲間としてこれからもよろしくお願いしますね。
-
- すーママさん 2018/11/11 10:49:27
- おぉ~~ 懐かしのサンタ・マッダレーナ村☆彡
- olive kenjiさん こんにちは。
サンタ・マッダレーナ村の絵になる風景・・懐かしいな♪
ガルニソニア、我が家も泊まる予定でしたがオルティゼイに行く時間の関係で、ブレッサノーネの駅前のホテルに変更したのです。
でも、やはりサンタ・マッダレーナ村に泊まったほうが正解です!!
ガルニソニアは無人駅ならず、無人ホテルなのですね・・日本では考えられないですね(笑)
坂道の先の小さなスーパーで買ったワインと、パン、生ハムの夕食を頂きながらの目の前のガイスラー・・すべてがサンタ・マッダレーナ村を表していますね。
奥様と、お話も弾んだのではないでしょうか(*^_^*)
素敵な思い出ですね♪♪
二日目のガイスラーへのハイキング、ちょっとお天気は残念のようでしたが、目の前まで迫っているガイスラーの姿が凄いな~!
ここ、私も行ってみたいな!
ガイスラーを背にolive kenjiさんの姿、バッチリですよ~~♪
オルティゼイ行きのバスはヒヤヒヤでしたね。
我が家の時はサンタ・マッダレーナ村に行くバス停と同じ所(ブレッサノーネの駅を出てすぐ左)で待っていたら350番のバスが来て、すんなり乗れましたが・・?
追伸・私の拙い写真を褒めて頂いてお恥ずかしい限りです(>_<)
素直にうれしいです。有り難うございます♪♪
次回、旅行記楽しみに待ってまぁ~す(^_-)☆
すーママ
- olive kenjiさん からの返信 2018/11/11 14:29:40
- Re: おぉ~~ 懐かしのサンタ・マッダレーナ村☆彡
- 懐かしいでしょ。エへへ
サンタマダレーナへ絶対行くぞと決めたのはスーママさんの写真だったのに、もう教会へ行くまでに体力を消耗し、これ以上反対側の丘へ登るなんて考えられなかったです。ヘタレでしょう。
えっ、バスは350番でしたか。351番ばっかりと思っていました。
時刻表に100 de Buressanone って書いてる駅名って何だろう。
すーママさんの事を無断で使わせて頂きましたよ。
バスの事知りたくて、泊まっていたホテルへ行き、いきなり尋ねるのも失礼だから「ねーこの間私の友達がここへ泊まっていたんだけど、オルテッセイ行きのバス停ってどこなの?」
可愛いフロント嬢はきょとんとして答えてくれましたが、これも要領が得ていなかったな~
さーまだまだ、すーママさんの行程を追っかけて行きますよ~
-
- 猫大好きさん 2018/11/10 15:53:13
- やま~!
- 我が家の周りは山ばっかり
ぐるりと山 なんで山は見飽きたのですが~
とんがり山に可愛い教会とくると この美しさ。。。
ねこの邪魔が入ってもいいじゃない♪
来年には(まもなく雪で冬ごもりなんで)
山形の山を背景にした 可愛らしい景色を探してみようかな?
- olive kenjiさん からの返信 2018/11/10 17:30:52
- Re: やま~!
- jazzママさん 久しぶりやないですか。
お元気そうで何よりです。声聞けて嬉しいです。
山形にもうお住まいになっているのですね。
もう山は飽きましたか。
私の好きな藤沢周平がいるじゃないですか。
やっぱしママはjazzと動物に戯れるのが好きだから、たまには地方住まいの閉そく感から抜けだして、お遊びにお出かけ下さいませ。
私もこの夏はずーっと死んでましたが、イタリア行って元気もらって来ました。ま~行ける環境が揃えばのことですがね。
この環境が難しいんだな。
まーそんな訳で、まだ3編小出ししますので、暇過ぎた時、よければまた見て下さい。
-
- aoitomoさん 2018/11/10 12:50:53
- 絶景の宝庫! ガイスラー満喫!
- olive kenjiさん
『アパートメント ガルニ ソニア』
立地もマウンテンビューも最高のホテルですね~
事前に分かっていればともかく、張り紙を見てチェックインが電話でというハードルの高さには驚きます。
まあ、旅慣れた人でないとこの村で宿は取らないでしょうから問題ないのでしょう。
教会も素敵な写真が撮れてラッキーです。
というか、こんな光景が普通に見れるのに驚きます。
撮影場所なども設営して自然に配慮しているのも素晴らしいことす。
夕食時の山の景色も西日の当たり具合でくっきりして最高です。
かなり気に入ってます。
上下をトリミングしたらブログヘッダーの写真に使えそうなです。
ガイスラーの懐からの山登りも最高です。
雲が幻想的な世界を作ってくれてます。
一方で雨雲で無くて良かったですね。
ストック両手に軽装で写るolive kenjiさん。
奥さまがいるといい写真を撮ってもらえますね。(笑)
プロの登山家のようです。
ブレッサーノ駅からオルテッセイへのバスもハードルが高そう!
助け船が現れてくれてラッキーです。
続気も期待してます~
aoitomo
- olive kenjiさん からの返信 2018/11/10 14:23:23
- Re: 絶景の宝庫! ガイスラー満喫!
- 毎回のコメント有難うございます。
まだ3編ありますのでお付き合いの程よろしくお願いします。
もうお話を小出しにしているのですみません。
今回は自画像を時々露出していますので、醜態の中からいかに普通人間に撮れいるのを抽出するかが大変であります。
あんなホテルも初めてだったもんで、もうがっくんで、どないしようと思いました。電話(一応国際電話になります)が繋がらなかったら玄関で一晩過ごそうかと覚悟しました。
バスも参りましたね~ 何で皆言うこと違うんだと。
離れたバスターミナルも行きました。凄く近未来的な建物なのですが、案内人がいないのですよね。まるで無人都市。
誰に尋ねればいいんだー 絶叫!
将来、日本も世界もITやAIが進んだといへども、こんな世の中作っちゃダメですよね。
やっぱし、古びた建物でもいいから、優しいお爺ちゃんやおばちゃんの案内人がいる所がいいな~
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- ほいみさん 2018/11/09 17:26:46
- カレンダーみたいな・・
- 教会。
最高ですね。
こういう景色はヒマラヤにはありません。
夕飯、質素だけどあの景色を見ながらなら美味しいこと間違いなし…ワインもあるし。
強いて言えばチーズが欲しいなぁ。
無人販売所、日本以外では初めて見たかも。最近日本の無人販売も金払わずに持ってちゃうヤツがいて困ってる様だけど。無人販売の奥にはマリア様とか置いてあるのかなぁ。
- olive kenjiさん からの返信 2018/11/09 17:53:22
- Re: カレンダーみたいな・・
- ほいみさん 久しぶりです。
お元気そうで何よりです。私は夏は暑すぎて、家の中で死んでいました。
旅行記も沢山書かれているのに訪問せず、すみません。今まだ後3編書きあげますので、それまで待って下さいませ。
今回は人物写真が多いので、省くのに手間取っています。
しまった。そうだチーズ買うの忘れていました。
こんな時の為にも鰻の蒲焼を持って行くのだったのだ~
シフォンちゃんお元気ですか。よく似たワンちゃんにもイタリアでお会いしましたが、これバーニー犬だよねって声かけても後が続かないので遠慮しました。
マリア様じゃなくて防犯カメラとちゃいます・・・・
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