2018/09/21 - 2018/09/21
33位(同エリア94件中)
ガッサンさん
この旅行記のスケジュール
2018/09/21
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バスでの移動
糠平舘観光ホテル 出発8:30 ⇒ 第五音更川橋梁 着8:40
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バスでの移動
第五音更川橋梁 出発 9:00 ⇒ 三国峠 着 9:20
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バスでの移動
三国峠 出発 9:30 ⇒ 登山口 ヒグマ情報センター着 10:40
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徒歩での移動
登山口 ヒグマ情報センター 出発11:00 ⇒ 滝見沼 着 12:40
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徒歩での移動
滝見沼・緑沼 出発 13:05 ⇒ 大雪高原山荘着 14:30
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バスでの移動
大雪高原山荘 出発14:40 ⇒ 層雲峡 着 15:25
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バスでの移動
層雲峡 出発 15:50 ⇒ 温根湯ホテル 四季平安の館 着 不明
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この旅行記スケジュールを元に
かつて、糠平国道(国道273号)と言われた国道沿いに帯広から十勝三股まで(78.3km)国鉄士幌線(しほろせん)が通っていた。国鉄民営化直前の1987年3月23日に全線が廃止された。廃線なる直前の十勝三股をドキュメンタリーでNHKは放映した。大森林地帯を通る鉄道が消える、深い寂寥感を感じ、脳裏に残った。現在、士幌線のセメント製アーチ橋群は「インスタ映え」すると、当時より脚光を浴びている。
大樹林帯を見渡せる三国峠では、寂しい話を聞いた、「消滅集落」の話である。ここ上士幌町の2015年国勢調査で、人口0人になった消滅集落が7個所もあると言う。
マイカー規制により、上川国道沿いの臨時駐車場に車を駐車。登山口「ヒグマ情報センター」へ行く為、専用シャトルバスに乗り換えた。道路は砂利道で凸凹、バスの窓枠には土埃が入らぬようガムテープで目張りがされていた。ガタガタ揺られこと約30分、秘境と呼ばれる由縁でしょう。登山口でネイチャーガイドと待合せ、歩くこと約65~80分で大雪高原に着きました。北海道屈指の紅葉の名所、とネイチャーガイドは説明する。日本の紅葉が始まる地、大雪山国立公園の深部に当るのが大雪高原である、と付け加えた。
沼地を包むようにナナカマドやダケカンバなどの落葉樹が、太陽の光に輝き赤、紅色、黄色、オレンジ、深緑が織りなし、そして湖面に映る光景はまさに絶景です。その色彩豊かな紅葉は次々と現れます。「大雪高原沼めぐり」コースは、多くの登山客で賑わっていました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス JALグループ 徒歩
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午前8:30 糠平温泉の糠平舘観光ホテルを出発しました。向ったのは「北海道開発局幌加除雪ステーション 滝ノ沢橋 第五音更川橋梁」です。
糠平舘観光ホテル 宿・ホテル
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北海道開発局幌加除雪ステーションの部屋に張られていた「ひがし大雪アーチ橋ガイドマップ」です。
「第五音更川橋梁 遊歩道見取り図」を確認後、歩き始めましょう by ガッサンさん第五音更川橋梁 名所・史跡
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「ひがし大雪アーチ橋」で人気なのが、インスタ映えするということでタウシュベツ川に架かる橋梁です。(写真)現在はダム湖の糠平湖に沈み、渇水期のみインスタ映えする姿を現します。通称「タウシュベツ橋梁」と呼ばれ、上士幌町の糠平湖にあるコンクリート製アーチ橋です。
「第五音更川橋梁 遊歩道見取り図」を確認後、歩き始めましょう by ガッサンさん第五音更川橋梁 名所・史跡
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「第五音更川橋梁」の遊歩道見取図が立っています。これを先に読み、訪れることをお勧めします。第五音更川橋梁の知識を入れ、見取図の案内図を頭に入れれば見落としがない、と思いました。
「第五音更川橋梁 遊歩道見取り図」を確認後、歩き始めましょう by ガッサンさん第五音更川橋梁 名所・史跡
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「第五音更川橋梁」「旧幌加駅」を示す案内と幌加駐車場とトイレを示す看板が立っていました。
「第五音更川橋梁 遊歩道見取り図」を確認後、歩き始めましょう by ガッサンさん第五音更川橋梁 名所・史跡
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音更川に架かる第五音更川橋梁です。国道273号にある「滝の沢橋」からよく見えます。
「第五音更川橋梁 遊歩道見取り図」を確認後、歩き始めましょう by ガッサンさん第五音更川橋梁 名所・史跡
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第五音更川橋梁沿いも、ちょっと色づき始めたような気がしました。
「第五音更川橋梁 遊歩道見取り図」を確認後、歩き始めましょう by ガッサンさん第五音更川橋梁 名所・史跡
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第五音更川橋梁は鉄筋コンクリートでなく、無筋だそうです。そぎ落とされた美しい姿から想像も尽きません。
「第五音更川橋梁 遊歩道見取り図」を確認後、歩き始めましょう by ガッサンさん第五音更川橋梁 名所・史跡
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イチオシ
近くに「幌加駅」があったそうです。現在は人が住んでいたという痕跡はありません。
「第五音更川橋梁 遊歩道見取り図」を確認後、歩き始めましょう by ガッサンさん第五音更川橋梁 名所・史跡
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「ヒグマ出没に注意してください」という看板が立っていました。「最近ヒグマの出没が大変増えています。衝突事故・クマとの遭遇には細心の注意をしてください」とありました。気を付けましょう。
「第五音更川橋梁 遊歩道見取り図」を確認後、歩き始めましょう by ガッサンさん第五音更川橋梁 名所・史跡
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音更川に架かる国道273号線の「滝の沢橋」に「音更川」の表記があります。
「第五音更川橋梁 遊歩道見取り図」を確認後、歩き始めましょう by ガッサンさん第五音更川橋梁 名所・史跡
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反対側に「滝の沢橋」の表記があります。
「第五音更川橋梁 遊歩道見取り図」を確認後、歩き始めましょう by ガッサンさん第五音更川橋梁 名所・史跡
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「滝の沢橋」の下を流れる川が「音更川」です。
「第五音更川橋梁 遊歩道見取り図」を確認後、歩き始めましょう by ガッサンさん第五音更川橋梁 名所・史跡
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イチオシ
第五音更川橋梁から大雪山国立公園「三国峠」に来ました。
眺望の地に三国峠展望台 by ガッサンさん三国峠 名所・史跡
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三国峠から見える山々の案内がありました。
眺望の地に三国峠展望台 by ガッサンさん三国峠 名所・史跡
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イチオシ
右に見えるピークの山が、標高2012.7mのニペソツ山です。左側の奥に見える山が、標高1848mのウペペサンケ山です。
眺望の地に三国峠展望台 by ガッサンさん三国峠 名所・史跡
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中央に見える山が標高1848mのウペペサンケ山です。
眺望の地に三国峠展望台 by ガッサンさん三国峠 名所・史跡
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下方に見えるのは十勝三股盆地です。かつて森林の町として多くの人が住んでいたそうです。
眺望の地に三国峠展望台 by ガッサンさん三国峠 名所・史跡
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大樹林帯を見渡せる三国峠で「消滅集落」の話を聞きました。ここ上士幌町の2015年国勢調査で、人口0人になった消滅集落が7個所もあるそうです。時代の転換期を肌で感じました。
眺望の地に三国峠展望台 by ガッサンさん三国峠 名所・史跡
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広大な十勝三股盆地の魅力に取り付かれ、移住して来た人もいる、と聞きました。
眺望の地に三国峠展望台 by ガッサンさん三国峠 名所・史跡
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三国峠cafe側にある「三国峠」の看板です。環境庁北海道とありました。今は環境省です。年月を感じる看板です。
眺望の地に三国峠展望台 by ガッサンさん三国峠 名所・史跡
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三国峠cafeです。自家焙煎ハンドドリップコーヒーが楽しめます。ここで一息入れるのに丁度いい場所です。隣の建物はトイレです。
三国峠でちょっと一息 by ガッサンさん三国峠cafe グルメ・レストラン
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トンネルの手前に看板がありました。
眺望の地に三国峠展望台 by ガッサンさん三国峠 名所・史跡
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旧地名は石狩、十勝、北見の境界に位置することから「三国」と名付けられたそうです。峠の標高は1,139m、北海道の国道では最も高い位置にあります。トンネルには「三国峠覆道」とありました。覆道(ふくどう)とは雪崩や落石、土砂崩れから道路や線路を守るために作られたトンネルという意味です。この地域の自然の厳しさを垣間見ます。
眺望の地に三国峠展望台 by ガッサンさん三国峠 名所・史跡
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正面の建物は「ヒグマ情報センター」です。ここでヒグマのレクチャーを必ず受け登山を開始します。ヒグマ情報センターが登山口になっています。必ず通らなければ登山できない構造になっています。従って、その位ヒグマは危険ということです。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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ヒグマ情報センターの室内にヒグマの剥製が置いてあり、この前でレクチャーを受けます。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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地図を見ながら、ヒグマが現れた所、ヒグマの特徴、出会った場合の回避方法などを聞きました。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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ヒグマ情報センターを通ると小川があり、靴底の洗い場があります。外来種を持ち込まさせない為の対策です。靴底を洗い、「大雪高原温泉沼めぐり登山コース」へ出て行きましょう。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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廻りの景色を見るとまだ夏は残っています。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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高度を上げて行くに従って、色づき始め秋を感じます。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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イチオシ
空は青空ですが足元の登山道は湿原を通っているのでぐじゃぐじゃの道です。登山道の脇には水芭蕉の大きく成り果てたのが沢山あります。湿原を通っていることを実感させてくれます。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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足元のぐじゃぐじゃを気にしながら上を見上げます。登山口にある「大雪高原山荘」では長靴を無料で貸し出してくれます。中に長靴で登っている人を見かけます。私は登山口でショートスパッツを付け登っています。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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9月21日は北海道だけが晴れていました。東京よりも北海道の方が気温が高かった。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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登山道から湯煙が見えて来ました。登山道を行く人々の上に白いものが見えます。白いものが湯煙です。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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この湯煙は「雪壁温泉」と「ヤンベ温泉」のものだ、とネイチャーガイドさんが言っていました。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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写真にもありますが、登山道には木道も通っています。しかし、木道は短い、ほとんどがぐじゃぐじゃの道です。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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小川が流れています。中を覗くと清流に梅花藻(バイカモ)が小さな白い花を付け揺れていました。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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池塘のような沼が出て来るようになりました。ここは湿原です。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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木道を進みます。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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カエデも色付いてきました。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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大雪高原沼群では入山・下山時刻が規制されています。
・入山時刻7:00~13:00 ・下山時刻 15:00までヒグマ情報センターへ下山
<各地点の最終下山時刻>
・高原沼 13:00 ・大学沼 13:30 ・緑沼 14:00
※以上の時間規制もヒグマから命を守る為でしょう。足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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大雪高原沼群では食事できる場所も規制されています。
●緑沼 ●大学沼 ●高原沼 の3箇所のみです。
※発生した匂いがヒグマを誘引することがあるため、コース内すべての箇所で禁止 しています。足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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高度を稼ぐに従って紅葉も紅くなって来ました。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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青空に映え、紅葉も輝いてきます。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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ポイント的に紅く染まっている紅葉があります。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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大雪高原沼群の入口「土俵沼」です。漸く到着しました。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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土俵沼の静かな湖面に映る紅葉、本当に美しい。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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土俵沼の周囲はすっかり秋色です。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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土俵沼の周囲は紅く染まる広葉樹が少ない。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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大雪山です。本当に天気が良い。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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登山道から「バショウ沼」の湖畔へ下りて行きます。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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「バショウ沼」の廻りの木も紅く色付いていました。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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「バショウ沼」と名付けた理由は、上から見ると沼の形が水芭蕉の葉に似ているから、とネイチャーガイドさんが説明しました。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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「バショウ沼」周囲の紅葉です。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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「バショウ沼」から「滝見沼」へ移動しています。登山道から紅い紅葉を撮影してみました。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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「滝見沼」へ来ました。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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「滝見沼」の紅葉は実に美しい。静かな湖面に映る紅葉、まるで輝く宝石のように美しい。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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「滝見沼」の紅葉の美しさに心を奪われました。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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イチオシ
沼地を包むようにナナカマドやダケカンバなどの落葉樹が、太陽の光に輝き赤、紅色、黄色、オレンジ、深緑が織りなし、そして湖面に映る光景はまさに絶景です。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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湖面に映る紅葉も絵になります。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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「滝見沼」の紅葉です。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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エゾオヤマリンドウです。花に焦点を合わせたつもりが合っていませんでした。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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「滝見沼」の紅葉です。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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滝見沼の岸辺に咲く「エゾオヤマノリンドウ 」です。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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食事できる場所の「緑沼」です。「緑沼」に着いたのは12:45、遅い昼食を取ります。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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イチオシ
「緑沼」を見ながら昼食です。昼食時間は15分、半分しか食べることが出来ませんでした。緑沼を撮影する時間を取るためです。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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「緑沼」の紅葉です。この辺の沼では大きい部類に入ると思います。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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「緑沼」の紅葉です。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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「緑沼」近くの池塘です。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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池塘の廻りも紅く染まっていました。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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下方に見えるのは「緑沼」です。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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「緑沼」です。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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イチオシ
「緑沼」です。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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イチオシ
「緑沼」です。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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「緑沼」の湖畔に咲く、「エゾオヤマノリンドウ 」です。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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「緑沼」です。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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紅葉のナナカマドの背後に緑沼。「緑沼」を折り返し、下山します。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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清流に梅花藻(バイカモ)が揺れていました。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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下山中です。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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下方に小川が見えます。下に降りる階段は急勾配で、建築現場にある足場を使用しています。登って来るとき、ここで骨折した女性と行き交いました。その女性は登山口から救急車で運ばれた、と後で聞きました。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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白い湯煙は「雪壁温泉」と「ヤンベ温泉」のものです。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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白い湯煙は温泉の湯煙です。ここが源泉で、ここから湯を引いているそうです。
足元にスパッツを付け歩きましょう by ガッサンさん大雪高原沼群 自然・景勝地
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登山口に帰ってきました。正面の建物は「大雪高原山荘」です。
大雪高原山荘 宿・ホテル
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銀河・流星の滝は国道39号銀河トンネル入口横から旧道に入ったところに駐車場が整備されており、2つの滝を間近に眺めることが出来ます。
滝ミンタラ (流星・銀河の滝休憩舎) お土産屋・直売所・特産品
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イチオシ
石狩川左岸の断崖に「銀河の滝」があります。落差は104mです。
石狩川右岸の遊歩道を歩きながら見るポイントを変える、新しい発見があります by ガッサンさん銀河の滝 自然・景勝地
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2017年1月中旬に層雲峡渓谷に来ました。滝が流れ落ちるキレット部は見えたが小雪が舞い、滝を判別することが出来なかった。
石狩川右岸の遊歩道を歩きながら見るポイントを変える、新しい発見があります by ガッサンさん銀河の滝 自然・景勝地
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岩伝いに流れる銀河の滝。
石狩川右岸の遊歩道を歩きながら見るポイントを変える、新しい発見があります by ガッサンさん銀河の滝 自然・景勝地
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水量は思ったよりあり、ダイナミックさが残っていました。
石狩川右岸の遊歩道を歩きながら見るポイントを変える、新しい発見があります by ガッサンさん銀河の滝 自然・景勝地
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銀河の滝は直線的に落下するのでなく、斜面を這うように流れて来ます。その姿を白糸を垂らしたような流身を持つ優雅さと例え雌滝と呼ばれています。
石狩川右岸の遊歩道を歩きながら見るポイントを変える、新しい発見があります by ガッサンさん銀河の滝 自然・景勝地
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斜面を這うように流れ落ちる、銀河の滝。
石狩川右岸の遊歩道を歩きながら見るポイントを変える、新しい発見があります by ガッサンさん銀河の滝 自然・景勝地
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銀河の滝の前には案内板があります。廻りの木々も色づき始めました。
石狩川右岸の遊歩道を歩きながら見るポイントを変える、新しい発見があります by ガッサンさん銀河の滝 自然・景勝地
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石狩川左岸の断崖に「流星の滝」があります。標高1,000m、落差90メートルの直線的に落下する滝です。流星の滝は高さのある断崖を太い1本の線となって流れ落ちる力強さから雄滝とも呼ばれています。
「流星の滝」は休憩地として必ず寄ろう by ガッサンさん流星の滝 自然・景勝地
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石狩川沿いの遊歩道から撮影しました。中央に小さな白い流れが写っています。
「流星の滝」は休憩地として必ず寄ろう by ガッサンさん流星の滝 自然・景勝地
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切り立つ断崖から落下する流星の滝。
「流星の滝」は休憩地として必ず寄ろう by ガッサンさん流星の滝 自然・景勝地
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イチオシ
2017年1月中旬に来た時は中央のV字は何となくわかりましたが流れは全く検討がつきませんでした。
「流星の滝」は休憩地として必ず寄ろう by ガッサンさん流星の滝 自然・景勝地
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「銀河の滝」と「流星の滝」の間に細く長い奇岩があります。この岩が「不動岩」です。この写真には写っていません。
層雲峡へ行く前に見どころをチェック by ガッサンさん不動岩 名所・史跡
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石狩川の対岸を撮影してみました。
層雲峡へ行く前に見どころをチェック by ガッサンさん不動岩 名所・史跡
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層雲峡でお土産品を購入するのに利用しています。
滝ミンタラ (流星・銀河の滝休憩舎) お土産屋・直売所・特産品
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層雲峡から宿泊先「温根湯ホテル 四季平安舘」に移動しました。本日の予定は計画通り終了しました。
若人で賑わう、本物の源泉かけ流し温泉 by ガッサンさん温根湯ホテル 四季平安の館 宿・ホテル
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温根湯ホテル 四季平安の館
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