2018/08/31 - 2018/08/31
1149位(同エリア2873件中)
mirilinさん
- mirilinさんTOP
- 旅行記184冊
- クチコミ41件
- Q&A回答28件
- 426,037アクセス
- フォロワー32人
いや、今に始まったことじゃないんです。旅行の時に「親の敵を取りに行くのか?」ってなぐらい歩くのは。
でも、リスボンは歩道がほぼ石畳、そして坂道…てこともあって、いつも以上に足に来たのでしょう。
相方に「正気の沙汰ではない!」と怒鳴られてしまったのです。
まあ、前日まで「ポルトガルはキャンセルかも~」といいながら、扁桃腺炎で10日も寝込んでいたのに、寸暇を惜しんで歩き回る私。怒鳴られて当然とも言えますが(笑)
でも、その相方も、ブツブツ言いながらも、次々現れるフォトジェニックな建物や、美しい街並みなどに、気が付けば私より先を歩いていて…
毎日何万歩という歩数を歩き倒し、「明日はのんびりしよう!」と誓うも、また歩き倒すという有様。
二人合わせて100歳を余裕で超えるという私たちを、こんなに歩かせてしまう、魅力あふれるポルトガルの街。
歩き倒したのは、リスボン、ポルト、アヴェイロ、コスタ・ノバ。どこも素敵な街でした。
そんな素敵な街の様子、今回は珍しく時系列で振り返ってみたいと思います。
(時系列で書いたら11冊の長編 総歩数 143,826歩 54,651mになっちゃいました)
まずは第1日。リスボン到着の1日です。
本日の歩数 16,776歩 6,374m
- 旅行の満足度
- 4.5
-
ポルトガルへは残念ながら、直行便が飛んでいないので、どこかを経由していくことになります。今回私が選んだのは、パリ経由。
羽田22:35発 AF293でパリ・シャルルドゴール空港に向かい、パリで乗り継ぎ便AF1224にてリスボンに向かいました。
乗り継ぎ時間も入れると、所要17時間弱。うーん、やっぱ遠い‼️
寄る年波、往復エコノミーは辛かろうということで、羽田⇒パリのみプレミアムエコノミー、帰りはパリで1泊して小休憩を入れ、全行程エコノミーという呼息な手段をとってみたのですが、往復全行程が「スカイプライオリティ」というプレミアムエコノミー以上のクラスの待遇を受けることができ、とてもラッキーでした。搭乗手続きや、荷物のピックアップなどが優先待遇というのは、タイムイズマネーの旅行ではとても助かりますよね。
パリ出国の時には、エコノミークラスにも関わらず、出国手続きも「スカイプライオリティ」用の場所でした。 -
ただ、ビジネスクラスではありませんから、機内食などはエコノミーと変わりません(あまり美味しくありません)。ま、テーブルは広くて使いやすかったですが…
足元も、そこまで広くないのに、レッグレストやフットレストがついているので、それを使っていないときはかえって狭苦しく感じました。
前日まで寝込んでいたこともあり、せっかくのプレミアムエコノミーも機内ではあまり実感することなく、ひたすら寝ていました。大好きな韓流スターの主演映画をやっていたので、それだけは観ましたが…。 -
パリでの乗り継ぎは、羽田⇒パリ便が遅延することなども考慮して、3時間の乗り継ぎ時間をとったのですが、逆に早く着いたので、結構時間を潰すことになりました。
でも、広い広いシャルルドゴールの早朝乗り継ぎは要注意です。
本来なら、開いているはずの乗り継ぎ通路が5:30まで閉鎖されているので、一旦外に出て、ゲートに向かうことになります。
最初に案内してくれた地上係員が、私が持っている搭乗券を確認して、通常の乗り継ぎ通路を行くように指示したので、素直にそれにしたがってたどり着いてみたら、通路は1時間後まで閉鎖!途方にくれてしまいました。
ま、その後何人かの係員に聞きまくり、一旦外に出てから行く方法がわかったのですが、乗り継ぎ時間が迫っていたら、パニックになっただろうなと思います。 -
そんなドタバタはありましたが、パリを30分遅れで飛び立ったAF1224は2時間半ほどのフライトでリスボン上空にやってきました。窓の下には、楽しみにしている世界遺産「ベレンの塔」の姿が現れ、テンションが上がります。
-
そしてその直後、これまた楽しみの「ジェロニモス修道院」の全貌が眼下に現れます。大きな修道院を空から眺められるのは、なかなかお得感がありますね。
ちなみに座席は「6A」。進行方向左側でした。 -
リスボン空港からホテルまでは、リスボン在住の日本人「まりあさん」の送迎サービスをお願いしました。疲れて慣れない地での移動ということで、初日だけは安心安全を買う感じで、いつも送迎を手配しちゃいます。
今回もネットで見つけたのですが、知的で品の良い若いカップルが迎えに来てくださり、ビックリしました。出発前からメールでいろいろ相談にのってくださり、とてもしっかりした対応だったので、もっと年配の方かと勝手に思ってたので(笑)
まりあさんは、お願いすれば、超イケメンのパートナーミゲルさんが運転する車で、観光案内もしてくれます。
空港から車で15分ほどで、今夜1泊と3日後から3泊の予約を入れてある「マイ・ストーリーホテル・ロシオ」に到着です。
まりあさんが、チェックインの時に交渉してくれたので、まだ朝だというのにお部屋を用意してもらえました。
まりあさんのサイトはこちらです。
https://www.welcometolisbon.net/
ホテルについては、クチコミに書いているので、詳しくはそちらを!
https://i.4travel.jp/review/show/13281921マイ ストーリー ホテル ロッシオ ホテル
-
ホテルは、リスボン観光の拠点となる旧市街の中心「ロシオ広場」に面しています。
ロシオ広場からは、バイロアルトにあるカルモ教会の屋根も見えます。 -
ま、この写真が、ロシオ広場としては有名な景観でしょうか。
この広場の正式名称は「ドン・ペドロ4世広場」というそうですが、リスボンではロッシオ(公共の広場)という愛称で親しまれているとか。ガイドブックも皆ロシオ広場と書かれてますよね。
広場中央には初代ブラジル国王「ドン・ペドロ4世」の銅像が頭上高く見下ろしていて、大きな広場の周りにはカフェやお土産屋さん、バス、タクシー乗り場などがあり、とても活気のある広場です。ロシオ広場 (ペドロ4世広場) 広場・公園
-
広場の北側には、美しいファザードが目を引く「ドナ・マリア2世国立劇場」があります。タクシー乗り場はこちら側にあります。
-
そして、「ドナ・マリア2世国立劇場」の通りを挟んで西側には、とても美しいたたずまいの国鉄「ロシオ駅」があります。
ここからはシントラ線が発着していて、ロカ岬やシントラの町に行くときに乗る列車が発着しています。
私は列車には乗りませんでしたが、ホテルからも徒歩1分といった位置にあったので、後日見学に行きましたので、詳細はまた後ほど…ロシオ駅 駅
-
飛行機は午前10時頃に着いたので、朝食兼昼食をとろうということになり、ホテルからロシオ駅に向かう角にあるカフェ「Beira Gare」に入りました。
ロシオ駅の斜向かいといった位置関係です。
この写真は早朝撮ったもので、朝から夜遅くまで、道一杯にテーブルが並び、大にぎわいでした。ベイラ ガール 地元の料理
-
Beira Gareの名物はポルトガルのファーストフード ビファーナ(Bifana)です。ビファーナとはパプリカなどで煮込んだ豚肉を挟んだサンドウィッチなのですが、とてもあっさりとしていて、また、パンもとても美味しくて、ポルトガルの1食目として大正解でした。値段も2.5ユーロとお手軽なのがうれしいです。
ポルトガル滞在中に、ほかの店でもビファーナを食べましたが、ここのビファーナがダントツで美味しかったです。 -
腹ごしらえを終え、明日ポルトに向かう列車の出発駅「サンタ・アポローニャ駅」の下見をしておこうということで、ホテルからサンタ・アポローニャ駅に向かう地下鉄ブルーラインの最寄駅「レスタウラドーレス駅」に向かいます。
「レスタウラドーレス駅」は、その名のとおり「レスタウラドーレス広場」にある駅で、ホテルからは徒歩5分ほど。広場の中央には、高さ30メートルのオベリスクが立っていて、迷いようがありません。レスタウラドーレス広場 広場・公園
-
レスタウラドーレス駅近くには、いかにもポルトガルといった感じの船のモザイクがありました。そして、何やってるのかよくわからない銅像もありました。
ポルトガルの歩道は、このような美しいモザイクが施されていて、とても素敵です。 -
レスタウラドレス駅へ降りる階段です。地下鉄駅には赤いMのマークが付いています。ここを降りていくと、地下通路にマッサージ屋さんがあったのには笑えました。
台湾や韓国、日本なら日常の風景ですが、西の果てのポルトガルもクイックマッサージがあるってのがなんか嬉しくて。写真撮ってくれば良かった。レスタウラドレス駅 駅
-
地下鉄駅ホームです。
中心街の駅ですが、あまり乗降客がいないみたいで、ちょっとびっくりです。
金曜日の午後なんですが… -
レスタウラドーレス駅からサンタ・アポローニャ駅までは3駅6分ほど。
あっという間に到着です。 -
そして、改札を出て表示に従って階段を上がっていくと、すぐに国鉄サンタ・アポローニャ駅のホームです。とても乗り換えが簡単でびっくりしました。
国鉄駅は、ヨーロッパの終着駅らしく、線路がここで終わっている、どん詰まりホームです。サンタ アポローニア駅 駅
-
イチオシ
ただ駅のホームを撮っただけなんですが、なんか雰囲気ありますよね~
サンタ アポローニア駅 駅
-
チケット売り場です。
ちなみに私は、日本出発前にポルトガル国鉄のHPで、事前に購入しておきました。
これとても便利で、英語で操作しなければなりませんが、そんなに難しくありませんし、なんといっても、いわゆる「早割」がとってもお得で、1等でも、通常料金の2等より安く購入することができます。購入後、乗車券をプリントアウトして、検察時にそれを見せればOK。スマホに保存してそれを見せても大丈夫なんです。
ポルトガル国鉄HP(英語) https://www.cp.pt/passageiros/en -
入口には、列車の発着案内がありますので、自分の乗る列車の列車番号と出発時間を目印に、出発ホームを見つけてください。
-
駅の外には、カラフルなリスボンの家が並んでいて、列車の写真としては、青空とともにポルトガルらしい明るい感じになりました。
-
明日の下見としては、乗換方法の確認も出来たし、十分だったのですが、やっぱり外観も見ておきたいってことで、正面出口から外に出てみました。
なんだかちょっと学校みたいな感じもしますね。
この写真を撮っているあたりがタクシー乗り場で、バスも出ています。サンタ アポローニア駅 駅
-
そして駅の正面に、とても立派な建物があったので、吸い寄せられるように行ってみました。
-
入口には昔の戦争を描いたような立派なアズレージョがありました。
なにせ、到着初日なんで、「ウワー立派なアズレージョ!」っとテンション上がりました。 -
そして中庭を取り囲む壁にもアズレージョ。
でも、中に入ったら怒られそうなので、入口で写真を撮って終了としました。
後から調べたら、ここは軍事博物館で、大航海時代以降の武器が展示されていて、日本の鎧兜もあるとか。
バロック様式の内装も見事だったとかで、もうちょっと滞在期間があれば、行ってもいいかもといった感じです。 -
駅の周りには青空と一体化した青いアズレージョが美しい建物が並んでいました。
気持ちは高ぶっているのですが、下見に来た駅の周りごときで体力と時間を使ってしまうのはどうなの?ということで、再び地下鉄に乗り込み戻ることにしました。 -
戻るといっても、こんなに青空が広がっているのに、まっすぐホテルに帰るのはもったいなすぎるので、ひと駅だけ戻った「テレイロ・ド・パソ駅」で降りて、コメルシオ広場に向かいました。
このコメルシオ広場は、1755年の地震で崩壊したマヌエル1世の宮殿があったところとのことで、別名「テレイロ・ド・パソ(宮殿広場)」というそうです。だから地下鉄駅が「テレイロ・ド・パソ駅」なんですね!ジョゼ1世騎馬像 モニュメント・記念碑
-
イチオシ
この広場は、ポルトガルの凱旋門「勝利のアーチ」を中心にした約200㎡のとにかく広い広場で、テージョ川に向かってコの字に建物が立っています。
-
広場の中心には、ドン・ジョゼ1世の騎馬像があります。
ちなみに、この広場は、1908年にカルロス1世と皇太子が暗殺されたりと、歴史上いろんなことが起こった場所でもあるそうです。 -
広場のテージョ川側は、船が横付けできるような感じになっています。
-
そして、西側には、4月25日橋とテージョ川南岸に建つ巨大なキリスト像「クリスト・レイ」が見えます。
-
この一帯は大航海時代の貿易の窓口として栄え、他国との取引のため港湾関係の建物が建設されていたそうで、現在も主要官庁がこのコメルシオ広場を囲む建物に入っているそうですが、1階部分は、カフェやツーリストインフォメーションなどが入り、観光客用になっています。
-
コの字に取り囲む建物の回廊は暑い日差しも遮り、石造りのせいもあってヒンヤリしています。
え?せっかくの回廊の写真なのに、右下にトイレ看板が写っちゃってるって?
いや、これ大切なんです。トイレの看板の字、なんて書いてあると思います?訳すと「地上でもっともセクシーなトイレ」
これは入ってみるしかないですよね -
ここのトイレは、「黒いトイレットペーパー」で話題になったポルトガルの製紙メーカー、Renovaの運営する有料トイレなんです。
受付で0.5ユーロを払い中に入ると、カラフルなトイレットペーパーが出迎えてくれます。 -
ここで、自分のお気に入りのトイレットペーパを持って、個室に向かいます。
-
個室は、打ちっぱなしのコンクリートと木の内装がオシャレで、ちゃんと便器に便座もあり、安心して使うことができます。
ヨーロッパの有料トイレって、清潔だけど便座がなくって、中腰で使う感じでとても辛いというのが多いですからね(笑) -
シンクもおしゃれなデザインです。
ちなみにここは男女兼用。ちょっとどこに入っていいのか悩んでしまいました。 -
あ、トイレの話ばかりで失礼しました。
回廊の照明のデザインも素敵ですよ。 -
ほら、こんな素敵な扉だってあります。
-
イチオシ
そして、「勝利のアーチ」の前には、ベレン地区に向かう市電の停留所もあります。
-
青空に映える真っ白で勇壮な「勝利のアーチ」は、とても美しいです。
この上には展望台があって、エレベーターで登ることが出来るそうです。
登ってみたかったのですが、ま、あせあらなくても、滞在中にどこかで昇りに来れるだろうと思い、初日の今日は見送りました。
(が、その後昇りに来るチャンスはありませんでした。やっぱり旅は思い立った時に行動しなければダメですね!)勝利のアーチ (凱旋門) 建造物
-
勝利のアーチの頂上には、勝利の女神、その下のポルトガル王室の文様の横には、大航海時代の偉人ヴァスコ・ダ・ガマ(左)と、リスボン大震災の復興を指揮したポンバル侯爵(右)の像があります。
勝利のアーチ (凱旋門) 建造物
-
アーチの天井部分も、美しい文様の彫刻が施されています。
勝利のアーチ (凱旋門) 建造物
-
勝利のアーチを抜け、テージョ川を背にまっすぐ伸びているモザイクの美しい石畳の道は、アウグスタ通り。
この道をまっすぐ7~8分歩いていくと、ホテルのある「ロシオ広場」に到達します。
大道芸人がいたり、お土産屋さん、レストランなどが並び、ブラブラ歩きが楽しい歩行者天国の通りですが、いつも観光客で溢れていて歩きにくいのが難点です。 -
並行して走る隣のプラダ通りは、市電が行き交っていて、歩道が狭いこともあり歩いている人が少ないので、こちらの通りを歩いていくほうが案外楽かもしれません。
私はこの通りにあるお土産屋さんではない衣料品屋さん(パンツとかブラジャーとかを売ってました)で、ポルトガルのシンボルの鶏「ガロ」柄の鍋つかみを買いましたが、お土産屋さんに並んでいるものよりもとても質が良かったですよ! -
これはアウグスタ通りに面して建つ建物の2階のベランダで見かけたオブジェ?
リスボンマダムが隣の人とおしゃべりしてる図みたいですが、ユニークですよね? -
アウグスタ通りはもちろんのこと、このあたりの建物は、アールヌーヴォー好きにはたまらない、装飾が美しい建物が並んでいます。
-
え?急に雰囲気が変わったって?
一旦ホテルに帰ってちょっと休憩してから、ホテルから7~8分ほどのところにあるという、ウォールアートを見に出かけたんです。
先ほど歩いていた観光客いっぱいのバイシャ地区ではなく、バイシャからアルファマ地区へ上っていく階段の途中にあるので、バイシャ地区の建物の間に現れるこんなアーチ型の入口から、急に雰囲気が変わります。 -
入口こそ、不良の落書き風ですが、階段を上がっていくと見事なアートが現れます。
写真下のアーチの入口部分が、ひとつ前の写真のアーチをくぐったところです。 -
階段左側の壁一面に描かれていた絵です。
-
イチオシ
そしてその階段の中間、踊り場のようなちょっと広くなった部分の壁には、とっても楽しい絵が一面に書かれています。
この絵は、お土産屋さんに並ぶ絵葉書にもなっていました。 -
絵を見て、また階段を下りアーチを抜けて階段を下りきると、このような閑静なバイシャ地区の通りになります。なんだか、あのアーチが二つの異空間の入口のようで、とても不思議な感じがしました。
ま、こんな感じでリスボンの初日が終わります。
ちなみに、このウォールアートに出かけた時には、相方は疲れて既に寝てしまったので、夕食はキッシュとバカリャウのコロッケをテイクアウトしてホテルで食べました(笑)
2日目は午前中の列車でポルトに向かうので、私も早寝しま~す。
本日の歩数 16,776歩 6,374m
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
マイ ストーリー ホテル ロッシオ
3.33
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
リスボン(ポルトガル) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
リスボン(ポルトガル) の人気ホテル
ポルトガルで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ポルトガル最安
488円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
53