2018/06/15 - 2018/06/15
6位(同エリア386件中)
kayoさん
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旅行9日目、朝9時頃に夜行列車でキエフに到着!
昨日のリヴィウとは打って変わってのお天気回復で、
睡眠不足ながら散策意欲が湧き、朝から晩までキエフの
主要観光スポットを巡りながらついでに美建築ウォッチング。
政治的にはロシアと仲が悪そうですが、
この旅通してキエフが一番ロシアに近い街並みのように感じました。
6/07 関空午前発→アムステルダム→リガ夜着(リガ泊/ラトヴィア)
6/08 リガ旧市街散策→リガ新市街散策(リガ泊/ラトヴィア)
6/09 リガ→ユールマラへ日帰り→リガ(リガ泊/ラトヴィア)
6/10 リガ→シャウレイ→ヴィリニュス(ヴィリニュス泊/リトアニア)
6/11 ヴィリニュス→トゥラカイ城日帰り(ヴィリニュス泊/リトアニア)
6/12 ヴィリニュス→カウナス→ミンスク(ミンスク泊/ベラルーシ)
6/13 ミンスク散策→キエフ→リヴィウ(リヴィウ泊/ウクライナ)
6/14 リヴィウ散策→リヴィウ夜中発(夜行列車)
6/15 →キエフ朝着、キエフ観光(キエフ泊/ウクライナ)
6/16 キエフ滞在(キエフ泊/ウクライナ)
6/17 キエフ9:50発→アムステルダム→
6/18 →関空着8:40
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
リヴィウからの夜行列車はほぼ定刻通りの9時過ぎにキエフ駅へ到着!
私を無事キエフまで運んでくれた列車に感謝、感謝。
人の流れについていくと駅前には大きな正教会の建物。
駅から100mほどの所に地下鉄駅があるとガイド本にはあるが、
駅の出口を間違えたっぽい。新設された南口に出ちゃったらしい。
グルっと周って古い感じの正面口をようやく発見!
いつも人の流れについていく習性のおかげで数百メートルは
余計に歩く羽目に。キエフ旅客駅 駅
-
キエフ駅の正面口すぐ隣にはメトロの駅がありました。
朝から駅前は賑わっています。
リヴィウは雨だったため寒かったのですが、キエフは暑い!
この駅前の雰囲気、いかにもロシアってな感じです。キエフ地下鉄 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
キエフのメトロもミンスクと同じシステムでカッサで
ジェトンと呼ばれるコインを購入。ジェトン1個5グリヴナ(21円程)
メトロの駅がモスクワの地下鉄を彷彿させるゴージャス度。
この薄暗さがたまらん。キエフ地下鉄 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
ソ連チックなプレートも。
このヴォグザーリナ駅を通る1号線が最初に開通した路線だとか。
ソ連時代の1960年に開通だから、
こういうプレートが残っているのもうなずける。キエフ地下鉄 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
今宵のホテルへはメトロを乗り換えなければいけないのですが、
乗り換え駅の柱の装飾がこんなに可愛いタイル張り。
キエフへの期待が高まります。キエフ地下鉄 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
ホテルの最寄りの駅Контрактова площа
(コントラクトヴァ・プローシチャ)で下車。駅を上がると、
カフェを見つけここで朝食。Lviv Croissants
コーヒーとクロワッサンのサンドイッチで44グリヴナ(190円ほど)
クロワッサンのお味は、
日本のコンビニのクロワッサンと同レベルでまあまあ。
他のお店にも「Lvivなんちゃら」って名前のお店を目にして、
ウクライナではリヴィウって地名がちょっとブランド的に
使われているような気がしました。コントラクトヴァ プローシチャ駅 駅
-
コントラクトヴァ・プローシチャ駅からホテルを探します。
駅前は路面電車も走っていてここも賑やか。コントラクトヴァ プローシチャ駅 駅
-
大きな水たまりがあり、昨日はキエフでもかなりの雨が降った様子。
水たまりに映っていた建物を見上げると…。 -
素敵なアールヌーヴォー建築の集合住宅。
キエフもアールヌーヴォー建築の多い街ですが、
ホテル界隈は全くノーチェックだったので、
いきなりの遭遇に嬉しくなってきます。 -
中央部分の窓の意匠が素敵~。
-
ホテルは地下鉄駅からだとアンドレイ坂への入口付近。
途中にあった銀行の建物もこんなに立派。 -
今日明日泊まるドリームハウス・ホステルを見つけました。
まだ午前中なのでチェックインは出来ず、
自分で地下の荷物預け部屋へ荷物を置いて、
スタッフに地図を貰って歩き方を伝授して頂きました。アンドレイ坂の北側にある賑やかなホステル by kayoさんDREAM Hostel Kyiv ホテル
-
まずはホテルから一番近いアンドレイ坂の一番上に君臨する
アンドレイ教会へ向かう事に。 -
道中に建つ建築が凄すぎ~。
-
つい目に留まってしまう建物のディテール。
-
この建物も何気に可愛い。
-
アンドレイ坂を北側から入ってきました。
ここからアンドレイ教会まではずっと上り坂。アンドレイ坂 散歩・街歩き
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シュールな壁画が青空の元に映えます。
アンドレイ坂 散歩・街歩き
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年季の入ったボロ可愛いドア。
アンドレイ坂 散歩・街歩き
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アンドレイ坂はお土産物屋さんの露店で一杯ですが、
こんなマニアックな露店まであり。アンドレイ坂 散歩・街歩き
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一つ一つ手書きで描かれている素朴なお皿や木箱。
素朴なデザインとカラフルな色使いがロシア周辺国ならでは。アンドレイ坂 散歩・街歩き
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この辺ってもしかして高級住宅街なのかも?と思わせるような
立派な建物が肩を寄せ合っています。アンドレイ坂 散歩・街歩き
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でもってこんな木造の建物も。木造だって立派なお屋敷。
アンドレイ坂 散歩・街歩き
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フクロウが門番?
最近日本でもよくフクロウ・カフェを見かけますが、
ウクライナでも人気なのかな?アンドレイ坂 散歩・街歩き
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あまり路地などはないキエフでしたが、
これは奥のレストランに続く私道かと思われます。アンドレイ坂 散歩・街歩き
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そして坂のてっぺんにはアンドレイ教会。
あいにく内部は修復中で見学できず。
バルコニー部分しか入れませんでしたが、
入場料20グリヴナ(85円ほど)を徴収されました。聖アンドレイ教会 寺院・教会
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1747年から1754年までの間に、イタリア人の建築家
バルトロメオ・ラストレッリによって建立された教会。
ラストレッリって名前に聞き覚えが。
サンクトペテルブルクの冬の宮殿(エルミタージュ美術館)や
エカテリーナ宮殿などを建てた建築家です。
どうりでよく似ているわ。聖アンドレイ教会 寺院・教会
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教会のバルコニーからはキエフの街の東側を流れる
ドニエブル川とその上にかかる近代的な橋も見えました。聖アンドレイ教会 寺院・教会
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教会の真ん前の建物がムスリムチックな彫刻で埋め尽くされています。
アンドレイ坂 散歩・街歩き
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先ほどえっちら登って来たアンドレイ坂。
アンドレイ坂 散歩・街歩き
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アンドレイ教会を後にし、ソフィア大聖堂へと向かいます。
アンドレイ坂ではお土産以外にも絵画の展示販売が。アンドレイ坂 散歩・街歩き
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鳴門付きの可愛いドア。
-
大きな通りへ出て来るとひと際目を引く建物と遭遇。
3色に色分けられていますが色調が同じなので違和感なし。
近くまで行ってみよ!volodymyr'skyi passage 散歩・街歩き
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ドアに飾ってある旗から想像するに学校っぽい。
後から調べたら1910年から1911年にAlexander Kobelevという
建築家によって建てられた元は銀行の建物と判明。
Volodymyrska 10volodymyr'skyi passage 散歩・街歩き
-
アンドレイ教会から歩いて直ぐのソフィア広場に君臨するのは、
ボフダン・フメリニツキーの像。
ポーランド・リトアニア共和国に対して蜂起を起こし、
ウクライナでは英雄視されており、お札にも登場している人物。ヘトマン「ボフダン フメリニツキー」の像 モニュメント・記念碑
-
ウクライナの広場も巨大です。
目の前にそびえ立つのはソフィア大聖堂の鐘楼。ソフィア大聖堂 建造物
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鐘楼の近くまでやって来ました。上まで登れるという事ですが、
睡眠不足でへとへとになりながらの散策だったため、
上へあがる気力もありませんでした。
入口でソフィア大聖堂のチケット購入。100グリヴナ(420円ほど)
ウクライナの物価からすると観光地の入場料は高い!ソフィア大聖堂 建造物
-
鐘楼をくぐるとソフィア大聖堂の建物が目の前に。
現存するキエフ最古の教会で、
1990年に「キエフの聖ソフィア大聖堂と関連する修道院群
及びキエフ・ペチェールシク大修道院」の一部として
世界遺産リストに登録されたとか。ソフィア大聖堂 建造物
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ミニ玉ねぎが一杯乗っかてて、可愛いわ~。
内部は撮影禁止。見張りのおばさんがそこら中で見張っていました。
内部はフレスコ画とモザイクで埋め尽くされ、
写真には残っていませんが印象深い教会で見ごたえありあり。ソフィア大聖堂 建造物
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青空に黄金の玉ねぎが映えます。
ソフィア大聖堂 建造物
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ソフィア大聖堂の敷地内には他に主教の館や食堂の建物も。
中庭では木陰で子供たちが写生している姿、
何故かアートなモニュメントもありました。
キエフの街のど真ん中にありますが長閑でノンビリ。ソフィア大聖堂 建造物
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ソフィア大聖堂を後にします。
ソフィア大聖堂 建造物
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お次は聖ミハイルの黄金ドーム修道院へ。
途中の街並み。キエフって結構坂が多いんだわ。 -
ソフィア大聖堂からはそれほど離れていない青い教会、
聖ミハイルの黄金ドーム修道院へやって来ました。
うわぁ~可愛い!聖ミハイルの黄金ドーム修道院 寺院・教会
-
修道院前のミハイル広場には、キリスト教に改宗し、
その後聖人になったオリガ公妃の像があります。聖ミハイルの黄金ドーム修道院 寺院・教会
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修道院の正面へ。
この鮮やかなブルーの壁と黄金ドームを見たかったんだ~。
この修道院、オリジナルは11世紀に始まるとか。聖ミハイルの黄金ドーム修道院 寺院・教会
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キエフの守護天使、大天使ミハイルも黄金色に輝いています。
1937年にソ連の宗教弾圧の候補になっちゃって、
修道院全体が取り壊される羽目に。聖ミハイルの黄金ドーム修道院 寺院・教会
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なのでこの修道院は2000年に再建された新しい建物。
なんも取り壊さんでもええのに。倉庫となってその後、
生まれかわった教会をこの旅沢山目にしたので。聖ミハイルの黄金ドーム修道院 寺院・教会
-
ここは写真OKっぽい。古くないからね。
キンキラキンのイコノスタス。聖ミハイルの黄金ドーム修道院 寺院・教会
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再建に3年の歳月を費やされたそうですが、
今の時代だったらいくら物価の安いウクライナとはいえ、
かなりのコストがかかったに違いないと思います。聖ミハイルの黄金ドーム修道院 寺院・教会
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修道院の敷地内にあった建物。屋根が木造で玉ねぎも木造?
聖ミハイルの黄金ドーム修道院 寺院・教会
-
近づいてみるとやっぱり木造の玉ねぎ!
ウクライナって政治的には反ロシアのスタンスですが、
この旅通して一番ロシアに近いような。聖ミハイルの黄金ドーム修道院 寺院・教会
-
グルっと修道院の周り歩いていたらこんな基礎部分が
「私を見て~」っと主張されていました。
オリジナルの教会は破壊されたらしいのですが、
これってオリジナルの基礎部分が残っているってことかな?聖ミハイルの黄金ドーム修道院 寺院・教会
-
敷地内には優雅な東屋に花壇のお花が色を添えてくれます。
聖ミハイルの黄金ドーム修道院 寺院・教会
-
修道院を後にしようかと思っている所で見つけた
玉ねぎドームの展示販売。
これ専門に作っている業者さんがいるのかと想像します。聖ミハイルの黄金ドーム修道院 寺院・教会
-
聖ミハイルの黄金ドーム修道院の後、
お次のスポットへ行く道中に見つけたキヨスクもゴージャス。
街角にあるこのキヨスクは英語が全く通じず、
でもって窓口が小さいので必死でゼスチャーで水をゲット!
来る前に相棒とロシア語レッスンを少し試みましたが、
私のカタカナロシア語は全く相棒に通じませんでした。 -
歩いてキエフの正面玄関、黄金の門へ。
黄金はどこへ行ったのか?と不思議に思っていたら、
1240年にモンゴル軍に破壊されたんだって。
この建物は1982年に再建されたものだとか。
今は黄金というよりレンガと木造が合体したモニュメントに。黄金の門 建造物
-
黄金の門の近くにあったアールヌーヴォー建築。
-
建物の全体像です。
Yaroslaviv Val 14a -
上階の優美な装飾、
1910-1911にMartin Klugがデザインした建築と帰国後判明。 -
バルコニーも超素敵!
-
今は集合住宅の様ですが、
入口ファサードの彫刻も凄すぎる~。 -
その後も出くわした美しいディテール
-
劇場の演目の掲示板にシルクハットってオシャレ~。
-
キエフでもちょこちょこ可愛いカフェが。
このお店の名前の様にフランス語がよく目に付くような。
ウクライナからはフランスが憧れだったりして。 -
何屋さんかよく分かりませんが、私のアンテナに引っかかった。
-
またまた出てきたアールヌーヴォー建築。
真ん丸の窓に入口が顔つきだよ。
Kachkovsky House & Clinic
Olesia Honchara 33 -
ウクライナのアールヌーヴォー建築の上階は
こういった天使が羽を広げてるディテールもよく見るような。 -
上階のデザインも美しい。
1907年に建てられたIgnacy Ledóchowskiという建築家の作品。 -
こんなアールヌーヴォー建築が次から次へと現れるキエフの街。
こういうの見た後は、
ウクライナのキエフやリヴィウ以外の街にも行きたくなってくる。 -
歩き疲れたのでここらで休憩。ちょうど良さげなカフェが。
このカフェもフランス語の店名でパリのカフェを思い出すような外観です。
La Fabrique -
テラスに座りますが誰も注文を聞きに来てくれないので、
しびれを切らし店内で注文。
スタッフのお兄さんは私に気づいていなかったとか。
欧州ではよくある事なので、まぁ良いっか。
外国ではいつも謙虚な私ですが、自己主張も重要かと思います。 -
冷え冷えの白ワイン、生き返る~。
-
ランチはサーモンのサラダ。
欧州どこで食べても外れなしな無難なメニュー。
黒海にしか面していないウクライナ、サーモンはノルウェー産だと
正直に答えてくれたウェイターさん。 -
こんなレトロな自動車にも時々遭遇。
-
キエフの街並み。出窓のように突き出たバルコニーが特徴的です。
-
その後日本でチェックしてたアールヌーヴォー・スポットへ。
House with cats/Hoholivska St 23 -
まず目に付いたのがフクロウの彫刻。猫ちゃんはどこや?
-
集合住宅なので中へは入れませんでした。
-
おぉぉ~、ここに猫ちゃんがおりました。
あまり可愛いとは言えない猫ちゃんですが。
1909年にVladimir Bessmertnyという建築家によって建てられたとか。 -
ホテルへ一旦チェックインしたいがため、
地下鉄駅を探していたところ出くわした建物。
リヴィウではちょっとボロッちさもありましたが、
キエフの建築はどこも綺麗にメンテされてるようです。 -
地下鉄駅を探していたら
聖ウラジーミル大聖堂へと出くわしました。ウラジミール聖堂 寺院・教会
-
1862年から1896年にかけて建てられたビザンチン様式の正教会。
疲れていたので、中へは入らず。ウラジミール聖堂 寺院・教会
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ウクライナ仕様の車と遭遇!
-
ウラジミール聖堂近くに地下鉄の駅を見つけました。
キエフの地下鉄はロシアの地下鉄と同じく、駅は美しく、
エスカレーターが長くてそのスピードはメチャクチャ速い。
この長さでゆっくり稼動されてはイラっと来るかと思うので、
この早いスピードがちょうど良いような気もしますが、
最初の第一歩を踏み出すタイミングを合わすのが難しい。キエフ地下鉄 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
ホテルへやっとチェックイン。
ドリーム・ハウス・ホステルのVIPルームは屋根裏部屋っぽい
4階のダブルルーム。ほとんどがドミトリーのこのホステルの
最上階でこの旅初のエアコン付きでした。4階までは階段ですが(汗)
ウクライナの物価からすると高めの1泊5600円ほど。
(シャワー付き/朝食なし)
エアコンを20℃位に設定して火照った身体を冷やします。アンドレイ坂の北側にある賑やかなホステル by kayoさんDREAM Hostel Kyiv ホテル
-
ホテル近くのコントラクヴァ・プローシチャ駅前に
チョコレートではウクライナの有名店「ローシェン」を発見し
お土産大量大人買い。ロシア風の量り売りチョコ売場では
種類ごとに適当にビニール袋に入れたら店員さんが計ってくれます。
会社でのバラマキ量り売りとは別に、高級そうな箱入りや
好きな缶に詰めて頂けるサービスもありました。 -
ホテルで休憩後、またまた地下鉄で独立広場へ行ってみる事に。
ホテル近くの広場ではイベントが始まっていて
お祭り騒ぎの様相です。今朝到着した時はこんなのあったかな~? -
コントタクトヴァ・プローシチャ駅前では、
主婦が生活費稼ぎに露天商へと早変わり。
こういう光景はロシアでも目にしましたが、
物価が安いウクライナとはいえ、庶民は大変なんだと想像します。コントラクトヴァ プローシチャ駅 駅
-
マイダン・ネザレージュノスチ駅で下車すると直ぐに
現れる独立広場。正面の高い塔はウクライナ独立記念碑。独立広場 広場・公園
-
柱の高さは52m、頂上に立つ女性像だけでも12mもあるんだって。
ウクライナ独立記念碑 モニュメント・記念碑
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最近こういう写真撮影スポットが世界中に増えているような。
英語ではKievですがウクライナではKyivに変わります。独立広場 広場・公園
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独立記念碑の横にはキエフの創立者たちの銅像も。
この広場は噴水が沢山あり、夕涼みにはもってこいの広場です。独立広場 広場・公園
-
2004年のオレンジ革命は記憶に新しいですが、
その後の2014年の政変の時もデモの舞台となった独立広場。
ジャーナリストが撮った写真パネルの展示がありました。 -
反対側の独立広場へは
メインストリートのフレシチャーチク通りは横断できず、
地下道をくぐります。キエフはお花屋さんが多いんだわ。 -
噴水がライトアップされ始め、噴水ショーのような雰囲気へと。
独立広場 広場・公園
-
反対側の独立広場から独立記念碑のある方向の眺め。
夜の9時頃、そろそろお腹が減ってきました。独立広場 広場・公園
-
独立広場近くで見つけたグルジア・レストラン。
グルジア産のワインが飲めるかと思い、突入。
3年前のロシア旅で2度ほど通ったグルジア料理、
あの時は相棒との旅行だったため色々注文出来ましたが、
一人旅ではスープとハチャプリでお腹一杯。
このお店はチェーン店っぽい無難なお味で、さほど感激なし。
スープ、ハチャプリ+ワインで260グリヴナ(1100円程) -
最後に独立広場の噴水に夜景を目に焼き付けて、
地下鉄へとトボトボ戻り、暗闇の中ホテルへと。独立広場 広場・公園
-
この日もよく歩いて3万歩越え。
上った階数が53階というのはホテルの部屋が4階×3往復
+アンドレイ坂にキエフの他のエリアも微妙にアップダウンがあり、
このようなデータに。
朝9時から歩き回ったキエフ、疲れ果てて9日目終了。
キエフ後編/旅行記最終回に続く。
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この旅行記へのコメント (14)
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- durianさん 2018/10/17 19:57:44
- 晴れて良かったキェフの街
- kayo さん
こんばんは~~ ~キェフは晴れてくれて良かったですね。ここもお洒落なアールヌーボー建築が沢山ありで見応えありですね。Blue色の聖ミハイル黄金ドーム修道院も空のブルーとブルーですごく映えます。玉ねぎドームこれだけ見てたらサーカスのテント見たい。それとこんなウクライナの刺繍仕立ての入った車があるとは面白い。
チョコの”ローシェン”のデザイン画も可愛いし美味しそうです。お土産げにもらったら嬉しいね。1日3万歩は足が痛くなるわ。
durian
- kayoさん からの返信 2018/10/18 00:36:25
- Re: 晴れて良かったキェフの街
- durianさん、こんばんは~☆
この日は本当のスッキリ晴れてくれて、前日のリヴィウとは大違い。
やっぱり旅行中は出来るだけ雨には遭いたくないですよね。
アールヌーヴォーと玉ねぎ教会、対照的ですがこれが何故かしっくりきた
キエフの街。サーカスってこの旅、本当は見てみたかったのですが、
リガのサーカス小屋が閉鎖されていて行く機会を逃しました。
いつかは本場のサーカス、見てみたいな~!
ウクライナの素朴な感じがよく表れているフォークロア調の車に、
チョコのパッケージ。このちょっと田舎っぽさが
この国の良さなのかも?っと思います。
3万歩プラス坂道アップダウンでヘトヘトでしたが、
durianさんのザンスカールの高地に比べたら大した事ないかと。
タフな旅行が段々しんどくなってきている今日この頃です。
kayo
-
- こあひるさん 2018/10/16 16:49:14
- アールヌーヴォー建築の宝庫
- kayoさん、こんにちは。
キエフと聞くと、ソ連ってイメージが強くて・・・今はウクライナなんだよねぇ。
装飾された地下鉄駅もロシアみたい。
それにしても、素晴らしいアールヌーヴォー建築がたくさんある街なんだね~。街をぶらぶらしているだけで、様々な色やデザインの建物の展示場みたいに並んでる~~。
サンクトベテルブルクの冬の宮殿やエカテリーナ宮殿って、イタリア人が設計してるんですね~。知らなかった~。ヨーロッパに負けじと造ったのは知っていたけれど。
パステルカラーの優しい色合いや、金色の玉ねぎドーム、華麗な装飾・・・そして坂道・・・。疲れるけれど、目には喜ばしい景色だらけで、これは歩き周り甲斐がありますね。
こあひる
- kayoさん からの返信 2018/10/17 01:29:24
- Re: アールヌーヴォー建築の宝庫
- こあひるさん、こんばんは~☆
キエフって響きがソ連っぽいですが、今はウクライナの首都なんです。
ソ連時代はこの街の規模が地方都市だと考えると、
ソ連って恐ろしいほど強大だったんだなっと思いました。
地下鉄もソ連時代に造られたインフラですが、もうかなり年月が経っていて、
老朽化が進んでいそうでした。装飾類は色褪せないから良いですよね。
現在もデザインと言えばイタリアを真っ先に思いつくのですが、
中世の時代からイタリア人は時代の最先端で重宝がられていたのでは?
っと思いました。かつてのロシアや今のウクライナ、
何となく西欧への憧れがあるのかと。昔のロシアは対抗意識の様ですが、
今のウクライナは完全な経済格差かと思います。
アールヌーヴォー建築が多いというのは意外でした。
当初は玉ねぎメインでキエフは一日で十分かな?っと考えていたのですが、
素敵な建築が多い事を知り、丸々二日過ごすことに。
ただキエフのアールヌーヴォー建築は点在していて、リガのように
1か所に集まっていないので、結構な坂道、歩き応えがありました。
ついでに坂のある街並みも見れて、これはこれで良かったんですが、
ホテルに帰ってくるとヘトヘトでした。
kayo
-
- ドロミティさん 2018/10/16 01:24:36
- キエフの街歩き☆
- kayoさん、こんばんは~!
「いつも人の流れについていく習性」そうなんですよね~、私も
何度も失敗してるのに懲りずについて行っていって道に迷うの得意です(;'∀')
真っ青な空に金ピカのドームやパステルカラーのアールヌーヴォーな建物が
映えて、とても素敵なお写真の連続に見惚れてしまいました☆彡
また猫ちゃんや羽を広げた天使やなど目を惹く装飾がたっくさん!
だけど建物のディテールをひとつひとつ見て歩いたら時間がいくらあっても
足りなさそうですね^^
水たまりに映った美しいアールヌーヴォー建築の集合住宅のお写真も素敵!
kayoさんの旅行記を通じてキエフって気品のある街だなぁ~って、
強く感じました(^^♪
夜行列車で寝不足の体調なのに街歩きで3万歩以上って、やっぱりkayoさん
のスタミナすごいわぁヽ(^o^)丿
ドロミティ
- kayoさん からの返信 2018/10/17 00:17:44
- Re: キエフの街歩き☆
- ドロミティさん、今晩は~☆
やっぱりみんな人に付いていくもんなんですね。
良かった~、私だけじゃなくって。私も何度も同じ失敗を繰り返していて、
東京駅で迷子になったことがある田舎もんです。
この日はリヴィウの大雨から一転してお天気が回復してくれ、
寝不足で疲れていたのですがワクワクしながら街歩きが出来ました。
やっぱりお天気によって気分も左右されますよね。
欲張りなので観光スポットも見たいし、街歩きもしたい、
となると限られた時間ではサッサと見学せざる終えず、
キエフでは丸々二日あったのですが、結局時間が足りませんでした。
気品のあるエリアとそうでない所もありましたが、
治安はすこぶる良さそうでした。こういう所ばかり旅行していると、
返って西欧の方が怖いような。
旅行中って底力が出るみたいで、普段運動不足でせいぜい歩いても
1万歩なんですが、なんなんでしょうね、このパワー。
半年間貯めていたスタミナなのかも?
kayo
-
- るなさん 2018/10/15 22:57:06
- 情報のない街での発見
- kayoちん、まいど~
早朝台北から帰ってきてそのまま仕事の予定だったんだが、眠くて疲れてお休みしちゃったわさ。BBAはもう無理出来んね。
わかる~私もつい人の流れにつられちゃうほうよ。その習性のおかげで違うとこ行っちゃうこと多々あり(爆)
キエフの通貨は何だと???グリヴナ???聞いたこともないな~
でもってこんなに美しい建築が彩ってるのね!すごいすごい。何かこう情報のない街での発見ってのは、少しのことでもやっぱ感動するよね。情報があるのは心強いけど、どうしても耳年増目年増になっちゃうから感動は薄れるかもね。
アールヌーヴォのことはどこかで調べていったん?
いかにも~なロシア教会、アンドレイ教会いいねぇ♪同じ名の坂も素敵だこと!!キエフは坂道が多いと聞くと、行きたくなるわ~歩くのはしんどいけど、坂道の風情ってのが好きなんだよなぁ!!
ロシア教会って絵本に出てくるお城みたいよね。宗教建築とは思えない可愛さがあるもんね~ブルー系が多くない?
そして主祭壇のところはギリシャ教会と似てるね。
いやぁkayoちんのおかげで未知なる街をたくさん教えてもらったよ。最終章も楽しみにしてるね。
あぁ、私も続き作らんともう忘れとるわ(爆)
るな
- kayoさん からの返信 2018/10/16 11:08:39
- Re: 情報のない街での発見
- るなちん、お帰り~☆
いっぱい美味しそうな物、食べてきたね。
実はマンゴーかき氷って食べた事ないんだわ。
観光地だったら旅行者風の人の流れについて行ったら、
早々外れる事はないんやろけど、駅は人それぞれ目的が違うから
こういう所の人の流れについて行くのは要注意って学習した次第。
でもまた同じ間違いやっちゃいそう。
今回持って行ったウクライナのガイド本は4年ほど前に買ったロシア版の
切れ端で全部で20ページもなかったような。カラーじゃないし。
でも一通りキエフやリヴィウの観光地(主に教会)はカバーされてて、
観光地巡りだけならこれで十分だったかも。
でも建築に関してはリガのアールヌーヴォーをネットで調べていたら、
ウクライナにも沢山あるのを見つけて、この旅は建築テーマにしよう!っと
ついでに見学してきた次第。
こういうのって事前に調べないと行き当たりばったりでは
早々見つからないんで、やっぱり情報収集は必要だわって痛感。
ロシアの正教会はロシアで山盛り見てきたから
あまりあの時ほどの感動もなく、久々に玉ねぎ見るって感じだったけど、
キエフへ着くまでに見てきた教会とは全然違うから、
これはこれでこの旅の中では新鮮だったかも。
ホント、そういえばブルーの教会、多いよね。
来年からは欧州から旅先変えようかなんて思い始めてて、
メキシコ含む中米や中央アジアに魅かれ始めてるん。
まだ来年のプランは全く白紙なんやけど、欧州は一年パスしようかと。
元気な内にタフな旅行しとかんと!って焦り始めてるん。
るなちんのトルコとギリシャの続きも楽しみにしてるよ♪
それと台湾親子旅もね。
kayo
-
- ネコパンチさん 2018/10/15 10:14:30
- 金ピカ玉ねぎ~♪
- kayoさんおはようございます!
雨のリヴィウから一転、まぶしいくらいの青空ですね。
寝台列車も予定通りに到着し、最終目的地で
幸先の良いスタートが切れて良かったです。
昔むかしのシベリア鉄道は8時間くらい平気で遅れてました。
まあ距離が全然違いますけどね(笑)
そしつ青空に映える金ピカ玉ねぎの可愛いこと!
これでもかーってぐらい沢山あるのがいいですね♪
細かいうろこ状になってる木造玉ねぎ、
造るのが一番大変そうに見えました。
展示販売、誰が何のために買うんだろう?
アールヌーヴォー建築はリガ同様きれいにメンテされてますね。
観光資源として経費をかけているのかな?
個人的にはリヴィウのくたびれた雰囲気の方が心に残りますが
サーモンピンクやオリーブグリーンなどのニュアンスカラーが
とても素敵です。
ネコは確かにあまり可愛くないですが
その前のフクロウも微妙?(笑)
政治的には仲が悪いのに、街並みは一番ロシアっぽいって
皮肉な感じがしますね。
フランスっぽさを意識したりとまだまだ過渡期のウクライナ、
今後も変化がありそうで楽しみです。
ネコパンチ
- kayoさん からの返信 2018/10/16 01:22:50
- Re: 金ピカ玉ねぎ~♪
- ネコパンチさん、こんばんは~☆
キエフの初日は晴天で始まり、ラッキーでした。
翌日は曇り空でしたが、金ピカの玉ねぎにはやっぱり青空が合いますよね。
昔は8時間、列車が平気で遅れる?
8時間も遅れたら旅程が全部狂ってきそうですが、
昨年ウラジオストックからニジニーノブゴロドまでシベリア鉄道で
横断した相棒に聞くと、今はあまり遅延などはなかったようです。
イタリアなどの西欧(南欧)の方が時間はルーズなような気がします。
玉ねぎの展示販売、教会用には小さいので、お庭に建てる祠用?
昔タイに住んでいましたが、タイなどの仏教国では一軒家や
バンコクのタワマンでも敷地内に祠がありました。
ウクライナが同じとは思えませんが、一体誰が買うんでしょうね?
リガのアールヌーヴォーの観光地化に比べたら、
ウクライナはまだまだでした。建物自体は引けを取らない美しさなのですが、
ウクライナのマーケティングの下手度が分かります。
自分で事前にネットで調べないと、ガイド本にも一切記述がないんですよ。
それも出て来るのは英語かロシア語サイトばかりで。
私もこの皮肉さに笑っちゃいました。
この旅、初めてロシアチックな玉ねぎ教会が次から次へと出て来るので。
一番ロシア寄りのベラルーシでさえ、玉ねぎはあまり見かけなかったような。
地下道を潜らなければ道路の反対側へはたどり着けないってな
都市デザインは、ミンスクもキエフも全く同じでした。
今が過渡期なんでしょうね。でも成熟した観光地よりは
予期せぬ光景に出会えた時は面白発見で、この新鮮さウクライナなのかも?
っと思いました。
kayo
-
- バモスさん 2018/10/14 07:09:56
- ウクライナ仕様☆
- kayoさんへ
おはようございます
毎度鋭い観察力には敬服いたします!
アールヌーヴォー建築にねこちゃんが華を添えてくれているのが、
嬉しいです(=^・^=)
玉ねぎドームのミニチュア、お土産で自宅玄関前に飾りたいです☆
車のボンネットのウクライナ仕様もむっちゃいいです(^_-)-☆
続きも楽しみです(^^♪
バモス
- kayoさん からの返信 2018/10/14 09:41:18
- Re: ウクライナ仕様☆
- バモスさん、おはようございます!
急に寒くなってきましたね。
リガの猫の家よりはかなり地味目でしたが、
ウクライナでも猫の家を見つけました。同じ時代に
ロートレックの絵にも猫ちゃんが多数描かれた時代。
アールヌーヴォーと猫って深い関係があるようですね。
玉ねぎドーム、お値段は大き目の物で10万円ほどしていました。
安いのか高いのか分かりませんが、
ウクライナであれば需要があるんでしょうね。
ウクライナ仕様の車、日本車だったのでビックリしました。
キエフでも寿司レストラン(創作寿司っぽい)が結構賑わっていて、
挑戦する気にはなりませんでしたが、地元の人には人気の様でした。
kayo
-
- 尚美さん 2018/10/13 14:35:05
- 結構、同じものを撮っていました。
- kayo様
こんにちは。
キエフは、リヴィウ方面から到着するとロシアを知らない私でも「ロシアっぽい街」だと感じました。
坂が多かったですよね。
アール・ヌーヴォー建築を求めて次々と移動する私は、上っては下り上っては下りを繰り返しました。坂の多い街は基本的に好きなんですけど。
それと、素人?の露天商が多かったですよね。頭にスカーフ巻いたおばさんたちが野菜売っているというのが多かったですが、「それ、売れる?」と思うような物を並べている人もいたりして。
自分のウクライナダイジェスト旅行記を見直したら(見直さなくても、覚えておけよというところですが)キエフの写真はkayoさんと結構同じのがありました。猫の家とか、メトロの綺麗なタイルとか黄金の門とその近くのアール・ヌーヴォー建築とか。
でも、アンドレイ坂行っていないんです。
周辺の建物や、丘からの眺めいいですね!ドニエプル川と対岸も見えるのがとてもいい眺めです。
美しい聖ミハイルの黄金ドーム修道院も行っていないんです。
kayoさんの写真、いいお天気で、ドームの金色や建物のパステルカラーが映えています。
キエフの写真、楽しませてもらいました。後半も待っています。
尚美
- kayoさん からの返信 2018/10/13 23:34:50
- Re: 結構、同じものを撮っていました。
- 尚美さん、こんばんは~☆
私も尚美さんのダイジェスト版で「同じ所、行ってるわ~」っと思って
拝見させてもらいました。
坂の多い街ですよね。思っていた以上に。この旅、キエフ以外はどこも
フラットな所が多かったので私も上がったり下がったりで、
暑さも加わり結構しんどかったです。
主婦の露天商、果物や野菜を少しだけ売ってたり、お花を売ってたり。
日銭稼ぎなのでしょうか?ロシアでもよく目にした光景です。
どう見ても素人ですよね。家庭菜園で採れた野菜や果物だったりして。
そうそう大概のおばちゃんが頭にスカーフしてましたよね。
こういう所もやっぱりロシアっぽいんです。
ホテルがアンドレイ坂に近かったので、
まず最初に訪れたのがアンドレイ坂でした。
中々再訪が難しい国なので(他に行ってみたい所が多すぎて)
欲張ってあっちこっちを二日で周りましたがキエフでは疲労度マックス。
教会も見てみたいし、アールヌーヴォーも見たいし。
行く前にアールヌーヴォー・スポットを調べていましたが
結構点在していて、もっと集まっていたら
リガのように観光の売りに出来るのにっと思いました。
観光客が団体で押し寄せられるのも実は嫌なんですが。
リヴィウでお天気が最悪だったので、キエフで晴れてくれて良かったです。
尚美さんのウクライナとイタリアの旅行記も楽しみにしています!
kayo
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