2017/10/04 - 2017/10/11
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Morganさん
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2017/10/04
2017/10/05
2017/10/06
2017/10/07
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海外旅行ではずしてはならない場所
そうスペイン王国です。首都はマドリード。スペインと言えばサッカーが盛んな所くらいの知識でした。
また行く少し前にランブラス通りで自動車が突っ込むテロがありました。
少々の不安を感じながらも、行く先々を調べていくとすごく楽しみになっていました。
今回の旅行は、会社の同僚と二人でHISのツアーに参加した旅行でした。
会社の連続休暇が5日とれたので、二人の行っていないところで行きたいところを模索。二人一致でスペインにしました。
いままで全く興味がなかったのですが、また行きたい場所になりました。
マドリッドINバルセロナOUTのコースです。
スペインのマドリード・アンダルシア・バルセロナと観光地のてんこ盛りツアーです。
10月のスペインは15度~18度くらいで過ごしやすく、観光には最適な季節です。
旅行中、お天気もよく快適に観光できました。
通常は時差8時間ですが、サマータイム(3月最終日から10月最終日まで)時差は7時間。
関空発マドリッドまで・・トランジットでフランクフルト経由
初のルフトハンザ。
行程表
10月4日 出発関空→フランクフルト→マドリッド
10月5日 マドリッド→ラマンチャ地方へ コルトバ泊
10月6日 コルトバ→ミハス→グラナダへ グラナダ泊
10月7日 グラナダ→バレンシアへ バレンシア泊
10月8日 バレンシア→バルセロナへ バルセロナ泊
10月9日 終日バルセロナ
10月10日 バルセロナ→フランクフルト→関空
ツアーのいいところは現地までつれていってくれる。情報はツアコンが教えてくれるというメリットがあります。
デメリットが自由がきかない。行きたいところに行けない等々。
周遊で遠距離に行く場合はツァーが楽です。今回も南から北へかなりの距離をバスでのの移動になりました。
また個人で行く場合、情報を集め下調べが必要です。
行き当たりばったりも楽しいのですが、言葉がしゃべれないこと(英語もカタコトです)
交通の便を調べないと、1週間くらいでまわるのに現地で調べる時間が惜しいです。
今回は同僚と楽しみながらの旅行ということで、自由時間のミハスとバルセロナのみ入念に下調べをして行きました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
10月4日
関空でいきなりのハプニング。
出だしから遅延。飛行機が到着せず。
10時出発が2時間半遅れで、0時30分出発になりました。
1,000円のミールククーポンをいただき、軽食を食べすごしました。
出発までにラウンジで飲食してたのでお腹は満腹状態。
あ~先が思いやられる。
関空→21:00発フランクフルトでトランジット→5日AM0:00マドリッド着
初日は夜到着で、マドリッド空港近くのホテルで宿泊。
ホテルB&B 空港からバスですぐの場所でした。
夜中1時くらいにホテルに着。それから部屋割りとかで2時頃就寝できたかな。
あわただしい一日でした。ビジネスホテル by Morganさんビーアンドビー ホテル マドリード アエロプエルト T1 T2 T3 ホテル
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スペイン広場です。
この日はマドリードからスタートです。
スペインのほぼ中心部にある首都マドリードです。
小説ドン・キホーテで知られるセルバンテス没後300年を記念し1960年に造
られた広場。
マドリードのメインストリートです。グランビアの西端に位置します。
マドリードの観光3大テーマは、①名画の数々に会う②王家ゆかりの地へ③マドリードから郊外へスペイン広場 広場・公園
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ドン・キホーテ像
スペインの作家セルバンテスの小説で、ドンキホーテは童話の主人公。
その主人公がクレイジーだったのでそう言う人をドン・キホーテと用いられ
る事が多い。スペイン広場 広場・公園
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スペイン広場です。
スペイン広場 広場・公園
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王宮です。
1931年までえ王が王宮として暮らしていた王宮を中心とするエリアです。
またまたハプニングが。。。
マドリッドにつくや否や、10月8日に予定していたサグラダ・ファミリア
の団体入場が宗教上の理由でできないことに。
ツアコンさんは慌て、電話連絡に時間を要していました。
メインのサグラダ・ファミリアが行けないなんてありえない。
ツアーの意味ないじゃんと皆ざわついてました。マドリード王宮 (オリエンテ宮) 城・宮殿
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王宮
アンサナレス川を見下ろす高台に建つ白亜の宮殿です。
ブルボン朝の初代国王フェリベ5世の命により1764年完成。
今回中へは入りませんでした。マドリード王宮 (オリエンテ宮) 城・宮殿
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プラド美術館
大航海時代世界中から富を用い歴代国王は多くの絵画を集めた。
スペイン3大画家①ペラスケス②ゴヤ③エルグレコの作品が有名です。
ぺラスケスの「ラスメニーナス」、ゴヤの「裸のマヤ」、「着衣のマヤ」、エル・グレコの「聖三位一体」です。
ここでは2人のガイドさんがついて説明をしてくれたので、わかりやすかったです。プラド美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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サンジェロニモ教会
この教会ものぞき、ランチとなりました。
メニューはタパス料理でした。写真撮ってない残念。。
マドリードは時間的に短い感じでした。あまり感想も残っていません。
ツアーは、お土産物のお店にはいるのがお決まりです。
マドリードでもお土産とトイレ休憩に30分ほど時間がとられていました。 -
次はマドリードからラマンチャ地方に移動していきます。
ラマンチャの街並み
バスでの移動です。個人ならなかなかいけない場所です。
周りに何もない乾燥平原に風車群が現れます。 -
ラマンチャの風車(コンスエグラ)
マドリードから130キロ。約1時間45分で到着。
スペイン南東部標高700mに広大な乾燥高原があり(マンチャ)
16世紀に風力で穀物を引くために造られた風車。
11基あるコンスエグラ。今は観光用に使われています。ラ マンチャの風車 (コンスエグラ) 史跡・遺跡
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ラマンチャの風車(コンスエグラ)
お天気もよく、青空と風車の城と黒のコントラストがきれいです。
また懐かしい感じがします。
ここからアンダルシア地方のコルトバへ移動します。ラ マンチャの風車 (コンスエグラ) 史跡・遺跡
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コルトバ着
ラマンチャ地方から280km(約4時間)でコルトバに到着です。すでに夜です。
本日のホテルHOTEL SERRANOです。☆ロケーションはいいかも☆ by Morganさんオテル セラノ ホテル
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HOTEL SERRANO
レストランでのディナーでした。(ハムと卵のクリームスープ、ローストポーク、カスタードクリーム)
食事のあと、近くの町散策にでかけました。
繁華街も近く、デパートエルコンテイングレスに出かけました。☆ロケーションはいいかも☆ by Morganさんオテル セラノ ホテル
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10月6日は午前中はコルトバ歴史観光です。
アンダルシア地方のコルトバは、イスラム文化が栄えた「花の都」
学問の中心として栄えたイスラムの首都
イスラム・キリスト・ユダヤ教の入り交ざった世界遺産です。
存在感のあるメスキータ(モスク)を初め白壁の美しいユダヤ人街などイスラム時
代の歴史を感じることができる見どころのあるところが多い。
また街散策が楽しい場所。
アドモドバル門スタート -
運河?池が壁沿いにあります。
趣ある街灯とともに美しい景観です。 -
コルトバユダヤ人街
メスキータ北西の白壁の家と路地の続くエリア。カトリック両王の追放令がでるまで
は、多くのユダヤ人が居住していたところです。ユダヤ人街 散歩・街歩き
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コルトバユダヤ人街
このあたり一帯を花の小路といいます。ユダヤ人街 散歩・街歩き
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コルトバユダヤ人街(花の小路)
晴天に白壁と青のコントラストが美しい。ユダヤ人街 散歩・街歩き
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コルトバユダヤ人街 花の小路
お土産物屋とレストランが軒を連ねています。ユダヤ人街 散歩・街歩き
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コルトバ職人教会(ZOCO) ソコです。
伝統工芸のお店が続くところで、お店だけでなく昔の邸宅が残っている場所
です。 -
ユダヤ人街の祈祷所?みたいです。
ユダヤ人街 散歩・街歩き
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ミナレット
ミナレットは免罪の門のすぐ横にそびえるイスラム寺院の尖塔。
ここからメスキータ観光が始まります。メスキータ 寺院・教会
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円柱の森
アラド・アッラフ1世によって建設のモスクをレコンキスタ(718年から1492年ま
でに行われた、複数のキリスト教国家によるイベリア半島の再征服活動)後
13世紀にはキリスト教に、16世紀には内部にカテドラル建立。
かつては1000本の円柱があり(現在850本)世界遺産となっている。
イスラム教とキリスト教のどちらも共存している珍しい場所です。メスキータ 寺院・教会
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円柱の森(メスキータの見どころです)
約850本の円柱が林立する場所です。
赤レンガと白い石を組み合わせた馬蹄型で、2重のアーチで天井を支えてます。メスキータ 寺院・教会
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神秘的な空間で、イスラム建築の最高傑作と言われています。
イスラム文化に触れるのは初めてで、カテドラルばかり見てきたので衝撃でした。メスキータ 寺院・教会
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カテドラルです。
ドーム状の天井が見事です。メスキータ 寺院・教会
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天井の細工はお見事。
どの様に作ったのか見てみたい。メスキータ 寺院・教会
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広い。とにかく広い空間に細かな細工の壁に、柱、屋根。
円柱の森を見た後はまた格別の白さです。メスキータ 寺院・教会
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ドーム型の天井は、細部にまで細かな装飾が施してあり、見ごたえがあります。
左に入っていくとマヨール礼拝堂になります。メスキータ 寺院・教会
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マヨール礼拝堂
レコンキスタ完了後に改装された空間です。
確かに少々違和感を感じます。黒っぽさと真っ白なコントラスト。メスキータ 寺院・教会
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マヨール礼拝堂
何だか違和感を感じますが、それぞれ細かな細工です。
画像より実物はとても細かで、数分間凝視していました。メスキータ 寺院・教会
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メスキータ内部
お洋服を着ているのは珍しいかも。メスキータ 寺院・教会
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コルトバ司教館
聖ラファエル像が見えます。 -
コルトバ司教館
周りの景観にぴったりのロバタクシーです。 -
プエンテ門
城壁の一部で市街地の入り口になります。プエンテ門 建造物
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プエンテ門
アラブの城壁の一部だったプエンテ門は、かつてアラブの城壁の一部でしたが、ルネッサンス様式に改修されました。プエンテ門 建造物
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ローマ橋からメスキータを望む
ローマ橋 建造物
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ローマ橋からカラオーラの塔が見えます。
橋の上からは、メスキータとカラオーラの写真スポットです。ローマ橋 建造物
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対岸からメスキータを望む
かなり壮大なスケールのメスキータが見えます。ローマ橋 建造物
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カラオーラの塔
イスラム時代に建造された、砦としての機能を持つ門です。
12世紀末、ムワッヒド朝によって、ローマ橋を守る為にグアダルキビール川の左岸
に建てられた塔です。
現在はアル・アンダルス博物館になっています。カラオーラの塔 建造物
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ローマ橋からグアダルキビール川を望む
午前中のコルトバの観光は、ユダヤ人街(花の小路)からメスキータ観光、
プエンテ門を通りローマ橋へ。
ローマ橋の左岸のカラオーラの塔を見てバスへ乗車のコースでした。
ここから170km約2時間半のミハスへの移動になります。ローマ橋 建造物
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コルトバから2時間半バスで南下しミハスに到着。
まずは昼食です。「BELLA COPPLA」です。
(サラダ・イカスミライス・フルーツポンチ)苦手な食材です。
海外では外食はあまりしない方です。口にあわない事が多く、一度腹痛を
おこしてからはできるだけお店での食事は避けてます。
(少しトラウマになってます)
ツアーで食事はついているので、食材を見ながら食べています。ミハス観光案内所 散歩・街歩き
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食事の後はミハスの2時間フリータイム。
お天気はいいし、ミハスの街並みを散策です。
まずはサン・セバスチャン教会からスタートです。サン セバスチャン教会 寺院・教会
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サンセバスチャン教会
中は数脚の椅子と、決して広くはない町の教会という感じです。
街に合わせた白壁の教会です。サン セバスチャン教会 寺院・教会
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アンダルシアを代表するもっとも有名な白い村”ミハス”
白壁にレンガ色の屋根とのコントラストが美しい、アンダルシアの家々が広がります。
建物の全てが白。白で統一された町なのですから、美しくないはずはありません。ここは一大観光地として、一定期間の間に常に白を塗ることになっているのです。
街をあげてこの景観を維持しています。 -
素朴で美しい白壁の家。
旧市街 古い街並みのサンセバスチャン通り。
石畳の両側に白い家が並んでいます。 -
☆憲法広場☆
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ミハスの展望台からの景観
はるか遠くにアフリカ大陸が見えます。(写真移りが悪いのでみえてませんが) -
ミハス展望台からの景観
地中海が見えてます。ミハス展望台 観光名所
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インマクラダコンセプシオン教会
インマクラダ コンセプシオン教会 寺院・教会
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☆ラペーニャ聖母礼拝堂☆
地中海を見下ろす高台にある洞窟の教会です。ラ ペーニャ聖母礼拝堂 寺院・教会
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ラペーニャ聖母礼拝堂
小さな町の教会です。
横は眺望がすばらしいのですが、写してなかった。。。ラ ペーニャ聖母礼拝堂 寺院・教会
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ラペーニャ聖母礼拝堂内部です。
ミハスはかわいい町でした。景観もお土産物もかわいい。
お土産物店では日本人が経営しているところもあり、入りやすいお店が並んでました。
アフリカ大陸を遠くはるかに眺め、かわいい街並みをみたりお土産物を見たりあっという間の2時間でした。
さてこの後はグラナダへ行きます。スペインは広い!ラ ペーニャ聖母礼拝堂 寺院・教会
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ミハスからグラナダまではバスで約152Km2時間の旅です。
4時から走って6時に到着。
本日の宿泊先のホテル H2グラナダです。
大きなホテルで、隣に激安スーパーがあったりしてプチプラ土産を購入。
7:30にはディナーでした。ホテルからの赤ワインのプレゼントがあったりして、なんと素晴らしいホテルなんだ!! H2 グラナダ。B&B Hotel Granada Estacion ホテル
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ホテルH2グラナダ
玄関はバリアフリーになっていて横には公園がありました。
とても大きなホテルでした。 -
この日は10月7日 旅も終盤にはいってきました。
本日のメイングラナダのアルハンブラ宮殿です。
バス停からは徒歩で観光スタート。アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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アルハンブラ宮殿(世界遺産)とは
赤い丘に建つ中世のイスラム建築を代表する宮殿です。
①14世紀建築のナスル宮殿。②グラナダ陥没後にカルロス1世により建てられたカルロス5世宮殿。③9世紀以降に建てられた要塞のアルカサバ。④王の夏の離宮ヘネラリフェ
この4つに分かれています。アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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宮殿内はとても広く
アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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色んな遺跡があります。
アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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カルロス5世宮殿
16世紀のルネサンス様式の大きな建物で、存在感があります。
現在はナスル朝のコレクションを集めた博物館です。 -
アルカサバ
グラナダを見守る要塞アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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メスアールのパティオ
コマレス宮に通じるパティオの南側アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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ナスル朝時代にこんな高台に水を引くなんて
どれだけの技術があったのでしょうか?アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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黄金の間
元は金箔は貼られていたので、黄金の間というらしい。アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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黄金の間
メスアールパティオ北側の部屋。
木造の天井装飾は手が込んでます。アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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ナスル宮殿(アルハンブラ宮殿のクライマックス)
ナスル朝1232年~1492年の時代アルハンブラ宮殿は栄えたが、その中心であ
ったのが王の居所で、政治の中心でもあったナスル宮殿です。
この貯水池は、高台にある宮殿に大量の水があることが権力の証だったそうな。 -
獅子のパティオ
アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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獅子のパティオ
かつての王室専用の空間です。アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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二姉妹の間
獅子のパティオ北側にある。
最も緻密な天井装飾(ムカルナス)が施されている。
まるでハチの巣状態。アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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アベンセラへスの間
柱の装飾緻密です。全体的に装飾は鉢の巣に見えるのは私だけでしょうか?アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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アベンセラへスの間
アベンセラヘス一族が惨殺されたという場所で、水盤の赤いしみは血の跡と
言われています。
よく見ましたが、わかりずらかったなぁ。アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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諸王の間
天井中央にナスル朝歴代10人の肖像画がかかれています。
内部には小部屋があり王の寝室とされていた。アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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二姉妹の間
アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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説明を聞いたのに、忘れました。
確か意味があったのです。。。思い出せない。 -
パルタル庭園からの眺望
ナスル宮殿出口からヘネラリフェへ向かうバイタル庭園。
アルバイシンの街並みを見下ろせる。アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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パルタル庭園
貴婦人の塔です。
傾斜地に階段状に配された庭です。アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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パルタル庭園
アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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かなりの距離をあるいています。
広大な土地です。アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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パルタル庭園
アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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ヘネラリヘ方向に続く城壁の沿いの道
アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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ヘネラリフェの入口です。
ナスル王たちの夏の離宮ヘネラリーフェ庭園 自然・景勝地
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ヘネラリフェ
アルハンブラ宮殿の外谷を挟んだ対岸に位置。
ナスル王たちの夏の離宮ヘネラリーフェ庭園 自然・景勝地
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ヘネラリフェ
とても綺麗に整備されています。今もどれだけの人が働いているのでしょうか?ヘネラリーフェ庭園 自然・景勝地
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ヘネラリフェ
噴水が華美でなく、上品です。ヘネラリーフェ庭園 自然・景勝地
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グラナダ市街や平原遠くはシエラネバダ山脈が見渡せます。
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教会も見えます。。
ヘネラリーフェ庭園 自然・景勝地
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遺跡がそのまま至る所のあります。
アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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☆カルロス5世宮殿☆
カルロス5世宮殿 城・宮殿
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カルロス5世宮殿
レコンキスタ後の造られた建造物
ローマ風建物を感じる中庭カルロス5世宮殿 城・宮殿
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サンタ・マリア・デ・ラ・アルハンブラ教会
内部です。
荘厳で厳かな空間でした。サンタ マリア教会 (グラナダ) 寺院・教会
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スペインアンダルシア地方を2日観光しましたが、強くイスラム文化の影響を受けた地域や、宮殿、モスクや教会、白い壁の家々と今まで実際に見たことのない景色ばかりでした。
今までスペインの一部しか見ていなかった。スペインの中心バルセロナの風景、文化がほぼ私のスペインのイメージです。
スペインの歴史においてイスラム文化がこれほど関係していたとは。
ツアーで参加して初めて分かった事でした。
次なる場所は511Km7時間かかるバレンシアです。アンダルシア地方からバレンシア地方に向かいます。
朝から半日をアルハンブラ宮殿で過ごし、ランチの後は1回の休憩を挟みひたすらバスでの移動でした。
本日の宿泊先 ホテルALAQUAS です。
バレンシアオレンジで有名なバレンシア。
バスの休憩でもオレンジに生絞りを飲み、あまりのおいしさに感激。
またホテルの夕食でもオレンジ丸ごと1個ついてきました。
このオレンジが後で大変な事に。。。
バルセロナ編に続く☆ロケーションもよく部屋も広い☆ by Morganさんウサ アラカス ホテル
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