2018/07/26 - 2018/08/03
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トミー姫かあちゃんさん
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結婚◯周年記念に、なんとなく後回しにしていたハワイに行こうと思っていたのに、年末年始に、あわや夫が腹膜炎で死にかけるという事態に。
ますます「人生は、短い。行きたい場所があったら、行けるときに行っとかねば!」との思いが強まりました。
かといって、時間的にも経済的にも、そんなに自由にはならないので、娘(愛称:チェブすけ、7歳)の夏休みに合わせ、今回は7泊9日の初ハワイ滞在。
この旅行記は、2日めのクアロア・ランチの思い出を中心にまとめます。
≪主な動き≫
〇1日め(7月26日/木) 出国、到着。ハイアットのファーマーズマーケット、友人に会う、いやす夢
●2日め(7月27日/金) クアロアランチ、トロピックスで夕食、花火鑑賞
〇3日め(7月28日/土) ワイケレ・プレミアム・アウトレット、ブルーウォーター・シュリンプで夕食
〇4日め(7月29日/日) オーキッドのサンデーブランチ、高橋果実店、モアラルナガーデンでピクニック
〇5日め(7月30日/月) 飲茶、出雲大社、ダウンタウン、カリアタワーのプール、グーフィーで夕食
〇6日め(7月31日/火) トロピックスで朝食、ヒルトンラグーンと海とプール、エッグスンシングスで夕食
〇7日め(8月01日/水) 飲茶、DFS等で買い物、ヒルトンラグーン、グーフィーで夕食
〇8日め(8月02日/木) ワイラナ・コーヒーハウスで朝食、ダイヤモンドヘッド登山、シーライフパーク、出国
〇9日め(8月03日/金) 夜10:10に帰国
☆飛行機:ハワイアン航空
☆滞在先:ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ(カリアタワー)
☆この日にかかった主な費用:
・Kualoa Ranch エクスペリエンスパッケージ(送迎・昼食付)
大人129.95ドル×2+子ども89.95ドル=349.85ドル(直接予約、現地払い)
★クアロアランチHP: https://www.kualoa.jp/
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ハワイアン航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2018年7月27日(金)
初ハワイ2日めは、朝6:50の集合で、クアロアランチへ。
前日も頑張って動いたけど、時差ボケも多少あるかな。チェブすけ(7才、娘の愛称)、送迎バスで爆睡です。 -
バスで、何組かピックアップしつつ、走ること小一時間で、コオラウ山脈のステキな形が見えてきました。Hawaii five-Oで、さんざん目にしている景色なので、既にテンションが上がっています:-)
クアロアランチは、2012年5月号(だと、私の旅メモに書いてある)のLEEで特集された「とことん遊ぶ!家族でHawaii」を見てから、「絶対に行きたい!」と願っていた場所でした。
当時の記事では、5才以上10才未満の子供を対象にした、引馬体験も取り上げられていて、「ぜひ!」と思っていたのですが、今年に入って、クアロアのアクティビティメニューが大幅に変更になったようで、ちびっこ引馬体験はなくなってしまったようです。 残念。 -
クアロアランチは、ワイキキからは離れていますが、ザ・バス(55番/Kamehameha Hwy+ Opp Kualoa Ranch下車)でも行けますし、時間によって、クアロアの送迎バスでも行けます。アクセスしやすい観光地でした。HPも日本語ページが充実している上、日本語で確認メールもきますので、楽チンすぎて不安になるほど。
ただ1点だけ危なかったのは、予約確定メールで案内のあった集合場所は、「ヒルトン・ハワイアン・ビレッジのグランドアイランダー・タワー、パオア・プレース沿い団体バス乗り場」となっていたのですが、パオア・プレース沿いには、乗り場はありませんでした(-_-)。グランドアイランダーの建物内に乗り場がありました。クアロアのスタッフのTシャツスタッフを見つけられたおかげで、通り沿いから駐車場を走り抜けて、何とか乗り込めました。ホッ。不慣れなので、焦りました(笑)。 -
午前8:00過ぎには、念願のクアロアランチに到着!
入り口付近で、日本・韓国・中国・その他のメンバーに振り分けられ、アクティビティ場所や過ごし方の簡単な説明がありました。私達は個人手配で現地払いを選択していたので、最初のアクティビティが始まる前に、支払いに行きました。 -
チェブすけさんが10才以上だったら、絶対に馬に乗って、お散歩したかったなー。
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本当は、シークレットアイランドも行ってみたかったのですが、テイスト・オブ・クアロアと一緒に体験できるパッケージが見つからなかったので、今回は断念しました。
テイスト・オブ・クアロアは、新しいアクティビティのようで、どんな内容なのか興味津々。こちらで、チェックインします。 -
テイスト・オブ・クアロアの集合場所には、このようなコーナーが。
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断然、Hawaii five-O関連が気になります。カマコナだー\(^o^)/
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スティーブだーd=(^o^)=b
いい笑顔だー。 -
チン・ホー・ケリー役のダニエルは、LOSTでクレジットされてる!コノと合わせて、シーズン8から降板で、とてもとても悲しいです。
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この景色は、日本では見られないなー(о´∀`о)
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あら、面白い小鳥さん。
ハワイでは、たくさんの可愛い小鳥を見たのですが、その特徴として、皆、なかなか逃げないイメージ。人を恐れていない印象を受けました。 -
写真の植物は、マカダミアナッツだったと記憶しています。
9:15~10:45 テイスト・オブ・クアロア・ファームツアーに参加しました。
日本人の参加者は、4世帯くらいだったと思いますが、日本人のガイドさんがついてくださり、日本語で説明を聞くことができ、チェブすけにこそ聞いて欲しかったので、助かりました。 -
こちらは、バナナです。バナナの実の下にくっついているのが、お花です。なんか大迫力ですよね!
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植物を眺めながら、最初にやってきたのは、モリイ・フィッシュポンド。
800年も昔の古代養殖池だそうです。
映画「ジュラシック・ワールド」で、モササウルスという巨大なクジラみたいな恐竜が、ホオジロザメをパクリと食べに出現する、印象的なシーンがありますが、ここで撮影された映像だそうです。「おおー、ここかあ!」と、テンションアップ! -
暑いけど、広々して気持ちがよいので、子供は思わず走り出します。
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ここでは、絶対に写真を撮らなくちゃ。
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感動したのは、こちらの木。
ネムノキに、サボテンの根っこが絡まっているのだそう。 -
このサボテンの根っこは、引っ張っても切れたりしない頑丈さ。
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大迫力!!
チェブすけ、しばらく根っこにぶら下がって遊びました。少し手が痛かったそう。 -
クアロアの敷地には、教育センターもあり、スクールバスともすれ違いました。
タロ芋なんかも植わっています。向こうにチャイナマンズハットが見えるのが、楽しい。 -
「テイスト・オブ・クアロア」なので、ちょっと試食も楽しめるのが、このツアーの楽しいところ。
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まずは、マカダミアナッツ。
2、3台ほど置いてあり、人も少なかったので、チェブすけが、ナッツ割りにハマってしまいました。ローストしていない、生のマカダミアナッツを食べられるのは、貴重な体験。クセがないので、たくさん食べ過ぎてしまいそう。。。 -
ポイと、乾燥させたアヒ。
ハワイの伝統食で、一度は食べてみたかったのです。タロ芋をすりつぶした、発酵食品。現地では、離乳食にもなるそうですが、タロ芋1個で、成人男性2日分の栄養があるんですって!
思ったほど、クセは強くありません。
むしろ、硬いアヒの方が、喉に詰まってしまって、苦しかった。。。 -
クアロアランチで採れたパパイヤです。「ハワイアン・ソロ」という種類が、とても甘いそうですよ。
「いっぱい食べていいですよ」とおっしゃるので、たくさん食べてしまいました~(о´∀`о)。 -
おじぎ草が生えていました。
おじぎ草に出会ってから、チェブすけさんは、おじぎ草を眠らせることに、この上ない楽しみを見いだした様子。足元におじぎ草がないか、意識が下にばかり向いてしまいます(^^;。
優先順位としては、「おじぎ草>マカダミアナッツ割り>ハワイの雄大な景色>映画ロケ地」といった感じ。子供って。。。 -
続きましては、「ジャングル・エクスペディションツアー」。
体験時間は11:00~12:30ですが、開始時間の10分前にはチェックイン場所にいなければなりません。
スケジュールを渡された時は、タイトな予定に不安になりましたが、少し早めにアクティビティが終わったりもするので、トイレ休憩や水を買うぐらいの時間は確保できました。同じ心配をされている方、ご安心ください! -
目の前をお馬さん達が通ります。
次があるならば、必ず乗馬体験したいなー。 -
ジャングル・エクスペディションツアーについては、繋ぎのような印象で、実は全く期待していなかったのですが・・・、その認識は誤りでした。終わってみると、私は、このツアーが一番楽しかったです。
スイスの軍用ジープに乗り込むのですが、一言で表現するなら、「ものすごく長ーい、レールのないジェットコースター」です。健康な方には、絶対にオススメ!! -
先ほど行った、古代養殖池も上から眺めます。
今回は、英語のガイドさんでしたが、予備知識があるので、よく聞き取れました。
絶景スポットでは、車から降りて、写真も撮らせてくださいます。家族写真も撮ってくださるので、ありがたかったです(^-^) -
何度見ても感動する、この景色。来て良かったな。
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このツアーで嬉しかったことの一つに、「ジュラシック・ワールド」の見覚えあるセットを見られたこと。
あのテーマ曲と共に現れた姿に、国籍問わず興奮して、カメラのシャッターをきりまくり! -
下車は出来ないのですが、少し車を停めてくれるし、「あの爪痕」も確認できます。最近、金曜ロードショーで復習したばかりだったので、チェブすけも「あれだ!」と、ピンときた様子。大人の方が、興奮してましたが。。。
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こちらは、車を降りて記念撮影してくれるスポット。
「キングコング 髑髏島の巨神」のロケ地。この映画は、ノーマークでした。巨大なセットです。ちなみに、写真の列に並んでいる間も、チェブすけさんは、おじぎ草を探していました。足元がドロドロなので、気をつけてー! -
牧場なので、広大な敷地を牛が闊歩しています。
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この景色が、ハワイの雄大さを感じさせてくれます。絶景。本当に来て良かった。
家族写真も撮っていただけ、大満足でした。 -
このツアーでは、プチトレッキングも経験できます。道が整備されているわけではないので、足の不自由な方や、小さい子どもは、要注意です。運動靴は、mustです!
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本当は、滞在中にマノアの滝のトレッキングに出かける予定でしたが、この体験で満足して、「今回は、これで良しとしよう」ということになりました。車に乗りっぱなしではないので、本当に楽しかったですよ!
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チェブすけ、この辺りで、念願のおじぎ草を発見!チェブすけ以外の、各国の子ども達も、もれなく人差し指で、おじぎ草をつつきまくっていて、その後ろ姿が、見ていて面白かったです。
日本でも、たまに見られるんだけどなー。。。 -
おじぎ草の花?
おじぎ草など、植物園なんかで何度も見ているはずなのに、そこでは、いまいち反響乏しかったのに、自然に自生している植物だと違って見えるのか、目をキラキラさせて、おじぎ草ハンターになる子ども達。 -
みんながみんな、おじぎ草を求めて、こんな感じでした。反対側には、カアアヴァ渓谷の壮大な景色が広がっているのですが(^^;、まあ、心が動いているようなので、よかったですf(^_^;
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ジャングル・エクスペディションツアーは、時間が延びて終了したので、ビュッフェ(という大袈裟なものではなかったけど(^^;)のランチが、元々30分しかなかったところ、ますます時間が削られてしまいました。
10分で食べて、トイレに行ってから、映画ロケ地ツアーにチェックイン。
13:15~14:45のアクティビティです。 -
映画ロケ地ツアーも、テイスト・オブ・ハワイの時と同じ、日本語で聴ける日本人ガイドさんでした。説明が上手で、とても勉強になり、楽しかったです。
プルメリアの花。椿みたいに、丸ごとお花が落ちていました。落ちたお花も、とても良い香りがします。 -
そして、ハイ!
クアロアランチといえば、なんといっても「ジュラシック・パーク」のロケ地として有名ですよね!
第1作めでは、クアロアランチでの撮影予定ではなかったそうなのですが、訳あって撮影したところ、ものすごく合っていました。
ダチョウの祖先とも言われる恐竜が走っていたのは、この辺り。感激です! -
かなり暑いのですが、うちの恐竜達が走りまくっていました。心は、恐竜(о´∀`о)?まさに、放牧中でございます!
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有名な倒木です。
ここは、第1作めで、子ども達が恐怖の表情で隠れていた場所。
ジュラシック・ワールドももちろん面白いですが、ジュラシック・パークシリーズも元祖の面白さがあり、私は何度見ても、同じようにハラハラ出来ます。まだCGが甘い時代に、あのクオリティ!凄すぎでしょ!?
個人的には、子ども達が難を逃れて、一時ご馳走にありつけたというところに、2頭のラピトルがやってきて、お姉ちゃんが頭を使ってキッチンでラピトルを撃退するというシーンがベストです。あと、最後の、通りすがりのTレックスが、最後のラピトルにリベンジして食らいつくシーンも。いやー、ジュラシック・パークだけで、一晩盛り上がれそうです(^-^)v -
LOSTのロケ地。
LOSTは面白いのですが、全体的な雰囲気が暗く、とても長くて、宗教色も強いので、途中で挫折しました。。。幸い、こちらのロケ地は、ファーストシーズンで使われた場所なので、即ピンときましたよ。ゴルフ場になった場所でーす! -
こちら、有名な生物の足跡ですよ\(^o^)/
GODZILLAさんの足跡です!
日本のゴジラの方が、ハリウッド版のゴジラより愛嬌があると、私は思います! -
こちらは、再び「キングコング 髑髏島の巨神」のロケ地みたいです。
写真映えしそうな場所ですが、残念ながら、映画ロケ地ツアーでは、こちらに降り立つことは出来ません。 -
恐竜の骨の口の中から顔を出す、こんな写真、欲しいですねー。
こちらの場所には、「e Bikeアドベンチャーツアー」で行くことが出来るみたい。
10才以上の自転車に乗れる子なら、参加可能ですよー。2時間くらいのコースなので、それなりに根性が必要そうですが、景色がよくて、楽しめそうです(^-^) -
奇岩の「キッシング・ゴリラ」。
確かに、確かにー(^-^) -
小道具を集めた、倉庫みたいな場所にも行きます。
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私達にとって、ハワイといえば、Hawaii five-Oをおいて他にない!
「ファイブオー!!」と、突入します。 -
が、ファイブオーのセットは、これかー。残念デース(´д`|||)
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謎のティキたち。
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再びラピトル。
おお、うちの子は、戦うつもりみたいだ。すごいね。 -
カメハメハハイウェイが、海沿いに。ドライブするのが、気持ちよさそうな道。
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こちらは、クアロアランチに生息する野生の豚さん。野生だから、食べられないで済んでいる、幸運の豚さんです。
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亀島と、カメの前に2つの「エサ島」。なんちゅういい加減なネーミング。。。
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目の前に、大きくチャイナマンズハットが出現しました。何度見ても面白い形。
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はー、満喫しました~(о´∀`о)
帰りのバスは、予約制です。15:00発で、チェックインは10分前。映画ロケ地ツアーが14:40くらいに終わり、急いで飛び乗ります。座席は決まっていませんが、けっこうしっかり誰が乗ったかチェックしていました。ほぼ満席で出発。
帰りは、ヒルトンには停まらず、イリカイホテルのフラッグポール前に停車します。
たぶん必要なものはなかったと思いますが、お土産を見る時間はありませんでした。お土産を見たければ、朝イチが時間に余裕があるので、最初のアクティビティの前に探すのが、オススメです。 -
朝から、ものすごく楽しい1日を終えて、どのお店でディナーにすれば正解なのか、少し迷いました。
この日は金曜日。ヒルトンの花火が上がる日なので、海沿いのお店は、どこも混雑しそうです。
Hawaii five-O好きの私達は、ここはやはり、劇中で何度も出てくる、ヒルトン内のTROPICSに行くべきではないか、となり、17:00頃に出向きました。ディナーの予約は受け付けておらず、先着順で、座席数もほどほどに多いので、大丈夫だろうと。結論として、17:30までは並ばずに入れていました。ここを過ぎると、お店の前に長い列が出来ている感じでした。 -
まずは、カクテルのHawaii five-O(13.50ドル)、本日のFive-Oカクテル(9ドル)を。
美味しいけど、甘い 。。。 -
子供用の飲み物は、毎回、このペンギンの容器に入れてくれます。グァバジュース(2.50ドル)。安い!!
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トロピックス特製のリブアイステーキ(42ドル)。ウェルダンにしたら、ちょっと焦げていて、味がコゲ味で、残念。。。
おつまみに、オーシャンサンプラー(21ドル)を。サンプラーは、ハワイアンポケ、スパイシーポケ、セビチェの3点盛りです。こちらは、食べやすし!! -
だいぶ早く食べ終わってしまったので、花火は部屋から見ることに。
残念ながら、愛用のカメラ・α55がバッテリー切れで、花火の写真がありません。
カリアタワーのラナイからも、よく見えました。レインボータワーの後ろに上がる感じですが、ファイブオーで見慣れた建物と花火の饗宴は、とても素晴らしく、本当にステキな1日のシメにふさわしいものでした。
チェブすけは、1分もしないうちに、眠りに落ちました。
ここまで読んでくださり、ありがとうございました!
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