2018/02/08 - 2018/02/14
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2018.2.8~2018.2.14
フランス パリ
憧れの街へハネムーン
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これは私が撮ったお気に入りのエッフェル塔。
ポスターにしたいなぁ。 -
雪の下で、潰れてしまった小さな花。
あまりにも美しい建築が多いため、大きなものばかりに目がいってしまいますが、パリには小さく細かな美しさを随所に感じることができて、町歩きだけでも時間が足りないくらいです。 -
ここはオススメのカフェ。ディナーされている方もいましたが、とっても美味しそうでした!私たちは寒さのあまりに入店しましたが、前にはセーヌ川がありテラスでコーヒーを飲んでいる方もいましたよ。ギャルソンの方も上品な雰囲気でとても好感を持てました!店内のランプがとても可愛かったです。
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歴史あるレ・ドゥ・マゴ。観光客が多かった気がしますが、その前には、サン=ジェルマンデプレ教会があり、パリには欠かせない風景となっていました。休日に訪れたため、子どもからお年寄りまでが、ここに集い、ミサに訪れる方や、写真を撮っている方、コーヒー飲んでいる方、教会前で楽器を演奏される方。当たり前のような週末ですが、私たちにとってはまるで映画のワンシーンのようでした。
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パリらしい1枚。前日大雪が降ったためとっても気温が低い朝でしたが、快晴。
空気はしんとしていて、気持ちよかったです。夏より冬がいいかも...。 -
日曜日のサン=ジェルマンデプレ教会前。私はバス停前で、街を眺めていました。
近くにいた小学生くらいの子どもが、おさがり?のカメラを持って、周りの景色をひたすら夢中にシャッターを切っていて、かわいかったです。
目の前にはルイヴィトンがあり、アジアの観光客がショッピングに夢中になるなか、主人は1人この写真を長い間決めかねて悩んでいました...。
やっと戻ってきたら、手にはステキな額に入った写真。
写真は、美しい女性がここサン=ジェルマンデプレ教会前の広場で写真を選んでいるというもの。
自分がこの写真の場所にいた、と何十年後かに感傷に浸るそう...。
旅の楽しみ方は色々あって、ひとり旅よりも楽しいなぁと思います。 -
私たちの旅行中、雪が降ることはありましたが、日中はほとんど晴れ。雲ひとつない真っ青な空をずーっと見ることができました。パリは曇天のイメージが強かったのですが、イメージを覆すような明るい空で嬉しかったです。国旗のトリコロールと、青空と、メトロのフランスらしいアールヌーボー装飾が美しかったです。
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雪が降ったあとのしんとした空気の中、温かな西陽で少しほっとしました。
何年も前の人も、この景色を見て、いろんなことを考えていたのかなぁと思うと、わくわくしますね。 -
この雰囲気は、パリならではでしょう。まるで、タイムスリップしたような空間でした。床のタイルは本当に繊細で、それでいで独特かつ優美なデザインでした。歩くだけでも美しくフォトジェニックな場所でした。
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パリは寒いですが、雪が降るのは珍しいそう。雪が積もるルーヴル美術館はなんとも美しいものでした。この日は人もそれほど多くなく、スムーズに拝観できました。朝の方が空いていると聞いていましたが、あえて私たちは夕方に行きました。朝は観光客の方が多いと思うので、意外と夕方から夜にかけての方がゆっくり楽しめるのではないでしょうか?
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これを見にルーヴル美術館に行きました。サモトラケのニケは、長い廊下の先の階段の上に、立っていました。圧倒的強さを感じました。彫刻は、その時代の希望や理想などを表していたのではないかと私は思っているのですが、美しい作品であることに変わりはなく、それをこうして歴史ある場所で見ることができて心が踊りました。
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ギャラリーラファイエットの10階でvintageフェアをやっていたので、訪れました。やはり、この天井には圧倒されます。思わず上を見上げてシャッターを切りました。フランスの風景は、カラーでなくとも細やかさと華やかさが分かりますね。
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パリでは有名な大衆食堂。観光客だけではなく、地元の方も多いようでした。1時間程度並んだあと、店内に入ると、中は人でびっしり!スペインから来られたカップルと同席し、少し会話を楽しませてもらいました。私たち夫婦に付いてくれたギャルソンは、とても面白い方で、料理を運ぶだけではなく、楽しい話をして盛り上げてくれました!とても楽しいパリの一夜を過ごすことができました!ここはおススメです!
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大衆食堂シャルティエでは、注文したメニューを、ギャルソンが私たちのテーブルに敷いてあるナプキンの上に書くんです!新鮮!こーいう発見も旅の醍醐味ですね。とても楽しいです。
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少し雨が降ったあとの空。濃紺な空とそびえ立つノートルダム大聖堂に圧倒されました。少し目を外すと、街に流れるセーヌ川があり、歴史や文化を一瞬にして感じることができる街でした。
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雪で濡れた石畳。狭い路地。歴史を感じる建築物。パリを象徴するような一枚を撮れました。待ち受け画面にしています。
ここは、エッフェル塔から、ずーっと右岸を周り、シテ島でノートルダム大聖堂を見たあと、ここへ。
美味しい匂いもしていました。
一日中歩いてパリ中を回りましたが、疲れて切っているとき、この街の美しさには心を癒されます。 -
パリ最後の夜。パラディラタンにやってきました。ムーランルージュと迷ったんですが、ホテルがサン=ジェルマンあたりにあったので、カルチェラタンにあるこちらの方が便利で安全でしたので。私たち夫婦はレストランに行ったあとでしたので、ドリンクのみのショーに参加。端の方の席になるかな、と思いましたが、ステージに近くてとても良かったです。シャンパンもおいしかったです!日本人は私たち夫婦のみで、地元の方が多いと聞きました。MCの方が、私たち夫婦のところに来て、「楽しんでますか?」と気にかけてくださいました。もちろんショーも面白くて大満足です!
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ヴァンヴ蚤の市へ。
私たちは、モンパルナスヴィアンヴュ駅から向かいました。20分程度で、電車も難しくなく、すぐ着きました!駅前のカフェで一杯コーヒーを飲んで、蚤の市へ。駅からすこし歩けば、すぐに人集りが見えて来ました。
もともとvintageやantiqueが好きで、夫婦揃って楽しみにしていた1日。時間が足りませんでしたね。10:00くらいから14:00くらいまで、ずーっと見ていました。笑
カルティエのバッグと、アクセサリー、両親のお土産なども買いました。他にも、主人は1950年代に撮られた写真のネガを買っていました。フランス人の、「ものを大切にする」文化というのはとても感心します。こんなものが商品になるんだという驚きというより、こんなものにも思い出があって、それを引き継いだ家族や友人や買い手側も、その気持ちを大切に持っているのかな、というその心になにか魅了されます。
古き良きものは値段ではなく、いつの時代も誰かの心を惹きつけているんだなと思います。 -
ガルニエ宮。想像以上の美しさでした。これほどまでに輝く空間をここまで守ってきた、フランスの歴史には本当に感動します。思わず目をつむって、懐古してしまいます。彫刻に詳しくないため、あまり細かい装飾を見ていませんが、分からなくとも、文化の国フランスが誇るべき空間だということは十分分かりました。行ってよかったです。
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念願のヴェルサイユ宮殿。雪が積もるのはとても珍しいそう。金色に光る宮殿は、今もなお栄華を誇っているような姿でした。太陽王と呼ばれるルイが、目を覚ましたとき太陽が浴びられるように設計されたそう。(案内の方から教えていただきました。)
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