2018/06/19 - 2018/07/04
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おかまのこがねさん
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ドイツのフランクフルトからどんな珍道中となるやら・・・2回目。何千㌔のオヤジと妻の旅。
おやじは主に絵の買い付け? 妻は猫を尋ねて
旅程:あくまで予定(昨年はヴァインハイムの友達の家を起点に・・・)
①成田→フランクフルト → ストラスブール(泊)
②ストラスブール →ベルクハイム →リボヴィレ →ユナヴィール →リクヴィール →カイゼルベルク →カッツェンタール →テュルクハイム →ヴェlットルハイム →エーグィスハイム(泊)
③エーグィスハイム→バーゼル→ベルン→フリブール(泊)
④フリブール→ヴィルダースヴィル→Schynige Platte→カヴァニヤゴ(泊)
⑤カヴァニョゴ→ベリンツォーナ→ペーロ(泊)
⑥ペーロ→サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会→マーケット→Open Air Theatr→ペーロ(泊)
⑦ペーロ →ベローナ →システィアーナ(泊)
⑧システィアーナ →ポストイナ →サモボル →ザグレブ(泊)
⑨ザグレブ →プトゥイ →マリボル →ケーセグ(泊)
⑩ケーセグ → ウイーン(泊)
⑪ウイーン →ベネディクト修道院 →クレムス・アンデア・ドナウ →メルク修道院 →ザルツブルク(泊)
⑫ザルツブルク →(泊)
⑬ザルツブルク →未定(泊)
⑭未定 →未定(泊)
⑮未定 →機中(泊)
⑯機中 →成田
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 レンタカー
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
午後4時にフランクフルトに着きまーす~~
前回の旅、珍道中でした。 今回はフランクフルトの友達は、日本に帰ってますので、すべてが二人旅です。
その友達曰く、、、、珍道中ではなくデンジャラスと言われました。(危険)
が、へこたれません いまさら引き返せません。
4トラベルの旅行記が勇気に~~~~~~??
最後、最終章まで
おつきあいを -
JAL エコノミーです。
10時間越え の旅 -
モスクワ上空を通っていくんですね。
-
この旅はウイーン
オーストリア
スロベニヤに行きます。
ポーランド・チェコは昨年の6月のビール参照 -
最新のボーイング787-9です。
窓はシェードがありません。
この写真ですが 指でつまみを回し窓の陽ざしを すごい
エコノミーでもトイレがウオッシュレット -
今回、ハーツでのレンタカーはフォード KUGA 1.5のオートマです。前回の6月のビールではマニュアルでした。同じ車種ですね
今回
総走行距離は3,398Kでした。前回はもっとスゲー走っていましたけど
しかし、受付で ここ第二ターミナルではなく第一ターミナルに車がある。
珍道中の始まり。
当然、こっちに回送してもらいます。
他にも同じような人、おられた感じです。
到着便を教えているのに? 勤勉な?ドイツなのに
費用が気になりますね
6/19から7/3までで基本249ユーロ+GPS191ユーロ+保険(フルカバー)406.68ユーロ 他に19%の税238.11ユーロなどで1,491.31ユーロでした。
ヨーロッパではマニュアル車はが普通で、オートマ車だと借りるのに高めです。
ユーロ旗の下のDがドイツを表しています
昨年 ウクライナのリヴィウに行こうとしたのですが入れませんでした
リトビアなどもそうです。
いろんな制限があります。車種を含め注意が大事
車両がドイツ国外で運転される場合、ビジネス契約料率のお客様を除き、クロスボーダー料金29.75ユーロ(税込み)が適用されます
これはハーツレンタカーの場合。
他のレンタカー会社は知りません -
最初のホテルです。
折り紙(==)で決めた。1泊77.30ユーロ
なんか日本と関係が
今回もここに着くまでロストが
Ausfahrt は高速道路の出口なんですが
ここで降りなさい出口ですとナビが言う、おかしい こんなところで降りるわけないよ
と どんどん先に これが失敗 出口は出口なんですが
すぐにまた高速なんです
結構行き過ぎてしまいました。なのでおそく到着
いつものことです。 -
まだ駐車場などは工事中でもあり、車は他に停めました。
確か駐車場なしだったと
この写真の左の Pは 赤の斜線 ないのね 右の Pはなにか書いてありますね。
レセプションの人は。感じはよかった。
日本語であいさつがあり驚きました。 -
これは券売機です。
英語メニューがありますね。
La CTS VOUS SOUHAITE la bienvenue
CTSへようこそ
コンパニー・デ・トランスポート・ストラスブルジョワ(CTS、英語:ストラスブール・トランスポート・カンパニー)は、フランスのストラスブール市の都市コミュニティであるユーロメトロポール・ド・ストラスブールの包括的な公共交通機関ネットワークを担当する会社です。 -
ここから乗ります。ホテルから5分 レストランへ
トラムA D どちらでも(事前に路線は調べていましたので)
駐車場でP+Rのチケットを購入
ちょっと詳しく説明しますと
駐車場と交通機関のセットです。ストラスブールの場合、駐車場代(1日)と往復のトラム代です。トラムは7人までOK 当然二人なので問題なし。確か4.1ユーロだったかどうだったか忘れちまった
そしてなんと検札がありました。昨年は一度もありませんでしたが、今回最初で最後でしたけど。2人で回っているようです。
皆さーーん チケットは忘れず購入しましょうね
そういえば 翌日、駐車場を出る際、チケットを挿入、ゲートが開きません。
バックして安全な場所へ そすると係員が のそのそときて 機械まで案内され
1DAYの表示を指さされ そうか 1日オーバーしていたのか(!!)
チケットを挿入し表示金額(10ユーロだったか)を入れてチケットをゲット やれやれ、恒例の珍道中。明日ですが -
レストラン Aux Armes de Strasbourg
グーテンベルク広場にあります。
グーテンベルクといえは
1434年から1444年の間にストラスブールで働いていたグーテンベルクによる印刷機の開発の400周年を記念して、1840年にその名前が付けられました。彫像ピエール・ジャン・ダヴィッド・ダンジェによって作られた彼のブロンズ像が立っています。
ヴァイツェンはおいしいな
うん? エーデルワイス オーストリアのビール?
何せメニュー見てないので
プレッツェルの小型 ?? (笑)サービスなので
ドイツでは必ずといっていいくらいドイツパンがサービスでつきますが
エーデルワイスは、ハイネケングループに属する白ビールのブランドです。
オリジナルは1986年に発売されたクラシックな無味のヴァイゼンビア1オーストリアの醸造所Hofbräu Kaltenhausen(de)によって、このタイプのビール(ダンケル、ワイゼンボックなど)のさまざまな共通バージョンで入手可能です。2.2010年にカルテンハウゼン醸造所が閉鎖されて以来、2003年に買収されたブラウユニオングループ(de)によって生産されています。3ハイネケングループによって。そのマーケティングは、おそらくその日に醸造所でワイゼンビアの醸造について言及したため、その作成のために1646年の日付を思い起こさせます。
エーデルワイスという言葉はドイツ語で"Edel(高貴な)Weiss(白)と言う意味です。またオーストリアの国花で、この特別なビールにとてもふさわしい名前です。そしてスノーフレッシュという言葉、ボトルやグラスのデザインは、アルプスの雪と山々の世界をイメージさせます。 -
妻です。
大きな口
ピルスナービールと注文したのですが、係の人 ライトビール?
と言ったのでOKしちゃいました。
OK OK
さて
11時30 分開店
後ろに見えます
で 何が言いたいの
「エーデルワイス」は、ドイツ南部のバイエルンからオーストリアのアルプスにかけての伝統にのっとり、ピュアなアルペンウォーターと、地元の麦芽・ホップで醸造された、とても素晴らしいヴァイスビール(ヴァイツェン)です。その歴史は530年以上で、ザルツブルク周辺でもっとも古い歴史をもっています。
このエーデルワイスヴァイスビールのレシピに爽やかなアルペンハーブをブレンドしたのが、「エーデルワイス スノーフレッシュ」です。
醸造所のあるカルテンハウゼンは、ザルツブルク近郊、アルプスの麓にある小さく牧歌的な村です。その村で、1475年にザルツブルク市長と裁判官ヨーハンエルセンハイマーによって設立された「Kalte Brauhaus」が、今日のエーデルワイスブランドの始まりです。
「エーデルワイス スノーフレッシュ」は、2006年にフランス等のEUでテスト販売され、絶大な人気を得た、まったく新しいビールです。その人気を受け、2007年から本格的に発売。しっかりしたヴァイスビールの味わいと、爽やかなアルペンハーブの香り。そして飲んだ後の爽快感。他のビールとはまったく異なる、素晴らしい味わいです。
オーストリアアルプスの男性が女性に愛を告白するとき、小さな白い高山植物、エーデルワイスの花を採るため、危険を冒して急峻な山に登ります。
そして飲み終わったら、どうぞボトルの裏側もご覧下さい。可愛らしいエーデルワイスの花を見つけることが出来るでしょう。 -
白ワインの蒸し鶏とサラダ
野菜のピクルス= ザウアークラウトですね
フランス語ではシュークルート
ビタミンCを含む保存食として、レモンなどの果実や果汁と並び、長い航海の壊血病予防食としても利用された。キャベツ自体に豊富なビタミンCが含まれており、加熱しないことでビタミンCが壊れず、乳酸発酵によってさらにビタミンCが生成される。 -
何かの肉。腎臓とか内蔵系?? 妻はノーサンキューでした
Escargots (エスカルゴ)にすればよかったかな 8.2ユーロ(6個)くらい
まぁ
サイゼ○○のエスカルゴも安くておいしいよねと納得
ただ粒が小さいですが?
当たり前
安くて :::::
そしてこれは
アルザス料理? -
これはなんだっけ
イマイチでしたので覚えていません
お疲れ
お奨めメニューでした -
ストラスブール大聖堂
手前の灯りは車止めです
1000年頃、ストラスブールはすでにアルザスの重要な都市でありました。古い大聖堂は、新しい皇帝ヘンリー(ストラスブールの司教を含む)と彼の競争相手であるシュヴァーベン公爵との間の戦争中に、1002年に破壊されました。1015年から建てられた新しい大聖堂は、いくつかの火災の犠牲者であり、最終的に完全な再建につながりました。
1176年の火災の後、ヴェルナー司教の基礎の上に大聖堂を再建することが決定されました。
地下室、聖歌隊、北十字、南十字の最初のレベル、サンアンドレ礼拝堂への入り口の二重アーケード、同じ名前の礼拝堂はロマネスク様式で建てられています。北と南のトランセプトのステンドグラスの窓と北通路の窓は同じ時期のものです。 -
何か幻想的ですね。夜
ライトアップが色つきでないのが好きですね
1225年頃、新しいマスタービルダーがイル・ド・フランスのゴシック様式で天使の柱を上げました。
司教と街の強盗の間の戦争にもかかわらず、ストラスブルジョワの勝利で1262年に終わったにもかかわらず、大聖堂の建設現場はイル・ド・フランスで生まれたゴシック様式の突然の到着で完全な更新を知っています。
聖歌隊の北側にサン・ジャン・バティスト礼拝堂(サン・ジャン礼拝堂として誤って知られている)の建設。
身廊の建設の始まり、ルードスクリーンの建設。
1275年:輝くゴシック様式で盛り上がった身廊の完成。
西部の山塊またはファサードの建設の始まり。
1318年:3つのポータルとバラの窓を設計したマスターアーウィンの死。
西山塊の2つの塔の完成。
ブロンズドアの設置(革命中に姿を消した)。
1349年:聖カタリナ礼拝堂の奉献。
南通路の天蓋の実現。
1390年頃:2つの塔の間の鐘楼の完成。 -
1838年から:
ジャン=バティスト・シュヴィルジェによる天文時計の修復。
建築家ギュスターヴ・クロッツによる建物の段階的な修復。
大聖堂は「歴史的建造物」として分類されています。
爆撃中の屋根の火災。
十字軍の塔の再建。
後陣の装飾。
外壁には赤砂岩が使われており、全体的にうっすらとピンクがかって見える。この為、「バラ色の天使」という別名もあり、とても華やかな印象です。
教会内に天文時計もあります
明日も来ます。旧市街を含めて世界遺産です -
Aux Armes de Strasbourg
先ほどのレストランですね。
ストラスブール(シュトラースブルク)の語源はアルザス語で「街道の街」であり、交通の要衝として栄える。ライン川にフランス最大の河川港をもち、交通の便の良さから商工業が盛んである。1998年から当地のクレディ・ミュチュエル(フランス語版、英語版)が商工信用銀行(フランス語版、英語版)を支配している。
かつてはドイツの神聖ローマ帝国に属したが、近世初頭にドイツの混乱に乗じてフランス王国が侵略して併合する。
以降、ドイツとフランスが領有権を争った土地として有名である。言語や文化の上ではドイツ系であるといえるが、下記のように1944年以降、政治的にはフランスに属する。神聖ローマ帝国の領地となってから20世紀まで、アルザスは戦争の度に蹂躙された。その凄惨な記憶をもつアルザスはドイツとは距離を置きつつ、フランスとも同化しないで過ごしてきた。 -
ウインドショッピング え えっ
なぜかと言えば ヨーロッパのお店(お土産)は大体、5時頃には閉まりますので
グーテンベルクやカルヴァン、ゲーテ、モーツァルト、パストゥールなども人生の一時期をこの地で過ごした。その中には現代史に欠かせないユダヤ銀行家がおり、マーク・ユージン・マイヤー(Marc Eugene Meyer 1842-1925)といった。その祖父はユダヤ教会役員会のラビ書記だった。自身は1859年17歳のときにカリフォルニアへ移住し、ロサンゼルスのデパート所有者となった。それからニューヨークでラザードの共同経営者となった。その息子のユージン・マイヤーもラザードでキャリアを積み、連邦準備制度理事会議長と初代世界銀行総裁を務め、『ワシントン・ポスト』を買収した。 -
Aルート 1分お待ちを
帰ります -
トラムを待つ間に ぱちり 券売機
まず
券売機はタッチパネル式です。 画面下のイギリス国旗を選択し言語を英語に変更して下さい。
画面右のTicketを選択して下さい。 画面左のボタンはSuicaのようなICカード利用者向けのボタンです。
トラムとバスを利用する方は 市内の移動 を選択して下さい。 -
チケット一覧が表示されるので希望のチケットを選択して下さい。 画面以外のチケットは その他のチケット を選択することで表示されます。
- 一回券(ticket):市内なら均一料金。乗り換え自由
- 往復券(aller-retour) : 1枚あたりの料金が少しだけ安くなります
- 回数券(carnet): 一回券を10枚ごとに購入できます。1枚あたりの料金が安くなります
- 一日乗り放題券(alsa plus 24h):
24時間有効の乗り放題券。(刻印した時間から開始なので、翌日まで使えます。)
2~3人で旅行する場合、ストラスブールでは、複数人数用の一日券が、とってもお得です。 -
同じく
-
しばし、トラムの中を ご鑑賞ください
-
はァ
-
ガラガラ
-
着きました。
1994年よりトラム(LRT)が運行されている。2007年5月現在、4系統24kmの路線網となっている。このトラムは非常に斬新なデザインであり、トラム導入とともに都心の歩行者専用ゾーン化・トラムの停留所設備の整備と一体化した景観整備なども行い、トラム導入を軸とした都心再開発を行った。トラム導入後、公共交通の乗客数は大幅に増加し、なおかつ再開発が非常に高く評価され、交通まちづくりの先進事例として評価が高い。遠く日本からも都市行政関係者などが多数ストラスブールを視察している。欧州議会等が存在する街の特徴などから「ユーロトラム」というニックネームが車両に与えられている。
きれいで素敵な車両ですね! -
駐車場 ここに停めています。
おそくなりましたお休みなさい。
明日は、朝のプチットフランスの散歩とアルザス地方です。
28枚の写真
はこれが最後で明日からはふんだんと写真がつきます。
実は訳ありなのです
種明かしはのちほど
改めて、今回 二週間の旅です。
出来る限り、正確にお伝えしようと思います。
ですが、参考程度で
と
お考え
ください。よろしくお願いします。
わかりました
おやじ 写真のセンス ないんです
本日の走行距離
209 km
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