2018/06/30 - 2018/07/08
405位(同エリア4561件中)
SAMさん
何もしない一日もあれば、動く一日もある。今日は「何かしたい欲」が出てきたので、思い付くことを次々としてみる。
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前日の雨から一転、今日は快晴!
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朝食はファイカスへ。
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ファイカス前の水辺。
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雨季の晴れ間に乾杯。
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タイ風オムレツ。
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フレッシュマンゴー。
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赤いスイカのジュースがお気に入り。スタッフが前日のオーダーを覚えていてくれた。これは感動。
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フレンチトースト。
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卵麺の海鮮焼きそば。
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フレッシュオレンジジュース。
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太陽に誘われメインプールへ。
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ジャグジー。
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このサラがサロジンのシンボル。
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サラは午後になると木陰側になる。
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使う時にはスタッフがタオルをセットしてくれる。
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ありがとうございます。
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サラからプールを望む。
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タオルをセットしてから素早くお水のサービスが。足繁く巡回して小まめに水を注いでくれた。
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警戒心が薄い鳥さんが遊びに来る。
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南国らしい青空。
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オフシーズンらしいのどかさ。
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のんびりとした時間が過ぎる。
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プールサイドからオーダーが出来る。こちらはドリンクメニュー。
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こちらはフードメニュー。
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客層は9割欧米、1割日本とのこと。
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プールは幅が20メートル程度とこじんまりしている。
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サラと反対側にもデイベッドが。
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プールを後にしてホテルの庭を散歩。
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ホテルで見かけた花たち。
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これはポンポンと地元では呼ばれているとのこと。食べられないらしい。
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調べてくれたスタッフからのお手紙。
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小さなジムもある。
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食べ過ぎなので一時間程バイクを漕ぐ。
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外の緑を眺めながらのトレーニング。
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部屋に戻るとカバの親子が。
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それにしても良く出来ている。
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外が賑やかだと思ったら急にスコールが。
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カバの親子とお昼寝。
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水着を干すハンガーもお洒落。
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シャワーはハンドとレインの両方がある。
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オーガニックの石鹸類たち。
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今日はサロジンのシャトルで街に出掛ける。
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片道10分程。バンニャンで降ろして貰う。バス停があり帰りはここで拾って貰う。
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RVとバンの2タイプがある。
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カオラックのメインストリート。
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ここ一帯はスマトラ沖地震の津波で約8000人が亡くなった。うち2000人以上がバカンスに来ていた外国人だったとのこと。
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タイは野良犬が多い。例外なく痩せてあばら骨が出ている。
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海岸から1キロ程離れた広場。スマトラ沖地震ではここまで警備艇が流された。その記憶を残すため流されてきた警備艇がそのまま置かれている。
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ツナミ博物館。この周辺には幾つものツナミ博物館があるがここはオフィシャルなもの。300バーツは津波で親を失った子供たちの支援基金に充てられるとのこと。
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ツナミ博物館の横に海のレジャーのお店が。逞しいと言うか何と言うか。
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近くには新しい建物があるが借手募集の看板が目立つ。
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ホテルで教えて貰ったレストランを目指す。
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途中で見たことのあるコンビニを発見。
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中に入ってみる。パンのコーナーはランチパックだらけ。人気商品らしい。
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陳列は日本式。
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うーん懐かしい。
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どこかで見た風景。
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一角にはローカルなお土産品も。
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ハーゲンダッツ118バーツ(約360円)は日本より高くてびっくり。
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目指すレストランは地元で有名な「マンゴーカフェ」の隣にある。
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「クルアカオラック」というレストラン。
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いかにもローカル。
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お店の前には何か宗教的なものが。
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お店の中はこんな感じ。
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意外と落ち着く。
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何か飲むかと聞かれてビールを。600ミリのビン。
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英語のメニューがある。
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写真が少ないので想像力を働かせる。
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街の食堂とは思えないメニューの豊富さ。
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孤独のグルメで是非取り上げて頂きたい。
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メニューは188!番号でもオーダー出来る。
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早速お母さん二人が調理を始める。
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パパイヤとブルークラブのサラダ。本当に青いカニが出てきて少しうろたえた。
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サービスの野菜。辛い料理が多いので助かった。
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エビのスパイシースープ。早い話がトムヤムクン。
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揚げたパパイヤのスパイシーサラダ。現地では「ソムタムトー」と言う。甘辛くて美味しかった。
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白米。もちろんタイ米。
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最後にお水を。
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お腹いっぱいでお店を後に。
お客さんは自分の他は地元の男の子4人組のみだった。
途中で元気なオカマさんが入ってきてお店のものを飲んだり食べたりして何だかカオスで楽しい空間だった。元気なオカマさんは手足を脱毛していてなかなか本格的で帰り際に「また来てね」とウインクしてくれた。 -
ハデなドレスのお店。需要はあるのだろうか。
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ツナミテイラー。津波をお店の名前にするとは大胆と言うか逞しいと言うか…。
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シャトルが時間に来てくれてサロジンへ帰る。片道100バーツ。
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今日はお魚がお出迎え。
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部屋の備品等を。ワインは勿論有料。赤は常温で。
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スナック類も有料。スリパンワの無料サービスを体験してしまうと…な感じ。
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冷蔵庫の中も全て有料。ミネラルウォーターは4~6本が部屋に常備されているので問題は無い。
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荷物を置くスペース。二人だと少し狭いかもしれない。
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部屋の中には色々なアートが。
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流木をそのままアートに。
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至るところに木が。
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置き台がそのまま木というセンス。部屋の落ち着いた雰囲気の主役はこの木たちなのかもしれない。
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