2018/06/09 - 2018/06/14
197位(同エリア1260件中)
LUCKさん
以前から訪ねてみたかったネパールのカトマンズに行って来ました。
初めての国と街なので普段とは違う緊張感。
6/9 JL727便 関空0:55発→バンコク4:40着
TG319便 バンコク10:15発→カトマンズ12:25着
6/10 街歩きとダルバール広場
6/11 ボダナート、パシュパティナート、パタン、スワヤンプナートを観光
6/12 街歩き
6/13 TG320 カトマンズ13:30発→バンコク18:15着
JL728 バンコク23:00発→
6/14 関空6:30着
航空運賃 ¥114210
宿泊 FUJI HOTEL 4泊 ¥15764
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地球の歩き方におすすめルートが載っていたのでこれに従ってダルバール広場を目指します。
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タヒティチョークにあったストゥーパ。
タイの仏塔チェディーとは違いどれも同じデザインなので見飽きてきた。 -
看板があったので中に入ってみます。
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こんな広場になっていました。
なん年前の建物なんだろ?
街はレンガでできているって感じです。 -
色を抜いて撮影。
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大きな交差点にやって来ました。
ここはアサンチョークです。
たくさんのチョークがありますがチョークって一体なんだ?
調べるとチョークは交差点、またそこにある広場って意味らしいです。
意味がわかってスッキリした。 -
野良牛が八百屋の野菜を勝手に食ってます。
でもそれを怒れない地元の人たち。 -
後で写真を見みると、しっかりカメラ目線のリクシャーのおっちゃん。
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お祈りをする人等が沢山。
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インドラチョークを通り過ぎ適当に歩くと大きな近代的なロータリーに出て来ました。
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ダルバール広場に到着です。
刀やお面など骨董品のような物が沢山売られてます。 -
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入場料1000ルピーを払って中に入ります。
かなりぼったくり感があります。 -
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カーラバイラブを発見。
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シバ神の化身でこの前で嘘をつくと即死するらしい。
愛嬌のある顔だがかなり怖い神様。 -
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ぼかして撮影。
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サドゥーを発見。
手招きされましたがなんだか怪しい。 -
所謂ビジネスサドゥーって感じです。
気軽に写真を撮らせてくれるけどチップを要求される。
だから遠くから望遠で撮っておきました。 -
このような寺院がいくつもあります。
つっかえ棒をされているところが多く、地震の爪痕がまだまだ残っています。 -
クマリの館です。
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獅子の間を通って中に入ります。
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ここもつっかえ棒だらけです。
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生き神様がこんな危険家屋に住んでて大丈夫?
毎日16時くらいには顔を見せてくれるらしいです。 -
この時はまだ10時だったので見ることはできないと諦めていましたが、なんとなく会えそうな予感がしたのでしばらく待ってると周りが騒がしくなり始め、係りの人がカメラや携帯をしまえと怒鳴り始めました。すると真ん中の窓から女性に抱かれたクマリが現れました。これには感動です!しっかりと目を合わせることができました。
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博物館へのチケットも付いていたので一応入ってみました。
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工事中の所も多くこれと言って見るものも無かったです。
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サリーを着た女性たちが寺院の下で井戸端会議。
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ダルバール広場を後にしてホテルに戻ります。
途中にあったのがコインの木。
ガイドブックの写真ではかなり大きな物に感じましたが実際は見過ごしてしましそうな小さな物です。 -
この周辺には歯医者が多く、歯を治す神様が祀られていてコインが釘で張り付けられています。
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小さな路地に入ってみると広場になっていて、そこにもストゥーパがありました。
タメルで見た中では一番大きいものでした。
多分、カテンブーストゥーパだと思います。 -
街の雰囲気に慣れていないので、少し不安を感じながら歩いてみました。
タメル地区から出るとカトマンズの普段の生活を感じられ、街歩きを楽しむことができました。
つづく・・・
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