2018/06/19 - 2018/06/19
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ドクターキムルさん
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武井橋から鳩川沿いに南下すると道の角に庚申塚がある。明治10年代(1878年~1886年)に建立された石仏があり、他には道祖神や首から上がない石仏や五輪塔などの壊れた石材が並んでいる。
さらにJR相模線の踏切に下りる途中の坂道の角にも道祖神(明治24年(1891年)銘)が建っている。しかし、ここは住宅地の中のようなのだが…。
相模原市南区新戸では明治に入ってからもこうした石仏や道祖神が建てられ続けたようだ。
(表紙写真は新戸の道祖神(明治24年(1891年)銘))
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