2018/05/23 - 2018/05/24
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しんちゃんさん
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東京から往復無料送迎バス付の1泊2日の日光観光をした。
宿泊は中禅寺湖畔のホテル。
二日目は改修工事を終え綺麗に化粧直しができた日光東照宮の観光です。
昨夜の雨も上がり、標高1200mの高原と思えないほどの気温上昇で汗だくでした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
中禅寺湖畔の温泉ホテル、湖畔亭。
2日目の朝、朝食前の散歩に出た。
ホテルの前は道路を挟んで中禅寺湖。 -
昨夜の雨も上がり中禅寺湖は波もなく穏やか。朝の散策は気持ちがいい。
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標高1200mの中禅寺湖は、高原の爽やかさ。
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今日は暑くなる予感がする。
中禅寺湖畔の朝の散歩。 -
近くのホテルの前に会った置石、ガマガエルかな
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中禅寺湖畔、ホテル湖畔亭から徒歩3分で日光二荒山神社中宮祠がある。
大きな山門、ここが男体山への登山口でもある。 -
日光二荒山神社は3つに分かれていて、本社は東照宮の左手にあります。
奥宮は男体山の山頂にあります。
その中間がここ二荒山中宮祠になります。
男体山は古くはふたらさんと呼んでいたんですね。 -
二荒山中宮祠に朝の散歩でお参りして行こう。
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二荒山中宮寺の境内、形のいい松の木があります。
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二荒山中宮寺の境内にあるいわれのある牛石。
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牛石のいわれです。
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ここ二荒山中宮祠は男体山への上り口にもなっています。
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二荒山中宮祠の本殿。
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二荒山中宮祠本殿、パワースポットとして知られています。
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男体山登山はこちらで受付しています。
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二荒山中宮祠本殿です
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男体山は信仰のお山です。
山頂は2486m、二荒山神社の奥宮があります。
何回も何回も繰り返し登山される方の記録です。
番付が絵馬のような板に描かれています。 -
登山番付の中で回数もありますが。
1日何回という記録もあります。
1日5往復が二名おられます。 -
こちtらは登山番付の回数の記録です。
1岡、9回、8回・・・数名筒いました。
10回もすごい記録ですね。 -
登山番付の横綱、横関は凄いの一語です。
横綱は1223回ですよ。これは破れないでしょうね。
横関は板が新しいですね。532回です。
今日が5月24日ですから、昨日の記録なんですね。 -
日光東照宮の表参道の杉並木、パワーを感じます。
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東照宮の表参道、雨上がりで新緑が目に染みるようだ。
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東照宮に到着。鳥居が見えてきました。
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東照宮の入り口、左手奥に入場券売り場があります。
1300円です。 -
東照宮の表門が前方に見えています。
外国からの観光客や修学旅行もいます。 -
東照宮の表門前の広場です。左手に五重の塔が見られます。
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入所兼を買って、東照宮の表門に入ります。
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東照宮の表門の仁王様
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東照宮は欠航石段があります。お年寄りは手すりにつかまりゆっくりと。
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表門の裏側に左右一対の獅子がいます。左側
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表門裏側の獅子、右側。
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表門に入りました。左に鍵の手に曲がります。
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遠足や修学旅行の生徒も多いですね。
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表門を入ってすぐ左手の建物が神厩舎です。
ここの欄間の部分に有名は三猿の彫刻があります。
今回修復が済み綺麗になりました。
意外と小さいので初めての人はびっくりしますね。 -
神厩舎の説明文です。
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三猿の前は写真を撮る人でごった返しています。
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三猿の前の人だかり。
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見ざる、言わざる、聞かざるです。
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陽明門です。金ぴかです。
修復が終わり一段ときらびやかでした。 -
ここが一番混んでいます。
記念撮影は古ここでします。 -
石段は対面交通、陽明門の登り口。
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陽明門を見上げます。
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陽明門を過ぎると、正面は本殿です。
本殿に入るのにまた門があります。
唐門、国宝に指定されています。 -
国宝の唐門です。この奥が本殿ですが、品田には右手の回廊の方から入れます。
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唐門の右手に進むとあの有名な彫刻の眠り猫、その先の坂下門へと進みます。
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眠り猫の彫刻はふぃだり甚五郎の作とされています。
回廊の高いところにあります。 -
左甚五郎作の眠り猫の彫刻。
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眠り猫の下を通り抜けると坂下門です。家康のお墓の奥の院に通じます。
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家康のお墓に行くには200段以上んの石段を登ります。
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最初の石段と少し平らな通路が続き、その先に家康のお墓に登る石段があります。
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この先に200段を超える石段です。
手前まで行って引き返します。 -
奥社への石段です。
200段以上です、家康の墓所はこの先です。 -
家康のお墓、奥社への案内板
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唐門の奥の本殿はこちらから昇殿できます。
写真はNGです。 -
本殿は下足を脱いで上がります。
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帰りに陽明門を下りて右手の鳴き龍がある薬師堂も見落とせない場所ですので立ち寄りました。
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薬師堂の転用に大きな竜の絵が描かれています。
下足を脱いで昇殿します。
大変な人です。
案内人が龍の下で拍子木を打ちますとか~んと響きます。
龍が鳴くようです。脇のそれて打ちますと全然響きません。
ここも写真はNGでした。
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