2018/05/17 - 2018/05/18
373位(同エリア626件中)
まるなさん
突然「上高地、上高地」と言い出した相方さん。
でも上高地はマイカーでは行かれんよ。
上高地滞在はホテルも結構高いし。
ということ(どうゆうこと?)で、18回目の結婚記念日旅行は信州に決定しました。
まぁ、大きな景色が見たいという理由が一番大きかったらしいですが。
で、いつものごとく、行きたい場所の連呼はするくせにルートは決めない。
「御射鹿池と白駒の池に行ければ、あとはまるなちゃんの行きたいところでいいよ。」
と、一見私の自由にさせてくれているようで、実は「俺の行きたいところは御射鹿池と白駒の池だから。
そこさえ抑えてくれればあとのルートはまるなちゃんが勝手に決めてね。」
という、自分の行きたいとこだけはいくけど、あとの面倒くさいことはやっといてね、といういつものパターン。
こんなんで、「ドバイなら、ラスベガスなら、マカオなら、自分たちでも行けるよね~」とか言っちゃう神経が私にはわからん。
そして、グーグルマップさんと首っ引きで考えたルートがこちら。
17日
家 → 恵那峡SAで朝食 → 諏訪湖SAで休憩 → 御射鹿池 → 白駒の池 → 蓼科大滝 → ホテル
18日
ホテル → 諏訪大社 → そばのランチ → きのこ王国 → かんてんパパガーデン → 元善光寺 → 家
雨にも降られず、若干想定外のこともありましたが、考えたルートは全部回れました。
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白駒の池を後にして、再びメルヘン街道を走ります。
表情が下がると、夏に避暑にきたら気持ちがいいんだろうなという林が続きます。 -
対向車も来ないので、道路幅が少し広くなっているところで車を停めてみました。
こういう風景を見ると、白いワンピースを着てつば広の麦藁帽子をかぶった女の子を想像してしまう。
憧れなんでしょうかね? -
我が家の古いナビとグーグル先生の教えの通り蓼科大滝に向かっていたら、ついうっかりホテルに来てしまいました。
っていうか、ナビの通りに走ったらホテルに着いたって感じ。
チェックインの時間にはちょっと早いけど、大滝まで歩いていけるようなら歩いていこうということになり、まずはチェックインの手続きにフロントへ。 -
ホテルの前には湯川という川が流れていて、この川を少し下ったところに大滝があるようで。
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2018年4月にリニューアルオープンしたらしい。って、つい最近じゃん。
本館(になるのか?)はピカピカ。 -
蓼科親湯温泉というのが正式名称らしい。
大正15年か~ -
では入館。
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館内は落ち着いた、大正ロマンっぽい感じです。
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広々としたラウンジ。
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相方さんがチェックインの手続きをしている間に周りを見渡してみると、本がたくさん詰まった本棚がありました。
なんかとってもおしゃれな図書館のような。 -
オーナーが本好きで、蔵書は30,000冊以上あるとか。
ラウンジで読書が楽しめます。 -
お酒を楽しみながら、なんてことも。
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ドストエフスキーは罪と罰ぐらいしか知らない。
しかもタイトルしか知らない。 -
漱石から
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ハリーポッターから
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なんなら銀河鉄道999も
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こんなところで遭遇するなんて。
下手な図書館より豊富な蔵書なんじゃないかと。
ただ、逆襲のシャアは中篇しかなかったのが残念。
もしかしたら探せばあったのかも。
このほかにも哲学書からライトミステリーまで、幅広い本がありました。 -
お土産屋さんの一角には駄菓子コーナー。
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懐かしい駄菓子がたくさんありました。
駄菓子と一緒にサルトルやらが並んでいるのがおもしろい。 -
三島由紀夫の横には化粧品でしてよ。
誰が考えたのか、なかなかユニークでした。 -
チェックインの手続きは済んだけど、お部屋に入れるのは15時からだというので、蓼科大滝に行ってみることにしました。
フロントのおねいさんに聞いたら、ホテルを出て右に300mぐらい歩くと下に下りる道があるからそこからいけるということ。
では、三脚を持って行ってみましょう。
ホテルの玄関にも素敵な机がありました。 -
机の上には、伊藤左千夫。
相方さんに「民さんは野菊のようだ」「私が?どうして?」「僕がそう決めたんだ。」と小芝居をやったら、「なにそれ?」といわれた。 -
では、大滝に向かいます。
ホテルを出て右に歩いて約300m・・・なんか看板あるよ。
ここからいけるらしい。 -
え?ここから?
お・・・落ちない?
なんかちょっと足元が揺れるような気がしないでもないけど。
この階段を過ぎたらあとは、山の中の人が歩いて作ったであろう道。
「ホントにここ?」と不安がる相方さんを尻目に、「GO!GO!」 -
着きました。
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思っていたよりも小さいけど蓼科大滝。
白駒の池より標高が700mぐらい低いので、緑はこちらのほうがきれい。
ちょっとズーム。 -
雪解け水なのか、けっこう水量がありました。
そして冷たそう。 -
足場が悪いので、三脚を立てる場所を考えないといけません。
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まずは手持ちで何枚か。
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今回は相方さんがNDフィルターを貸してくれました。
NDフィルターをつけると、スローシャッターにしても水が白飛びしません。 -
東屋もあるので休憩できますが、虫がも出そうです。
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滝を撮っていて、奥入瀬熱が復活しないといいけど。
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岩だらけで三脚を立てられる場所も限られるので、ここも同じような写真ばかりになります。
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緑はこっちのほうがきれいかな。
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蓼科大滝
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蓼科大滝
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蓼科大滝
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蓼科大滝
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あまり動ける場所がないので、そろそろ戻ることにしました。
降りてきた道を登るのが一番早いような気はしますが、なんとなく川に沿って下ったらもう少し楽な道があるような気がして、川沿いに歩いてみました。 -
この川沿いも苔の森が広がっていますが、ここには小さな花が咲いていたので、せっかくマクロレンズを持ってきたので使ってみました。
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きっと名前があるんだろう。
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これも名前があるんだろう。
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これは大きくなったらシダっぽくなるだろう。
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この根っこ、すごいでしょ。
こんな石の上でも根を張るんだねぇ。 -
こっちも。
この岩が仏像の頭だったりしたら、カンボジアみたいだねぇ。 -
よく倒れないもんだ。
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コンデジでも撮ってみたけど、白っぽくなって苔の森感が少ない。
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この時間がこの日一番の日差しだったからな。
標高2000m超えの白駒の池は寒かったけど、700mさがるとこんなに暑いのかっていうぐらい暑くて、着ていた上着と長袖のTシャツを脱ぎました。
で、このまま川沿いに歩いても道路に出られなさそうだったので、結局元来た道を登りました。 -
ホテルの入り口にあった地図。
なんか地図上では車で行けそうな雰囲気だったけど、結局歩いてしかいけませんでした。 -
滝から戻ってきたら15時を過ぎていたので、お部屋に案内してもらいました。
今回は清流亭5階のお部屋です。
窓の外は新緑、眼下は湯川が流れています。
お部屋は無料Wi-fiが飛んでます。 -
洗面台。
室内は若干古い感じがします。
洗面台前の床はウグイス張り(要は音がなるってことね)でした。(笑) -
お風呂。
大浴場があるので当然使いません。 -
トイレ。
ウォシュレットつきの、いたって普通。
でも、ドアに鍵がなかった。 -
青いのが作務衣の館内着。部屋の外に出てもOK。
茶色いのはワッフル生地のパジャマ。こちらは部屋の中のみの着用。 -
タオルとアメニティ。
アメニティは歯ブラシとかみそりとくし。
シャワーキャップと化粧水と乳液は大浴場にありました。
お風呂に行くようのピンクの手提げ袋がかわいかった。 -
廊下。
リニューアルしたとはいえ、ところどころに古さは感じました。
そして、廊下に出ると流れているシャンソン(かな?)
ホテルの廊下でシャンソン(だと思う)を流しているのって珍しくないかい? -
エレベーターホール(に向かう廊下)。
なかなかのんびりしたエレベーターでした。 -
お部屋にウエルカムドリンクのチケットがあったので、ラウンジに行ってみました。
たくさんの本だけでなく、絵もたくさん飾ってあります。 -
こんなすてきなラウンジなら、シャンパンの1杯でも飲みたいところ。
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寒い季節には薪ストーブに火が入ります。
大浴場の露天風呂の横に薪が積んでありました。
湿気らんかい? -
こんな素敵なラウンジでいただくウエルカムドリンクは、
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オレンジジュースとりんごジュース。
生ビールもありましたが、元来お酒に弱く、ましてやすきっ腹だったしこれからお風呂に行くので止めました。 -
小津安二郎が蓼科を愛していたそうで、毎年小津安二郎映画祭が開かれるとか。
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ウエルカムドリンクをいただいて、いったんお部屋に戻ります。
朝早くにコンビニパンと、お昼はコンビニおにぎりだけと、なかなかご飯ビンボーな結婚記念日旅行を繰り広げていますが、ここにきて無性にお腹がすいてきました。
いつもならおやつをたくさん持ってくるのに、今回はなぜか持ってきていません。
お部屋にあったお菓子も、お上品な薄焼きゴーフルでした。 -
夕食までまだしばらく時間があるし、相方さんは旅行に来てまで株価チェックにいそしんでいるので、ホテルの前のお庭を散歩してきました。
こちらの建物は山月亭。
お部屋にテラスがついています。 -
高浜虚子の句碑。
我が宿の 親湯はここぞ 薄紅葉 -
こちらは不動滝。
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<巌(親湯)温泉物語>
その昔、村に蓼科山から降りてきたという不思議な力を持つ男がおりました。
男が作る農作物はみな豊かに実り、掘る井戸はこんこんと水が湧きましいでました。
男が村に来て2年目の夏、来る日も来る日も暑い日が照りつけ、一滴の雨も降らなくなりました。
農作物は日に日にしおれ、いつも変わることなく清らかな水を湛えていた井戸まで水が枯れはじめたのです。
村では男を立て蓼科山へ雨乞いをすることになりました。
蓼科山の望む岩の前で男は昼も夜も祝詞を唱え雨乞いを続けます。
そして3日目の夕刻、恵みの雨は静かに降り始めました。
農作物はよみがえり、村全体が精気に満ちた雨に包まれます。
そうして雨が上がってみると男の姿は消えていたのでした。
その年村から疫病が消え、干ばつがあったとは思えないほどの豊作を迎えたと伝えられています。
男は恵みの神様として祀られ、男が雨乞いを行った一枚岩の前に薬師如来像が建立されました。
以来巌の湯(親湯)はお薬師様が見守る湯として村人に親しまれるようになり、いつしか親湯と呼ばれるようになりました。
湯量はますます豊富になり、その霊妙な薬効は多くの人を癒してきたのです。
と、書いてあります。 -
お薬師さま
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これがお薬師像かしら。
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その近くには、信玄の隠し湯もあります。
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武田信玄が傷を癒すために訪れていたとか。
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そんなこんな遊んでいたら、貸し切り露天風呂の時間になりました。
30分だけ露天風呂が貸しきれます。
エレベーターで1Fへ。
大浴場の前。 -
お風呂の前のラウンジ。
この横にエステとかスパの個室があります。 -
ここにもたくさんの本があります。
湿気で痛んだりしないのだろうか?といらん心配をしてみたり。 -
この本棚の右手を進んだところにあるドアを通って外に出ます。
正面のドアが露天風呂のドア。 -
この奥は女性専用の露天風呂があります。
今回は利用しませんでした。 -
ではお風呂。
洗い場がないので、つかるだけです。
かけ湯をして入ります。
夜だと真っ暗でせっかくの新緑が見えないので、明るめの時間に入りました。
日が高いうちから入るお風呂ってなんでこんなに気持ちいいんでしょうね。 -
狭いので着替えはここに置きます。
30分という時間制限があるので、あまりゆっくりしていられないのが残念でした。 -
お風呂から出て、お部屋でごろごろ。
あ~もうお腹すいた~と、空腹がピークに達したころに夕食の時間になりました。
夕食、朝食ともに個室でいただきます。
バイキングだと見ただけでお腹がいっぱいになってしまうお年頃になってきたので、最近の旅行では食事がバイキングでないところを選んでいます。
部屋着の作務衣では申し訳ないような素敵な個室。
相方さん、お飲み物を選んでいます。 -
たくさんの本があるだけに、お酒のメニューにも小説に出てくるお酒というものがありました。
村上春樹の作品が多かったかな。 -
素敵な箸置きとナプキンリング。
すでにアミューズが来ていますね。 -
本日は、蓼科 山キュイジーヌという創作フレンチをいただきました。
お箸でいただけるのがありがたいですね。 -
<お口はじめ>
山海のシナジー
・信州ハーブ鶏 りんごのスモーク
・ポークスティック
・いずみ鯛とトラウトサーモンのロール
・白海老バジルゾース
・信州大岩魚 シーフードキャビア添え
細長いスティック状のものはパイ生地を焼いたもの。
下段真ん中のピンク色のものがベーコンのようなハムのような。
みんなおいしかったけど、私的には白海老のバジルソースがお気に入りでした。 -
せっかくガンダムを持っていったので、記念撮影。
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今回はホテルだけJTBで予約しました。
特典として夕食時にワンドリンクサービスだったので、本当はワインとか飲みたかったけどこのあとまだお風呂に入るのでジュースにしました。
相方さんは「信州もものジュース」。
私は「ワイナリーこだわりのぶどうジュース。」
普段はぶどうジュースってあまり飲みませんが、「ワイナリーこだわりの」に惹かれて飲んでみました。
すっげーおいしい。
これで税サ込みで650円は安い。
おまけに氷が入っていないところもポイント高し。 -
<前菜>
殻つきサザエのグリル ハーブとともに
洋風サザエのつぼ焼き。
上にかかっているのはハーブのソース。
和食だと殻の下は塩が敷いてありますが、キャベツが敷いてありました。
身は小さく切ってあるので、食べやすいです。 -
<スープ>
カリフラワーのスープ ビーツをアクセントに
カリフラワーのスープなんて初めて食べました。
赤いのがビーツのペーストで、ちょっと甘いです。
スープの中に枝豆が沈んでいました。 -
<魚料理>
ヒラメのポワレ 帆立と甘海老の軽いヴァプール ふきのとうのクリームソース
相「すっげーちょっとしかない。」
ま「もうちょっと欲しいね。ここラーメン屋さんなかったよね?」
相「ラーメン屋さん?」
ま「大きい温泉旅館とか行くと、宴会の二次会用のカラオケとか夜食のラーメンとかあるじゃん。ここ、ないよね?これだけではお腹が膨れない・・・」
緑色がふきのとうのソースで、魚の下の赤いのがトマトソースです。
一皿で二度おいしい。
でも、少ない。 -
<お口直し>
ゆずのソルべ
ガンダムにピントが合ってます。
相「このあとお肉だけど、これもちょっとしかないんだよね、きっと。」
ま「あ~ラーメンが食べたい。こんな時に限ってなんにもおやつないよ・・・」 -
<肉料理>
蓼科牛のソテー 2種の味わい シャリアピンソース&安曇野産のきざみわさび
仕入れ状況により蓼科牛が国産牛に変わることもあるみたいですが、この日は蓼科牛でした。
茶色いのがシャリアピンソース、緑がきざみわさび。
このわさびがとっても鼻に来る風味。
あ~鼻で味わうってこういうこと?
付け合せの野菜もすばらしくおいしくて、ジャガイモはホクホク甘いし、(隠れて見えないけど)プチトマトは果物かと思うぐらいの甘さでした。
トマトが大好きな相方さん大絶賛。
でもきっと高いから買って上げないよ。
ここまで来ると少しお腹が満たされてきましたが、でもまだ物足りない。
従「このあとお食事になりますが、当ホテル自慢のスープカレーでございます。このカレー目当てでリピートするお客さまも大勢いらっしゃいます。カレーとご飯は何度でもお代わりしていただけます。」
ま「何!マジか!」 -
<ご飯物>
Resort Soup Curry 親湯風
これ、めちゃうま。
最初はお上品にスプーンでご飯をすくってカレーに浸して食べていましたが、後半はカレーの器にご飯を入れて食べていました。
スパイシーなんだけど、食べたらすぐに辛さが引いていってどれだけでも食べられる。
相方さんも大汗をかきながら食べていました。 -
もちろんおかわり。
でも、一人前は食べられなかったので、ご飯だけ一人分もらって、カレーは二人前お代わりしました。
もうラーメンは食べなくていい。(笑) -
<デザート>
梅ジャムのケーキ
桜のクッキー
レアチーズとイチゴのアイス
ほうじ茶とともに
今回は結婚記念日旅行と伝えてあったので、メッセージのデコレーションをしていただきました。
おいしいデザートでしたがコーヒーがついていなかったので、別途注文。 -
相方さんは気になっていたりんごジュースの飲み比べを注文しました。
左 秋映(さっぱりとした甘みと酸味)
中 シナノゴールド(さわやかな甘酸っぱさ)
右 シナノスイート(上品な甘さ)
私はシナノゴールドが好みでした。
この後は大浴場へ。
ここの大浴場は床が畳敷きになっています。
滑らないし冷たくない。
誰もいなかったら寝転びたかったよ。
お湯は私の好きなちょっと熱め。
でも湯船が結構深くて、座るとおぼれそうでした。
それと洗面台が3つしかなくて、ちょっと手狭でした。
お風呂に行ったときに中国人と思われる若い女性が3人いました。
その女性たちが洗面台を使ったあとにドライヤーを使いにいったら、見事に髪の毛だらけ。
3人とも長い髪でしたが、3つとも髪の毛だらけ。
自分の髪の毛ぐらい自分で掃除しろよ。
まぁ中国人に限ったことじゃないですが。 -
朝、もう一度お風呂に入りに入って、朝食。
昨夜と同じ個室でした。
朝は和食。蓼科 山ごはん です。
<前菜>一の膳
・自家製おから
・鯛の塩麹
・野沢菜ゴマ油いため
・帆立揚げ 木の芽味噌
・サンマ酒粕漬け
・出し巻き卵
<野菜>
蓼科高原サラダ (おかわりは外にサラダバーがあります)
ちょこっとずついろいろ食べられるのがうれしい。 -
<鍋物>
蓼科山湧き水豆腐の湯豆腐
薬味を乗せてちょっとだけおしょうゆをたらしていただきます。
あとはご飯とお味噌汁。
う~ん健康的だわ。 -
個室レストランの廊下
個室とはいえ隣の声は筒抜けです。
お隣のお部屋の男性は、若い女性の給仕係りにいろいろ質問していました。
聞いているだけだと、小うるさいじじぃにしか思えなかった。
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