2018/05/26 - 2018/05/26
3714位(同エリア9589件中)
mzwさん
旅に出ると、観光はもとより『食』に対する興味も尽きることがありません。
旅先では頑張ってしまう『食』も、こと地元となると、案外億劫で面倒なためいつも好きなお店にばかり…となっています。
引き続き、今年も少しチャレンジしてみようと思います。
地元でも旅先気分で『食』を楽しんでみます。
札幌発私の『食』案内(いつものお店から初めてのお店まで)、よろしければお付き合いください。
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さっきロシア料理食べたばっかりなのに、ちょっとだけ飲もうか、とやってきたのが、友人行きつけの「大喜壽し」。
豊平区平岸3条18丁目。 -
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飲み物メニュー。
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こちらはお寿司とコースのメニュー。
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セッティング。
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ネタケース。
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ネタケース。
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私は、いつだって、まずは。
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友人たちは日本酒スタート。
「黒帯」=純米吟醸 +6。 -
お通し。
む、いい感じ。 -
ただし、カウンターに上客がいらして、大将そちら中心だったので、詳しい内容聞けず、美味しかったけれど、良くわからず。あまりにもおおざっぱな私の印象。
たらのほっぺの煮物かな。 -
大根おろしの下は、魚介類のお味噌風味と思われた。
食べたことあるはずの味なのに、思い出せず。 -
たまご豆腐の上の南瓜が、なかなかでした。
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一夜干しイカのあえもの。
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「海老しゅうまい」。
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私も日本酒に替えて、徳利にしてもらいます。3人でお猪口でいただきます。
「南部美人」=特別純米 +4。
こちらでは、日本酒の細かい事聞きませんでした。 -
私は、「じゅんさい」をいただきました。
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「笹竹煮」。
蕗も添えられていました。
北海道でたけのこと言うと、笹竹です。 -
陶器の器に替えて、「白瀑(しらたき)」=ど辛 純米 +15。
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「しめ鯖」。
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なんだかお喋りしているうちに、食べれそうになってきた、ということで、握りに移ります。
私は「シャコ」。
この時期の春シャコは、卵びっしりですが、背割でいただいたのは、初めて。 -
次は、「ホッキ」。
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旬になってきました「時鮭」=友人。
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「とろ」=友人。
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「ツブ貝」。
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「づけ」=友人。
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「鮑」。
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美味しいって、「時鮭」ダブルで追加=友人。
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私は「鮑の肝」も炙ってもらいました。
せっかく友人のおすすめお寿司屋さんに行くのに、食べられるか心配でしたが、ノープロブレムでした。
とっても楽しく、美味しく、味わいました。
ごちそうさまでした。
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