尾瀬檜枝岐温泉・木賊温泉旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2018年5月4日~5日福島県南会津の尾瀬檜枝岐温泉に行きました。<br />GW真っ只中でどこもかしこも賑わう中、大自然を背景にタイムスリップしたかのようなどこか懐かしい、ノスタルジック漂う檜枝岐村を満喫しました。<br />檜枝岐村は村の面積の98%が林野で、日本一人口密度の低い市町村とのことです。<br />part1では会津バスで檜枝岐村に入り、寒いながらもお宿の「旅館ひのえまた」さん周辺を散策までを記しました。<br />このpart2では待ち焦がれた「旅館ひのえまた」さんでの滞在を綴っていきます。<br />待望の山人料理に銘酒の数々。。<br />幾度となく入りたくなる温泉。。<br />心温まりほっこりするお宿のおもてなし。。<br />今回想してもたまりません。<br />尾瀬檜枝岐は独特の魅力でとりこになってしまいます。<br /><br />part1の旅行記は↓<br />https://4travel.jp/travelogue/11354948<br /><br />part3の旅行記は↓<br />https://i.4travel.jp/travelogue/11362109<br /><br /><br />

尾瀬檜枝岐温泉に行きました。(2018.05.4 旅館ひのえまた) part2

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2018/05/04 - 2018/05/05

130位(同エリア242件中)

旅行記グループ 尾瀬檜枝岐温泉2018.05

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toppy

toppyさん

2018年5月4日~5日福島県南会津の尾瀬檜枝岐温泉に行きました。
GW真っ只中でどこもかしこも賑わう中、大自然を背景にタイムスリップしたかのようなどこか懐かしい、ノスタルジック漂う檜枝岐村を満喫しました。
檜枝岐村は村の面積の98%が林野で、日本一人口密度の低い市町村とのことです。
part1では会津バスで檜枝岐村に入り、寒いながらもお宿の「旅館ひのえまた」さん周辺を散策までを記しました。
このpart2では待ち焦がれた「旅館ひのえまた」さんでの滞在を綴っていきます。
待望の山人料理に銘酒の数々。。
幾度となく入りたくなる温泉。。
心温まりほっこりするお宿のおもてなし。。
今回想してもたまりません。
尾瀬檜枝岐は独特の魅力でとりこになってしまいます。

part1の旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11354948

part3の旅行記は↓
https://i.4travel.jp/travelogue/11362109


旅行の満足度
5.0
観光
4.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
ショッピング
4.0
交通
4.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
利用旅行会社
東武トップツアーズ
  • チェックインの時間前ではありましたが、あまりの寒さの為お宿の「旅館ひのえまた」さんを訪ねてみると、準備が整ったのでOKをいただきました。<br />昨年の2017年が村政100周年だったようです。

    チェックインの時間前ではありましたが、あまりの寒さの為お宿の「旅館ひのえまた」さんを訪ねてみると、準備が整ったのでOKをいただきました。
    昨年の2017年が村政100周年だったようです。

  • 館内フロントです。<br />カウンター左手に熊さんがいます。

    館内フロントです。
    カウンター左手に熊さんがいます。

  • フロント前のラウンジです。<br />檜枝岐村や尾瀬など周辺の情報収集もバッチリ。<br />各種パンフも豊富です。

    フロント前のラウンジです。
    檜枝岐村や尾瀬など周辺の情報収集もバッチリ。
    各種パンフも豊富です。

  • 建物は5F建てでこの日は3Fでした。<br />3Fから5Fが客室で各フロア8部屋と、思ったより広いです。

    建物は5F建てでこの日は3Fでした。
    3Fから5Fが客室で各フロア8部屋と、思ったより広いです。

  • 302の「リュウキンカ」の間に通していただきました。<br />因みに「リュウキンカ」とは5月から7月に多く見られる花の名前です。<br />額にもありますが黄色い花です。

    302の「リュウキンカ」の間に通していただきました。
    因みに「リュウキンカ」とは5月から7月に多く見られる花の名前です。
    額にもありますが黄色い花です。

  • お部屋は8畳の和室でトイレ付きです。<br />広く解放感があるとは云えないまでも、ゆっくり寛ぐには充分です。 <br />清潔なお部屋です。

    お部屋は8畳の和室でトイレ付きです。
    広く解放感があるとは云えないまでも、ゆっくり寛ぐには充分です。
    清潔なお部屋です。

  • お部屋でゆっくりもしたかったのですが、冷えた体を温めたく温泉に向かいました。<br />男湯は「水芭蕉の湯」で女湯が「燧ヶ岳の湯」です。<br />夕食後に逆になります。

    お部屋でゆっくりもしたかったのですが、冷えた体を温めたく温泉に向かいました。
    男湯は「水芭蕉の湯」で女湯が「燧ヶ岳の湯」です。
    夕食後に逆になります。

  • この時間の男湯は「水芭蕉の湯」です。<br />脱衣場の先が内湯で更に先に露天風呂があります。

    この時間の男湯は「水芭蕉の湯」です。
    脱衣場の先が内湯で更に先に露天風呂があります。

  • 洗い場は5つ。<br />ひのきの香るソープ、シャンプー、リンスのアメニティが一層リラックスできました。

    洗い場は5つ。
    ひのきの香るソープ、シャンプー、リンスのアメニティが一層リラックスできました。

  • 「水芭蕉の湯」の水芭蕉です。<br />泉質はアルカリ性かややとろっとした無色の湯です。

    「水芭蕉の湯」の水芭蕉です。
    泉質はアルカリ性かややとろっとした無色の湯です。

  • 総檜づくりのお風呂です。<br />温まります。

    総檜づくりのお風呂です。
    温まります。

  • 「水芭蕉の湯」の露天風呂です。<br />上にちょうちんがありますが「旅館ひのえまた」さんは、日本秘湯を守る会の会員さんです。

    「水芭蕉の湯」の露天風呂です。
    上にちょうちんがありますが「旅館ひのえまた」さんは、日本秘湯を守る会の会員さんです。

  • 外の景色を眺めつつゆっくり入ることができました。<br />お部屋の鍵はありがたいことに2つ渡されましたので、連れのぶーさんを気にせずのんびりしちゃいます。

    外の景色を眺めつつゆっくり入ることができました。
    お部屋の鍵はありがたいことに2つ渡されましたので、連れのぶーさんを気にせずのんびりしちゃいます。

  • 「水芭蕉の湯」から見える景色です。<br />いい眺めです。

    「水芭蕉の湯」から見える景色です。
    いい眺めです。

  • 大浴場と同じフロアの2Fにある湯上り処です。<br />冷たいお水もあり暫し休憩です。<br />

    大浴場と同じフロアの2Fにある湯上り処です。
    冷たいお水もあり暫し休憩です。

  • お風呂から部屋に戻ると雲は多いながらも天気は回復傾向にあります。

    お風呂から部屋に戻ると雲は多いながらも天気は回復傾向にあります。

  • 檜枝岐村の建物の屋根が赤色が多いのは景観を統一させようという試みからだそうです。

    檜枝岐村の建物の屋根が赤色が多いのは景観を統一させようという試みからだそうです。

  • さぁ、待望の夕食です。<br />1Fの食事処「歌舞伎亭」でいただきます。<br />個室になっており、掘りこたつ式なのでリラックスしていただけます。

    さぁ、待望の夕食です。
    1Fの食事処「歌舞伎亭」でいただきます。
    個室になっており、掘りこたつ式なのでリラックスしていただけます。

  • 山人料理待ってました!<br />その昔山で働く人達が家からそば粉、酒、味噌、塩を持って山に上がり食材は山のものを使って作った料理、それが山人料理です。<br />手前左は筍とふきのとうの和え物です。<br />中央はぜんまいと色がきれいなマスタケの煮物。<br />右手が旬のこごみです。

    山人料理待ってました!
    その昔山で働く人達が家からそば粉、酒、味噌、塩を持って山に上がり食材は山のものを使って作った料理、それが山人料理です。
    手前左は筍とふきのとうの和え物です。
    中央はぜんまいと色がきれいなマスタケの煮物。
    右手が旬のこごみです。

  • 一年待ちました!<br />はっとうです。<br />そば粉ともち米粉をこね合わせてえごまとをまぶしたものです。<br />名前は「ご法度」から由来されているようです。<br />あまりの美味しさに村民の食べることが「ご法度」だったようです。<br />

    一年待ちました!
    はっとうです。
    そば粉ともち米粉をこね合わせてえごまとをまぶしたものです。
    名前は「ご法度」から由来されているようです。
    あまりの美味しさに村民の食べることが「ご法度」だったようです。

  • あったかいできたてを提供してくれます。<br />時間が経つと硬くなってしまうので、もったいないのですが直ぐに食します。<br />「旨いなー」

    あったかいできたてを提供してくれます。
    時間が経つと硬くなってしまうので、もったいないのですが直ぐに食します。
    「旨いなー」

  • 鍋物は山人鍋です。<br />地の山菜に熊の肉(臭みなどくせはありません)や所謂そばがきのような「つめっこ」が入ります。<br />少々煮詰めてもしょっぱくならず、火の強弱の調整しながら最後まで美味しくいただきました。

    鍋物は山人鍋です。
    地の山菜に熊の肉(臭みなどくせはありません)や所謂そばがきのような「つめっこ」が入ります。
    少々煮詰めてもしょっぱくならず、火の強弱の調整しながら最後まで美味しくいただきました。

  • 飲み物はいつも通り最初瓶ビールを頼み、その後は日本酒の飲み比べにしました。<br />南会津の花泉酒造の「檜枝岐」、「辛口」、「純米酒」の3種です。<br />花泉はどれも美味しいんですよ。

    飲み物はいつも通り最初瓶ビールを頼み、その後は日本酒の飲み比べにしました。
    南会津の花泉酒造の「檜枝岐」、「辛口」、「純米酒」の3種です。
    花泉はどれも美味しいんですよ。

  • 飲みながら山人料理を味わっていると、アツアツの蒸し物の鶏しんじょの蕎麦米餡かけを提供いただきました。<br />温かいうちに食べてほしいというお宿の気遣いを感じます。<br />感謝していただきます。

    飲みながら山人料理を味わっていると、アツアツの蒸し物の鶏しんじょの蕎麦米餡かけを提供いただきました。
    温かいうちに食べてほしいというお宿の気遣いを感じます。
    感謝していただきます。

  • 岩魚の塩焼きです。<br />こちらもアツアツです。<br />頭から尾っぽまで、全部食べられますと仲居さんのおっしゃるように全ていただきました。<br />骨も頭も抵抗なく食べられます。<br />アツアツでホックホクです。<br />連れのぶーさんも他のどこよりも一番美味しい岩魚の塩焼きと宣っていました。<br />ホント旨いです。

    岩魚の塩焼きです。
    こちらもアツアツです。
    頭から尾っぽまで、全部食べられますと仲居さんのおっしゃるように全ていただきました。
    骨も頭も抵抗なく食べられます。
    アツアツでホックホクです。
    連れのぶーさんも他のどこよりも一番美味しい岩魚の塩焼きと宣っていました。
    ホント旨いです。

  • 飲み比べも知らぬ間に飲み干してしまいました(笑)<br />花泉の「純米酒」を追加しました。<br />山人料理は日本酒に合うんです。

    飲み比べも知らぬ間に飲み干してしまいました(笑)
    花泉の「純米酒」を追加しました。
    山人料理は日本酒に合うんです。

  • 続いて裁ちそばです。<br />つなぎ無しそば粉100%の所謂十割そばです。<br />おしながきには蕎麦だれは岩魚で出汁をとっていると書かれています、たまりませんね。

    続いて裁ちそばです。
    つなぎ無しそば粉100%の所謂十割そばです。
    おしながきには蕎麦だれは岩魚で出汁をとっていると書かれています、たまりませんね。

  • 右手から天然サンショウ魚の唐揚げです。<br />その左手がみょうがとまたたびの蜂蜜漬けです。<br />この2品は最初からお皿に盛り付けられてました。<br />他では口にできない珍しいものです。<br />その左2品はアツアツでできたてを用意いただきました。<br />山椒味噌を塗り焼いたそば田楽とニンニク味噌を塗り焼いた豆腐田楽です。<br />手間がかかってます。

    右手から天然サンショウ魚の唐揚げです。
    その左手がみょうがとまたたびの蜂蜜漬けです。
    この2品は最初からお皿に盛り付けられてました。
    他では口にできない珍しいものです。
    その左2品はアツアツでできたてを用意いただきました。
    山椒味噌を塗り焼いたそば田楽とニンニク味噌を塗り焼いた豆腐田楽です。
    手間がかかってます。

  • 続いて別注の「そば焼きもち」です。<br />昨年食べ損ねたので今回は事前に予約をしました。<br />おやきのような感じです。<br />「巣蜜」も初めて食べました。<br />連れのぶーさんは最高に気に入ってます。

    続いて別注の「そば焼きもち」です。
    昨年食べ損ねたので今回は事前に予約をしました。
    おやきのような感じです。
    「巣蜜」も初めて食べました。
    連れのぶーさんは最高に気に入ってます。

  • 食事は「めぇだけ飯」とお新香です。<br />まいたけご飯です。<br />これも美味しかったなぁ~。

    食事は「めぇだけ飯」とお新香です。
    まいたけご飯です。
    これも美味しかったなぁ~。

  • デザートはグレープフルーツをいただきました。<br />大大大大満足の夕食でした。<br />見た目は地味に映る山人料理ですが味は最高です。<br />特に「旅館ひのえまた」さんはタイミングを計ったかのようにできたてを提供していただき、一品ずつ丁寧な説明もあり、格別に美味しいのかもしれません。

    デザートはグレープフルーツをいただきました。
    大大大大満足の夕食でした。
    見た目は地味に映る山人料理ですが味は最高です。
    特に「旅館ひのえまた」さんはタイミングを計ったかのようにできたてを提供していただき、一品ずつ丁寧な説明もあり、格別に美味しいのかもしれません。

  • 夕食後暫し休憩し再びお風呂に向かいました。<br />夕食を境に男女お風呂が入れ替わり、男湯は「燧ヶ岳の湯」になりました。

    夕食後暫し休憩し再びお風呂に向かいました。
    夕食を境に男女お風呂が入れ替わり、男湯は「燧ヶ岳の湯」になりました。

  • 「燧ヶ岳の湯」の洗い場も5つです。<br />

    「燧ヶ岳の湯」の洗い場も5つです。

  • 内湯のガラスの向こうが露天風呂です。<br />ゆったり浸かりました。

    内湯のガラスの向こうが露天風呂です。
    ゆったり浸かりました。

  • 露天風呂です。<br />「日本秘湯を守る会」のちょうちんがここにも掲げられています。

    露天風呂です。
    「日本秘湯を守る会」のちょうちんがここにも掲げられています。

  • 外は寒く温泉で温まるのはこの上ない至福の時間です。<br />お酒を飲んだ後なので長湯はせず明朝また入ろうと思います。<br />英気を養い最高に充足した時間です。

    外は寒く温泉で温まるのはこの上ない至福の時間です。
    お酒を飲んだ後なので長湯はせず明朝また入ろうと思います。
    英気を養い最高に充足した時間です。

  • 翌朝早く目が覚めてしまったので一人で温泉に向かいました。<br />まだ5時位です。<br />体が冷えているのでゆっくり温まろうと思います。

    翌朝早く目が覚めてしまったので一人で温泉に向かいました。
    まだ5時位です。
    体が冷えているのでゆっくり温まろうと思います。

  • 内湯で温まると露天風呂にチェンジします。<br />昨晩と同じ「燧ヶ岳の湯」ですが、朝はまた違った雰囲気です。

    内湯で温まると露天風呂にチェンジします。
    昨晩と同じ「燧ヶ岳の湯」ですが、朝はまた違った雰囲気です。

  • 「燧ヶ岳の湯」露天からの早朝の景色です。<br />気温は今日も低そうですが天気は崩れることはなさそうです。

    「燧ヶ岳の湯」露天からの早朝の景色です。
    気温は今日も低そうですが天気は崩れることはなさそうです。

  • また内湯に入ります。<br />段々眠気もとれてきました。

    また内湯に入ります。
    段々眠気もとれてきました。

  • 今度は露天風呂に。<br />他にお客さんもいないので独占です。<br />ホント最高です。<br />

    今度は露天風呂に。
    他にお客さんもいないので独占です。
    ホント最高です。

  • かなりの長湯になってしまいましたが、体全体シャキッとしお腹も空いてきました。<br />部屋に戻っての景色です。<br />いい天気です。

    かなりの長湯になってしまいましたが、体全体シャキッとしお腹も空いてきました。
    部屋に戻っての景色です。
    いい天気です。

  • 後は朝食をいただいて、すぐチェックアウトの時間が迫ってきます。<br />既に名残惜しさで一杯です。<br />檜枝岐はいいところです。<br />「旅館ひのえまた」さんもいいお宿です。<br />part3に続きます。<br />

    後は朝食をいただいて、すぐチェックアウトの時間が迫ってきます。
    既に名残惜しさで一杯です。
    檜枝岐はいいところです。
    「旅館ひのえまた」さんもいいお宿です。
    part3に続きます。

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この旅行記へのコメント (3)

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  • senseさん 2018/05/22 09:52:52
    こんにちはー、senseです、
    toppyさん、ステキな旅をなさいますねー、
    GWに、わざわざ混んでいるところ出かけた私としては、羨ましい限り、、
    toppyさんの前書きのGWに出かける、、。というくだりを読みながら、 内心、
    「えっ!大丈夫なの。!」と。ドキドキしながら、拝読進めると、なるほどー。
    同じGWの旅でも。こんなに違うのかぁー
    と納得
    しかも。山好きの私には、魅力満載、
    是非行ってみたくなりました、
    知らない土地を知れ嬉しいです、。ありがとうございました。

    toppy

    toppyさん からの返信 2018/05/22 22:34:29
    Re: こんにちはー、senseです、
    senseさん、こんばんは。
    ご覧いただきありがとうございます!
    私の拙い紹介で尾瀬檜枝岐の魅力がどこまで伝えられるか自信はありませんが、本当にいいところです。
    また必ず再訪すると思います。
    限られた時間で進捗が芳しくありませんが、次は近くのミニ尾瀬公園を中心に公開を予定してます。
    先週は赤城温泉に行ってきました。
    その模様も公開致します。
    今や本当にライフワークになっている旅行!
    改めて素晴らしいですね。
    senseさんにも触発されながらより深化させていきたく存じてます。
    引き続き宜しくお願い致します。
    toppy

    sense

    senseさん からの返信 2018/05/22 22:37:58
    Re: こんにちはー、senseです、
    はい、楽しみに拝見します、sense

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