2018/04/28 - 2018/05/04
156位(同エリア276件中)
occoさん
4月28日(土) 出国
【世界遺産①】メキシコシティ歴史地区(ソカロ広場、国立宮殿、カテドラル)
【世界遺産②】サントドミンゴ広場
4月29日(日) 【世界遺産③】テンブレケ水道橋
【世界遺産④】テオティワカン遺跡 ~カンクンへ
★4月30日(月) アガベ畑、【世界遺産⑤】チチェンイツァ遺跡
セノーテイキル、イサマル ~メリダへ
5月 1日(火) 【世界遺産⑥】ウシュマル遺跡・カバー遺跡
サンタエレナ村 ~メキシコシティへ
5月 2日(水) 【世界遺産⑦】メキシコ国立自治大学
【世界遺産⑧】プエブラ(カテドラル、サントドミンゴ教会)
【世界遺産⑨】サンミゲル修道院
5月3日(木),4日(金) 帰国
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5:50 起床
日の出は6:19
時間があるのでお味噌汁をいただく
朝の to doは朝日をみる、砂get -
残念ながら部屋からオーシャンビューできない
こちらは入江側
わにが3000以上いるらしい -
WAKE UP CALLは電子音ではなく人でした
わずかに見える海側 -
プールを通って海に行く
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サンライズは過ぎてて太陽上ってた
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上の写真左下
カンクン CANCUN
マヤ語で「蛇の巣」 -
カリブ海~
パイレーツ オブ カリビアン~ -
テンション??
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朝日
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波は高め
砂粒は細かい
靴を脱いで裸足で年甲斐もなくはしゃぐ・・・ -
カリブ海~~
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カリブ海~~
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一番左が宿泊したPARK ROYAL CANCUN
サラサラ砂をいただく
砂コレクションが一つ増えました
コレクションの中では粒度が一番小さいね
手足についた砂をはらうの大変
プール横に洗い場があるからご利用を -
雲がはれてザ・カリブ
でもここで満喫できないのよねぇ(T_T) -
ブッフェ豊富です
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うれしいフルーツデザート系
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飲物も豊富
牛乳は昨日こりたし、後のは薄め -
私の朝食
トマトジュースが美味しい -
名残惜しくカリブ海を再度見に!
オールインクルーシブなので1日ゆっくりしたかったなぁ
ほんと宿泊しただけ・・・残念・・・ -
太陽も高くなり海の色も変わってきた
昼の青いカリブ海も見たかったな -
ホテルは増築工事中
オーシャンビューできなきゃもったいないもんね -
カンクンはこちらホテルゾーンとセントロ(ダウンタウン)とにわかれます
ツアーメンバー2組が別ホテル beach palace
オールインクルーシブではなかった(内緒)けどオーシャンビューだったようで、こちらのが良かったかもしれない -
ライスラショッピングモール
ブランドショップもございます
ホテルより4分だけど、到着時出発時まだあいてない時間だった -
青木功が設計したゴルフ場
日本並みに高いよう
ただ午後は安い・・・なぜなら暑いから -
アガベ畑
テキーラの原料であるアガベ
こちらはブルーアガベ
グリーンアガベもある
実演があるかと思いきや見るだけ -
「竜舌蘭(りゅうぜつらん)」の一種
アオノリュウゼツランやテキラリュウゼツラン(アガベ・アスール・テキラーナ)
樹齢数年から12年の花茎を伸ばす前の段階で収穫し葉を切り除く。肥大化した茎の部分(葉を切り落とした姿がパイナップルに似ているため「ピーニャ」と呼ばれる)の重さは36-91kgになる。この「ピーニャ」を蒸し焼きにして糖化を引き起こし、これを搾って得た糖液をアルコール発酵させ蒸留したものでメスカルという蒸留酒である。
メスカルというお酒の中に「テキーラ」というブランドがある -
「ブランコ→レポサド→アネホ→エクストラ・アネホ」 の順に熟成期間が長くなり、色合いも濃い
ブランコ(Blanco):基本的に樽熟成をさせない、透明な色。テキーラベースのカクテルに使用される
レポサド(Reposado):オーク樽で2ヶ月以上熟成させた、やや薄いゴールドに色づいた。
アネホ(Anejo):オーク樽で1年以上熟成させた、ゴールドに色づいた
エクストラ・アネホ:オーク樽で3年以上熟成させた、ブロンドのような濃い色合い -
コロニアルな街並みのパジャドリを車窓から
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襟と裾に刺繍白のワンピースを着た方が見受けられる
マヤ民族衣装の方だそう
高地の方はその衣装の下に重ね着をするのだとか -
ソカロ
この教会はマヤ遺跡で作った2代目 -
チチェンイツァ遺跡到着
ククルカン(アステカのケツァルコアトル)バス -
たくさんの観光客
主要観光地だからね -
エントランス
お店とチケット売り場があります
真ん中はCAFE
添乗員さんから塩飴をいただき熱中症対策 -
世界遺産⑤ 【チチェンイツァ遺跡】
ランダムなチケット
どちらも今回訪れない所で・・・ハズレ?! -
”虎愛家”???
タイガースファン?
(≧▽≦) -
遺跡までの通りはお店が並んでる
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1988年に世界遺産に登録。
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マヤ文明の最高傑作(ピラミッド、戦士の神殿、天文台など)
※大ピラミッドは事故で現在登頂できなくなっている -
第一イグアナ発見
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人慣れしているのか逃げも隠れもしない
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マヤ語でチチェン=泉のほとり
イツァ= 魔術師を意味し、マヤの「生贄文化」を象徴する遺跡 -
ククルカン神殿(カスティーヨ)
マヤの最高神ククルカン(羽毛のあるヘビの姿の神。ケツァルコアトルのマヤ語名)を祀るピラミッド。
基底55.3m四方、高さ24m(頂上の神殿部分は6m)。通称の「カスティーヨ」はスペイン語で城塞の意。 -
ククルカン神殿の上部ズーム
ピラミッドの正面で手を叩くと、ケッツァールの鳴き声が聞こええる
反響しています -
北面の階段の最下段にククルカンの頭部の彫刻があり、春分の日・秋分の日に太陽が沈む時、ピラミッドは真西から照らされ階段の西側にククルカンの胴体(蛇が身をくねらせた姿)が現れ、ククルカンの降臨と呼ばれている
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横遠くから見ると影でククルカン降臨らしく見える・・・??
階段部が影になってる感じ? -
遺跡をぐるっと見渡します
戦士の神殿 -
ズームインでチャックモールをかすかに確認
後で再確認致します -
金星の台座
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ズームイン
ククルカン -
ジャガーの神殿
その向こうに球戯場 -
暑くて日陰から出れない状態(-_-;)
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他の遺跡見学へ
金星の台座
ジャガーとワシの台座
ピラミッドから北。 -
雨乞いの踊りを行なった?生贄の儀式を行った?
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壁面にはジャガーと鷹のレリーフ。
人間の心臓を食べる様子が描かれている -
頭蓋骨の台座
ツォンパントリ
壁画のドクロは横を向いているけど、過度のドクロは正面からこちらを睨んでいる -
け贄の骸骨を大衆にさらす場所
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ジャガーの神殿
正面にジャガーの像が置かれている。 -
森に住むジャガーはマヤ人にとって畏怖の対象、強さのシンボル。
強く・・・は見えないけど -
上部にオリジナルの色が残っています
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入り口の両脇には、ククルカンの頭があって
ククルカンがピラミッドかんでる構図~
って皆写真撮ってるのに、KYな夫婦が向こう側行って自分たちの写真撮ってる・・・
今回のメンバーにKY夫婦が二組
シルバー夫婦と、ビッグ夫婦・・・
特にビッグ夫婦はビッグなだけに・・・ -
球戯場
数あるマヤ・アステカの遺跡の中で一番大きい
微妙な勾配があり、音が反響するように設計された球戯場の壁
高さ8m、長さ146m、幅36m。
壁上部の輪っかがゴール -
ジャガーの神殿の上部
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内壁の下の方にレリーフ
生贄の神官が首をはねらてている
噴出した血が数尾の蛇として表現されている -
反響をよくすために、壁が内側に少し傾けられて造られている。
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観覧席
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ゲームは手を使わずに腰や足で生ゴムのボールを打って、両側の高さ6メートルの所に石の輪をくぐらせて戦った。4マヤ人の球技は、娯楽ではなく、神への祈りを捧げる宗教儀式。なので、勝ったチームが名誉を与えられ生贄とされた。
NHKスペシャルではゲームをペロータといい負けたチームが生贄になった、と放送してた -
チャックモール
意外と小さい -
戦士の神殿
遺跡の東側。チャックモールが中央にある。3層の基壇を持つ神殿の周辺には、戦士の浮き彫りの石柱が囲んで、「千本柱の神殿」とも言われている。
千本柱の間
石柱は、全部で746本。屋根があったと言われている。 -
ズームインのチャックモール
壁にはマヤ文明の特徴的な雨神チャックが見られる
チャックモールに目がいきがちだけど(それは私)壁左右も見てね -
チャックモール
古典期終末から後古典期にかけてメソアメリカ全域において見られる、仰向けの状態でひじをつくような姿勢で上半身を起こして、顔を90度横へ向け、両手で腹部の上に皿や鉢のような容器をかかえてひざを折り曲げている人物像のことをいう。
チャクモールは死んだ戦士を象徴し、神へいけにえなどの供物を運ぶ存在と考えられていて、チャクモール像の上で人身御供の儀式がおこなわれたり、チャクモールのもつ皿の上に取り出された心臓が太陽への捧げ物として置かれたといわれる。 -
皆さま暑すぎて陰で休憩
私はアクティブにカスティージョを近くで見る -
ククルカン降臨時期はすごい人なのだとか
youtubeで見たからいいか -
今日は忘れませんメキシコ国旗
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ククルカン神殿=カスティージョ
大きな9段の階層からなり、4面に各91段の急な階段が配されていて、最上段には真四角な神殿がある。ピラミッドの階段は、4面の91段を合計すると364段で、最上段の神殿の1段を足すと、丁度365段である。また1面の階層9段は階段で分断されているので合計18段となり、これらはマヤ暦の1年(18ヶ月5日)を表す。このことから「暦のピラミッド」とも呼ばれる。 -
ピラミッドは東西南北の機軸から 22.5度ずらしてある
木とピラミッドの構図第2
日陰より -
日陰休憩中の近くの土産物さん
見ざる聞かざる言わざる?! -
ここにもイグアナ
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ピラミッドを復元する際に、新しい石を持ってくることはせず、あるもので復元したため、4面あるうち、きれいなったのは2面だけ
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裏側はむき出し状態
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サクベ(遺跡の道)を通って旧チチェンイツァ遺跡へ
旧チチェンイツァ時代
ククルカンのピラミッドから、南に500m程。新旧の境目は、壁があったそう。今は崩れて石の山 -
高僧の墳墓
納骨堂
階段の麓には、ククルカンの頭もある。複数の偽装墓の下に、財宝のある本物のお墓があったそう。前にあるステージで、雨乞いの踊りをしていた。 -
旧チチェン・イツァは古典期の700~900年頃に栄え、純粋なマヤ文明の特徴を残している。
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カラコル(天文台)
大きな基壇9mの上に円形13mの建物がある。
円形の建物の中には、螺旋階段があり、その形からカラコル(カタツムリ、貝)の名称がついている。 -
窓は天体観測における重要な照準線になっており、西側は春分の日の日没、月が最北端に沈むときの方向2つを確認することができる。
旧チチェン・イツァの区域にある、新チチェン・イツァの建物? -
尼僧院&教会行かなかったと帰国後気付いた
雨神チャック確認できず・・・暑すぎて失念してた
イグアナ2匹
階段一番上と階段途中に -
上のイグアナが降りてきた
ここでUターン戻ります -
遺跡観光よりもイグアナ観光?
もはや珍しくなくなってきた -
320でget
ポンペイでgetしたのと同じような、現遺跡の上にセロファンに当時の様子をかぶせるというの、好きなんです -
チチェン・イツァから車で10分
セノーテイキル到着 -
名前は知らないけれど、きれいな花
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セノーテイキル
「セノーテ」地表にできる陥没穴、地底湖、マヤの言葉で聖なる泉という意味からきている
何百万年もの時間をかけて、雨水が徐々に石灰岩を侵食することで、地下に巨大な洞窟群が形成される。そして、その水いっぱい洞穴の屋根が崩壊することでセノーテが生まれる
丸い井戸型のセノーテで「聖なるブルーセノーテ」と呼ばれる。木の根っこが垂れ下がっていて幻想的。 -
地上から約130フィート(約50メートル)の深さ
一番有名なTVやガイド誌でみるグランセノーテをイメージしてると少し違う
透明感もなければ洞窟感もない
池のような感じ -
シャワー
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ライフジャケットのレンタル
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ダイブ(希望者のみ)前に昼食
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ブッフェ混んでたので待機してると、建物外にも同じのがあると言われゆっくり取れた
面倒くさがりはたまに得する -
レモネードジュース40
ワイン85
パスタ美味しくてお代わり
緑のソース辛くて美味しい
トルティーヤに具を巻いていただくのがメキシコ流
揚げたトルティーヤ美味しいと母娘の娘さんがお気に召していた -
ステキな外観の昼食場所
働いていたマヤ人は、平均男性150センチ、女性140センチと小柄
働き者でした -
私はセノーテ in予定なく水着持ってきていない(水着もはや無理?!)
入らなくても見には行ける
靴のままでオッケー -
途中の岩間からものぞけます
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左上がダイブ場所
人がむらがってるのはロープはられてつかまってる所
(/ω\)
真水だから浮かなくてつかまってるもよう -
更におります
滑るので注意 -
また途中の岩間
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上方面
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下をのぞくと人が判別できるほどに
ツアーメンバー女性1人参加の2人発見 -
下に到着
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飛び込んで入ってはいけないのか階段から皆さま入水
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見事なボディの方の階段のぼった所がダイブポイント
そんなに高くない -
真ん中左の所が途中の岩間
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部族衣装の方と写真を撮りました
iPhone渡してあっという間
一枚かと思ったら連写しておりました
金額はチップ制で50?と思ったけど、前の女性1人の方が20入れておりましたのでならって20を投入 -
道中両側はジャングル
メキシコは黒も白もみなジャガーというのだそう
メリダまでの高速はメキシコ1高いので走行車は少ない
一般道は信号ないけど、段差があり1時間くらいの差があるようです -
イサマル到着
KYジャンボ夫婦がまたも一番に撮影タイム
その後、現地少年がいたので、私がアメどうぞ!
一緒に写真撮って言って(ジェスチャー)撮影してたら、KYビッグ夫婦が割り込んでくる・・・ (-_-;) -
イサマルは黄色の町と称されるユカタン半島のキリスト教の聖地
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馬車もかわいい
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海外はよく国旗があるけど日本て掲揚してる?
見てない、気付いてないだけかな? -
サンアントニオ デ パドヴァ 修道院
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イサマルはユカタン州にある自治体。州都メリダの東72キロメートルに位置する。先コロンブス期以来の都市であり、スペインによるアメリカ大陸の植民地化以降も町として発展した。
これは世界で2番目の回廊 (1番はバチカン) -
キンセアネーラ(15歳の女誕生日)の撮影中
メキシコシティのドレスと違って民族系のドレスっぽく品と高級感がある -
お母様でしょうか?
衣装を見せていただいた
ステキです -
近隣のメリダが「白い街」と呼ばれていたことに対して、1993年に当時のローマ法王 フアン・パブロ二世がこの街を訪れミサを行ったことをきっかけに、そしてバチカンの国旗の色にあやかろうと、すべての家、お店、教会を黄色に塗ることに決めたそう。
さわると黄色の塗料がついた・・・ -
黒いキリスト
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祭壇は質素だけど、マリア様が輝いていた
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あれは未開のピラミッド?
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黄色と白と青空のコントラストがステキです
広い回廊を独り(?)占め -
修道院上からの眺め
馬車とイサマルのオブジェ -
今夜宿泊ホテル近くのOXXO
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EL CONQUISTADOR コンキスタドール
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シーツ一枚で寒くてクローゼットの中の毛布をかぶった
ベッドは今回ホテルイチ柔らかい
シングルWがいいなぁ -
窓からの景色
夕日 -
全てのホテルにバスタブはありました
シャワーでOKな私はどちらでも良かったけどね -
夕食
スープ -
メイン
ボリューミー!! -
近くのウォルマートへ
ホテル出て左がウォルマート
右がOXXO -
このビッグ!コカコーラ消費量世界一!
炭酸抜ける前に飲み干すのでしょうね
世界一おいしい!といわれている(サトウキビだから?)
の実証できず -
カップル椅子?
見つめあえるけど、くっつけないのでは?
それが狙い?
今日は階段上り下りはなかったけど、暑さにまいった
帽子、サングラス、腕日よけ、首タオル、誰か分からない写真ばかり(-_-;)
そんな恰好は日本人だけだし・・・
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