2018/04/28 - 2018/05/04
46位(同エリア92件中)
occoさん
4月28日(土) 出国
【世界遺産①】メキシコシティ歴史地区(ソカロ広場、国立宮殿、カテドラル)
【世界遺産②】サントドミンゴ広場
4月29日(日) 【世界遺産③】テンブレケ水道橋
【世界遺産④】テオティワカン遺跡 ~カンクンへ
4月30日(月) アガベ畑、【世界遺産⑤】チチェンイツァ遺跡
セノーテイキル、イサマル ~メリダへ
5月 1日(火) 【世界遺産⑥】ウシュマル遺跡・カバー遺跡
サンタエレナ村 ~メキシコシティへ
★5月 2日(水) 【世界遺産⑦】メキシコ国立自治大学
【世界遺産⑧】プエブラ(カテドラル、サントドミンゴ教会)
【世界遺産⑨】サンミゲル修道院
★5月3日(木),4日(金) 帰国
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3日前と同じ景色
昨日の事の様
メキシコ最終の朝は寂しい -
パサパサインディカ米のピラフ?にスクランブルエッグを混ぜるとシットリしていいかんじ
早く試せばよかった -
途中の建物にも壁画
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オリンピックスタジアム (エスタディオ・オリンピコ・ウニベルシタリオ)
東京オリンピックの後の1968年のメキシコオリンピック。
ディエゴ・リベラの壁画
ディエゴ・リベラ
妻のフリーダ・カーロも女性絵描で美女
リベラは500ペソに描かれておりくるくる頭のぽっちゃりメガネで、北のキムさんの様?
美女と野獣の夫婦 -
大学はスタジアムの道路を隔てた向かい側で道路下の高架を通る
世界遺産⑦ 【メキシコ国立自治大学】
メキシコ壁画運動の影響を受けた世界最大壁画で有名
60人以上の建築家や技師が統一性を持って作り上げた大学都市
(Universidad Nacional Autonoma de Mexico、UNAM)
1551年9月21日に王立メキシコ大学として創立した公立大学。同年5月12日に創立していたペルーの国立サンマルコス大学に次いで、アメリカ大陸で2番目に古い大学。 -
学長塔と壁画「民衆から大学へ、大学から民衆」
ダビド・アルファロ・シケイロス
シケイロスは岡本太郎が尊敬していた
メキシコきてインスピレーションで太陽の塔を作ったとか -
ガラス割れ落ちて以前は持って帰っていたりしていたけど、今は安全の為に柵が出来た
横から見ると平面でなく少しもりあがっているのが分かる -
識字率低かったので絵描きが壁画運動で、絵で理解してもらおうとした
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#HechoEnCU
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大学本部棟の鷲とコンドル
鷲:メキシコ
コンドル:南米
統一学問的を表す -
朝早くも学生さん?
中央図書館とキャンパス -
中央図書館に描いた4つのモザイク壁画でフアン・オゴルマン作
オゴルマンは絵描きで建築家
壁画としては世界最大で、全面にアステカ人とスペイン人をモチーフにした絵やUNAMの学章などが描かれている。最も図像的な建築物。
南側はスペイン植民地時代の圧政 -
東側は太陽、月、宇宙、化学、政治
東側に急いで行ってみたけど、今回のイヤフォンガイドの通信範囲が狭くて、少し離れると届かない
まぁ迷子防止にはいいかもね
なのでガイドさん説明が結構もれてしまった(/ω\) -
西側は校章
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中のトイレをおかりして・・・急いで反対側出口から・・・
北側はアステカ文明 -
大学本部棟の鷲とコンドルを横から
と、右の「手と鉛筆」 -
「手と鉛筆」
シケイロス作 -
1520 テノチティトランにおけるアステカ人とコルテスの攻防戦。翌年にアステカ滅亡。
1810 スペインからの独立戦争開始。
1867 自由主義憲法制定。
1910 メキシコ革命。
19?? 後世の人が重要なできごとを記すため。 -
広大なキャンパス
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国旗があったけど半旗?
ガイドさんに聞いたけど特に今日は何もないそう・・・
5月3日、姉のB.D.だ (^^)/ -
スゴイ電線~
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エカテペック(2日目テオテワカンに向かう左手に見た)の様な、山にカラフル家が建ってるのも見えた
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バス右手
ポポカテペトル山とイシュカシュワトル山 -
メキシコシティから東へ約100km。車で2時間程度。
3000m峠越えのドライブインでトイレ休憩
ポポカテペトル山(左)とイシュカシュワトル山(右)
トイレはチップ不要だけど「自発的協力」って書かれてた (/ω\) -
雪を頂いたイシュカシュワトル山
5,286m、ナワ語で「白い女」の意味
富士山より高いのか・・・ -
噴火するポポカテペトル山
5426m活火山、ナワトル語で「煙を出す山」「煙を吐く山」という意味
噴煙が見える -
道中の車窓より
突然1棟だけ高層ビル?
違和感しかない -
プエブラ
世界遺産⑧ プエブラ市内観光
1862年5月5日にイグナシオ・サラゴサ将軍が指揮したメキシコ軍が、プエブラでの会戦でフランス軍に打ちかったことから、その名がつけられた
首都とメキシコ湾岸のベラクルスを結ぶ交通の要衝にあり、1532年にスペイン人のキリスト教宣教師によって建設された。
天使たちが修道士の夢に現れて、新しい町を作るように告げたという伝説があるため、この「プエブラ」という町は、別名「天使の町」とも呼ばれている。 -
バスを降りて散策
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メイソウ?
瞑想? 迷走? -
サントドミンゴ教会
バロック様式。
1555年に建設が開始され、長い期間を経て完成。
「サントドミンゴ」とは「聖なる日曜日」という意味。 -
ドミニコ会士 (Dominicanis)」をもじって「主の犬 (Domini canis )」
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入ると外観からは想像もつかない素晴らしさ
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中央祭壇
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左にロサリオ礼拝堂入口
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ロサリオ礼拝堂入口の右側
2枚上の写真の左の祭壇
「隙間恐怖症」に例えられるというけど、その通り
スペインから伝わったバロック様式に、先住民文化などが混合して、このような独特なスタイルが生まれたらしい -
ロサリオ礼拝堂入口の左側
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ロサリオ礼拝堂
思わず「おぉ・・・」 -
壁面、祭壇、柱、天井ぴかぴか金箔
光りすぎて(?)白とびする~ -
天井
豪華絢爛!
下手な私の写真では伝わらない -
UNESCOの世界遺産マーク
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教会の鐘を撮ったのかな?(最早3か月前で忘れた)
よく見ると建物の説明(?)や信号の裏に・・・(◎_◎) -
ソカロ
カテドラルと噴水 -
ココにも世界遺産マーク
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プエブラ州のプエブラ・デ・サラゴサは州都
この写真を撮ろうとしたら、デカ夫婦が走ってきて割り込み (-_-)
よく割り込まれ私のカメラにはデカ夫婦の写真が多々あるよ (-_-;)
まぁいいけど・・・ブツブツ・・・
ツアーメンバーやガイドさんと記念撮影
後ろはプエブラ市庁舎 -
カテドラルと天使
天使の町~ -
旧市街のカテドラル
ブエブラ大聖堂
二つの塔の高さが70m
塔の上部にある鐘楼の重さはおよそ8.5トン
1732年にインド人の技師によって、鐘楼は設置された
天使が一夜にして鐘を鐘楼につるしたと言われている
天使の町の由来 -
カテドラルは撮影禁止
門や柵の上にはエンジェルがいっぱい -
昼食
日本の旗はない(;_;) -
HOTEL COLONIAL RESTAURANT
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まずはスープ
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ビール50
ワイン80 このサイズがGOOD -
モーレ
メキシコ料理で使用するソース一般、およびソースを使用する料理一般の総称。
各種香辛料とカカオを使ったソース
最終日ようやくであった
美味しいよ
ワカモレ(ナワトル語のAhuacamOlli=Ahuacatl:アボカド + mOlli:ソース)は出会えなかった -
道歩く地元民
すごいバランス!
写真とらないツアーメンバー男性の方がペソないと言うので、100ペソ⇒700円で両替してあげた
100ペソのパーカー買ってた
私は2万円両替したけど、何も買ってないから1万弱残ってる -
街並みがステキ
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CIRCLE K?
あの サークルK? -
また別の教会
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アキレス・セルダンの家
博物館になっている -
メキシコ革命2日前(1910年11月18日)に戦闘の場となり銃弾の跡が残っている
2階に集中してる? -
タラベラ焼工房
スペイン領になる前から、良質な土から素焼きを作る技術を持っていたが、そこにスペイン人が上薬を塗って光沢を出すことを伝えてできたのが「タラベラ焼き」
とても硬い焼きでコインなどで引っ掻いても傷ひとつ付かないほど。 -
伝統的なタラベラ焼きは灰色地に青色で模様や絵が描かれているものだけど、最近では観光客向けにカラフルなものが多くなってきている
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プエブラの郷土菓子「カモテ」を試食
芋ようかんの様な感じ -
砂糖菓子の家
もともとは、18世紀に建てられた副王の迎賓館。
赤色のタイルと白色の装飾の組み合わせが、まるで砂糖菓子のように見えることから、この名前が付けられたのだとか。
現在は、美術品などが展示されている博物館となっている。
2017年9月19日(火)の午後、メキシコ中部で発生した大規模な地震で修復中 -
ホイップクリームの様
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エル パリアン広場
メキシコらしい洋服、雑貨、アクセサリー、砂糖菓子等、なんでも売っているお土産ストリート -
果物にタヒン(?)
メキシコの「3T」テキーラ、タコス、タヒン
食べたかったけど屋台の果物はガマンしましょう -
フレームの撮影スポット
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この奥にトイレあります
6ペソ -
ここで天使になりましょう~
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下部だけ塗り直しなのか上部との違和感
はんぱないって
(ワールドカップ一戦も観てないけどね) -
バス移動後
紫のこんな木みると全てジャカランダだと思う私 -
世界遺産⑨ サンミゲル修道院
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長崎の二十六聖人で有名な【ポポカテペトル山腹の修道院群】のひとつ
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16世紀にフランシスコ会士、ドミニコ会士、アウグスティノ会士たちによって建立された14の修道院群であり、地元住民達を短期間でキリスト教化を行う上で大変役に立った施設。
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1559年から1580年にかけて建設され、聖母マリアの誕生に捧げられたもの。
要塞のような外観を呈しており、1588年に完成した付属聖堂の壁には当時のフレスコ画が残っており、カトリックの教義に関わりのある絵を見ることができる -
地震により修復中
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中には入れませんでした
時間かけてきたけど、入れずもったいなかったね -
すごいの乗っけてる~と思ったけど、信号機おかしくない?
右側のが対向車側で、左の信号機がこちらだからそり出しすぎなのよ
反対でしょ
この近くにトイレあります
4ペソ -
これにて全観光終了~
帰路もポポカテペトル山、イシュカシュワトル山が見えるドライブインに立ち寄り空港へ -
空港到着
<9つの世界遺産>に行きました
1:メキシコシティ歴史地区
2:サントドミンゴ広場
3:テンブレケ水道橋
4:テオティワカン遺跡
5:チチェンイツァ遺跡
6:ウシュマル遺跡
7:メキシコシティ国立自治大学
8:世界遺産の街プエブラ
9:ポポカテペトル山腹の修道院郡 -
最後の晩餐は空港内
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ワイン185x2
ビール90
最後に高いよ
ペソ残ってたからいいけど、上手な人はほぼ残してないよね
お話に花が咲いて料理は取り忘れ、デザートのみ -
制限エリアにあるセブンイレブン
大繁盛~ -
アエロメヒコ航空
AM058 788
01:55発 -
東京まで11,634km
所要時間約14時間 -
メニューには”かつ丼”ってあったけど、カツはいづこ?
カツなし丼。たまご丼
でも美味しかった
機内食あまり食べないのに、結構いただいた
この後のサンドも大韓航空に並ぶ私のベスト3に入るよ
パン&ライス食べてなかったから美味しく感じたのかな?
帰国便なのにやるなアエロメヒコ -
カツサンド
今度はカツあり -
カツサンドかこちら
ファンタスティックビーストなんぞ見て、ようやく無事成田到着 -
成田着 (6:20~6:45予定)だったけど何時着か写真、メモなし
この写真が8:50 -
成田でバゲッジクレームで荷物をピックアップした時に、デカ夫婦のスーツケースにミニナイフがささってた キャー
その手続きにツアーディレクターさんも一緒に行ったから、リムジンバスのチケットをもらっていない伊丹行きチームは待ちぼうけ
こちらスカイツリー -
こちら東京タワー
バス内でTOKIOの山口メンバーに対する会見をYOUTUBEで見ながら・・・
マンションだか建設も多かった -
関テレ
渋滞していたので迂回して(ってどの道か知らんけど)羽田到着 -
日本帰るとうどん!が鉄板の私
関東だから?空港だから?
不味い (T_T)
出汁も出てないし乾燥ネギ、生生たまご・・・ -
11:30 伊丹行
この旅行前にプライオリティパスを考えたけど、私達には不要かな?
身の丈にあってないね -
SAMURAI BLUE
ワールドカップ仕様
(もりあがりましたね:現7月28日入力)
行きにJALアプリの案内があったので、DLして使ってみた
嵐のCMでおなじみの機内でwi-fi使える -
伊丹着 12:50
北、南到着が一緒だぁ~
飛行機乗らない人たち(リニューアル伊丹観光)でいっぱい
伊丹からのリムジンバスで携帯電話の充電コンセントがあったのにはびっくり
グアナファト、グランセノーテにも行きたかったな
カンクンでもう少し長く滞在したかったな
ダンサ・デ・ロス・ボラドーレス見なかったな
でもメキシコ良かったな
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