2018/05/01 - 2018/05/07
1833位(同エリア17458件中)
工藤優作さん
昨年のANAダイヤ修行の賜物マイルを夫婦の“プレ銀婚式旅”にブッコミました。前半はマリオットプラチナチャレンジも兼ねてホテルホッピング気味でしたが後半は身の程知らずなおハイソ旅になりました。
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色々苦労して新婚旅行で行った「Amandari」を何とか2泊分確保しました!代理店経由でも空港送迎付くよと連絡下さり、「じゃ前のホテルまで迎えに来て」とワガママ言ってみたらOK!
チェックアウトしたコートヤードスミニャックのスタッフが次どこ行くのか?と聞くのでホテル名答えたら驚かれました。そりゃそうだろうなぁ、地元では高級車の「TOYOTA Kijang Innova 」でお出迎えだもの‥ -
おまけに車中のウェルカムドリンクも冷え冷えのBINTANG!
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スミニャックの喧騒からこのような風景を経て
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ウブドの外れの集落みたいな所に着きます。
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レセプション脇に鎮座する虎の護り神がお出迎えする
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それがかの有名なAmandariですね
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あっと言う間にヴィラに案内されるのでレセプションの写真などは撮り忘れました。後から撮ってますが良く雑誌を飾る元祖「インフィニティプール」。
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プールから見たレストラン棟。レセプションなどはこの左にありますがオープンエアな造りと茅葺きはヴィラも含めて共通。
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バリ島初のアマンはピーターミューラーがオベロイの次に手掛けた作品。20数年前に当時宣伝部関連の仕事をしていた時に広告代理店が見本誌で置いて行ったFIGAROか何かのアジア特集で見て以来、心射抜かれて新婚旅行先に勝手に決めてしまったものでした。
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チェックイン時に話を戻すと、このような村の集落を模したヴィラが続く小道を案内され
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アサインされたヴィラまでレセプショニストに連れて行かれます。
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こんな感じの重厚な一軒家のバリ風建築でカギもレトロないわゆる鍵穴をガチャガチャするタイプ。数年前に多少はリノベートしたとは聞きましたが、敢えて近代化し過ぎないのも見識なのでしょう。
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入ると広い空間にデイベッドが
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両サイドにシンメトリーに配置され
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ミシミシ軋むこれまたレトロな階段を登ると、
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2Fというか、メゾネットに天蓋付きのキングベッド。
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屋根越しの景色
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トッケーなどが鳴く茅葺き天井
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どうやらバレースイートのメゾネットタイプにアップグレードしてくれたようです。チェックイン手続きを始めたら、何と新婚旅行の時の履歴が残ってました、もうこちらも忘れていた住所なのに。
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ウェルカムフルーツ&ドリンク。レセプショニストの彼女(名前覚えられませんでした、すんません)は伊勢のAmanemuのスタートアップに関わったそうで、実は相当日本語達者な方でした。
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サイドボードの下に冷蔵庫など。iPodからはAmanオリジナルのバリ風音楽が鳴っています。欲を言えばネスプレッソが欲しいなぁとカミさんと言っていましたが、ここの主要顧客である富裕層は躊躇なくルームサービスを頼むから要らないのだろう。
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フタを開けると、
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箱にしまわれた案内書。
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ウチワもオシャレ!
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コレも有名な大理石のアウトバス。
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レインシャワーも昔からだったかなぁ?シャンプーなどが入ってる陶器は昔はジェンガラだったが変わったようです。
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1年早いが銀婚式なのでシャンパンまでサービスしてくれました。
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ありがたく、乾杯!
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バレービューと言ってもビレッジサイドはこんな感じで雑木林と田んぼビュー。一説によると村の人にあえて手入れを外注しているそうでホテルの従業員ではない方がお花の手入れや余分な葉っぱを燃やしてました。
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何となく思い出して来たのでハネムーンの時のビレッジヴィラを記憶を頼りに探してみました。
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二人の記憶通りならここのはず。使っているようなので外からパチリだけさせてもらう。
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Amandari村の中にも色々と祀られております。
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神々の島ならではだし、村をそのままというコンセプト通り。
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通路も絵になるなぁ
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レセプションからの回廊。やはりシンメトリック。
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ライブラリーもオシャレ。
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プール下の東屋。エクストラチャージ払うとここでディナーもセットアップしてくれます。この日は3箇所全部埋まってました。
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ライブラリーの外の東屋。こちら側がビューとしては一番良い側だろう、下にリッツカールトン・リザーブが見えます。
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アフタヌーンティータイムでバリ風のお菓子を頂きました。プールサイドでもどこでももらえるようです。
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だんだんと日が暮れて来てますますプールも良い感じでした。さて、そろそろお腹も空いて来ましたので‥
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イキナリ、庶民派な店に参ります!「NURI'S WARUNG」ワルンですよ、Amandariに泊まっていようがこういうのが食いたいもので。ちゃんとAmanのクルマで送ってくれます。
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新婚旅行の時はなかったと思うが別の時に来たら美味しかったし、昨年スミニャックの姉妹店?も美味かったのでリピートです。と言っても本店は何年振りですかね?
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ワイルドな炭火のポークリブ!豪快に次々と焼かれております。
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コレはこれで渋い内装、変わっていないと思います。
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ワルンだがビンタンドラフトあり!
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このマッシュポテトがガーリック効いててビールに合うんです!
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沖縄のソーキのように軟骨まで食べれるし、骨離れも良いポークリブ。
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一見コゲ過ぎのように見えるが、実は絶妙な焼き加減のポークチョップなどワイルドで美味い!
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焼き鳥もあるみたいで地元民的な人は頼んでました。私のsim カードはデータオンリーなのでお迎えの電話はお店に頼みましたが「ああ、アマンねー、部屋番号は?」って感じで慣れてる様子。ウブドのある程度の店はこのシステム把握してるみたいです。
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夜はよりセクシーなプールを見ながら
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バーでお茶しました、フラットホワイトも作ってくれます。
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夜の「村」を散歩しながら自分のヴィラに帰って‥
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お風呂をあわ立ててスッキリしたら早く寝ましょう!何故なら‥
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朝、5時くらいからニワトリ他色々な動物が鳴き出すのです‥
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〝村〟ですからね、何せ。放し飼いのニワトリ他虫やその他の鳥も結構な勢いで音を発しだします。
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寄る年波で早起きになったからではなく、コレは昔からです。
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なので朝から散歩します、前を行くのはご出勤の従業員の方です。
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朝のインフィニティプール!
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眼下にリッツカールトン・リザーブが。
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プール下の東屋から、うーん美しい!
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下に降りてみましょうか。
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ホントに?というほど下ると祠があります。途中はそれなりに怖いデスよ!
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レセプションにいる虎は実はレプリカで、こっちがこの村のオリジンだそうです。苔むしかたがハンパないですが優しい表情ですよね。
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レプリカとはいえもうすぐ30年選手だから、こちらも結構苔むしているんですね、味はあります。
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さて、カミさん起こして朝ごはんにしましょうかね。
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アイオープナーのジュースと
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と、コーヒーでお目覚め。
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ブレッド類
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オムレツも上品。
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ミーゴレンも上品。
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プールで和んだ後、Aman carでウブドの町まで送ってもらいます。
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まぁベタですがお昼はこの店で。新婚旅行時も行きました。
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こっちが今の本店なのかな?
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バビグリン!懐かしい味。
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イブオカ3という方が元あった店に近いのかなぁ?
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そうそうこういう感じの住宅街にあった気がする。
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ウブド王宮も変わらないなぁ‥
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コレも昔見た気がする
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ココもまだあったんだよね
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内装もこんな感じだったなぁ
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中のお寺は少しキレイになっている気もしますが。
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ロータス自体は変わらず。
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美しい庭だと思います。
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でも面した道路はトンデモない渋滞ですね‥お迎えの車も昔は店に直付けだったはずが今はプリ・ルキサン美術館の駐車場でしか待ち合わせ出来ないようです。
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Amandariに戻ると今日は18:30から地元の子供たちによるバリダンスのショーが行われるそうです。彼女達は準備中。現代っ子ですからスマホいじってたりしますが着替え始めると気合入ってます。
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ショーはレセプション取っ払って行われます。コレはサービスのおつまみ。
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有料ですが、食前酒にモヒート!19:30からレストラン予約してるので丁度良いです。
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いくつかの演目を少しずつやってくれるようです。
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小さな子供もしっかり頑張っています。
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詳しくないのでレベルは分かりませんが充分鑑賞に耐える内容でした。
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芸術の村ウブドを支える活動の一環でもあるとのこと。1時間程楽しませてもらって予約していたホテルのレストランに行きます。
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予約してあったはずだが通っていない‥まぁ空いてるからどうにかなりますが。
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一応、記念旅行なのでボトルくらい入れましょう。ワインは高いですねアジア全般に。
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一応クーラーなども設置。サービスがフルサービスのレストランのように行き届く訳ではないですがこっちもそこまで要求しないので構いません。
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バターもキレイに飾り付けされて
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アラカルトで軽く。このカプレーゼのモッツァレラチーズはびっくりの旨さでした。
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写真暗いですが、この魚の前菜も美味しかったです。
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メインも適量で程よく満腹!
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付け合わせも美味しかったです。この後デザートの時に20年以上前にハネムーンで来たんだよ、という話になりオペラケーキのようなものをサービスしてくれました!私達には程よいサービスでした。
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熟睡して翌朝も快晴!ウブドの朝は爽やかですね。
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お世話になったヴィラ。メンテナンスが大変でしょうなぁ、実際滞在中もメンテナンスやお掃除部隊は大活躍しておりました。
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このプールも見納めですなぁ、元祖と言えるインフィニティプールはやはり秀逸でした。、
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最後の朝食もレストランにしました(ルームサービスも選べます)。ナシゴレンと
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サーモンエッグベネディクト。パンも含めて美味しかったです。
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ミサンガのようなスーベニアを頂きました。レイトチェックアウトも簡単にOKで最後までゆっくり出来ました。都市伝説的に「名前で呼ばれる」などは相当のリピーターでコミュニケーション能力が必要でしょう(プールでも都度部屋番号の確認はあります)。マネージャーの挨拶などはもちろんありましたが、我々の語学力では込み入った話はムリ!適度な付かず離れずの距離感が有り難かったです。
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Amandariの車でTHE LEGIANに送ってもらえました。贅沢だなぁ、但し渋滞で時間はかかりましたね~昔の1.5倍はかかる感じ‥
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山の次は再び海へ。ここもオンザビーチの名ホテルですなぁ。
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78室程のホテル棟と少し離れた所にクラブアットザレギャンという素晴らしいヴィラを持っています。このカートでクラブまで送り迎えあり、道渡るだけなんだけどね。
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玄関は立派でセキュリティも完璧です。
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今はLHWに加盟してますが、最初はインディペンデントでやってたように思いますが‥
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シンメトリックなのはアマンダリに似ているがもっと近代的なデザインだと思う。バリ感も程よく感じさせるがもっとスマート。
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レセプション周辺のデザインも秀逸。ジャヤ・イブラヒムというインテリアデザイナーの作品。
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ウェルカムドリンクも用意され座ってのチェックイン。
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開放感のあるソファを抜けて、
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レストランの脇を抜けると見えて来ます‥
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この旅最後の「インフィニティプール」!今は三段になっていますが元は二段だったはずです。インド洋に面した素晴らしいプールです。新婚旅行当時はまだオープン前(凄いホテルが出来ると噂は聞いてたが)だったから来れなかったですが、その後に雑誌で見てやはりズキュン!となっていつかは行きたいって思ってました。
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さて、チェックイン後はお部屋へ。一番スタンダードなスイートですが最上階(4Fにあたる、表記は3F)にしてもらえました。
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入り口のオブジェ。
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ヌケの良い部屋、コレでも一番安い部屋です。といってもハワイのオンザビーチホテルと一緒くらいしますが‥(今回はパッケージで1泊500ドル程、タカっ!)
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キングサイズベッド。シンメトリーでシンプルなデザイン。
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スツールなども上品
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ベッドの裏がバスルーム他水周り。
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バスローブなど
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ダブルシンクで美しい洗面。
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広いバルコニー、インド洋の水平線が美しい!
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もう一つのバルコニーはベッドソファあり
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隣のサマヤが見えます。ポテトヘッドクラブとかがある方向ですが何か建設中みたいですね。
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ウェルカムフルーツ&フード。部屋の冷蔵庫にあるビンタンなどはコンプリなのでさっそく頂きます。スプーンでの提供は流行りですが、美味しかったです。
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さて、一息ついたらサンセットに向けてプールに向かいます。
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やはり美しいプールであるなぁ、日陰の席も確保出来ました!
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ザ・インフィニティ!ここに戻って来ることが出来て感無量。水も冷たくなくて程良い温度です。
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一番先端は深いです。
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先端はこのようになっております。
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ハワイなどに比べるとホントにスペースや雰囲気に差があるなぁ。子供が小さい頃はグアムやハワイばかりでしたが、中学生くらいで初めてここに連れて来てからは何度かリピートしてます。夫婦にとっては思い出の眺め。
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アフタヌーンティータイム!
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アイスカプチーノなどもコンプリで頂けます。プールサイドじゃなくても部屋でもOK、素晴らしい。
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サンセットタイム!今日は良く見えそう。
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キレイなサンセットが拝めました。
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日が沈むと火を入れます。
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夜は夜で美しさが増します。
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レストランもオープン。
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部屋に戻るとターンダウンがされております。
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ランドリーバックすらデザインが良い!
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夜のバリお菓子もセットされてました。
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もう渋滞イヤなのでタクシーは使いたくないなぁ。近場でジャランジャランしましょう。サマヤのヴィラの脇を抜けるとスミニャックスクエアに出ます。
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しかし、ジャランカユアヤも歩きにくいなぁ。工事も多いしバイクも多いのでね‥
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階段状に並ぶ席のある有名店、何と満席でした!
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こんなもんの何時の間に出来たんだ‥ガラガラでしたけどね。
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トラットリアが改装工事中だったのでこちらにしました。
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そこそこ混んでました、しかも世界中の色々な国からお客様が来てますね~アグン山の影響無くて良かったね!
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パンやグリッシーニなど
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バリ産ワインのプラガなら安い!味はそれなりです。
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海鮮サラダとマルゲリータ。ごくごく普通に真っ当なイタ飯。ワイン代が高いことを除けばまぁリーズナブルです。
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ここで真っ直ぐ帰れば良かったのですが、何となくフットマーサージくらい受けたくなり、適当に通り沿いの街スパにしたら最悪!マジめに揉みもしないで手より口が動くタイプ。うるさいと隣の欧米マダムに注意されても聞きやしない!その上ダニがいたようでその夜から夫婦揃って足が痒い!因果がハッキリしませんので店は晒しませんが、やはり街スパは良く評価を調べてから行くべきですなぁ。後、余り安いのも注意が必要ですね。
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まぁ多少は痒かったりしましたが、ムヒ塗ったら我慢出来て良く眠れました。今日も好天ですなぁ。
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朝も美しい!
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波は荒いが見ている分には豪快で良い。ちなみにウブドはニワトリの声ですがビーチ沿いは波音が凄いです。
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朝はガムランの演奏?でお迎え。
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オンザビーチのレストランは素敵ですね。
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ジュース類
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別室のチーズやハム類
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ブレッドも美味しいですよ、レギャンのレストランはレベル高いと思います。
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ラテアートもやってくれます。コーヒーも美味しいです。
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卵料理はテーブルオーダーで。ベーコンなども秀逸です。
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LIGHT&HEALTHYなんてジャンルが新設されていますなぁ。コレら全てテーブルオーダー可で食べ放題です。
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オススメのフレンチトースト!美味いですよ。
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ヘルシーなサラダ。コレも美味しいよ。
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プールで和みます、東屋付きなのでありがたい。外人さんは皆日向で焼きたがるので競争率低めでハワイみたいにエクストラチャージも取られないので助かります。
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今度は調べてスミニャックビレッジにある「SPRING」というスパに。
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屋上にあります、最近流行らないのかクリームバスメニューがあったのは近場ではココだけだったので夫婦で受けました。とても良かったし、二人で5000円くらいだったからまあまあのコスパだと思います。
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ホテル戻って昼寝して、本日は金曜日限定のシーフードBBQを予約済み。今回のプランにランチと1時間のスパが付いていたのですがランチから差額負担で変更してもらえました!
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夕方はアフタヌーンティー!朝あれだけ食べると実質ランチ食べられないので丁度良いです。
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シーフードグリルの準備が始まっています。
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魚が運び込まれています。
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本日も素晴らしいサンセットが
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テーブルセッティングも終わり
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キレイに沈んで行きます。
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ああ、楽しい時は過ぎるの早いなぁ‥
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さあシャワーを浴びてディナーに備えよう。
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ビーチで焚き火も用意され、シーフードグリルのスタート!
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焼き手の方々もスタンバイ
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魚も見せてもらえます。ロブスター、エビ、スナッパーなど
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暗いけどテーブルセッティングはちゃんとしてます。
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メニューです
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バーベキュー開始!なかなか立派なロブスターですね。
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ワインはやはり良い値段取られますが、どうせならこのレベルのシャルドネくらいは行ってみよう!
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ロブスター食べちゃて写真ないです‥イカもスナッパーも美味しい!
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シメのデザートまで程よく満腹になりました!
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ジンバランなどのシーフードバーベキューより洗練されていて(値段もそれなりにします、800Kくらい)味は上だしサービスはホテルクオリティなのでオススメします。満腹で本日も早寝します。
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今日もまた快晴!バンコクで降られ続けた分をバリ島で取り戻したなぁ。
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オシャレな客層なのもこのホテルの美点。
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フラットホワイトは頼めばここでもやってくれますし、美味しいですね。
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ここのブッフェはやはり良いなぁ、バリ飯もありますのでホントお腹一杯です。
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プールや部屋でまったりした後はプランにあったスパへ。さすがにホテルのスパは設備も完璧!
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地下にあるジャグジーやサウナを先に堪能させて頂きます。
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設えもオシャレだし、夫婦で貸し切り状態なのでありがたいですね。
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お水も飲めます。
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スパ棟へ。60分のバリニーズマッサージを夫婦揃って受けられます。
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使わなかったけど、アウトドアバスがあります。スパは施術も設備も完璧ですね、さすが。
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その後は部屋でまったり、良い部屋だなぁ
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インテリアも美しい!
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アマンやレギャンのベッド、実はマリオット系(コートヤードとて)よりも劣ります。こういうハードはやはり大手に強みがあるのでしょう。リネン類は流石ですけどね。
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最終日の夜はグダグダして終わりました、夕飯もルームサービスで済ませてホテルステイを堪能。
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翌朝は帰国日、悲しいけど良い天気。
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うーむ、素晴らしい景色だが見納め。
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ここもアマンダリ同様、凄いメンテナンスと清掃チームが活躍していました。そうでなければこのレベルを保てないはず。ムリアとかヌサドゥア側のホテルの最新設備に負けない魅力を持っていると思います。
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今回はフルーツは全体的にイマイチでしたなぁ、乾期だからしょうがないか?
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盛り付けも美しい。
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最後の朝食も堪能します。
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目に焼き付けておこう、次はいつ来られるかわからないので‥
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最後まで美味しかったです。
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後は空港に行って帰るだけ‥二つの老舗ホテルはやはり尽きない魅力と美しい「デザイン」が存在し、それを支える裏方(メインテナンスが凄いと思う)あってのことだろう‥また来たいなぁ、今回はマイル特典だったからホテル代捻出出来たけど‥やはりおハイソは高いよねー
戻りの飛行機は別でまとめます‥
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