2018/04/29 - 2018/04/30
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mozartさん
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ルーブル美術館に2日間行きました。
本当は、オルセー美術館にも行きたかったのですが、あまりの行列の長さに閉口し、2回チャレンジしてあきらめました。
ルーブル美術館も混んではいたのですが、地下鉄の駅からの地下入り口はそんなに待たずに入れました。
(おかげで、ピラミッドの写真は撮れずじまいでしたが^^;)
『民衆を導く自由の女神』、ドラクロワが見つかりませんでした。
他のドラクロワの絵画はあったのですが^^;
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地下から入り込みます。
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シュリー翼
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ミロのビーナス
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サモトラケのニケ
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洗礼者聖ヨハネ レオナルド・ダ・ヴィンチ作
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岩窟の聖母 レオナルド・ダ・ヴィンチ作
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『ナポレオン1世の戴冠』、ダヴィッド作
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書記座像
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これが有名なハンムラビ法典
現在の最新の評価では罪刑法定主義の先駆けか?
「倍返しのような過剰な報復を禁じ、同等の懲罰にとどめて報復合戦の拡大を防ぐ」 -
以下の記述は実は裏面にあります。
第196条 もし彼(上層自由人)がほかの人(上層自由人)の目を損なったならば、彼は彼の目を損なわなければならない。
第197条 もし彼(上層自由人)がほかの人(上層自由人)の骨を折ったならば、彼は彼の骨を折らなければならない。
第198条 もし彼がほかの人(一般層自由人)の目を損なったか、骨を折ったならば、彼は銀1マナ(約500グラム)を支払わなければならない。
第199条 もし彼がほかの人の奴隷の目を損なったか、骨を折ったならば、彼はその(奴隷の)値段の半額を払わなければならない。
第200条 もし彼(上層自由人)がほかの人(上層自由人)の歯を折ったならば、彼は彼の歯を折らなければならない。
第201条 もし彼がほかの人(一般自由人)の歯を折ったならば、彼は銀三分の一マナ(約167グラム)をし原なわなければならない。
復讐法の規定 この目には目を、歯には歯をという規定はハンムラビ法典の中の有名な部分で「復讐法」(同害復習の規定)とされている -
リシュリー翼
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ドノン翼
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一日目終了
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モナ・リザ
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2日目はオーデオガイダンスを使いましたが、何故か、この領域から抜け出すことができませんでした。
おかげでこのエリアは人一倍詳しいです。^^; -
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