2018/04/24 - 2018/04/25
375位(同エリア1302件中)
南まさとさん
今回も以前から行ってみたかった場所シリーズ(笑)
生憎の雨プラス急な夫の体調不良というアクシデントで、初日はテンションだだ下がりやったけど(^◇^;)、翌日の安土城天守台跡からの眺めには大感動の1泊2日
毎度どなたかの参考になれば幸いです(^.^)
宿泊
休暇村近江八幡
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回は、京都まで高速バス→JRという変則?ルートで近江八幡駅まで
見ての通りの雨やってんけど、とりあえずコインロッカーに荷物を置いて、駅隣接の観光案内所で散策マップをいただき、頑張って(笑)徒歩で散策してみることに
その際、案内所の方には、とても分かりやすく道順をお教えいただいたよん
お世話になりました(*^。^*)
(時間を短縮するなら駅前からバスでねん)近江八幡駅 駅
-
で、歩いていると今度は夫が急に腹痛を(^◇^;)
高速バスの中で食べたサンドイッチのせい??
(それぞれ違う物を食べてたのでσ(^_^)は何ともなし(^^ゞ)
理由は分からんけど、とりあえず常備薬として(笑)持ち歩いている「強力ワカモト」を飲んでしのぎつつ、案内板の現在地地点まで
ちなみに駅からは約30分あまりだったよん
(トラブル発生&対応込みの時間なんで、実際はもっと短くてOKやと思う) -
ほどなくこちらの通りへ
-
イチオシ
まずはこちら…
-
吉田悦蔵氏宅
-
続いてはこちら、(財)近江兄弟社の、ウォーターハウス記念館
けど残念ながら… -
内部の公開は土日のみなんで、外観だけ…
リタイアすると、平日に人混みを避けてのんびり観光できるメリットはあるけど、反面こういうこともままあるよねん(^^ゞ
結局はどちらを取るかということなんやし…
ま、これはσ(^_^)も事前に調べて分かってたので問題なし
…つか、夫の体調の方が問題(爆) -
趣ある煉瓦塀には通りの説明が(^.^)
-
こちらもとても雰囲気のあるお家
多分個人宅だと思う?ので、何も情報は書かれてなかったけど、思わず惹かれてパチリ(^.^) -
その後はこちら、池田町へ
-
通りで目を惹くこちらのお宅は…
-
中村四郎兵衛邸
現在も現役の呉服屋さんだそう
何より素敵なのが… -
玄関先のこのディスプレイ
特に… -
タケノコ!!(とはもはや呼べんかもやけど…)
格好いい~~!!(≧▽≦) -
続いては小幡町へ
-
現在地はこちら
-
左手に「近江八幡市立資料館」のあるこの通りは…
-
かつての朝鮮人街道(^.^)
-
江戸に登る朝鮮通信使の方達が通った道だよん(^.^)
-
さて、ここで見学タイム(^.^)
まずは手前の「文化伝承館」へ
こちらは入場料無料の施設 -
こちらは近江八幡で毎年行われている「左義長祭」についての展示
-
由来とか
そういうお祭り自体知らんかった(てか、左義長についても…)んで、とても興味深かったよん
それぞれの町の、ダシ制作にかける熱意も凄い!!(*^。^*) -
そしてお隣の建物へ
この辺一帯は、「近江八幡市立資料館」管轄の建物で、こちらは「郷土資料館」
その昔は、近江商人(八幡商人)の代表的な人物、西村太郎右衛門の宅地のあったところで、今の建物自体は、ヴォーリズ建築である、旧八幡警察署の建物をそのまま使っているんだそう一口に近江商人と言っても… by 南まさとさん近江八幡市立資料館 名所・史跡
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中には、近江八幡の歴史や、近江商人の起こりと成り立ち、各時代の様々な出来事などの資料が
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独自の雇用&昇進制度
なかなか良く考えてるやん、と興味津々(*^。^*) -
続いて「歴史民俗資料館」へ
こちらは江戸時代の近江商人、森五郎兵衞氏の控宅江戸時代の八幡商人の生活様式を再現 by 南まさとさん近江八幡市立歴史民俗資料館 美術館・博物館
-
内部は当時の生活様式が再現されていて…
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生活道具などの展示もいろいろ
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左が魚取り、右はハエ取り器(笑)
いずれもガラス製 -
懐かしい「おくどさん」
σ(^_^)が幼稚園頃?もっと前??までは、実家にもおくどさんがあったよん(←田舎育ち(^_^)v)
…と、σ(^_^)が見て回っている間、夫はお腹壊して休憩所でほぼダウン(爆)
その後根性で?ささっと見て回ってたけど、今聞いたらほとんど覚えてないそう
…可哀想に…(^_^;) -
こちらは市指定文化財の「旧伴家住宅」
夫のこともあり、こちらは見学をパスしたんで写真だけ -
でもって、このめちゃ雰囲気のある通りには…
-
重要文化財の「旧西川家住宅」が
資料館のチケットが共通になってたので、ここは見学することに流石の邸宅 by 南まさとさん旧西川家住宅 名所・史跡
-
こちらは江戸時代の近江商人、西川利右衛門氏の家
今は市が管理していて、間取り等はほぼ建築当初に復元してあるそう -
季節柄、五月人形が沢山飾ってあったよん(^.^)
-
さて
見学後はそのまま歩いて八幡堀へ -
到着(^.^)
雨天時もなかなか風情あり by 南まさとさん八幡堀 名所・史跡
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説明板
…ホンマ、埋め立ててしまわんで良かったねん(^_-)-☆ -
とりあえずお堀端まで下りて…
-
散策を
ちなみに道路沿いには食事処やお土産屋さんなどが -
雨は大変やけど…
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風情は増すよねん(^_-)-☆
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道沿いにある説明板
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その2
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そして明治橋のたもとまで
-
…と、この辺で、か~なりお腹が空いてきたんで(^^ゞ遅めのランチを取ることに
とは言え、夫の体調を考えると、今から気になるお店をピックアップして絞り込むのは無理やし、何より夫が食べやすいものを…ということで、こちらの「カフェ・アマン」さんの -
うどんで済ますことに
写真は夫の「とろろ昆布うどん」
この後再度「強力ワカモト」飲んでた(笑)
(ちなみにσ(^_^)はサラダうどんみたいなメニュー
全体的に味が濃すぎで…あと、うどんは冷凍かと…
んでも、地元のご婦人達がいらしてたんで、スイーツはイケるのかも…??
ともあれ、σ(^_^)達は2度目はない…かな(^^ゞ) -
食事後は近辺を散策
-
この辺は…
-
「石畳の小道」と言われているところ
-
マンホールも(^.^)
-
桜の時期はめちゃ綺麗やったやろな~(*^。^*)
-
イチオシ
んでも新緑も素敵だよねん(^_-)-☆
-
…ということで、その後はこちら、
-
「白雲館」の…
-
前にあるバス停から…
-
バスに乗り、再度近江八幡駅へ
時間まで待って、お宿お迎えの車に乗車
(夫が体調を壊した時点で即連絡して、予約時の予定より1本早めてもらったよん(^.^)) -
約30分ほどでこの日のお宿、シニアの味方(笑)「休暇村近江八幡」さんへ
リーズナブルに近江牛が楽しめる by 南まさとさん休暇村 近江八幡 宿・ホテル
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部屋はバス・トイレ付きの和室
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窓からはもちろん「琵琶湖ビュー」
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さて。
強力ワカモトか、はたまた大浴場で身体を温めたおかげか、夫もそれなりに回復してきたところで… -
夕食は近江牛バイキング(^.^)
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ステーキは目の前で焼いていただけるよん(*^。^*)
-
具材を自分で入れて作る、近江牛すき焼きも(*^。^*)
夫も何とかそれなりに食べて、その後はまったり&再度大浴場
おやすみなさい(-_-)zzz -
そして翌朝。
-
夫もほぼ復活して一安心(*^。^*)
朝ご飯もしっかりいただいたよん(^_^)v -
お宿の方達も親切で、宿泊費を考えると、かなりコスパの良いお宿やった(^.^)
お世話になりました(*^。^*)>「休暇村近江八幡」のみなさま
そしてこの日はここからJRで一駅 -
「安土駅」で下車
前日、近江八幡駅の観光案内所で、安土駅周辺の散策マップもいただいてたんやけど、こちらの駅にも観光案内所があるんで、再度効率の良い周り方を確認
あと、小さな駅なんで、構内にコインロッカーはないけど、近くにあるレンタサイクル店にはある(他に手荷物預かりサービスもあり)んで心配ないよん(^_^)v
ロッカー利用時、お店の方が自転車を勧めて下さったんやけど、運動を兼ねて徒歩で散策することに
ご期待に添えなくてごめんなさいねん(^^ゞ
…ということで、いざ出発(^_^)v安土駅 駅
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早速マンホールチェック(笑)
-
まずは安土城趾へ
とりあえずiPadで最短コースを確認
結果、途中からはこんな道を行くことに(笑)
かなり風が強かったのがちょい難点やったけど、長閑で風情はあってグー(^-^)g"" -
てくてく歩いてると…
-
うおっ…!!石垣や~!!(*^。^*)
駅からここまでは、のんびり歩いて約30分ほど -
この辺は…
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南山裾帯郭の虎口
-
さらに行くと…
-
見えてきた見えてきた…!!
-
石垣前の説明板はこちら
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そしてこちらが城跡への正面入り口
…なんかもう…この、今はただひっそりと静まりかえる山里に過ぎず、わずかな石垣に往時の名残をとどめるのみ、的な無常観が何とも言えず良くて…
別に歴史オタクやないけど、戦国武将の中でも、その生涯の波瀾万丈さや、様々な逸話の数においては、織田信長の右に出る者はないと思うんで、その彼が、天下統一を夢見て築いた城…というだけで(それが成し遂げられなかった顛末を知っているが故に)胸に迫ってくるものがあるよん… -
周辺案内図
この辺りにはこれ以外にも、大手三門跡とか、どこかの虎口とか…各所にいくつかの説明板があるんやけど、残念ながら城オタクでもないんで(^_^;)、現地で具体的にそれがどこかの特定はできんかった(^◇^;)
なので写真は載せないでおくねん(^^ゞ -
ちなみに、安土城趾は国の特別史跡なので内部にトイレはなし
心配な場合は、手前にある有料施設(200円やったと思う)内のトイレ利用で(^_^)v
(σ(^_^)達は利用しなくてもOKやったけど) -
ではではこちらで入山料700円を払って…
なまじ復元されていないのが素晴らしい by 南まさとさん安土城跡 名所・史跡
-
早速登り始めることに(^.^)
あ、↑で杖も貸していただけるよん
プチ登山なんで、あった方がいいかも(σ(^_^)も借りた(^_^)v) -
ていうか、最初っから結構急…(笑)
-
そして早速…
「伝前田利家邸跡」 -
…多分この辺(^^ゞ
-
続いては…
「伝羽柴秀吉邸跡」 -
…多分この石垣の上辺りがそう、かな(^^ゞ
-
多少の位置的ずれはあるかもやけど、あの時代のひととき、確かにこの地で、今に名を残す彼らが信長に仕えていたのは間違いない訳で…
この時期ならではの萌え出る緑に、名護屋城跡を観光した時にも感じた、うたかたの夢的無常観をより一層実感して、言葉もなく暫し佇む…
みたいな(^^ゞ -
振り返るとこんな感じ(^.^)
-
そしてこの辺りで登り口の右手からは、この安土城跡をずっと管理してきた「総見寺」がちらっと
何でもこちらの敷地は、その昔徳川家康の屋敷跡だったんだそう
そうそう、σ(^_^)達が登った時は立ち入り禁止やったけど、日祝日のみ拝観できるみたいなんで、またその時に訪れてみたいよん -
イチオシ
まだまだ登る(^_^)v
…と。 -
イチオシ
出たっっ!!
「神仏をも恐れぬ」と人々を震え上がらせた信長の所業・具体例(^◇^;) -
説明板
安土城建築時、足りない石材を補うために、その辺の石仏や墓石を手当たり次第に砕いて持ってくるよう命じ、恐れ多くも(^_^;)敷石にしてしまったという… -
他にも、こんな感じで何カ所もあったよん
その全てにお供えのための入れ物が置かれているのも感無量
…なんつ~か、流石は?信長…
けど、一方でそんなことをしつつ、さっきの「総見寺」は建立するし、高野山奥の院にもお墓(供養塔)があるし、で、やっぱ自分だけは救われたかったんかなぁ…
…げに悲しきは人の業…(しんみり…) -
とか言ってると先はまだ長いんで、頑張って登るよん(^o^)
-
そのうち分岐点に出るんで、ひとまず右折して…
-
順路と書かれた立て札の矢印の方向へ
-
しばらく行くと「黒金門跡」が
-
説明板
-
先に行くと、ひっそりと佇む供養塔
-
織田信雄(のぶかつ)公…信長の次男なんやな
当日は、よく分からんままにとりあえず手を合わせたんやけど、今調べて知った(歴史には無知(^◇^;)) -
更に行くと、前方に…
-
仏足石
これも石段の石仏と同じく、石材として持ってこられたもの -
アップで
-
そしてここから階段を登った先が…
-
二の丸跡と…
-
織田信長公本廟
-
手前で合掌
夫曰く
「まさか信長の御廟に手を合わせる日が来るとは思わんかった…」
にσ(^_^)も同感
そもそも、旅にハマって、あちらこちらの城や城跡も見学するようになったんで、この安土城にも来てみようと思ったんやし(^.^) -
でもってその先は…
-
本丸跡
-
地面には、発掘された礎石が
-
木の根も凄いよん
-
下を覗いてみたけど、木の成長に阻まれて視界は悪し(^^ゞ
-
更に登ると…
-
ついに…!!
-
イチオシ
天守閣跡へ!!\(^O^)/
-
説明板
-
整然と並ぶ礎石
-
そして端に立つと…
-
イチオシ
遙か下界が…
…で、この景色を眺めたら、途端に、諸行無常というか、もののあはれというか(相変わらず語彙貧困(^◇^;))、とにかく言い知れぬ切なさが一気にこみ上げてきて、思わず落涙(^^ゞ
…きっと信長もここから(てか、天守閣上から)景色を眺めて、天下統一を思い、その日はすぐそこに迫っていると信じて疑わんかっただろうに、それがあんな形であっさり潰えてしまうとは…
まさにうたかたの夢、さぞや無念だったに違いないよん…
けど、それこそが人の世の儚さで…まさにこの場所はそれを身を持って体感できるっつ~か…
ああ~やっぱり来て良かったよん安土城
でもって、言葉はアレやけど、この廃墟感というか…発掘された礎石のみ残る、てな状態がまたええねん(^.^)
ここになまじ復元天守とか建ってたら、かえって興ざめやで
(←個人的意見) -
…と、柄にもなく?感動しまくり(笑)結構長々と佇んどった(^^ゞ
-
さてその後。
さっきの分岐点に戻ったら、今度は「帰路」の立て札に従って… -
歩いて行くと…
-
イチオシ
元総見寺の三重塔が!!
も、この光景にまたまた感動
なんせ、安土城が建ってた時代から残る、数少ない建造物なんやもんな
ちなみに重要文化財だよん(^_^)v -
こちらは元々総見寺が建っていたところ
-
下に見えるのは西の湖
琵琶湖の内湖で、昔は琵琶湖の一部だったのが、60年ほど前に辺りが干拓されて今の形になったんだそう -
イチオシ
降りて行くに従って色んな角度から…
-
鬼瓦の鬼さんがめっちゃ可愛い(*^。^*)
-
イチオシ
アップで(笑)
-
そして行く先には…
-
仁王門が
こちらも三重塔と同じく、昔から残る建物 -
正面から
左右には金剛力士像
門共々国の重要文化財(^.^) -
阿形像
-
吽形像
-
イチオシ
さようなら安土城
来られて嬉しかったよん(*^。^*) -
…ということで、後は道なりに歩いて…
-
下山
ここまでの所要時間は、約1時間40分やった(^^ゞ
(ちなみにめちゃゆっくりペース) -
さてさて。
その後は一連の関連施設を目指して… -
GOGO~(*^。^*)
-
でもって、約15分ほどで…
-
まずは、「滋賀県立安土城考古博物館」に到着
古墳時代から安土城まで by 南まさとさん安土城考古博物館 美術館・博物館
-
めちゃめちゃお腹も空いてたんで、まずは館内のレストランで…
-
近江牛肉うどん(お肉増量タイプ(笑))をいただき…
(なかなかグー(^-^)g"") -
早速見学
滋賀県内に古墳が多いことに驚き
てか、やっぱ都にも近いし当然か… -
古代史的分野と…
-
安土城&信長関連と
どちらも楽しく見学したよん(^.^) -
これは、信長が作らせて琵琶湖に浮かべた、おそらくは当時最大級と思われる軍艦
とは言え、全く実践には役に立たず、ただただ大きさで見る者全てを圧倒させるのが目的だったんだとか(笑)
流石は信長…GJ(違) -
続いては「信長の館」へ
一度見ておく価値はあるかな by 南まさとさん安土城天主信長の館 美術館・博物館
-
こちらの目玉の復元天守閣は、一言で言うと金ピカやった(爆)
でもって、著作権ありで画像をネットにUPするのはNGなので、代わりに?信長が家康の武功を称えてもてなした時のお膳の復元を
も、めっちゃ豪華だったよん(^_^)v
ちなみに供応役は明智光秀
で…この時も信長のカンに触ってめちゃくちゃ怒られたとか何とか…
歴史って…… -
さてさて、その後はやや急ぎ足で歩くこと20分余り…
-
駅まで戻って、隣接の「安土城郭資料館」へ
ちなみに入り口は、写真奥を曲がったところ安土城の内部(断面)が見られるのが貴重 by 南まさとさん安土城郭資料館 美術館・博物館
-
こちらの目玉は、正確に作られた安土城模型で、その内部がどうなっていたかを知ることができること
こうやって、目で見ることができるのに加えて、ファイバースコープで映した映像も見せていただけるよん(^.^)
受付時間間際の来館やったけど、スタッフの方達も親切にして下さったよん(^.^) -
…という訳で、全ての行程を終えて京都駅へ
二つの施設を通して、実際の安土城の様子を知ることができたのも嬉しかったけど、やはり何より良かったのは安土城跡そのものやった
誤解を招く言い方やけど、所詮は復元されたものを見る…よりも、あの場所そのものに立つ感動に勝るものはない、っつ~か…
何もなさ過ぎる、みたいな意見もあるようやけど、先にも書いたように、あそこはあの状態やから素晴らしいんやと思うし(^_^)v
それに、せっかく人に生まれたんやから、目に見えるもんだけで判断せんと、脳内で過去に思いを馳せて想像する楽しみ、っつ~のを、もっと味わったらいいんじゃないかと思うよん(^_-)-☆ -
…と、最後の写真はポルタ内「冨士屋」の夕食
この後高速バスで帰宅ということで
それにしてもよく歩いた(笑)
所要時間は全部で6時間ちょい
(見学&食事時間等含む)
もし、同じように歩きで回ってみようという方がいらしたら、参考にしてみてねん(^_-)-☆
(ま、一番効率的なんはレンタサイクルやと思う(^o^))
ではでは…毎度毎度長々と読んでいただいて、どうもありがとうでした~(^_^)/~~冨士屋 京都ポルタ店 グルメ・レストラン
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