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GW前半、東京から小田原・箱根方面へぷらっと出掛けました。<br />新宿からロマンスカーで行く、小田原城→小田原でランチ(海鮮丼)→かまぼこ博物館→箱根湯本歩きの記録です。

GW東京から半日トリップ~小田原・箱根~

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2018/04/29 - 2018/04/29

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ピオニー

ピオニーさん

GW前半、東京から小田原・箱根方面へぷらっと出掛けました。
新宿からロマンスカーで行く、小田原城→小田原でランチ(海鮮丼)→かまぼこ博物館→箱根湯本歩きの記録です。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
グルメ
4.0
ショッピング
4.0
交通
4.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 今年のGW は諸々の事情で遠出する計画が立てられなかったので、都内から手軽に行ける小田原城に行くことに。ついでに箱根まで足を延ばす算段です。<br /><br />新宿8:00発のロマンスカーに乗り込みます。

    今年のGW は諸々の事情で遠出する計画が立てられなかったので、都内から手軽に行ける小田原城に行くことに。ついでに箱根まで足を延ばす算段です。

    新宿8:00発のロマンスカーに乗り込みます。

    新宿駅

  • 1時間弱の電車の旅。<br />朝ご飯は駅で買った駅弁です。<br />牛しぐれ弁当だったかな。<br />電車が動き出すと同時に、早速エネルギーチャージです。

    1時間弱の電車の旅。
    朝ご飯は駅で買った駅弁です。
    牛しぐれ弁当だったかな。
    電車が動き出すと同時に、早速エネルギーチャージです。

    小田急ロマンスカー 乗り物

  • ロマンスカーは、都内から神奈川に入ったと思ったら、再び都内(町田)に入り、それから神奈川を進みます。<br />小田原が近付くころには、富士山の頭が見えました。当たり前ですが、都内で見るより大きい。

    ロマンスカーは、都内から神奈川に入ったと思ったら、再び都内(町田)に入り、それから神奈川を進みます。
    小田原が近付くころには、富士山の頭が見えました。当たり前ですが、都内で見るより大きい。

  • 9時過ぎ、小田原駅に到着。

    9時過ぎ、小田原駅に到着。

    小田原駅

  • 小田原城へは駅から徒歩で向かいます。<br />そんなに遠くないみたい。

    小田原城へは駅から徒歩で向かいます。
    そんなに遠くないみたい。

  • 駅前のアーケードを通り、右手に曲がると、そこがお城までのストリート。<br />道の上には花形のバルーンがぷかぷか浮いていました。

    駅前のアーケードを通り、右手に曲がると、そこがお城までのストリート。
    道の上には花形のバルーンがぷかぷか浮いていました。

  • お堀と赤い橋。<br />いかにもお城っぽいですね。

    お堀と赤い橋。
    いかにもお城っぽいですね。

  • この橋を渡ると、小田原城址公園。<br />そこからでもお城へ行けるみたいですが、今回はこの先にある橋から行きます。

    この橋を渡ると、小田原城址公園。
    そこからでもお城へ行けるみたいですが、今回はこの先にある橋から行きます。

  • それがこちら、「小田原城正規登城ルート」。

    それがこちら、「小田原城正規登城ルート」。

  • 橋を渡ると、馬出門。

    橋を渡ると、馬出門。

  • 解説の看板。

    解説の看板。

  • ちょっと行った先に、城全体の案内図がありました。

    ちょっと行った先に、城全体の案内図がありました。

  • 明らかに最近架け替えられたと思しき、住吉橋。

    明らかに最近架け替えられたと思しき、住吉橋。

  • その先には、銅(あかがね)門。<br />銅を装飾的に使っているからこの名前だと、場内の解説で知りました。<br />門の真上を見ると、銅の装飾を見ることができますが、行きはスルー、帰りは見忘れました…。

    その先には、銅(あかがね)門。
    銅を装飾的に使っているからこの名前だと、場内の解説で知りました。
    門の真上を見ると、銅の装飾を見ることができますが、行きはスルー、帰りは見忘れました…。

    小田原城 銅門 名所・史跡

    門の中にも入れます by ピオニーさん
  • 解説。

    解説。

  • 銅門の中が公開されていました。<br />こんなに綺麗ですが、復元されてから17年くらい経っているとのこと。<br />地元の大工さんが中心となって造ったそうです。

    銅門の中が公開されていました。
    こんなに綺麗ですが、復元されてから17年くらい経っているとのこと。
    地元の大工さんが中心となって造ったそうです。

  • 銅門の土壁の復元がありました。

    銅門の土壁の復元がありました。

  • 階段を上って、お城を目指します。

    階段を上って、お城を目指します。

  • 途中、小田原合戦の攻防図がありました。<br />時は戦国、1590年。<br />豊臣秀吉により支城を次々と落とされ、小田原城の周囲は層々たる大名に囲まれてゆき、北条早雲から数えて5代目・氏直はとうとう小田原城を開城しました。<br />氏直はその後、切腹を命じられます。<br />小田原城は無血開城でした。というのも、城の周囲を総構(そうがまえ)という土塁で囲んだため、そう簡単には攻められなかったのです。<br />しかし、秀吉は一枚上手。小田原城を見下ろす高台に「石垣山城」を築き、睨みをきかせるとともに、強大な経済力をもってして自軍への兵糧を供給し続けたのです。<br />このあたりの経緯は城内で上映されているVTRで見れます。なかなかドラマチックな出来で、民のために開城するところは胸熱&amp;涙ポイントでした。

    途中、小田原合戦の攻防図がありました。
    時は戦国、1590年。
    豊臣秀吉により支城を次々と落とされ、小田原城の周囲は層々たる大名に囲まれてゆき、北条早雲から数えて5代目・氏直はとうとう小田原城を開城しました。
    氏直はその後、切腹を命じられます。
    小田原城は無血開城でした。というのも、城の周囲を総構(そうがまえ)という土塁で囲んだため、そう簡単には攻められなかったのです。
    しかし、秀吉は一枚上手。小田原城を見下ろす高台に「石垣山城」を築き、睨みをきかせるとともに、強大な経済力をもってして自軍への兵糧を供給し続けたのです。
    このあたりの経緯は城内で上映されているVTRで見れます。なかなかドラマチックな出来で、民のために開城するところは胸熱&涙ポイントでした。

  • 一番立派な常盤木門を抜けた先が、いよいよお城です。

    一番立派な常盤木門を抜けた先が、いよいよお城です。

    小田原城 常盤木門(SAMURAI館) 名所・史跡

    小田原城一の門 by ピオニーさん
  • これが小田原城です。<br />もともとの小田原城は明治3年に廃城となり、その後の関東大震災で崩れ落ちましたが、1960年に復元されました。

    これが小田原城です。
    もともとの小田原城は明治3年に廃城となり、その後の関東大震災で崩れ落ちましたが、1960年に復元されました。

    小田原城 名所・史跡

    北条氏の居城 by ピオニーさん
  • 入場料500円を支払い、天守閣へ登ります。

    入場料500円を支払い、天守閣へ登ります。

  • 天守閣までのフロアはミュージアムになっていて、縁の品々の展示のほか、小田原城や北条氏(その後の稲葉氏や大久保氏もちょこっと)について学ぶことができます。

    天守閣までのフロアはミュージアムになっていて、縁の品々の展示のほか、小田原城や北条氏(その後の稲葉氏や大久保氏もちょこっと)について学ぶことができます。

  • 天守閣からの風景。<br />伊豆半島方面です。

    天守閣からの風景。
    伊豆半島方面です。

  • この先に大島が見えるようですが、この日は霞んで見えませんでした。

    この先に大島が見えるようですが、この日は霞んで見えませんでした。

  • 三浦半島方面。<br />残念ながら見えませんね。

    三浦半島方面。
    残念ながら見えませんね。

  • 箱根方面。<br />こちらはばっちり。

    箱根方面。
    こちらはばっちり。

  • ついでに、秀吉が築いた「石垣山城」の場所もチェック。

    ついでに、秀吉が築いた「石垣山城」の場所もチェック。

  • 鉄塔の左あたりでしょうか。<br />一夜にしてそこに城ができていたら、そりゃあみんなびっくりするよね。<br />ただし、石垣山城は安普請で、城壁には紙を貼って白く見せていたそうです。それをすぐに見抜いたのが伊達政宗(最初は北条氏側だったけど、秀吉に下りました)で、秀吉をびっくりさせたんだとか。

    鉄塔の左あたりでしょうか。
    一夜にしてそこに城ができていたら、そりゃあみんなびっくりするよね。
    ただし、石垣山城は安普請で、城壁には紙を貼って白く見せていたそうです。それをすぐに見抜いたのが伊達政宗(最初は北条氏側だったけど、秀吉に下りました)で、秀吉をびっくりさせたんだとか。

  • 天守閣からの眺めを満喫して、降りてきたところにあったかまぼこコレクション。<br />城は城だけ、じゃなくて、小田原全体で観光を盛り上げていこうということでしょうか。

    天守閣からの眺めを満喫して、降りてきたところにあったかまぼこコレクション。
    城は城だけ、じゃなくて、小田原全体で観光を盛り上げていこうということでしょうか。

  • スタンプコーナーで、虎朱印(虎の印判)を押しました。<br />これは、北条氏が代官を通さず、直接領民へ下した指示書等に押された印で、2代・氏綱から使われました。<br />城主が領民に直接指示するということは、当時はとても珍しく、代官の不正を防ぐ効果があったそうです。この印は、その書状が本物であることを示すために押されました。<br />「禄寿応穏」とは、「財産も生命もどちらも穏やかでありますように」=人々が平和に暮らせるようにとの願いが込められているとか。

    スタンプコーナーで、虎朱印(虎の印判)を押しました。
    これは、北条氏が代官を通さず、直接領民へ下した指示書等に押された印で、2代・氏綱から使われました。
    城主が領民に直接指示するということは、当時はとても珍しく、代官の不正を防ぐ効果があったそうです。この印は、その書状が本物であることを示すために押されました。
    「禄寿応穏」とは、「財産も生命もどちらも穏やかでありますように」=人々が平和に暮らせるようにとの願いが込められているとか。

  • お城を見終わったところで、周辺を散策。<br />藤棚があるとのことで行ってみました。

    お城を見終わったところで、周辺を散策。
    藤棚があるとのことで行ってみました。

  • 残念ながら見頃は過ぎていました。

    残念ながら見頃は過ぎていました。

  • お堀の池には蓮の葉がいっぱい。夏には花も咲くのかな。<br />木陰、石垣、ツツジの花が良い感じです。

    お堀の池には蓮の葉がいっぱい。夏には花も咲くのかな。
    木陰、石垣、ツツジの花が良い感じです。

  • お城の裾にある報徳二宮神社。<br />鳥居は去年できたばかり。

    お城の裾にある報徳二宮神社。
    鳥居は去年できたばかり。

    報徳二宮神社 (小田原市) 寺・神社・教会

    小田原城内にある二宮金次郎をご祭神とする神社 by ピオニーさん
  • 二宮尊徳(金次郎)像がありました。<br />江戸後期、小田原の生まれなんだそうです。

    二宮尊徳(金次郎)像がありました。
    江戸後期、小田原の生まれなんだそうです。

    二宮尊徳翁 (二宮金次郎) 像 名所・史跡

    報徳二宮神社の境内にある像 by ピオニーさん
  • 神社。

    神社。

  • 折角なので参拝。

    折角なので参拝。

  • 境内の中には、おしゃれなカフェスペースもありました。<br />暑かったしジェラート食べたいな~と思ったけど、時刻は11時を回ったところ。<br />11時30分オープンのランチのお店を目指すにはちょうどいい時間だったので、駅方面に戻ります。

    境内の中には、おしゃれなカフェスペースもありました。
    暑かったしジェラート食べたいな~と思ったけど、時刻は11時を回ったところ。
    11時30分オープンのランチのお店を目指すにはちょうどいい時間だったので、駅方面に戻ります。

  • 城の周りにあった土塁と看板。

    城の周りにあった土塁と看板。

  • 住吉橋の手前にあったレトロな建物は、昔は図書館だったそうですが、今は観光協会の事務所になっています。<br />小田原駅、小田原城では、たくさんのシニアガイドを見かけました。

    住吉橋の手前にあったレトロな建物は、昔は図書館だったそうですが、今は観光協会の事務所になっています。
    小田原駅、小田原城では、たくさんのシニアガイドを見かけました。

  • ランチは「サカナキュイジーヌ リョウ」で。<br />開店5分前に行ったところ、ご覧の行列。<br />入り口前に予約機がありました。20番台でしたが、広いお店なので一回転目で入ることができました。

    ランチは「サカナキュイジーヌ リョウ」で。
    開店5分前に行ったところ、ご覧の行列。
    入り口前に予約機がありました。20番台でしたが、広いお店なので一回転目で入ることができました。

    サカナキュイジーヌ・リョウ グルメ・レストラン

    まかない丼はボリューム満点 by ピオニーさん
  • まかない丼(お味噌汁付き)を注文。<br />お魚がゴロゴロ入って、量も十分。<br />ごちそうさまでした。<br /><br />周りの人は、握り+魚料理の定食を頼んでいる人が多かったです。

    まかない丼(お味噌汁付き)を注文。
    お魚がゴロゴロ入って、量も十分。
    ごちそうさまでした。

    周りの人は、握り+魚料理の定食を頼んでいる人が多かったです。

    サカナキュイジーヌ・リョウ グルメ・レストラン

    まかない丼はボリューム満点 by ピオニーさん
  • 次は箱根登山鉄道に乗って、2駅先の風祭駅へ。

    次は箱根登山鉄道に乗って、2駅先の風祭駅へ。

    風祭駅

  • 駅を出ると、いきなり「鈴廣 かまぼこの里」直結です。<br />鈴廣の城下町かな??

    駅を出ると、いきなり「鈴廣 かまぼこの里」直結です。
    鈴廣の城下町かな??

    鈴廣 かまぼこの里 グルメ・レストラン

    とにかくかまぼこだらけ by ピオニーさん
  • 建物内は圧巻のかまぼこ売り場でした。<br />その建物を通って、目指すは「かまぼこ博物館」。

    建物内は圧巻のかまぼこ売り場でした。
    その建物を通って、目指すは「かまぼこ博物館」。

    鈴廣かまぼこ博物館 美術館・博物館

    どちらかというと子ども向けの博物館 by ピオニーさん
  • この辺りは箱根駅伝の小田原中継所です。<br />鯉のぼりが泳いでました。

    この辺りは箱根駅伝の小田原中継所です。
    鯉のぼりが泳いでました。

  • かまぼこ博物館の中。入場無料です。<br />さっき見た鯉のぼりを彷彿とさせるイラスト。笑<br /><br />1階は子供向けのようで、分かりやすくかまぼこについて紹介されています。<br />奥ではかまぼこを作っている様子を見れるようになっていましたが、タイミングが悪かったのか、人影があまりなかったです。

    かまぼこ博物館の中。入場無料です。
    さっき見た鯉のぼりを彷彿とさせるイラスト。笑

    1階は子供向けのようで、分かりやすくかまぼこについて紹介されています。
    奥ではかまぼこを作っている様子を見れるようになっていましたが、タイミングが悪かったのか、人影があまりなかったです。

  • かまぼこ手作り体験もやってます。<br />この日は予約でいっぱいでした。

    かまぼこ手作り体験もやってます。
    この日は予約でいっぱいでした。

  • 3階にも展示が。<br />水でさらしたり、練ったりする行程について、科学的に解説されているので、1階よりもお兄さん・お姉さん向けかな。<br /><br />2階はかまぼこ板アートの展示だったので、スルーしちゃいました。

    3階にも展示が。
    水でさらしたり、練ったりする行程について、科学的に解説されているので、1階よりもお兄さん・お姉さん向けかな。

    2階はかまぼこ板アートの展示だったので、スルーしちゃいました。

  • かまぼこ博物館は、ちょっと拍子抜けで、30分くらいで見学を終えました。<br />小さい子供連れ向けかな~。<br /><br />再び風祭駅へ。<br />次は箱根湯本へ向かいます。

    かまぼこ博物館は、ちょっと拍子抜けで、30分くらいで見学を終えました。
    小さい子供連れ向けかな~。

    再び風祭駅へ。
    次は箱根湯本へ向かいます。

    風祭駅

  • 箱根湯本駅に到着。<br />スーツケースを手にした外国人環境客の姿も多く見かけます。

    箱根湯本駅に到着。
    スーツケースを手にした外国人環境客の姿も多く見かけます。

    箱根湯本駅

  • これから更に山登りに入る、箱根登山鉄道の線路を見下ろしながら、駅前の商店街へ。

    これから更に山登りに入る、箱根登山鉄道の線路を見下ろしながら、駅前の商店街へ。

  • 「福住屋」で、いかの塩辛を購入。

    「福住屋」で、いかの塩辛を購入。

    福住屋 グルメ・レストラン

  • つづいて、「ちもと」で湯もちをゲット。

    つづいて、「ちもと」で湯もちをゲット。

    ちもと 駅前通り店 専門店

  • そして「箱根焙煎珈琲」でコーヒー牛乳ソフトを買う。<br />見事に食べ物ばっかり。笑

    そして「箱根焙煎珈琲」でコーヒー牛乳ソフトを買う。
    見事に食べ物ばっかり。笑

    箱根焙煎珈琲 グルメ・レストラン

    コーヒー牛乳ソフト片手にぶらぶら散策 by ピオニーさん
  • 路地の向こう側に綺麗な緑が見えたので、行ってみました。

    路地の向こう側に綺麗な緑が見えたので、行ってみました。

  • 商店街のすぐ裏手は早川が流れてるんですね。<br />暑い日だったので、水遊びしてる人たちもいました。

    商店街のすぐ裏手は早川が流れてるんですね。
    暑い日だったので、水遊びしてる人たちもいました。

    早川 自然・景勝地

    箱根の清流 by ピオニーさん
  • 帰りのロマンスカーまでまだ時間があったので、駅前のこちらへ。

    帰りのロマンスカーまでまだ時間があったので、駅前のこちらへ。

    籠屋清次郎 グルメ・レストラン

    散策のお伴・揚げかまぼこ by ピオニーさん
  • 揚げかまぼこがショーケースに並んでます。

    揚げかまぼこがショーケースに並んでます。

  • かに棒を買って、再び早川へ。<br />清流を眺めながら、出来立てのかまぼこを味わいます。

    かに棒を買って、再び早川へ。
    清流を眺めながら、出来立てのかまぼこを味わいます。

  • そろそろ駅へ向かおうか。<br />商店街は観光客がひっきりなしに往来していました。

    そろそろ駅へ向かおうか。
    商店街は観光客がひっきりなしに往来していました。

  • 予定より早く、14:36のロマンスカーで帰ります。<br />箱根に来たけど、今回は温泉は入りませんでした。混んでそうだし、暑いし、ね。

    予定より早く、14:36のロマンスカーで帰ります。
    箱根に来たけど、今回は温泉は入りませんでした。混んでそうだし、暑いし、ね。

    箱根湯本駅

  • 駅の売店で、みかんサイダーを買ってみました。<br />甘さすっきりのサイダーです。

    駅の売店で、みかんサイダーを買ってみました。
    甘さすっきりのサイダーです。

  • ロマンスカー、入線。

    ロマンスカー、入線。

  • 帰りの車内では、さっそく湯もちをいただきました。ふわふわで美味しい~。<br />その後は、「じゃがですよ」をお伴に、1時間半かけて都内へ。<br /><br />ふらっと出掛けた小田原・箱根でしたが、楽しい半日でした。

    帰りの車内では、さっそく湯もちをいただきました。ふわふわで美味しい~。
    その後は、「じゃがですよ」をお伴に、1時間半かけて都内へ。

    ふらっと出掛けた小田原・箱根でしたが、楽しい半日でした。

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