2018/04/02 - 2018/04/11
32位(同エリア597件中)
ままさん
風薫る5月~。.。 可愛くて子供過ぎる「ベティーまま」改め、ただの「まま」に改名しました。これからも宜しくお願いします(*^-^*)
。.。o○*。.。o○*。.。o○*。.。o○*。.。o○*。.。o○*
アフリカ大陸北西部1200年の歴史を持つ街、世界遺産の巨大な迷路フェズのメディナを訪れます。
バスの中でガイドさんが「万が一、迷子になった時は、一番近い門を探し、自力でメディナから出てタクシーでホテル(連泊)に戻って下さい!迷子になった方を探してたら皆が迷子になってしまいます!それほどここフェズのメディナは迷路です。」と何度も 々 言った。
「マジッすか!自力で脱出ッすか!」この言葉は、結構インパクトがあった。周りの店を眺めながらもガイドさんを見失っちゃいけないという思いが頭から離れなかった^^;
何だか、ガイドさんにあたふたと付いていくだけの旅行記になってしまったフェズメディナ編です(´゚艸゚)∴
スケジュール
4/ 2 23:45 関西国際空港 → ドバイ B777-300ER
4/ 3 07:25 ドバイ → カサブランカ A380-800
4/ 3 カサブランカ
4/ 3 RABAT泊 Hotel Belere Rabat泊
4/ 4 ラバト
4/ 4 シャウエン
4/ 4 FEZ泊 Royal Mirage Fes泊
4/ 5 フェズ
4/ 5 FEZ泊 Royal Mirage Fes泊
4/ 6 イフレン
4/ 6 ズイズ渓谷
4/ 6 MERZOUGA泊 Yasmina Hotel Merzouga泊
4/ 7 エルフード
4/ 7 トドラ渓谷観光
4/ 7 ティネリール
4/ 7 OUARZAZADE泊 Hanane Club Hotel泊
4/ 8 アイト・ベン・ハッドゥ
4/ 8 マラケシュ
4/ 8 クトゥビア・モスククトゥビア・モスク
4/ 8 ジャマ・エル・フナ広場ジャマ・エル・フナ広場
4/ 8 MARRAKECH泊 Adam Park Marrakech Hotel & Spa泊
4/ 9 カサブランカ
4/ 9 MARRAKECH泊 Adam Park Marrakech Hotel & Spa泊
4/10 13:55~14:30 カサブランカ → ドバイ
4/11 17:10/関西国際空港着
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 交通手段
- 徒歩
-
フェズ旧市街が一望できる南の砦に来ました。
モロッコ北部の街フェズの歴史は9世紀初頭の808年イスラム王朝の首都として栄え、フェズの街は大きく二つの地区に分かれていて近代的な雰囲気の漂う新市街、それと城壁で守られた旧市街。 -
メディナの家々が所狭しと建っている。あそこに30万人の人々が生活していると思うと凄い!
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モロッコの旧市街地を眺めていたら、柵の向こう側にアクセサリーを売ってる人から急に声掛けられてビックリしたよ!(そこに居るんかい!!)
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フェズ旧市街地を眺めて戻る途中、またもやモロカンキャット!友人が日本から持って来たキャットフードをあげたら、「あら!これ日本の味なの?」って言ったかどうかは定かじゃないが、美味しそうに食べた。ここは猫ちゃんにとっての天国モロッコ!
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フェズを歩く前に伝統工芸のモザイクタイルや陶器の工房に立ち寄った。
この朽ち感のある壁がたまんないんだなぁ。ここには日々の暮らしがあって長い時間を掛けて築き上げたモロッコ職人たちの歴史があるんだよね。時間の経過って儚いんだけど、その積重ねが愛おしくて好きだわ*゚。 -
工房では陶器も製造していて、ろくろを足で器用に回して器を作っています。
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その器に釉薬を塗りゆっくり乾燥させ
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その陶器を、750℃で6時間程焼いて、そのあと絵付けをして、また釉薬を塗り、1200℃~1300℃でじっくり本焼きをするとか。。。陶芸をしてる人は(そうだ。そうだ。)なんて分かるのかも。
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次に見学したのはモザイクタイル制作。
下書きの形通りにハンマーを使って慎重に砕いていきます。ちゃんと決まった形に砕く職人技には見惚れてしまう。(*_*) -
次の分担作業は、それぞれの色のモザイクタイルを裏返しに並べバラバラのタイルをジグゾーパズルのように組み立てていきます。
図面があるわけじゃなく伝統の模様は頭の中に記憶しているそうです。チョットしたドヤ顔がいいね( ̄^ ̄) -
そうやって作られたタイル商品が工房内に飾られています。「日本にも郵送できますからご注文下さい」とはいうものの、結構高かった!(^^;
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「はい!これ買いま~す!」なんて言ったら輸送代を入れていくらするんだろうね (^^;
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さて、陶器の工房をあとに…
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フェズの旧市街地に着いた。
ここは世界遺産に指定された世界一の迷路都市ともいわれるメディナだ。
ガイドさんの「自力で脱出して下さい!」の言葉が否応なしにも頭から離れない!なんと小心者!ヾ(。>д<)シ -
いよいよ世界一の迷宮都市フェズのメディナへと入っていく。
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メディナに入ると…人、人、人の活気が襲ってくるんだよね。日本の市場とはチト違うよ。乾燥したモロッコだが、数多くの野菜や果物が多く並んでる。
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店主に「May I take a picture?」と尋ねたら…ことごとく「NO!」
ほんじゃ、食品やメディナの雰囲気だけでも撮っちゃいます(-_-;) -
モロッコ料理には欠かせない香辛料。
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この肉屋さん、どーせNO!って言われると思いながら「May I take a picture?」って言ったら強面の店主…まさかの「OK~♪」だと。まじっすか!?思いもよらぬOKに、瞬撮!!!
なんせガイドさんは既に先の方へ行ってるんです。。。万が一見失ったら…個人でメディナから脱出。。肉屋の店主さん、シュックラン (*^-^*) -
甘いお菓子の香りがプ~ンと漂ってるんだわ
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カタツムリの山、山、山。フランス統治の影響が食文化に残っているんだね。エスカルゴとワイン いいねぇ (^-^)
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何の肉か分からないが…肉屋
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魚屋
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トリードゥという小麦粉と水をこねて薄くのばして焼いたお菓子屋さん。
ニコニコしたお二人でした♪ここは気持ち良く写真OK!でした~♪ -
メディナの中にあるムーレイ・イドリス2世廊、フェズ創設者、ムーレイ・イドリス2世の霊廊。中には入れないけど外から中が窺えます
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くねくねしたメディナの中を歩いていたらイスラム伝統の幾何学模様がタイルで表現されている水飲み場にたどり着いた。
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その水飲み場の脇
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とにかく自分がどこに向かってどう歩いているのか…?? メディナの地図を持っていてもサッパリでした。^^;
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綺麗なランプ屋さん
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ここでもう一度、地図を出す。ここはサファリーン広場だ。
チトここで自由時間~ 友人5人でブラブラする。。。 -
サフアリーン広場は青銅製品を作る工房が集まっていて
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なかなか活気ある金属製品を扱う職人のエリアだ。
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リズミカルにハンマーで叩いているおじさん。「買うかい?」なんて言ってきたけど… 「いや!見てるだけ。。」
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さぁ出発!何だか薄暗い狭い路地です
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。。
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このメディナは観光客に強引に売ることもなく、モロッコ市民が日常品を買いに来る感じでした。
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何やら大きな声で「通るよ!通るよ!」とでも言っているようにリヤカーが通り過ぎて行きました。。
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こんな細い道でも子供たちは慣れたもんです。
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。。。
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このメディナの中、ドアを潜るといろんなお店があるようだ。きっと個人旅行の人は、そんな店を楽しんでるんだろうなぁ。。
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両サイドの壁、カナリ朽ちてる。伝統と共に暮らしている人々の歴史を感じちゃうなぁ~
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フェズのメディナは車の乗り入れは一切禁止!っていうか、バイクすら入れない狭さ。そこで役に立つのがロバや馬・・・(ノдヽ*)
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この横木は建物が傾かないように木で補修してるそうな。その木に猫ちゃんが器用に寝てるんだよね =^_^=
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なめし革職人街に着いた…かなりキツイ匂いがする(>_<)
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モロッコでは500年以上の歴史を持つ職業の革なめし。ここでは桶に入った特殊な液体を使って染色までしている
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革なめしとは動物の皮に柔らかさと耐久性をもたらす作業で、革製品作りの第一段階だとか。こちらでは山羊、羊、ラクダの革を扱っていた。
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。。
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革のなめし作業ではどの工程でも多くの水が使われ、ここフェズにはそのための豊富な地下水があるので革なめしが可能だそうだ。
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モロッコの革は、高級素材としてヨーロッパでブランド靴やバックとして使われてきた。
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ここでも休憩30分!ラクダ革のバックを見てたら、「どうだ?」と言って店員が来た。「買わない!」と言っているのだがしつこく言って来る。
3000DHが「買わない!」と知らん顔してたら1500DHまでなった!なんじゃ!?そりゃ!?半額じゃん!ラッキーかどうか分からないが黒の大きめのショルダーバックを買った。 -
一生懸命働いているロバ…(ノдヽ*)
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重いと思うよ。。(ノдヽ*)
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顔を背けるんだよね。。優しい目をしてる。
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ほら、前に回って顔を見たら…可愛いよね。
さて、フェズではロバや馬などを過酷に労働させ病気などになってもキチンと処置しない飼主が多く(病院に連れていく余裕もなく)、それを見かねたアメリカ人(確かアメリカ人だと記憶している)女性が無料の動物病院をフェズに開設しているらしい。。。素晴らしい!カナリの資産家ではあるが動物のために財産を叩く行動には心からの敬意です。動物はしゃべれないもんね。。。 -
カラウィン・モスク
ファティマという女性により建てられた大学。オックスフォード大学やソルボンヌ大学より古いといわれている。イスラム教徒以外は中に入れないので、中庭だけをパチリ! -
。。
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おっ!モロッコでも手を組んで歩くんだね (*^-^*)
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。。
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ジュラバのとんがりフードを被ったおじいさん。実にキュートだった。
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。。
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香辛料?ヘナ?(。´・ω・)ん?
やっぱ香辛料のようだ。。。 -
。。。。
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こちらのカラフルな柄を購入してジュラバを作ってもらえるらしい・・・
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ブロンズ屋
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*゚。+☆+。゚
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ランプや食器など手作りの伝統工芸品店
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手の形をした「ファティマの手」
ファティマはイスラムの預言者の娘の名前でイスラム教徒はファティマを敬愛していて、この手は幸運をもたらすと信じられている。
ファティマは貧しい人々や病人を救済したことから家の玄関に付けることで身を守ってくれると言われているそうだ。 -
ブーイナニア・マドラサ
14世紀に建てられた神学校。モスクとしても使われ2階は学生の寄宿舎だったが今では観光地となっている。。 -
やはりここのタイル模様も偶像崇拝(人物像・動物像の描写)が禁じられていて文字、植物、そして幾何学的形態の装飾が施されています。
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さて、メディナの最後の訪問場所はベルベル人の個人宅。
こちらでミントティーを頂いた~ -
この方(一応ミントおじさんと呼ぶ)他の4トラの旅行記でも見た。おそらくツアー会社が利用してるベルベル人個人宅のようだ (笑)
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生活感を感じないご自宅(笑)
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ミントおじさんパーカッションでノリノリ♪
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その間、奥様は一生懸命働いていました。主婦としてはその辺が気になる(笑)「台所の写真撮っていいですか?」に恥ずかしいという表情を浮かべながらにっこりと頷きました。。。。 ミントおじさんとは対照的だったなぁ (;^_^A
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はい!最後にミントおじさんと記念写真。ミント・ティーご馳走様でした。
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ミントおじさん宅を出て歩いてると…にゃーにゃー鳴く声に振り返ったら…あっ!子猫!モロッコの街を歩いていると、そこらじゅうに猫がいるんだよね。
-
メディナの外に出ると広場でも、いろんな物が売られていた。
さて、「万が一、迷子になった時は、自力でメディナから出てタクシーでホテルに戻って下さい!」とガイドさんに言われたが…無事メディナめぐりが出来た。
が、いつの日か…そう、いつの日か…くねくねした迷路を好きに歩き回り、時が止まったかのような商店、味のある看板、くすんだ扉… そんな不思議な街に迷い込んだような一人旅をしたいなぁ。。。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- salsaladyさん 2018/05/11 09:22:16
- Betty mama!は何処へおいてきたのかしら?
- ☆いつから改名されたのですか?「ままさん」の方が庶民的だから?
☆ベティーさんの顔を見るとバックグラウンドが似てるかな?と楽しみでした~と
☆元気なベティーはまだモロッコを放浪していそうですね。~see you~
- ままさん からの返信 2018/05/11 10:36:29
- RE: Betty mama!は何処へおいてきたのかしら?
- salsaladyさん
いつもメッセージありがとうございます(pq´v`*)
> ☆いつから改名されたのですか?「ままさん」の方が庶民的だから?
5月の爽やかな風が吹いた5月10日に改名しました。
salsaladyさんが仰る通り、以前から「ままという庶民的」な響きが好きだなぁって思っていたんです.。o○*
> ☆ベティーさんの顔を見るとバックグラウンドが似てるかな?と楽しみでした?と
salsaladyさんとのバックグランドかしら?だとしたらすごーく嬉しいけど…☆彡
(勝手な思い込みでごめんなさい)
> ☆元気なベティーはまだモロッコを放浪していそうですね。
はい!元気だけが取柄の「庶民派まま」はまだまだモロッコを放浪します(笑)
ままより(・ε-。)⌒☆
-
- 川岸 町子さん 2018/05/10 23:08:35
- ガイドさんのコメントに爆笑!
- まま、おばんでした☆
今夜から「まま」と呼ばせて頂きますね~(@^▽^@) よろしくです。
さて最初から爆笑でした!
☆バスの中でガイドさんが「万が一、迷子になった時は、一番近い門を探し、自力でメディナから出てタクシーでホテル(連泊)に戻って下さい!迷子になった方を探してたら皆が迷子になってしまいます!それほどここフェズのメディナは迷路です。」と何度も 々 言った。☆
→う~ん、一番近い門を探すのも困難なのですよね(-_-メ) その門まで、どうやってたどり着けばよいのか?近い門へ歩いているつもりが、反対方向に向かってしまったり、メディナの中でグルグルなんてこともあり得ますね、あぁえらいこっちゃ(笑)
そうそう、ガイドさんの仰るとおりでございまする。迷子を探したら、ミイラ取りがみいらになっちゃう(笑)
世界一の迷宮都市フェズは、さすが手強いですね。
でもそんなドキドキ感を味わいながら、と言うのが楽しそう。←他人事でごめんなさい…。普通に歩けないところが、モロッコの楽しさのひとつかもしれませんね。
☆「マジッすか!自力で脱出ッすか!」この言葉は、結構インパクトがあった。周りの店を眺めながらもガイドさんを見失っちゃいけないという思いが頭から離れなかった^^;☆
→がはは(笑)マジッすよ~(^^♪ でも、どなたもはぐれずに無事でおられたのですね、良かった良かった!フェズでは思い出になるお買い物もできて、楽しそう(*^▽^*)このような造りの街は他にはないので、フェズでなれば味わえない体験かもしれませんね。
拝見していて思ったことが、
「あ!ここ忘れた」←ムーレイ・イドリス2世廊です。
「すっかり飛んでいた」←フェズの陶器のお店
「なめし皮」←30年前にマラケシュで見て、それっきりになっちゃった…。当時は怖くて写真を撮ることできなかったです。
ここフェズでは、完璧な行動なんてできやしないんだなぁ。忘れ物がいくつもあったと気づかされます。でも忘れ物があるくらいの方が、気になって心に残るのかもしれませんね。
私はもし3度目のモロッコがあるのならば、またフェズを訪れたいほど、良い街だと思いました。たぶんフェズは変わらない街でしょうね。変わるとすれば、シャウエンでしょうか?変わらないでいてくれる街、経済効果がもたらされて変ってしまう街、変わろうとしている街、それぞれですね。
旅への思いは尽きません~(^-^)
きゃぁ~、最後にご登場のまま、やっぱり美しいわ(@⌒ー⌒@)
町子
- ままさん からの返信 2018/05/11 10:15:06
- RE: ガイドさんのコメントに爆笑!
- 町ちぃ おはようさんヾ(^∇^)♪
> 今夜から「まま」と呼ばせて頂きますね?(@^▽^@) よろしくです。
はい!「まま」と気軽に呼んでくださいね。
以前から「まま」という短い響きが気になっていました。。(^_-)-☆
> →う?ん、一番近い門を探すのも困難なのですよね(-_-メ) その門まで、どうやってたどり着けばよいのか?近い門へ歩いているつもりが、反対方向に向かってしまったり、メディナの中でグルグルなんてこともあり得ますね、あぁえらいこっちゃ(笑)
> そうそう、ガイドさんの仰るとおりでございまする。迷子を探したら、ミイラ取りがみいらになっちゃう(笑)
フェズのメディナには大小12〜13門程あるそうなんです。自力で門探しをしてウロウロしてたらガイドさんご一行に遭遇したりしてね(笑)
> 世界一の迷宮都市フェズは、さすが手強いですね。
> でもそんなドキドキ感を味わいながら、と言うのが楽しそう。←他人事でごめんなさい…。普通に歩けないところが、モロッコの楽しさのひとつかもしれませんね。
そっだね-♪ 普通に歩けない、ましてや迷路って なーんか覗きたい気持ちになるよね。フェズでしか味わえない体験をしました(^-^;
> ここフェズでは、完璧な行動なんてできやしないんだなぁ。忘れ物がいくつもあったと気づかされます。でも忘れ物があるくらいの方が、気になって心に残るのかもしれませんね。
うんうん。一年位じっくり住まないと完璧なんてないよね。「忘れ物」かぁ… いい言葉だね。旅って「心に残る忘れ物」の連続なのかもね。。。素敵〜。.。o○*
> 私はもし3度目のモロッコがあるのならば、またフェズを訪れたいほど、良い街だと思いました。たぶんフェズは変わらない街でしょうね。変わるとすれば、シャウエンでしょうか?変わらないでいてくれる街、経済効果がもたらされて変ってしまう街、変わろうとしている街、それぞれですね。
私もモロッコは期待以上の国でした♪イスラム文化が根付いているせいか全てがエキゾチックで興味津々でした。まま的(早速まま使用!)には、今のまま変わらないで欲しいなぁ〜 (*◎*'V'*)b⌒.+゚*
> 旅への思いは尽きません?(^-^)
ほんとだね。4トラ楽しいね♪ こうやって帰国してからも旅の想い出が続いているんだもんね。 町ちぃ〜 貴方のお陰様で楽しいモロッコだったよ♪
ままより
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