2018/04/02 - 2018/04/11
9位(同エリア192件中)
ままさん
この4トラを始めた頃からずーっとアフリカのモロッコに行きたいと思っていたo○*
そして、その願いが叶いモロッコを訪れた。
たった数時間のうちに、車窓からの風景がダイナミックに変化してゆくモロッコ。
くねくねした山道を右へ左へと揺れながら走る岩肌の峠道から緑豊かなオアシス、
そのどこもフォットジェニックで移動時間も楽しい。
地層がむき出しになった岩山のふもとにある箱を並べたみたいな集落はモロッコ
らしい景色だった。
今回の旅行記は、砂漠が目の前の場所でベルベル風朝食をして、エルフード~
トドラ渓谷~ワルザザートまでの旅行記です。
スケジュール
4/ 2 23:45 関西国際空港 → ドバイ B777-300ER
4/ 3 07:25 ドバイ → カサブランカ A380-800
4/ 3 カサブランカ
4/ 3 RABAT泊 Hotel Belere Rabat泊
4/ 4 ラバト
4/ 4 シャウエン
4/ 4 FEZ泊 Royal Mirage Fes泊
4/ 5 フェズ
4/ 5 FEZ泊 Royal Mirage Fes泊
4/ 6 イフレン
4/ 6 ズイズ渓谷
4/ 6 MERZOUGA泊 Yasmina Hotel Merzouga泊
4/ 7 エルフード
4/ 7 トドラ渓谷観光
4/ 7 ティネリール
4/ 7 OUARZAZADE泊 Hanane Club Hotel泊
4/ 8 アイト・ベン・ハッドゥ
4/ 8 マラケシュ
4/ 8 クトゥビア・モスククトゥビア・モスク
4/ 8 ジャマ・エル・フナ広場ジャマ・エル・フナ広場
4/ 8 MARRAKECH泊 Adam Park Marrakech Hotel & Spa泊
4/ 9 カサブランカ
4/ 9 MARRAKECH泊 Adam Park Marrakech Hotel & Spa泊
4/10 13:55~14:30 カサブランカ → ドバイ
4/11 17:10/関西国際空港着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通手段
- 観光バス
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サハラで朝日を観て言葉には言えない感動が残ったまま、砂漠を目の前にベルベル風の朝食をとった。。。砂漠は実に不思議だ。ここは豊かさとは無縁の地なのに、余計なものが何もない空間は私の心を自由にしてくれた。
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テントの中ではベルベル人が飲み物のお茶(カフェオーレ)を入れてくれた。好きなパンやハム・サラダ、ゆで卵などを取ってベルベル風朝食をとる。
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贅沢とは程遠い朝食。一応フォークとナイフを持ってきたが殆ど使わず、ヤモリナ粉で作ったパンケーキ風のふくっらもちっとしたバグリールに甘いジャムや蜂蜜をかけ食べた。ハルシャというパンは穀物っぽい食感だが旨く感じた。ボブス以外にも美味しいパンは多いようだ。
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砂漠の反対側に個人宅があって洗濯物を干してる。。。好きだなぁ…この感じ。
さぁ、朝食を済ませ、一路トドラ渓谷へ向かって出発。 -
。。
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トドラ渓谷へ行く途中、ボコボコとした小さな山の列「カナート」へ立ち寄る。
カナートとは昔の(地下水道溝)の名残りだ。1200年以上前の地下水道溝の跡でアトラス山脈からの地下水を農地に送るために使われていたそうだ。 -
地下水道上にいくつもの縦穴を設けてある。
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チト覗いてみる。滑車で水をくみ上げる仕組みになってる。
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10DH払うと地下へ下りて見学ができるようだ。…が、私はパス!
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ここは休憩所。やはりここでもスカーフが売られている。ん?けど販売意欲は無いようだ (笑)
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。。。
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大きなアリ塚のようで、なんとも不思議な光景だ。不思議なことって楽しい。不思議大好き (≧▽≦)
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。。
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このラクダが休憩所の看板になってるみたいだ。
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さて、そろそろワルザザートへ向かう。
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ワルザザートへ行く途中にティネリールへ立ち寄る(モロッコは見るところが多いので走ってると、photogenicな場所で車を停める)
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世界遺産のアイト・ベン・ハッドゥへ向かう途中にカスバ街道がある。
カスバとは城壁で囲まれた要塞のことで、この街道沿いには、土レンガで造られた大小さまざまなカスバが多く残っていた。 -
カスバとはアラビア語で城塞。ほとんどのカスバには人は住んでいないとか。。建物の殆どが完成前のようなのは何でだ??
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ストール100DHが80DHになっちゃたよ(笑)
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絶景ポイントからオアシスを眺める。それにしても この地にこの建物群は絵になるなぁ。
カスバはオアシスがある場所に造られていて、手前にナツメヤシの木々、その先には階段状に並んだレンガ造りの茶色の家々。ずーっと眺めてても妙に落ち着く景色なんだよね。 -
ほこりっぽいカスバと周囲を囲むオアシスの緑が対照的だわ。
あっという間に集合が掛かった。 そろそろトドラ渓谷へ出発Time -
ティネリールから素晴らしいオアシスの景色を楽しみながら走っていると
ゴツゴツした岩山が多くなってきた。 -
ここが「モロッコのグランドキャニオン」とも呼ばれるトドラ渓谷だ。
左右を見上げると高さ300mの断崖絶壁が目の前に立ちはだかる。 -
OH~!ジュラバを着た女性たちが…。う~ん、めっちゃ美しい!
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モロッコの女性が肌の露出を控え、髪の毛を隠すために被るスカーフ姿は、ミステリアスな雰囲気で魅力だよね。だけど、「ジュラバいい!」と思って購入しても日本に帰国した時は着れないなぁ(笑)
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モロッコの春休みは4月下旬ごろからだそうだ。。。春休み前の遠足かな?子供たちはどの国の子も可愛いいね (≧▽≦)
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ロッククライミングをしている人がいる!!!!
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おっ!ズームイン!!!気を付けてくださーい!
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。。
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。。
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。。。
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トドラ渓谷の川岸で家族がピクニックしてる。家族で過ごす時間…長閑でいいなぁ。
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トドラ渓谷の自然を満喫して、これから170K先のワルザザートのホテルへ向かう。
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ホテル「CLUB HANANE」に着いた。メルズーカを出発して、エルフード、ワルザザートのホテルまで約400kの長い道のり…しかもくねくねの山道を右へ左へとバスは揺れた。。。(+o+)
ここでも川岸町子さんからのアドバイス「車酔いの薬は必須ですw。」私たちは車に乗る前に酔い止めを飲んだので全員元気元気でした!(笑)町子さん、シュックラン (*^_^*) -
ワルザザード ホテル「CLUB HANANE」
門を入ると中庭がプール、フロントは入って直ぐ左側の建物(写真奥の建物)レストランはプールを挟んで右側。 -
2階のロビーで鍵を受取。それぞれの部屋に解散~。
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私の部屋は、中庭のプールを通り過ぎ3階の南西の角部屋。一人利用にとっては十分な広さがありました。テレビもしっかり見れて(映らない部屋もあったようだが)満足。
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部屋の南窓から見える中庭。イイ感じ~。部屋に着いてほっ~とするこの時間が好きなんだなぁ。
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こちらの窓からは西日が…。
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お風呂は就職時は大勢が使用するためか熱いお湯が出ない… で、、朝シャンすることにした。結果正解!お湯は勢いよく出た。(^_-)-☆
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夕食&朝食のレストラン。レストラン横にはプールが見えてイイ感じだった。私達はプール側に席をリザーブ。食べ物を取に行き、フラッグビールを注文する。
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人参、トマト、茄子、ピーマンなどのモロッカンサラダとタミンやサフランを使っているスープなどの夕食をとる。
友人のJ子は「モロッコ料理はもう嫌だ。」と愚痴ってる(笑) そりゃ和食の方がいいけど、私的にはモロッコ料理もへっちゃらだな。。 -
夕食を済ませ部屋に戻り、メイクを落としWi-Fi(接続調子あまり良くないんだよね)でLINEを検索してるとコーランが聞こえてくる。それが妙にエキゾチックで心地良く響いた。
礼拝は早朝、正午過ぎ、午後、日没後、就寝前の1日5回が基本となっているそうで、今、聞こえているのは就寝前のコーランかな?
今日一日を思い出しながら…おやすみなさい (-_-)zzz -
おはようございます。朝の散歩です。
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一人で散歩をしてたら、ホテルのスタッフがとてもフレンドリーで、「別な建物を見せるから付いて来い」と言ったので付いて行くと(ありゃ?ここエレベータ無しなのかぁ!?)階段で4階まで上がった。昨日のサハラで膝が治っていたので助かったが、いきなり4階まではチトきつかったなぁ…(^^;
別建物からの中庭を見る。 -
。。。
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ここも撮れ!と言うから撮った(^^;
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下を撮ると花のようでキュートだ。
そろそろbreakfastに行きます。
スタッフの方、早朝からシュックラン(*^-^*) -
パンはどこのホテルも美味しい。
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こんな風に猫ちゃんが自由自在にレストランに入って来ちゃいます。人を怖がらず慣れてるんだよね。猫好きのJ子、ご機嫌♪
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さぁ、今日も天気が良く素敵な一日になりそうな予感。
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ワルザザートのホテルをあとに…これから35km先に世界遺産「アイト・ベン・ハッドゥ」に向かう
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アトラス・コーポレーション・スタジオ
ここは世界最大級の映画スタジオで、周りの砂漠や山もぜーんぶスタジオ敷地に含まれるそうだ。 -
中に入ってみる。
-
と言っても…ゲートを入っただけだが…(笑)
ずーっと一緒のガイドさんと記念写真!シュックラン(pq´v`*)
この中にはホテルもある。そのロビーには海外の俳優の写真が展示してるらしい。 -
ここで撮影された映画は、まだまだ一部だが
アラビアのロレンス
ナイルの宝石
007 リビング・デイライツ
グラディエーター
キングダム・オブ・ヘブン
ミッション・クレオパトラ
バベル
ゲーム・オブ・スローンズ
Atlantis
アメージング・レース10
The Grand Tour
王になろうとした男
知りすぎていた男
ソドムとゴモラ
アポロンの地獄
最後の誘惑
シェルタリング・スカイ
クンドゥン
ハムナプトラ/失われた砂漠の都
ハムナプトラ2/黄金のピラミッド
ブラックホーク・ダウン
カンダハール
スパイ・ゲーム
アレキサンダー
デイズ・オブ・グローリー
ヒルズ・ハブ・アイズ
ヒルズ・ハブ・アイズ2
ワールド・オブ・ライズ
プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
ウェイバック -脱出6500km-
砂漠でサーモン・フィッシング
ヘラクレス
アラビアの女王_愛と宿命の日々
王様のためのホログラム
バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生 -
アトラス・コーポレーション・スタジオ内の建築物が遠くに見える。なんせこの広大な土地全てがスタジオ(@_@;)
-
ここがアトラス・コーポレーション・スタジオの正面
ここモロッコが世界中の映画人に人気があるのは、素晴らしい自然も当然だが、モロッコにとって重要な収入源になるためモロッコの国自らが映画界に誘致しているらしい。映画人からの利点としては、景色全てがGoodローケーションだったり、爆破シーンでの火薬の量もたくさん使えたり、しかも何よりエキストラ代が安く済むそうだ。。 -
そんなスタジオをあとにバスは走る。走っても走っても広大な景色は続く。。
-
遠くにはアトラス山脈。乾いた赤茶の景色から緑豊かなオアシスへとダイナミックに変化してゆくモロッコ…。THEアフリカがここにある!アフリカを間近に感じる景色に魅了されてしまう。
-
ワルザザートはベルベル語で「音のないところ」という意味だとか。確かに、この広大な景色の中では音など消し去られてしまう。
-
緑の中をのんびりと荷物を運ぶロバと人に出合った。
この広大な大地の中の何でもない日常の一コマだけなのに…
豊かさとは無縁の生活風景がそこにあるだけなのに…
余計なものが何もない生き方こそが、本当の幸せなのかもしれないと…
ふと思った。。。
もう一度モロッコへ来たい!もう一度個人旅行で来たい!
それは5年先かもしれない。いや、10年先かもしれない。
ここへ再訪する時まで体力と好奇心を持ち続けていれるだろうか。。。
まだモロッコ旅は続いているのに、再訪したいと思ってしまうほど
モロッコの自然には癒されてる自分がいた.。o○*
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この旅行記へのコメント (5)
-
- お黙り!さん 2018/06/25 16:41:39
- 映画?
- ままさん、こんにちは。
モロッコの旅行は大変お気に召したご様子でなによりです。
映画好きのままさん、全部調べたの?
半端ないって~~
今日の紙面におどるのは「セクシーフットボール」
モロッコって、こんなに赤茶けていたかしら?と思いました。
マリー
- ままさん からの返信 2018/06/26 13:39:42
- RE: 映画?
あっちゃーん、こんにちは
こちらは午前中は雨で湿度90%位っすよ(汗・汗)
世界遺産検定がんばってますか〜?
何かそんな検定試験に前向きなあっ子ちゃんが好きだわぁ〜mm
> モロッコの旅行は大変お気に召したご様子でなによりです。
> 映画好きのままさん、全部調べたの?
まさか!!!載っているのを何か所か削除してチョイスっすよ(苦笑)
> 半端ないって??
> 今日の紙面におどるのは「セクシーフットボール」
うん。半端ない!セクシー!などと興奮しながら(正確に言うと老体に鞭打ちながら)
テレビに噛り付いている今日この頃です。(笑)
日本!!いいね!!
> モロッコって、こんなに赤茶けていたかしら?と思いました。
サハラの砂を持って帰ってきてるのね
オットに見せたら「この砂、赤くねぇ??」なんて言ったよ。やっぱ半端ねぇ〜( ´艸`)
マリーちゃん 来年はANAご一緒しようね。.。*
ままより(・ε-。)⌒☆
> マリー
- お黙り!さん からの返信 2018/06/26 21:12:45
- RE: RE: 映画?
> マリーちゃん 来年はANAご一緒しようね。.。*
> ままより(・ε-。)⌒☆
はーーい。ままちゃん、年末にはANA修行の予定表送りますね(笑)
年末からゴールドカード作って、5万マイル目指して修行しましょう(爆)
ままなら、ビジネス2回でクリアーだと思います。
マリー
-
- 川岸 町子さん 2018/06/24 17:04:47
- 自然によって癒される国
- ままちゃま、こんにちは(^-^)
おんなじ~って思ったり感じさせて頂いた旅行記です。
私も洗濯物がある風景が大好き!生活感があり、何となく温かみも伝わりますよね。
井戸をの水を汲み上げるのは、バケツでなくて可愛いかごとは、さすが雑貨大国モロッコだわ!
トドラ渓谷の一つ前の乾いたカスバの町並みとオアシスの緑、とても美しい風景だと私も感動しました。対照的な自然が、うまくマッチしてますよね。モロッコならではの風景の一つです。
バスは揺れたのですね(-_-)私はバンでの移動なので揺れは気にならず、薬は一度も飲まなくても大丈夫でした。ままちゃまとご友人方、よく乗り切られ、お疲れ様でした。名前を出してくださり、恐縮でござりまする(^-^)
私も道中は風景を眺めながらワクワクしてました。この道がサハラに通じるって、わざわざ道路に出て立ったりして(笑)
ワルザザードのかど部屋のホテル、素敵です!西日の当たる窓も旅情感ありますね。翌朝のスタッフさんが教えてくれた見下ろす光景、まさにお花みたい(^-^)ご自分が働いているホテルの良さを伝えて、嬉しいのだろうな。
世界には沢山の国があり、その中で、いつか必ず再訪したいと思う国に出会う。心がその国に通じたのですね~(^-^)ままちゃまの場合は、お身体も次第に癒されてゆかれた。
ままちゃまが、いつか再訪できますように、私も願ってますp(^-^)q
町子
- ままさん からの返信 2018/06/26 13:16:25
- Re: 自然によって癒される国
町ちぃちゃま
コメント あんがと
いよいよモロッコも終盤に差し掛かったわ
町ちぃさま、今回のモロッコたくさんシュックランでした♪
> おんなじ?って思ったり感じさせて頂いた旅行記です。
> 私も洗濯物がある風景が大好き!生活感があり、何となく温かみも伝わりますよね。
うんうん。生活感っていいよね。
旅先で地元の人たちとの会話を持てたらもっと楽しだろうなぁ~って思ったなぁ・・・
> 私も道中は風景を眺めながらワクワクしてました。この道がサハラに通じるって、わざわざ道路に出て立ったりして(笑)
うんうん。私も車中はワクワク感続行でした(笑) 今日はどんな感動が待ってるんだろう?
サハラと同じ感動をずーっと期待しっぱなしだったわ。。サハラを超える感動はww >_<
そっか…町ちぃの場合はこれからサハラに向かうんだもんね。
やっぱ反時計回りの方がワクワク感ありそーね
> ワルザザードのかど部屋のホテル、素敵です!西日の当たる窓も旅情感ありますね。翌朝のスタッフさんが教えてくれた見下ろす光景、まさにお花みたい(^-^)ご自分が働いているホテルの良さを伝えて、嬉しいのだろうな。
町ちぃが言うように、そのスタッフさん(自分が働いているホテルの良さを伝えたい。.。*)のに
旅行記には載せなかったけど、旅先での人慣れしてないアチキは、別棟の階段をどんどん上がって行って
「げっ!どこまで行くべさ…??」なんて、ちとビビっちゃてね(^^;
笑い話だけど「ビビんでねぇ!けっぱれ!」って自分に気合を入れながら後を付いて行ったんだ。。(苦笑)
> 世界には沢山の国があり、その中で、いつか必ず再訪したいと思う国に出会う。心がその国に通じたのですね?(^-^)ままちゃまの場合は、お身体も次第に癒されてゆかれた。
> ままちゃまが、いつか再訪できますように、私も願ってますp(^-^)q
そだね。今回のモロッコは、人の優しさも感じたよ。心優しい人が多かったわ。
でね、また再訪したいけど… ほら、町ちぃにとって何でもない10年先でも ままにとっては (;;;-ω-)(;;;-ω-) なんっすよ
町ちぃ、これからも旅のこと教えてね
んだば たくさん シュックラン (@^^@)
ままより(・ε-。)⌒☆
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