2018/03/09 - 2018/03/12
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たぬき2号さん
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短期間でたくさんの未訪問国を巡る「国潰し」。同好の士の間ではそのすさまじいスケジュールから「変態旅行」とも呼ばれます。私もそういった旅に注力し続け、特にここ数年間はペースが速くなり、ついには4トラカウントで180か国を超えることに。「変態旅行キング」という有難くも嬉しくもない称号までいただき、Facebookの誕生日メッセージ欄は「変態」「キング」という文字で埋め尽くされる始末。関西人としてはイジられるのは大変ありがたい事でありますが、費用や労力がかかる割に見どころも少ない国を巡ることに昨年あたりから少々マンネリ感が強くなり。。。 そのため、2018年1月2~15日のマリ・ブルキナファソ・カメルーン・アンゴラの旅をもって「変態旅行」から引退、今後は行きたい場所に行きたい人と旅をするという、考えてみればごくごく当たり前の方針に転換することを決意しました。
(11月~1月の未制作の旅行記は徐々にアップします)
そんな折、あっぷるさん主催の1/20オフ会でdorothyさんがハワイ島旅行の同行者を募っているのを知り即応募。3月は仕事の超繁忙期で本来身動きがとれない時期なのにも関わらず、後先の事も考えずその場でハワイアン航空の予約も済ませます。
「ハワイ?似合わんなあ」「"行きたい場所に行きたい人と"って?"行きたい人"だけなんちゃうんw」「まあ"変態キング"やしなあ」
周囲からはなかなかの言われようですが、今までが今までなので致し方ありません。しかし「変態キング」って、旅行の2文字も無くなってそれやとタダの「変態」やんけ。。。
その後オフ会メンバーのMatt Yさんも参加を表明し、女1名・男2名というドリカム(DREAMS COME TRUE)編成での旅となりました。これは人数のみならず、旅行中はMatt Yさん大活躍でほぼ私は何もせず、ドリカムにおける男性メンバー2名のポジションに近いところから名付けてみました。
また、タイトルは「あやしい新ユニット」となっていますが、実際にあやしいのは私のみで、お2人は極めてまともなサラリーマンであることも付け加えておきます(笑)。
dorothyさん(この旅行記では"どろちゃん"と記します)
http://4travel.jp/traveler/dorothy12
Matt Yさん(同じく"まっとさん"と記します)
http://4travel.jp/traveler/mustafa
※DREAMS COME TRUE(通称ドリカム、DCT、ドリ)
吉田美和(ボーカル)、中村正人(ベース)からなる2人組音楽ユニット。2002年3月までは西川隆宏(キーボード)を含む3人編成であった。作詞は全曲吉田、作曲は吉田と中村で半々、編曲は中村が担当。特に1990年代に圧倒的なセールスを誇りミリオンセラーも数多い。西川は脱退後、覚せい剤取締法違反で2度逮捕される。
≪全行程≫
1日目:夜、伊丹→羽田 [日本航空]
深夜、羽田→コナ [ハワイアン航空]
昼、コナ着。
午後、レンタカーでボルケーノへ。
夜、キラウエア火山観光。
2日目:終日、ハワイ島観光。
3日目:午前、ハワイ島観光。
夕方、コナ→羽田 [ハワイアン航空]
4日目:夜、羽田着。
5日目:早朝、羽田→伊丹 [全日空]
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- ハワイアン航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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仕事で東京・宮城・大阪をぐるぐる巡回している私ですが、2~4月は大阪の仕事が多く、今回のハワイ行きは大阪からの参加です。ということで、まずは京都にやってきました。
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ここ1年程ホテルや事業所に泊まることが多く、住民票を実家のある京都に置いているため、国際免許証の手続きも京都です。
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20分程で国際運転免許証が発行されました。上の概要のところで「dorothyさん(以下どろちゃん)がハワイ旅行の"同行者"を募集」と記しましたが、実際のところは「"運転手"募集」と明言しているので、まずはこれがないと話になりません。どろちゃんは運転免許がなく、今回の私とMatt Yさん(以下まっとさん)の第一の役割はあくまで運転手。オフ会でテキーラを3杯飲んで「運転手はたぬきさんに決まりましたあ!まだ他の人も募集してま~す!!!」と叫んでいたのを思い出しますw
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いったん仕事をしてから、やってきたのはJR福知山線伊丹駅です。
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伊丹空港のある街ですが、ここから空港に向かうのは初めてです。
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夜行便や夜行バスに乗る前には風呂に入るのを常としており、こちらの銭湯で汗を流すことにします。
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さっぱりして、阪急伊丹駅経由空港行き伊丹市営バスに乗車します。
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JR伊丹駅から30分もかかって伊丹空港に到着です。空港アクセスとしては使いにくいですね。
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伊丹空港に来たのは久しぶりです。
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クラスJの座席に座ったビリケンさんがいました。いかにも大阪といった趣きがします。
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出発まで時間があるので、カードラウンジで休憩します。考えてみるとハワイ島について何も下調べしていません。見所など調べてみようと思います。
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フロントでまい泉のカツサンドが売られていたので購入してみました。
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やわらかくて食べやすくおいしかったですが、ハワイ島については何も調べずに終わります。
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JALの利用も久しぶりです。
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金曜日の最終便とあって機内はビジネスマンで満員です。年度末の多忙な時期、ハワイに行くのが申し訳ないような気もします。宮城のスタッフたちよ、許してくれい!
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Wi-Fiがつながる機内でWEBチェックインを試みるも「できません」との表示。ドキュメント類の確認がいるので地上係員に申し出ろとのことなのですが、そう、私はアメリカ渡航にあたり査証が必要なのです。
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2011年3月1日以降にイラン、イラク、スーダン、シリアに渡航歴がある者はESTAの申請ができず査証が必要になります。昨年9月にイラクを訪問した私もその対象で、ハワイ旅行参加の表明をした時点では査証のことをすっかり忘れていたためかなり焦りました。申請フォームの入力だけで2時間もかかり、大阪のアメリカ領事館での面接を経て、査証を手にしたのはなんと出発1週間前でした。
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とかなんとかいっているうちに羽田に到着。国際線ターミナルにバスで移動しチェックイン、出国手続きと、いずれも時間がかなりかかり、2時間半の乗り継ぎ時間はあっという間に過ぎてゆきます。
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カードラウンジで無事2人と合流。1月のオフ会後3人が顔を合わせたのは初めてです。特に私とまっとさんはほぼ初対面に近い状態でしたが、出発前にメールでやり取りしていたので話はスムーズです。どろちゃんに「こんなおっさん2人が一緒って想定外だったんじゃ?」と訊くと「ドリカムみたいで、それもいいかなと」。今回の旅のタイトルの由来はここにあります。
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ドリカムと聞いて思い出すのは、今から20年ほど前の事。某専門学校に勤務していた私は、軽音楽部の顧問としてLIVEの企画をしたり学生バンドにゲスト出演していた時期がありました。ドリカム曲もレパートリーの中にあり、この写真は新歓LIVEで「決戦は金曜日」を演奏している場面。ギターを弾いているのが私です。
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そんな事を思い起こしているうちに搭乗時刻となりました。
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アメニティが配布され、しばらくすると離陸。
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1時間程して夜食の時間となります。カツサンドしか食べていない私にはありがたい食事です。
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そして到着前の朝食にロコモコが供されます。ロコモコって朝食のメニューなんですね。
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羽田から7時間、現地時間11:50にハワイ島コナに到着しました。
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気分が高揚していたせいか、ほぼ一睡もできませんでした。
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気温は26℃。意外と涼しいです。結局ハワイ島について何もわからないままコナに着いてしまいました。
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イミグレではイラクへの訪問理由などを聞かれましたが無事入国。どろちゃんからは2年前の初対面時より「なんかあやしいですよね~」と言われ続けており、査証取得についても「もしかしたらムリかも」とかなり不安視していたようです。まあ、見る人が見れば本質はわかるはずですw
「知人にテロリストはいますか?」の質問には笑ってしまいました。 -
まずはレンタカーを借ります。レンタカーとホテルは1月の時点で予約しておきましたが、まっとさんから「もう少し大きな車種に変更しましょう」と提案が。特にこだわりがないので、当初のコンパクトカーから大きな車種に変更。手続きはすべてまっとさんがテキパキと手際よく進めてゆきます。
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まっとさんはレンタカーでアメリカの国立公園を半分ほど制覇し、なおかつ3年ほどアメリカに住んでいたことがあるそうで、語学も堪能。しょっぱなからリーダーシップを発揮します。オフ会仲間には多いですが、まっとさんもかなり頭がシャープで行動力もハンパないです。
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ということで、これ以降まっとさんのリードのもと旅が進んでいくことになります。海外で運転をするのは初めて、ガイドブックも持たずハワイ島の予定はノープランという私ですから、当然といえば当然です。運転手としてハワイにやってきたのに、まったく役にたっていません。
女1人・男2人の音楽ユニットはドリカム以外にも、いきものがかりなどいくつかありますが、どれも男性2人の力関係は圧倒的に音楽的スキルが高い一方が強く、スキルが低いもう一方は添え物的存在であることが多いようです。そういったパワーバランスである方がユニットの運営がうまくいくので、私もそれにならう事にします。決してノープランの言い訳ではありませんw -
途中スーパーマーケットに立ち寄り食材を購入します。ここでもまっとさんは、アメリカは自分の庭だといわんばかりに、サクサクと買い物をすませてゆきます。
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スーパーからは私が運転を担当し、ハワイ島を反時計回りに進んでゆきます。
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だんだんと溶岩地形が目立ってきました。
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空港から3時間程経って、Southern Point に着きました。
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ここがアメリカ50州の最南端の地です。
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このあたりが最南端のようですが、特に石碑などは建っていません。
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なんとなく茫洋な感じがしましたが、一応端っこに来たという感慨はあります。
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Southern Pointからは再びまっとさんがハンドルを握りvolcano villageへ。雨の中暗い道を通ってハウス型宿泊施設「Hale Nahele」に到着です。
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2部屋でダイニング付き、6人定員216.24ドル。別途清掃料が102.98ドル必要です。
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1人旅では泊まれないタイプの宿で、設備も充実していてとてもよかったのですが、
唯一問題だったのは薪が湿っていて火がつかなかったこと。夜になると気温が5度前後まで下がるのは想定外でした。着火剤や新聞紙には火がついてもその後が続かない、、、日本から持参した軍手をはめて奮闘していたまっとさんの背中が心なしか寂しい、、、 -
夕食は皆で調理を分担して肉を焼き、パスタを茹で、盛り付けをしてゆきます。
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ワインを空けて、とても楽しい夕食でした。
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3人で記念撮影です。
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食後は雨の中キラウエア火山のカルデラにあるハレマウマウ火口の赤い炎を見にいきます。夜でないと体験できない光景らしく、出発前からトラベラーれいろんさんから強く勧められていました。volcano villageに泊まったのもこのためです。
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なぜかわかりませんが、肉眼よりもカメラに収めた画像の方が赤く見えます。
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ハウスに戻って、テラスにあるバスでの入浴タイム。もともとこの宿を予約したのは、これがポイントでした。(写真は翌朝のもの)
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私とセクスィー水着のどろちゃん露天風呂に浸かるの図。この旅ではオヤジ殺しの技をいくつか繰り出しており、あやしいおじさんはかなり冷静さを失っていますが、それは致し方ないとw 実際は撮影しているまっとさんも一緒の3人で和気藹々と入ってます。
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翌朝の朝食。食材を少々買いすぎ、とりあえず残ったものをお腹に詰め込みます。
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とても楽しいハウスの滞在でした。その後のスケジュールから考えると、ここに連泊でもよかったですが、今となっては後の祭り、、
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何かメインイベントが終了した気にもなりましたが、旅は2日目にはいります。
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まずはHawaii Volcanos National Parkの看板前で記念撮影です。アメリカの国立公園巡りをミッションとするまっとさんとしては、逃すことができないポイントです。
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昨日訪れたハレマウマウ火口にやってきました。昼間見るとかなりのスケールです。
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先に昼間の風景を見ておいた方が、夜の感動が大きいような気がします。
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2008年には84年ぶりの噴火があった場所だそうです。
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火口前に建つハワイ火山観測所ジャガー博物館には各種溶岩が展示されていました。
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続いてやってきたのはThrusting Lava Tubeです。
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溶岩でできたトンネルです。
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少し坂道を登ってゆきます。
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キラウエアカルデラを一望することができました。
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Chain of Craters Roadを海に向かって進んでゆきます。
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溶岩を望めるポイントで停車してゆきます。
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溶岩の中に咲く花。たくましいです。
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さてこの後もいくつかの見所ポイントに停車しながら進んでゆくのですが、後部座席に座る私に猛烈な睡魔が襲ってきます。
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相手に合わせてどんな話題でも提供できるまっとさんと、どんな相手でも合わせてゆけるどろちゃんの会話がかすかに聞こえるのですが、そのうちほぼ意識が無くなり寝落ち、、、
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同じ条件で頑張って運転しているまっとさんとはえらい違いです。
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どろちゃんも呆れているようでした。あやしいおじさんの本領発揮です。
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それでもポイントに着くと目が覚め、広大な風景をカメラに収めます。
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天気は多少よくなってきました。
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Chain of Craters Road 終点に着きました。
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溶岩が海に到達して、それが波の侵食で崖となっています。
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幼い頃、火口から溶岩が海に流れ出る記録映画を見たことがありますが、あれはこの場所だったのでしょうか。
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Chain of Craters Roadを引き返し、途中あちこち寄り道しながらヒロの宿に向かいます。
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民家型宿泊施設のShaka Shak Hospitality。3部屋使用でTAX込み305.75ドルでした。
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1時間程休憩して、再び国立公園方面に進みChain of Craters Roadの反対側の場所に到着です。
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自転車で溶岩地帯を走るアクティビティのようです。ふだんの1人旅ではこういったものに参加することがなく、ちょっとわくわくします。
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実は私が寝落ちし思考停止となっている間に行程が決定しているので、この時点では場所や内容がよくわかっていません。
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立ち入り禁止寸前の場所まで自転車で走り、その後は溶岩地帯をハイキングする内容のようです。
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ここから先は自家用車通行禁止となります。
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かなり暗くなった未舗装道路を走ってゆきます。
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ゲートをいくつか通過し進んでゆきます。
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途中から自転車を置いて徒歩で溶岩に向かって歩いていきます。
が、いつまでたってもたどり着けず、時間もなく途中で引き返すことに。
往復で3時間以上の行程でしたが、個人的にはかなり思い出に残った場所です。 -
さすがに疲れ切ってヒロに帰着。タコベルでタコスを購入して夕食です。
すでに夜12時前。明日の予定はサンライズ。早起きはかなり辛い状況です。
特に私の倍の距離を運転し続けていたまっとさんは疲労困憊でしたが、なんとか4時起床、4時半出発ということで話がまとまりこの日は早寝。
2人はすぐ寝床に入りましたが、私はまっとさんがいつダウンし運転を代わるかわからないので、一晩中コーヒー・紅茶でカフェインを大量に摂取。持ち出しの仕事をこなしながら一睡もせず朝を迎えることになりました。 -
まずはまっとさんの運転で、ハワイ島の中心に位置するマウナケア山のビジターセンターに。(明るくなってからの写真です)
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この先は4WD車でなければ進むことができません。多くのツアー客はここで車を乗り換えて山の頂上を目指します。
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私たちはここで夜明けを待つことに。6時頃から徐々に空が明るくなってゆきます。
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昨年西武鉄道の夜行列車を利用して三峰山でご来光を見ましたが、ふだんの旅ではほとんど経験はありません。
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サンライズは見えませんでしたが、雲海が大変きれいでした。
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無理して来てよかったと思います。
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4WD道路を少しだけ登ってみます。
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この後は山を下りコナに向かって走ります。坂を下り切ったところでまっとさんがダウン。運転を代わってハンドルを握ります。
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助手席のどろちゃんも後部席のまっとさんも当然の事ながら爆睡。私は助手席で寝られても気にならない方なので、好きな音楽を聴きながら快適なドライブです。これも幸せな時間でした。
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予定よりも早くコナブリューイング工場に着きました。
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10ドルのツアーに参加します。ここも昨日どろちゃんの突然の要望にまっとさんが手配と支払いをやってくれてました。自分はアルコールはダメなのに、、、 ありがとう。
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実に小規模な工場で、タンクや貯蔵庫を見学した後すぐテイスティングの時間となります。
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グァバが入ったビールからスタートです。
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これはコーヒー入り。
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どれもフルーティーであまり飲めない私もぐいぐいいけてしまいます。
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前日一睡もしていない事もあり、一気にまわります。
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再びまっとさんの運転でコナ中心部へ。
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初めてリゾートに来た感じがします。
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花も美しい。
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最後にまともなレストランで食事ということで、私はマヒマヒを注文します。
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まっとさんもマヒマヒ。味付けが私のとは異なります。
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どろちゃんはオノ。少し分け合って全種類試してみました。
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最後にシュリンプのフライ。どれもおいしかったです。
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食後は海沿いを散歩します。
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私は昔社員旅行のついでにハワイ島に来たことがあるとずっと思っていましたが、帰って調べてみるとそれはマウイ島の間違いでした。
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最後まで、あやしいおじさんはあやしいままのキャラでした。
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搭乗時刻まで少し時間があるので、空港近くのビーチへ。
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溶岩が目立つ珍しいビーチです。
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天気は最初から最後までいまいちでした。
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溶岩に始まり溶岩に終わるハワイ島の旅でした。
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レンタカーを返却し、
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1時間半前にチェックイン。まっとさん、長い運転お疲れ様でした。ありがとう。
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吹きっ晒しの待合室でしばし休憩。
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3人それぞれ異なるデザインのボーディングパスです。
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搭乗時刻となりました。後は一路羽田に向かいます。
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隣の席はどろちゃんでいろいろ話したいこともありましたが、食事以外はほとんど爆睡。お疲れ様でした。そして、ありがとう。
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予定通り22:05羽田到着。翌朝伊丹に移動するとそのまま仕事。終わったら仙台へと、また日常の生活へと戻ってゆきます。
なんか夢を見ていたかのようなハワイの日々でありました。
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この旅行記へのコメント (6)
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- れいろんさん 2018/03/28 00:02:05
- 最近は「ブルゾンちえみWith B」というようです。
- たぬき2号さん
3名の旅行記で揃いましたね。
ところで、女性1人、男性2人のユニットの場合、最近では「ブルゾンちえみWith B」というようです。
まあ、私たちの世代はドリカム(ただし、たぬきさんのポジションの方が問題を起こすまで)って言っちゃいますよね。
キラウエアの火口の炎、いまいちでしたかぁ?3人とも、そんな感想みたいですね。
最初に大きな火口と噴煙を見て、だんだん暗くなって赤々と燃えて見えてくるっていうのが良いのかな。
れいろん
- たぬき2号さん からの返信 2018/03/28 00:13:54
- Re: 最近は「ブルゾンちえみWith B」というようです。
- こんばんは。
結果的にこんな旅行になりました。いろいろと楽しかったです。
私はお笑い好きなので、もちろん「ブルゾンちえみ」はわかっているのですが、
with Bが2人とも能無し(笑)なので、片方の能力が高いドリカムにしてみました。
別にglobeでも2002年までのMy Little Loverでもいいんですが、
どろちゃんの口からドリカムという言葉が出たのと
ドリカムならいろいろとネタになるということで。
火口は実は夜行ったとき風雨が強く、ぱっとしなかったんですよ。
天気は4日間通じてあんまりよくなかったです。
-
- sunnyさん 2018/03/27 19:58:40
- 決戦は金曜日w
- 師匠(と呼ばせていただきます)
長い間お疲れさまでした。
引退後にハワイ、ドリカム結成っておいしいネタですね!
私もいずれ引き際にふさわしい旅先を思案中です。
週末トラベラーにとっても、決戦は金曜日(仕事を片付けて空港直行できるか)なんですよね。
引退しても、集まりには声掛けさせていただきます☆
sunny
- たぬき2号さん からの返信 2018/03/27 22:38:07
- Re: 決戦は金曜日w
- こんばんは。
「決戦は金曜日」。そこに食いつかれましたかw
今回は様々な想いを込めて、様々な人に読んでいただく事を意識し
いつもの4倍くらいの労力をかけて書いてみました。
ひとつのターニングポイントですね。
suunyさんの引き際も楽しみにしております。
また旅会楽しみいたしております。
たぬき2号
-
- esmilinglyさん 2018/03/26 08:21:01
- ドリカム(^^)
- こんにちは。
ドリカムツアー、いいですね!
私も免許がなく、諦めてしまいがちな旅先もあるので、参考になります。
esmilingly
- たぬき2号さん からの返信 2018/03/26 20:06:30
- Re: ドリカム(^^)
- こんばんは。
オフ会メンバーが海外個人旅行好きな人達ばかりなので、割と簡単に旅の相棒が見つかるみたいです。
たぬき2号
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