2018/02/06 - 2018/02/20
17位(同エリア398件中)
とわこさん
アフリカがメインの旅行ですが、特典で帰路にムンバイを経由できた事はナイスです。
列車の旅に凝ってた時はマハラジャの列車に乗る計画もしましたが、その頃
女性軽視の酷い事件が頻繁に起こってたので、そんな国に行きたくないと計画は中止にしました。
それから数年経ちました。
こんな機会でもないと私は行かないであろう国だから、さわりだけでも見れるのはラッキーです。
では、ムンバイを観光しましょう(^^)
アフリカ大人旅♪NO.1 香港@トランジット10時間
https://4travel.jp/travelogue/11329984
アフリカ大人旅♪NO.2 The Royal living stone 滞在でライオン&チーターとお散歩
https://4travel.jp/travelogue/11330094
アフリカ大人旅♪NO.3 ヴィクトリアフォールズ・ザンビアとジンバブエの国境を歩いて渡ろう
https://4travel.jp/travelogue/11332293
アフリカ大人旅♪NO.4 ルワンダぶらぶらから~のエチオピア航空トランジットホテル
https://4travel.jp/travelogue/11332375
アフリカ大人旅♪NO.5 ザンジバル島のサンドバンクに行ってみよ~よっ
https://4travel.jp/travelogue/11332531
<フライト>
2/ 5 HND-KIX NH-991 13:05-14:30 (Y)
2/ 6 KIX-HKG NH-873 10:20-13:50 (C)
HKG-JNB SA-287 23:50-07:05+1 (C)
2/ 7 JNB-LVI SA-048 10:40-12:30 (C)
2/10 LVI-JNB SA-049 13:00-14:40 (Y)
JNB-KGL WB-107 16:40-21:50 (Y) ルサカ経由
2/13 KGL-ADD ET-817 16:20-20:05 (Y) 乗継1泊
2/14 ADD-ZNZ ET-815 10:20-14:45 (Y) キリマンジャロ経由
2/16 ZNZ-ADD ET-814 15:45-20:05 (C) キリマンジャロ経由
ADD-BOM ET-640 23:35-07:15+1 (C)
2/18 BOM-NRT NH-830 20:00-07:15+1(C)
<航空運賃>
羽田>関空>香港>ヨハネスブルグ>リビングストン
ザンジバル>アディスアベバ>ムンバイ>成田
ANA特典ビジネス 大人1名 110,000 マイル 諸費用 \51,310
リビングストン>ヨハネスブルグ>キガリ 南ア航空HP片道2区間 エコ1名 US$435.28
キガリ>アディスアベバ>ザンジバル エティオピア航空HP片道2区間エコ1名610,130RWF(\83,355)
<日程>
2/ 5 羽田ー関空 NH991 13:05-14:30 日航関西空港宿泊
2/ 6 関空ー香港 NH873 10:20-13:50 香港・東涌ゴンビン360ロープウェイ観光
香港ーヨハネスブルグ SA287 23:50-07:05+1 翌日着乗継
2/ 7 ヨハネスブルグーリビングストン SA48 10:40-12:30 ザンビア、リビングストン宿泊
2/ 8 ザンビア、Mukuni Big 5ライオン&チータお散歩 http://www.mukunibig5.com/
Lion and Cheetah Walk /Combo ? USD 200.00 per person
2/ 9 ザンビア側からビクトリアフォール見学&歩いて国境を越えジンバブエ側から滝見学
2/10 リビングストン>ヨハネスブルグ>キガリ(ルワンダ) ザンビアからルワンダ飛行機移動
2/11 車をチャーターして市内観光する キガリ滞在
2/12 キガリ滞在
2/13 キガリーアディスアベバ ET817 16:20-20:05 エチオピアエアートランジットシステム利用宿泊
2/14 アディスアベバ>キリマンジャロ>ザンジバル ET815 10:20-14:45 ザンジバル宿泊
2/15 ザンジバル島滞在 ストーンタウン街歩き&沖合にあるサンドバンクで泳ぐ
2/16 ザンジバル>キリマンジャロ>アディスアベバ>ET814 15:45-20:05
アディスアベバ>インド、ムンバイET640 23:35-07:15+1 機内泊
〇2/17 ムンバイ空港からローワー・パレルのST.REGIS Hotel ホテル送迎車利用
午後:ホテルカーチャーターして市内観光 ムンバイ滞在
〇2/18 ムンバイ>成田 NH830 20:00-07:15+1 機中泊
〇2/19 成田空港到着~自宅
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
-
インドはビザのハードルが高いらしい。
ややこしいので業者に頼もうかと思ったけど頼むのも何処で?
ネットでお勉強したらちょうどe-visaあり意外にも簡単でした。
既定の写真とパスポートをアップロードするのでスキャンして事前にサイズを合わしておきます。(単に縮小したらいい感じ?)
https://indianvisaonline.gov.in/evisa/tvoa.html
記入事項は多いけど記入したらいいだけです。
最後にアップロードして支払いです。多分2000円ぐらいだったかな。 -
空港は新しく広いです。イミグレまで遠かった~
並ぶのを覚悟してたら朝着のせいか空いてました。
VISAをプリントして写真を貼って完璧!と思ってたら支払いの時のメールに書いているVISA番号こそが大事らしい・汗
取説読まないタイプなので・汗
それでもちゃんとメールを保存してたつもりが、夫のメールがない・・・・
なかったらどうなるの?ちゃんと支払ったわよ
払ったと思うけど番号がいるんだよ
内心、空港から出れないの?と思いましたが、じゃあ…という事で事務室のパソコンで番号を調べてくれました。
VISAは3か月有効だったかな?その間何度でも来ていいから又おいでと優しい職員さんたちでした。
写真を貼ったVISAは自分用、ホテルのチェックインで見せました。 -
宿泊先のセントレジスに送迎(US$54)をお願いしていました。
インド=人が多い、と思いタクシー乗り場さえ見つけるの困難かと思ったら意外に人は少なかったです。 -
貧困街なんでしょうがカラフルにペイントして一見、綺麗
この屋根の下でどんな日常が繰り広げられてるのでしょうか・・・・
私は初めてのインドですが夫は40年程前にデリーに行ってます。
40年も前だから路上生活者であふれ衝撃だったようです。 -
ゴーズベイエリア
高速を走るし車窓からは綺麗な印象ですが一般道になると人で溢れ
私たちだけで歩くのは難しそう・・・・
たまたまかも知れませんが、男性ばっかり。
ドライバーさんからも観光案内がありました。
だけど、ドライバーさんは運転だけで観光ポイントに下車させるだけらしい。 -
空港から車で30分ぐらいかな。
近くにはフォーシーズンズもあります。
セントレジスの車寄せに入る通路からは今までの雑踏と別世界
そういやインドは貧富の差が激しいのよねぇ。。。。 -
いきなり煌びやかな世界
ここからエレベーターで8階のロビーに上がります。 -
赤い牛
牛は神さまのお使いなんだよネ。 -
とっても素敵なホテル
レストランに繋がる階段です。 -
パリのジョルジュサンクの設えに似せてるなぁ~
でも素敵! -
奥にバーです。
-
お洒落に作ってます。
ゴージャスな空間 -
ロビーのラウンジでお茶のおもてなしを
眠いのでコーヒーを頂きました。
クッキーは甘い!けど風味は美味しいです。 -
お部屋です。
到着が朝の9時ごろだったけどチェックインさせて頂けました。
助かります。 -
窓際のソファー
-
お部屋全体
-
遠くには高層ビルが見えます。
ムンバイはデリーに続く第二の都市です。 -
マハラクシュミ・レース・コース(The Mahalaxmi Race Course)
競馬場の芝生が見えて綺麗です。馬が走ってるのが見えました。 -
デスクとテレビ
-
ベッドもキングサイズで寝心地いいです。
-
ドアの反対部分はバスルームになっててオープンスペース
ベッドルーム側にドアあったかな? -
洗面の前にバスタブがあります。
ベッドルーム側の空間があるので圧迫感なくいい感じです。
シャワーとおトイレは別途独立しています。
アメニティはオリジナルの物 私は好きじゃないです。 -
ドアを入ってそのままお部屋に(右側)
左はおトイレとシャワールームが突き当り(左)で白く見えてるのがバスタブ
廊下側に洗面ですが、廊下側にオープンなスペースを取ってます。
どうでもいい話ですが・笑
上手にリノベーションしてるな~と感心です。
閉め切った空間だと狭く感じたと思います。
真似したらいいホテル多そうです。 -
こういうランプとか、セントレジスは小洒落ています。
ここはSPA -
大阪のセントレジスといい新しいセントレジスはインテリアに統一感があって垢抜けてるなぁ~と思います。
-
プールは狭いけど・・・・
-
雰囲気はいいです。
日曜日はジモッチが来るのでプールが混む感じ。 -
2月上旬ですが爽やかでいい気候でした。
-
Yuukaという和食レストラン
お腹が空いたのでランチをしてから観光に行こうかと思ったら12時オープンなので少し待たないといけません。
待つ間に眠くなっちゃうしランチで飲んだら眠くなって出かけたくなくなりそう。
この時知らなかったけど、ここいい和食みたい。
のんちゃんがレポしてくれるらしい。 -
こちらは夜だけ営業のレストラン
結局ランチを止めて早い目の夕食にする事にしました。 -
コンシェルジュに車の手配をお願いしました。
お迎えのドライバーが指名してと名刺をくれてたけどもう帰っちゃったので
別の方に。
車寄せでドライバーを待ちます。
観光バスが止まり大勢降りてきました。
ランチに行くのだと思うけど結構ごった返し。 -
ドライバー登場~
彼、面白い人でした。
すごくプロ意識があって自分は何でも知ってると。
行に凄い人混みを見たので自分たちで歩くには襲われそう・・・と思ったので
再度コンシェルジュにドライバーの同行を聞いたけど駐車が出来ないからドライバーは一緒には行けないと言われてました。 -
ホテルから出るなり渋滞で車が進みません。
平日は仕事の車、休日は家族でお出かけの渋滞
今日は土曜日
だから朝は空いてたのね。
優秀なドライバーさん、強引に入って行きます。 -
先ずはマハーラクシュミー駅のすぐ近くのドビー・ガード(Dhobi Ghat)に。
電車が見えあばら家がびっしり並んでます。
当然私たちだけで車を降りるのかと思ったら彼も一緒に車を降りてくれます。
車に私物を何も残さないようにね。
一緒に来てくれるの?
もちろんだよ!
これは彼の意向でした。
そしてスリに気を付ける様に何度も注意をしてくれます。 -
↑の電車の横に駅舎も見えます。
-
ここドビーガードは洗濯屋さんのエリアです。
昔のカースト制度のなごりらしくそのまま続いています。
お父さんがこの職業なら子供も。。。。
ここで生活もしています。 -
凄い数の洗濯物
-
カースト制度・・・・インドの差別主義は3000年近く法律ではなく宗教によって支えられたものです。カースト制度とは人類が作り上げた物の中で最も複雑で洗練された社会的弾圧されたシステムとイギリスの政治学者は言っています。
カースト制度とは全てのヒンズー教徒を先祖代々の職業に従って階級に分けるという事。
ここドビーガードの洗濯人(ドービー)は不可触民になります。
でも何故、洗濯人(ドービー)が不可触民かというと・・・・
ヒンズー教では清潔さが最も徳が高いとされてるからです。
不可触民は不当に当然の権利さえ奪われてたのです。例えば、寺院に彼らの影さえも映っては許されないのです。又、彼らは違う地域に行くとにはその区間は履物を脱いで裸足で歩かないといけなかったのです。 -
水の出る時間が決まってるから何時から何時に水を貯めて・・・・
とか説明してくれたけど忘れちゃった。
子供が物売りに来ます。
ついつい色々な思いが過ります。 -
↑のアップ写真
コンクリートの枠に水を貯めています。
手作業は基本ですがトタン屋根の下にあるように脱水は機械を使ってます。 -
ムンバイの洗濯物は全てここに・・・・というのは昔で一般家庭では洗濯機の普及もあり自分で洗う家も多くなったそうです。
それでも凄い数
料金は仕上げの日数とかでも違ってくるそう。 -
同じ様な洗濯物は企業からなんだろうね。
ドライバーさんが企業の洗濯物と言うからセントレジスもここなの?と聞いたら
全力で否定してました・苦笑 -
ジーパンはメーカーのかしら?
ほら、ストーンウォッシュ?
じゃあ、ハイブランドのかも? -
ロープで分けてるのか、よく紛れず預かり物をこなせて感心
モロッコのフェズの革の染色と被る光景です。 -
作業中です。
この日はそんなに暑くないので多分いなかったけど、自身も裸で水浴びしながら作業もする様です。 -
洗濯物にまみれてるけど、子供らしき子がお手伝いしてます。
この洗濯物は種類が色々だから家庭のものかな?
バングラディシュでは児童による不当労働が問題になってましたね。
白い綿製品は天然ではなく漂白するらしく、有害な漂白溶液に自らも浸かりながら作業を10歳未満の子供でもするらしいです。 -
ブルーのシャツは制服かな?
私たち観光客が眺めてるのは道路脇の高台です。
階段がありここに繋がってます。
ドライバーさんに中に行けないの?と言ったら真顔で一般の人は入っちゃいけないよ~と。 -
チップを払えば入れるという情報を得てたのですが、彼の言い方でそれ以上言えませんでした。
きっと・・・・彼は職務に忠実だからゲストに何かあったらと思い危険かも知れない所には行かせたくないのか
カースト制度が廃止されたとはいえ、未だ根強く残るインドでせめてもの尊厳を守ってあげたいのか・・・・
きっと両方だと悟りました。 -
チップで少しでも収入を得られるならいいと思うけど
不可触民の人たちが凶悪な事件を起こすのも現実らしいので・・・・
女性だけで入るのは私は感心しません。。。。
インドの実情はいきなり強烈ではありますが、単にドビーガードの光景だけを見ると洗濯物は圧巻でした。 -
道を走ってると普通に牛を連れた少年を見かけました。
珍しくない光景らしい・・・・ -
屋根が今にも崩れ落ちそう。
ドライバーさんが僕はムンバイの事は何でもしってるから何でも聞いて
何でも答えられるよ~と言ってくれます。
ずっと色々話してくれます。 -
ビルも古い
窓を開けて写真を撮ろうとしたら危ないから窓は開けないようにと。
ほんと、物騒なんだねぇ・・・・ -
イスラム教の人が住むエリアだったかな。
イスラムの男性は働かないとか小さな商売ばかりで発展を望まないだの
ドライバーさん、ディスってました・笑 -
そして、「マダム~take a picture」と声がかかります。
ドライバーさん、面白い
はいよっ!カシャッ -
この建物かかつて5つ星ホテルだったとか。
そこから話はホテルの話になりました。
ドバイのブルージュカリファ知ってる?
うん、知ってる~
あそこは世界で唯一の7つ星ホテルだよ
7つ星って勝手に付けてるのでしょう?
そんな事ないよ、ちゃんと規定があって空と陸路と海からのアクセスがある事 24時間対応のお医者さんが常駐の事、24時間対応のコンシェルジュが要る事
それが7つ星さ。そんなホテルはブルージュファリファだけさ~
そうなのね。でも、セントレジス・ムンバイにはあなたの様な優秀なドライバーがいるわ。私には7つ星よ(^^) -
行きたい所はリクエスト出来ます。
私は市場をリクエスト
ここで車止めれるかなぁ。。。と思ったけどパーキングになってました。。
鍵を預かるシステムです。でも出る時に鍵を返して貰えないトラブルが一瞬ありました。何でも昨日、違う人が車のキーを受け取り車の盗難があったらしいです。 -
市場の角のお店は質屋さん、網の中です。
今の若い子は質屋さんを知らないかも。
リサイクルショップ化だもんね。日本は。 -
フルーツ屋さん
ディスプレイ、綺麗だよね。
お向かいは高級マンゴがありました。 -
ドライバーさんは車の中でスパイスの講義をしてくれていましたが意味不明
というのはガラムマサラには何でもあると言うのだけど、(忘れちゃったけど例えばクミンガラムマサラとかターメリックガラムマサラとか)
ガラムマサラってなぁに?と聞いてもガラムマサラとしか・・・・苦笑
要はミッスクスパイスらしいけど・・・・ -
じゃあ、どう使うの?と聞いたけど横から夫がどうせ使わないよ~と・苦笑
来る前に勉強しておけば良かった。
事実、ハーブやスパイスを買っても全然使いこなせないので買わなかったけど
日本に帰ってから少し後悔です。
あれば使ったかも。。。。 -
イスラム色のある一角でした。
-
市場の辺りも人が多かったけど賑やかな通りを走りました。
路上で商売しています。 -
そして造花のお店がある交差点へ
凄い人です。
絶対歩けないよとドライバーさんが言ってました。 -
ドライバーさんが「はい。撮って撮って撮って」(笑)
中に列車が見えました。
駅舎の様です。
車窓の風景・苦笑
でも、何処も駐車出来ない感じ。
駅舎を見たかったので中に入れないの?と聞いたら切符がないと入れないとの事でした。この時は単に罰金という意味で取りましたが、空港内もチケットがないと入れないのでそっちの意味だったのかも。 -
チャトラパティ・シヴァージー駅(Chhatrapati Shivaji Terminus)
とても綺麗な駅舎 -
1888年に建造された駅舎はヴェネツィア・ゴシック建築様式です。
-
写真は車窓からなので分かりませんがシメントリーの建物です。
2004年に世界遺産登録
一時停止もしにくい駅周辺ですが下車して後でお迎えも可能かと思うけど
ドライバーさんからの提案はなし・笑 -
イギリスの植民地でもあったのでイギリスの建築様式のビルも残っています。
そんなエリアは優雅な雰囲気 -
これは単にタクシーの渋滞を撮ったのかな。。。。
-
ムンバイ大学(Mumbai University)
-
デイヴィッド・サスーン図書館(David Sasoon Library)
ムンバイで最も有名で、歴史的な建造物の図書館 -
渋滞でのろのろ運転の時、ドライバーさんが「早く撮って撮って撮って~」と。
え!至近距離で失礼じゃないの?
何でも学校のプログラムでアメリカの大統領だの伝統的な装束など希望の仮装をするらしい。 -
そしてここも。
中で大仏が寝転がっています。 -
タージ・マハル(The Taj Mahal Hotel)に来ました。
左の高層は新館です。
2008年11月にムンバイ同時多発テロの舞台の1つになったホテルです。
外国人を狙った犯行 -
インド門(Gateway of India)
『凱旋門』から影響を受けた、植民地時代の象徴
タージマハールホテルの前です。
構図悪いです。というのもこの辺り大混雑で車から降りて撮影するも
quick quickで焦ります。 -
コラバコーズウェイはホテルです。
その横にいっぱいのお店があるそうです。
私たちはクリントンが買い物をしたというお店で降ろされました・苦笑
だからと言ってセールスは全然しつこくなく意外にも放置で良かったけど。 -
1871年以来のレオポルド・カフェ&バー
2008年の同時多発テロの時ここでも銃で襲撃がありました。
あの綺麗な駅舎でもテロがありました。 -
裁判所って言ったかなぁ。。。。
-
ガンジー像
ガンジーの家を見に行くかと聞かれたけど、眠いしささっとこの辺りだけで・苦笑 -
左の方はビーチになってて家族連れで賑わうようです。
この道沿いに建築中の豪華な建物がありました。
ドライバーさん、写真撮ってコールよりクイズ優先・笑
さて何の建物でしょう・・・・
豪華ホテルのようなパレスのような建物
正解は病院でした。
パールシーと呼ばれる宗教の人たちの病院でパールシーはお金持ちだそうです。
あのタタ財閥もパールシー -
ハジ・アリ霊廟(Haji Ali Dargah)
イスラム教の聖人の棺が流れ着いた、“奇跡の場所”
霊廟はアラビア海に浮かぶ小島にあり、引き潮の時のみ渡ことができます。毎日、長蛇の列の巡礼者が集まる神聖な場所です。 -
高台に登って上から町をみます。
寺院です。
先ほどの病院の建築主であるお金持ちのパルーシーと呼ばれる人たちの宗教はゾロアスター教です。
ムンバイのゾロアスター教はその昔イランから移住した人たちです。
ゾロアスター教は炎を信仰しています。 -
お金持ちのお家です。
パルーシーがお金持ちなのは興味深いです。
というのは、どういった経緯かは分からないらしいけど東インド会社の保護の下、パルーシーはムンバイに移り主に貿易によって財力をつけて行くことになります。
ムンバイはパルーシーのコミュニティが強いのです。
インド=ヒンズー教と思ってましたがここムンバイではゾロアスター教徒のパルーシーが幅を効かせてるのは興味深いです。 -
ハンギング・ガーデンズ(Pherozeshah Mehta Gardens)
動物の形に樹を刈り込んでいます。
ジョギングやお散歩に人気の公園です。 -
この前におトイレがありドライバーさんが行くというので私も。
お掃除はちゃんと出来てる有料の公衆トイレです。
インドのお金を持ってないのでドライバーさんに出して貰いました。 -
ここは動物の樹がある公園の端です。その隣にゾロアスター教の風葬場があります。
異教徒の立ち入り禁止だし風葬場なのでもちろん立ち寄りません。
木々で囲まれ異様な雰囲気
ゾロアスター教では火葬をしないでそのまま死体を放置するのです。
そう言えばこの日も救急車が止まってて死体が運ばれた様です。
海鳥などの鳥が多く発生し死体を食べるのでこの辺りの住民の家のベランダに肉片が落ち社会的問題になっる様てす。
又、この近くにバターチキンの美味しいお店があるそうでとても美味しいらしい。
鳥繋がり・・・・今、言わないで~苦笑 -
これ、個人の家です。ホテルの部屋からも見えてました。
世界で一番の豪邸です。
5人家族に300人の従業員がいるそうです。
広すぎってもんじゃないけどどうやって5人で使うの?と心配無用
従業員のロッカールームや食堂や・・・・納得・苦笑
インドは桁が違います・・・・
ムンバイには3億住んでると言ってたけどお金持ちは6名
そのうちの1名の家って事です。 -
こちらは廃ビル
50階で申請して実際は52階だから建築ストップになったとか。
意外に厳しい?賄賂でどうにでもなりそうなお国柄だよね?なら、資金のショート?
睡魔に襲われながらも3時間の楽しいツアーでした。
車のチャーター$64
楽しかったのでチップ$20 -
ホテルのダイニングのカフェエリア
お洒落です。 -
インドのスパークリングで選んだらシャンドンでした。
美味しい -
パンもそこそこ
-
シーザーサラダ
美味しいです。 -
タンドリーチキンとっても美味しいです。
緑のソースはパクチー風味
私はパクチー嫌いだけどいい風味でした。
そういや、ビーフステーキないの?と聞いちゃった・汗 -
グリーンカレー
美味しいです。
ご飯も美味しかった。
結構量あります。 -
レストランからのアイス
$154
一つ一つの値段は安いのだけど税金が高い感じ -
レストランも混んでなく静かでした。
-
翌朝のレストランは混雑
地元の人が多かったです。
チャイ
本場のチャイは香辛料が効いていました。
体に良さげ。 -
ビュッフェスタイルで種類多いです。
-
美味しい
-
ヌードルや色々あります。
-
バトラーがチョコと薔薇を持ってきてくれました。
3時のチェックアウト
チェックアウトまで退屈するかと思ったらなんのなんの・・・・・
え?もう3時?というぐらい部屋でリラックスしていました。 -
ホテルの車は割高なのでタクシーでいいかと思い車寄せでタクシーを頼みました。
クーラーはいる?
もちろん・・・・
え?そういうレベル???
なかなかの車がきました・汗 -
本当は色々と聞いてホテルカーもオプションだったけど、ちょうど地元の人の結婚式だったようでうるさいのなんのって~~~
音楽隊の演奏で話が聞こえません。
馬まで来て大混雑 -
運転手さん、英語は分かりませんがホテルの人からドル建ての支払いも了承してもらってました。ホテルの人の話では換算したら12ドルぐらいだと言ってたので$15渡しました。
少し渋滞もありハラハラどきどき。
あ~!ぶつかるぅ~!と思った寸前で止まってました。
ナイスな運転手さんでした。 -
空港内にはチケットとパスポートを見せないと入れません。
だから空いてたのね。 -
丁度カウンターオープンでナイスタイミング
セキュリティは1回
男女を分けていました。 -
GVKラウンジは2か所あります。
カウンターで左側と言われたけどゲートNOからすると右が近い
なので右側に行くと「ここでもいいけどゲートに遠いわよ」と言われました。
そうなの?と思いながら左側のラウンジに行くとANAは左側でエミレーツとエディハドが右だと言ってました。 -
新しい空港で綺麗なラウンジです。
-
バーコーナー
-
奥はビュッフェコーナー
-
素敵なラウンジです。
イタリアンパスタ美味しかったです。 -
左側にSPAがあり15分のフリーマッサージが受けられます。
-
このコーナーでフットをしてくれました。
追加料金で60分もあります。 -
シャワーもあります。
綺麗でいいラウンジでした。 -
ゲートまで少し歩きました。
綺麗な空港です。 -
787です。
-
通路を挟んで席を取りました。
-
アミューズ
-
和食の前菜
-
洋食の前菜
-
和食のメイン
-
洋食のメイン
-
デザート
-
ラーメンを頂きました。
-
お誕生日だったのでお祝いして下さいました。
快適な車に乗り車窓だけの観光ではありましたが、ムンバイの街に触れ少しはムンバイが分かった気分です。
セントレジスは居心地のいいホテルでした。
もし、居心地の悪いホテルだったら、悲しい滞在になったかも。。。。
今はカースト制度も廃止されより少しは昔よりましだろうけど、余りにも人口が多く収集が付いてない街・苦笑
凶悪な犯罪のニュースで大嫌いだったインドですが、下地を考えると複雑です。
今回、出発前にフライトキャンセルがあり気分が削がれた旅行でしたが
お陰でゆったりした日程でどの国も楽しめました。
行ってみなきゃ分からない・・・・これ、感想です。
旅行記にお付き合い有難うございました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (16)
-
- たらよろさん 2018/03/19 12:54:09
- 見ているだけで・・・
- こんにちは、とわこさん
あ~、画面を見ているだけで、しんどくなってきた。。。
これって過呼吸状態??
人と建物というか、小屋というかの密集具合で過呼吸に。
でも、皆さん一生懸命生きておられるんだなぁ~っていうことは
しっかりと感じました。
ほんと、7☆って、結局人だよね~
どんなに外側だけ良くても、中身が伴っていなければ全然7☆にならないし。
まあ、そこは、セントレジスだから、こんな優秀なドライバーさんもおられたってことで、やっぱりセントレジスは優雅で美しいわね~
どの国も、雰囲気が一定しているのが素敵だな。
ロビーの感じからして、あ~セントレジスって安心感あるもんね。
たらよろ
- とわこさん からの返信 2018/03/19 20:15:17
- RE: 見ているだけで・・・
- たらよろさん
こんばんは。
コメント有難うございます。
あぁ。。。。
たらよろさんはこういう風景が苦手なのネ。
若干隔離された感はあったけど(笑)私はムンバイの街を楽しみましたよ〜
私が旅先でとても重い気分になった所は唯一カンボジアです。
ホテルはルレエシャトーだったんだけど、ガイドさんの貧乏アピールに憂鬱になりました。
子供の貧困を訴えられても私にはどうしようもないものね。
ほんと、今思ってもあのガイドは最低
きっとね、寄付と称してお金が欲しかったんだわ。。。。
今なら、旅行で来てる人を憂鬱な気分にさせるものではないと言い返せたけど。。。。
あの頃は私も真に受けて純情でした・笑
でも、実際、カンボジアで子供にお金頂戴とたかられたわ。
ムンバイでも子供の物売りは見たけどそれはお商売だから・・・・
逞しく稼いでね!と応援は出来るでしょう。
ほんと、人ですよね。
機内でもCAさんで全然違うしショップでもレストランでも・・・・
セントレジスは素敵なホテルですネ。
ホテルはインテリアが好みだとテンション上がります。
でも、インテリアが気に入らないと高級ホテルでもがっかりネ。。。。
とわこ
-
- いつのんさん 2018/03/18 09:48:30
- お帰りなさい・・そして行ってらっしゃい、中近東(爆)
- とわちゃん、おはよ! 仏のお兄さんだよ(笑)
インドって女性軽視とか?ひどい国なんですか?
市街も空気とかあまりきれいではなさそうですね。
ってことでムンバイ経由やめシンガポール経由に…アハ!
和食レストランのレポ出来ずスンましぇん。
でもセントレジスは良さそうなんでモーリシャスで
泊まろうかと?
ずっと海眺めてるだけで・・・好、好感度が怖い!!
素敵な旅行記あざ~~す! ジョージ
- とわこさん からの返信 2018/03/18 18:35:43
- RE: お帰りなさい・・そして行ってらっしゃい、中近東(爆)
- ジョージさん
こんばんは。
えええ?
お得意の人道支援に出かけないの?
インドこそジョージさんの支援が必要だわ。
・・・ってか、何処行くの?
モーリシャスの時?
好感度・・・・只今ダダ下がりなので後は上げるしか・爆
微力ながら協力させて頂きます。
そういや、とわちゃんももうすぐお出かけ(^^)
有難う。行ってくるね。
お利口にして待ってて頂戴ね。
とわこ
-
- おっさん 2018/03/18 01:48:06
- おっさんなら
- とわこさん
こんばんはー 完結ですね!
パリのジョルジュサンクの設えに似せてるなぁ~←さすが とわこさま おっさんもそう思いました。
で、おっさんならレジスから一歩も出ないでしょう(笑)
インド・・・凄いとこなんですね、ちょっとココは行けないですわ(*_*)
ではでは
おっさん
- とわこさん からの返信 2018/03/18 08:43:36
- RE: おっさんなら
- おっさん
おはようございます。
お付き合いサンクスです。
でしょ!でしょ!でしょう〜!
おっさんは絶対無理なエリア
おっさんはファーストに乗ってナイスな海のゴージャスなホテルのふかふかベッドで
ごろごろしてなさぁ〜い(^^)
たまにヘリに乗って良し!(笑)
うん。
このお花スタイル結構使うよね。
バランス感覚はいるかもだけど比較的真似出来るわね。
でもこういうのが一番難しいのかも。。。。。
とわこ
- おっさん からの返信 2018/03/18 13:25:29
- RE: RE: おっさんなら
- おはよーございます!とわこさん
> でしょ!でしょ!でしょう〜!
> おっさんは絶対無理なエリア
> おっさんはファーストに乗ってナイスな海のゴージャスなホテルのふかふかベッドで
> ごろごろしてなさぁ〜い(^^)
> たまにヘリに乗って良し!(笑)
はい!メチャ理想なスタイルです^^
インドはホント行く事ないだろうなぁ。
> このお花スタイル結構使うよね。
> バランス感覚はいるかもだけど比較的真似出来るわね。
> でもこういうのが一番難しいのかも。。。。。
ラグジュアリホテルの看板みたいなものですね、おっさん花自体に興味ないんだけど、こういうのは大好きです。
マネ出来るの?とわこさんセンス抜群ですね!難しいでしょー?こういうフラワーアレンジって。
ではでは
おっさん
- とわこさん からの返信 2018/03/18 18:39:51
- RE: RE: RE: おっさんなら
- おっさん
うん。これはアレンジというよりバランスだね〜
並べ方。それこそセンスの問題だね。
ホテルもシンプルかつゴージャスでないと・・・・
そういう意味ではセントレジス上手いなぁと思うわ。
とわこ
-
- お黙り!さん 2018/03/17 16:02:04
- 素敵なホテル
- とわちゃん、こんにちは。
へっえ~~~?インド初めてでしたか?意外だな。でも、そうだよね、とわちゃんが行きたい処なんてないかもしれない。私は30年ほど前に観光してきましたよ。
タジマハルやジャイプールのピンクの窓・・・・・・憧れだったんだ。
勿論、ムンバイへは行ってません。
今でもそうなんだ、所謂、家の無い人が道端で生活している。最近はインド経済が好調(IT関係)なので、減ってると思っていたんだけどね。
30年前、伊丹空港に帰って来た私に「インド臭い、埃っぽいな」とパパが言ったのよ。確かに埃っぽかった(笑)インドは遺跡が素敵なんだけど、貧困の差が大きくて、街歩きしたくないです。そして、私、どこでもお腹壊したりしないんだけど、唯一、インドでお腹壊したのでした(笑)でも、ちょっと懐かしい感じがしました。
マリー
- とわこさん からの返信 2018/03/17 17:15:02
- RE: 素敵なホテル
- マリーちゃん
こんにちは。
いつもサンクス(^^)
そうだよ〜!
インドは初めて。アジア嫌いだもん・苦笑
でもね、マハラジャ列車は乗りたかったわ。その気になった時に悲惨な事件が度々起きて計画は消えちゃったけど。
マリーちゃん、インド行ってたのネ。
カルチャーショックだったでしょうネ。
今は生活もよくなってるだろうけど相変わらず貧富の差がありそうだね。
ITは海外に行っちゃうし。
あぁ、遺跡があるのネ。
そういや、アマンもあるんだよね〜
インドにちょっと興味がわいてきました。
とわこ
-
- tanupamさん 2018/03/17 13:58:48
- 落差ある旅も・・
- とわこさん
こんにちは
前半のアフリカと、おまけで立ち寄ったインドとの落差があまりにも
激しすぎるような・・そんな感を受けました。
ライオン様とのショットと、人間様(牛様)とのショットがお似合い
の両極端なんでしょう。
しっかし、よくぞこのようなルートを考えだしましたねぇ・・
美しい風景見られて、動物と戯れて、ビーチ(泳げなくても)堪能して
そして、最後は混沌としたインドのるつぼ。
さすが、ご主人はツボを心得ている=奥さまをも楽しませるポイント
と感銘しました、ホントです。
次回も素敵なルートを計画されているようで、ダイナミックな旅行記
を楽しみにしています!
tanupam
- とわこさん からの返信 2018/03/17 17:04:07
- RE: 落差ある旅も・・
- タヌタヌ〜(^^)
こんにちは。
コメント有難うございます。
え〜?落差あった?
確かにアフリカとはいえ、ザンジバルは緑が綺麗だったしルワンダはホテルライフ
ザンジバルは海と・・・・治安も眺めもいいアフリカだったものネ。
あの素敵な駅舎を見た時、タヌタヌが浮かんだわ。
タヌタヌなら列車に乗るだろうなぁ〜って。
ねーちゃまたちと列車に乗ってて私も体験してみたいと思ってたけど
ムンバイ発は人口が違うので日本の通勤電車より混んでるかも?
街でも所々でそれはそれは凄い人混みになるの。
レイプ事件があるだけに正直人混みは怖い物があるよ。。。。
タヌタヌ大先生にルートをお褒め頂くとは・・・・
夫も喜ぶわ。
いえいえ。
これからもどうぞご教授よろしくお願いします(^^)
とわこ
-
- 夏子の探検さん 2018/03/16 23:26:43
- インド~思い出深い国でした・・・
- とわこさま、こんばんわ~☆
毎回素敵でエレガントな旅行記を楽しませて頂いています。
インド初めてだったのですね?
インドビザが取り辛いのは、インド大使館?は東京と大阪に有るようですが、多分今でも大阪では取り辛いようです。
東京の方面(名古屋(愛知県)より東側が東京都で申請、私の住む四日市(三重県)より西に戸籍が有る方は、大阪での申請に成ります。問題は此処です。
東京はある程度のミスはその場で直すなりで申請OK!大阪は、たったひとつでも(写真の貼り方が少しズレテルとか、つまらな~~いミスでも、申請却下、その場で直しは効かず、再度別の日に申請に行く事に成ります。)だから、戸籍の有る場所によって、対応が違うのです。
これは、凄い問題だ!と私はビザの申請場所に有った、質問箱にレポート用紙3枚もの問題指摘状況を書いて入れて来ました。しかし、聞いた話によると、そのような違いが有るようです。(カースト制の国ですから、国のお役人さんも違うようです)
今度、私がビザを取る時は、実家の戸籍に一時的に入れてからにしようかな?とまで思っています(笑)
ホテルのご案内役の運転手さんは、大事なお客様に、何か有ると困るので、車の中からの撮影しか出来なかったのでしょうが、ムンバイも余程セレブのお姿でなければ、特にご夫婦なら、歩けそうですが・・・私が先日行ったジャカルタも、似たような街でした。地元に転勤族で行かれて居るご婦人(親子さん)と飛行場のラウンジで話しましたが、全て運転手付きの車を与えられて居るようです。(危険だから、お買い物まで付き人付きだそうです)当然、お手伝いさんも(その方達用のお部屋が、必ずどの物件も有るようです)とても不自由だと言っていました。
貧富の差も凄いそうです・・・
お洗濯物地域、私もお写真拝見して、モロッコの皮染め場所を思い出しました。
世界は広いので、色々な国が有るものですね・・・生まれた時から、どんなに頭脳明晰な子でも、学校に行けない階級の子が居る国、階級制で無くても、学校が無い地域に住んでいる子供達、考えさせられますよね・・・
夏子
- とわこさん からの返信 2018/03/17 16:44:42
- RE: インド?思い出深い国でした・・・
- 夏子さん
こんにちは。
コメント有難うございます。
> 毎回素敵でエレガントな旅行記を楽しませて頂いています。
いえいえ・汗
> インド初めてだったのですね?
そうなんですよ。初めて。
ビザをネットでググると夏子さんがご経験されたような書き込みが多くビザの取得はめげました。でも、ラッキーな事にe-visaが導入された様でタイミングも良かったです。
夏子さんもe-visaで申請されたら簡単ですよ。
これはお勧めです。
そういう意味でもインドのハードルは下がりました。
セントレジスの運転手さんはやはり何かあったらと心配してらしたのかもネ。
それにご存じのように大渋滞でしょう。。。。
例え乗り降りでも駐車スペースがないのも大きな理由でしょうね。
アジア圏の駐在は豪邸にお手伝いさん、運転手さんの世界でしたね。
不自由でも無いような。。。。羨ましいですよ。
貧富の差が激しい国ほどそういう生活が出来ますネ。
夏子さんもフェズの光景が浮かびましたか?
あの染色も強烈ですよねぇ。。。。
夏子さんはアジアが苦手とおっしゃってましたよね?
私もです。
カンボジアに行った時のガイドさんがあまりにも貧困を強調されたので憂鬱になりました。
でも、逞しいアジア、ベトナムとかは楽しかったです。
今回も楽しかったです。
次はインドネシアかなぁ。。。。
とわこ
-
- jelvaさん 2018/03/16 20:24:45
- インドはやはり濃い!
- とわこさん、こんばんは。
最後はインドですね。
1泊なのに内容が濃い!
悪名高きインドのビザですがe-visaはそんなに大変じゃないんですね。
ゴールデンウィークに両親がインドに行くそうですがビザの書類を見てビックリ。
過去10年間に訪れた国を全部書くとかインドに来たことがあればホテル名も記入とか・・・。
父は年に数回海外へ行くし、インドもちょくちょく行っていたのでたいへんそうでした。
セントレジスはやはりいいホテルですね。
何より安心というか・・・そこが一番のポイントだったりして。
観光もちょっと見ただけでかなり内容が濃い・・・。
カースト制度の長い歴史があるので一言では語れないと思いますが深いですよね。
洗濯屋さんの風景は圧巻でしたけどセントレジスの洗濯物をドライバーさんが全力で否定・・・苦笑
実はインドは高校生、大学生の時に行ったことがあるのですがものすごくカルチャーショックを受けた覚えがあります。
とにかく人が多くて清潔感の概念が全く違ったなあと。
そしてお決まりでお腹を壊した上に牛にど突かれたのが懐かしいです。
また行きたいなぁ・・・。
子供が大きくなってからのんびり行くかもしれません笑。
楽しい旅行記ありがとうございました。
Jelva
- とわこさん からの返信 2018/03/16 22:23:05
- RE: インドはやはり濃い!
- jelvaさん
こんばんは。
いつも有難うございます。
ねっ!インドはビザが大変なんだよね〜
写真屋さんも言ってたわ。
え〜!このゴールデンウィークに?
e-VISAにしたら?
大変じゃないどころか、簡単だよ〜!
スキャンもプリンターで出来るじゃない。
ビサのサイトに行ってタイプしていくだけ。
jelvaさんなら出来るわ。
ネットでも国の記入はあったかも・・・
だけど私たちパスポートが新しくなって1年だしその間に行った国も
端折って書いたよ。適当適当・笑
最後にプリントして写真貼った紙とお支払い時のVISA番号があればOKよ。
セントレジスは良かったわ。
公共のエリアのインテリアというか雰囲気素敵(^^)
フォーシーズンズもいいだろうねぇ。。。。
ドビーガードが一番の観光スポットかもね。
他にはないから・・・・
普通に職業かと思ったらカースト制も絡んでたなんてね。
ふふふ。
もし、ドライバーさんにセントレジスもここだと言われても驚かなかったかも・・・・
ってかねぇ。。。。
中国で高級ホテルのお掃除の潜入レポみた?
あれは特別ひどいにしても私、お掃除の人タオルをかける前に
手が滑って床に落としてないかなと思う事もたまにあるから・苦笑
常に備えよ・苦笑
だからタオルでお顔はぽんぽんとしか拭かないの・笑
ってか。。。。
床の足ふきとバスタオルを一緒に洗ってるでしょう・・・・
マイタオル持参するべきね。。。。。
jelvaさん、インド行ってるのネ。
そりゃ。。。。カルチャーショックだよねぇ。
夫も18歳の記憶を今も言う事あるわ。
でも、もう行きたくないではなく懐かしく思えるのはいいわね。
私も列車旅したくなりました。
とわこ
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
とわこさんの関連旅行記
ムンバイ(インド) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
16
125