2018/02/08 - 2018/02/12
9位(同エリア83件中)
kobapyさん
- kobapyさんTOP
- 旅行記186冊
- クチコミ132件
- Q&A回答27件
- 320,803アクセス
- フォロワー92人
最近私の4トラフォロー仲間の間で人気急上昇のアムリトサル・ゴールデンテンプル。今回の旅のメインターゲットはアタリ/ワガ国境セレモニー鑑賞ですが、ゴールデンテンプルの夜景はぜひ押さえておきたいところです。そして噂??の無料飯も。(^^)
ということでVol.2はアムリトサル・光り輝くゴールデンテンプル編。KLからアムリトサル、そして翌日パキスタンとの国境越えまで綴ってみます。
旅のしおり
2/8(木)会社→羽田 エアアジアD7 523便 HND23:45発→
2/9(金)クアラルンプールKUL(KLIA2)06:35着
バス&タクシー&船:
KLIA2→Bukit Tinggi(Klang)→ケタム島→Bukit Tinggi(Klang)→KLIA
マリンドエアOD271便 KUL15:45発(変更前18:00発)
→インド・アムリトサルATQ19:15着(変更前21:30着)★イマココ
タクシー:アムリトサル空港→ゴールデン・テンプル
アムリトサル泊:Hotel Sarovar Regency (ホテル・サローヴァ・リージェンシー)泊
Agoda:1670インドルピー
2/10(土)オートリキシャ&徒歩:
アムリトサル→アタリ→ワガ→ラホール→シャリマ―ガーデン→ワガ→ラホール
ラホール泊:Tourist Inn Hotel(ツーリストインホテル)
Booking.com:4060パキスタンルピー
(紹介キャンペーン2000円キャッシュバック予定)
2/11(日)オートリキシャ&バス:
ラホールフォート→ワガ→インド・アタリ→アムリトサル→アムリトサル空港
マリンドエアOD272便 アムリトサル(ATQ)22:15発→
2/12(月)クアラルンプールKUL(KLIA)06:40着
バス:KLIA→KLIA2
エアアジアD7 522便 KUL(KLIA2)14:40発 →HND22:30着
主な費用
羽田―KL往復:約2万5千円(諸費税込み:預け荷物無し。Air ASIA HP)
KL―アムリトサル往復:約3万5千円(諸費税込み:Ctrip手配)
その他:パキスタン:オートリキシャ1日貸し切り40USD+チップ5USD。
その他食費交通費インド・パキスタン合わせて約6千円
換金時レート:1USD≒112円(都内郵便局)
1インドルピー≒2円(アムリトサル空港)
1パキスタンルピー≒1.1円(ラホール市内ウエスタンユニオン)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 航空会社
- エアアジアX バティック・エア・マレーシア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
-
インド・アムリトサルへ向かう便はマリンドエア。マレーシアの第2のLCCです。
-
LCCといってもなんちゃってLCC(笑)。預け荷物無料。画面付きでエンターテイメントも提供されています。
USB端子もあるので携帯電話も充電できます。
席もそれほどキツキツではありません。
チェックイン時通路側希望したら、横2席空席の席をアサインしてくれました。 -
1パックですが、ミールも追加料金なしで提供されます。
ドリンクサービスも有です。
ミネラルウォーターは言えば何個ももらえてました。 -
離陸後インド洋を横切り、陸地に入り込みます。
眼下に街明かりが見えだします。 -
ジャーンシー(Jhansi)あたり?
ひときわ明るかったです。
このあとアグラ西上空を通過しました。右サイドの席ならもしかしたらタージマハル見えたかも。 -
アムリトサル空港着後、機体前方はボーディングブリッジで降機、機体後方はバスで移動という斬新なスタイル。後方席だったのでバス移動でしましたが、普通にブリッジから降りたほうが早かったようです。
出発が遅れた分、到着も1時間遅れ。イミグレ、両替にも手間取りターミナルを出たのは現地時間21時過ぎ。まあ当初の予定よりは早いので良しとします。 -
3度目の訪印。北インドということで寒いかなと思っていたけど、今のところ東京より随分暖かい感じです。
ターミナル前の駐車場で白タクを拾います。
普段は公共交通派なのですが、最近ちょっと大人な軟な旅人になりつつあります。(笑)
最初ゴールデンテンプルまで600インドルピーと言われるも、400まで値切ります。
オートリキシャではなくトヨタのミニバンでした。 -
20分ほど乗ったでしょうか。アムリトサル中心地に入ってようです。ゴールデンテンプルが近づくとごちゃごちゃ感が増してきます。
-
ゴールデンテンプルそばまでは車では入れないようで、少し手前で降ろされます。
少し歩くとヨーロッパ調の街並みが現れました。 -
ちょっとインドっぽくない(笑)
-
ここは記念撮影スポットのようです。
-
イイ感じの雰囲気です。
夜22時近くですが、治安は悪く無さそう。 -
一瞬駅?と思うような建物。
ゴールデンテンプルの一部でした。
とりあえず先にホテルを目指します。 -
ゴールデンテンプル入口から徒歩3分という立地で選んだホテル。
ホテル・サローヴァ・リージェンシー。
自分的にはこのチョイス正解でした。
でも周りに野良犬が多いのはちょっとドキドキ。(^^; -
1000円台のホテルとはやっぱり違う感じ。
部屋は綺麗でした。 -
ちゃんと石鹸もあり。
-
最初水しか出ませんでしたが、5分くらいしたらお湯も熱いくらいのが出てきました。
お湯の出るホテルはいいホテル(笑) -
ホテルに荷物を置き、カメラのみでやってきました。
ホント近くてよかった。
ここで靴を預けます。番号が書かれた金属の札を渡されます。
ここからは素足で進みます。足を清める場所にはぬるま湯が流れていました。
本殿手前で途中でバンダナで髪の毛を隠すように参拝者に注意されました。
少し引き返したところにバンダナがおいてありました。 -
階段を降り、一段低くなった場所にたどり着くと、黄金に輝く寺院が目に飛び込んできました!
-
いや~、美しすぎます!
邪心が洗われるような景色です。
いろんな悩みも忘れます。 -
皆さんにもこの景色、絶対に生で見ていただきたい!!
-
境内も境外も、あちこちに野宿している方がいました。
冬でなければ自分もチャレンジしていたかも(笑)
でも今は蚊が居なくてベストシーズン!?なのかも。 -
うーん、プライスレス。(^^)
-
警備を担当するシク教徒さんに、写真を撮っても良いか聞いて写させてもらいました。
いきなり槍で一突きされたら即死しそうですからね(^^; -
沐浴池を回っていきます。
-
中に行けるのかな?
-
ご立派な建物です。
-
黄金寺院に通ずる通路の門。この時間は中に入れないようでした。
-
見るもの全て美しい。
-
話のネタ的にゴールデンテンプル名物、無料飯(ドネーション可)にチャレンジしてみます。24時間提供されているみたいです。23時ごろでしたが続々と皆さん食べに来ていました。広い部屋の地べたに座っていただきました。
お水はお腹を壊しそうなので口を付けませんでしたが、その他は普通にたべれました。希望すればお代わり自由の様です。激うまという訳では有りませんが異教徒の外国人まで分け隔てなく提供して戴けるというシク教の懐の深さを感じます。
配食から片付けまでたくさんのボランティアの方が働いていました。感謝の言葉しかありません。
外の一角でも食事を戴いている方が居ました。 -
結局沐浴池を計2周して景色を目に焼き付けます。
何時間でも見ていれそうでしたが、午前零時近くなのでそろそろホテルに戻ります。
シャワーを浴びて就寝。長い1日でした。 -
翌朝です。ホテルでは朝食付きではなかったことと、とある作戦のため
7時前にチェックアウトします。
とりあえず今のところお腹は壊れていなさそうです。(笑) -
日の出前の裏路地を徒歩で進みます。
-
異国の裏路地歩き、結構好きです。
-
ロバとすれ違いました。
-
ゴミを漁る神聖な野良牛(^^;
-
ゲートをくぐり、徒歩で駅を目指します。
-
朝靄なんだか、排ガスなんだか・・・
-
徒歩20分くらいで駅に到着です。
-
google Mapを見ていると国境の町、アタリ(Atari)まで線路があるようです。
経路検索してみると7時半発の列車が出てきました。
ということでチャレンジ企画です。
駅入り口の自動発売機に驚きつつも、乗車券は簡単に買えてしまいました。
アムリトサル―アタリ:10インドルピー。 -
しかーし、ホームに向かうも肝心の列車が見当たりません。
駅員に聞いてみましたが今日は列車が無いようです。
駅の時刻表を見てみると、デリー発アタリ行きが6時半発で載っていますが、
毎日あるわけではなさそうです。
ということで、検索結果はガセネタでした。残念。 -
撃沈で凹むも、まあ、旅にトラブルはつきもの。
駅の踏線橋の上から昇る朝日を拝みます。 -
さーて、どうしたものか。
とりあえず駅前で朝食を食べながら考えることに。
こちらの呼び込みのお兄さんにひっかっかります。 -
水はアカン。
メニューは昨夜食べたようなデジャブ―感が有りますが、別皿のカレーは激うまでした。
チャパティ?を2枚お代わり。チャイも2杯お代わり。
価格は失念。(確か200インドルピーぐらいだったかな。)
このお店、かわいいネズミちゃんが居ます。(笑) -
昼間のゴールデンテンプルも魅力的でしたが、初訪問国パキスタンへ早めに向かうこととします。
食事後、お兄さんに国境の町アタリまでのバスはあるか聞いたところ、
ちょっと待っててと言い店の外へ。
暫くするとオートリキシャの運転手を連れて戻って来ました。
最初500インドルピーと言われるも、高すぎるので却下。350まで下がったので良しとします。先ほど食堂に居た客2名と同乗でした。 -
アムリトサルの街中近くでは、センターライン寄りはバス専用レーンの様でした。
-
何の記念碑だろう?警備員?軍隊?警察?のような人たちが立っていました。
-
街を離れるにつれ、交通量も少なくなります。
-
時刻は9時ごろ。
この季節、オートリキシャで風を切って進むと随分と肌寒かったです。
リュックからマフラー、手袋出して防寒しました。
しばらく単調な景色が続きます。 -
アムリトサルを出て約1時間。国境の町、アタリに到着です。
インドの旗の少し先にはパキスタンの旗が見えます。
はるばる国境に来たんだな~と実感。 -
オートリキシャは駐車場へ入り、ここで下車。
沢山のトラックが国境越え待ちしているようです。
チャイを1杯飲んで、落ち着きます。1杯40インドルピー。 -
一度パスポートチェックを受けて、建物に向かいます。
ここ撮影禁止エリアかも。控え目に撮影。(笑)
正面のドーム状の屋根の建物がイミグレです。
ただし9時40分ごろ着くと、10時にならないと開かないから20分、そこらで待てと言われてしまいました。確か9時から開いていると聞いていたのですが・・・ -
イミグレ入口で厳重なセキュリティチェックを受けたあと、出国です。
特に何も聞かれることなく、スタンプ押してもらえました。
その後ずっと歩いてパキスタンに行くものと思っていましたが、
国境の門の手前までバスで移動でした。国境警備隊員が乗ってくる前にこっそり撮影。 -
徒歩で国境の門をくぐり、無事パキスタン入国です。
といってもまだイミグレにたどり着いていないので正式には入国になっていませんけどね。ここでパスポート盗まれたり、無くしたらどうするのかな~??なんてくだらないことを考えます。
インドへ向かう人たちが写真を撮っていたので、まぎれて撮影( ^^) _U~~
Vol.2はここまで。
Vol.3 パキスタン・ラホール編へと続きます。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
-
前の旅行記
2018年週末海外計画第1弾 有休休暇1日+3連休でKL、アムリトサル、ラホール3都市を巡る旅(Vol.1 ...
2018/02/08~
その他の観光地
-
次の旅行記
2018年週末海外計画第1弾 有休休暇1日+3連休でKL、アムリトサル、ラホール3都市を巡る旅(Vol.3 ...
2018/02/08~
ラホール
-
2018年週末海外計画第1弾 有休休暇1日+3連休でKL、アムリトサル、ラホール3都市を巡る旅(Vol.1 ...
2018/02/08~
その他の観光地
-
2018年週末海外計画第1弾 有休休暇1日+3連休でKL、アムリトサル、ラホール3都市を巡る旅(Vol.2 ...
2018/02/08~
アムリトサル
-
2018年週末海外計画第1弾 有休休暇1日+3連休でKL、アムリトサル、ラホール3都市を巡る旅(Vol.3 ...
2018/02/08~
ラホール
-
2018年週末海外計画第1弾 有休休暇1日+3連休でKL、アムリトサル、ラホール3都市を巡る旅(Vol.4 ...
2018/02/08~
ラホール
-
2018年週末海外計画第1弾 有休休暇1日+3連休でKL、アムリトサル、ラホール3都市を巡る旅(Vol.5 ...
2018/02/08~
アムリトサル
この旅行記へのコメント (6)
-
- カスピ海さん 2018/02/20 19:59:40
- インド版金閣寺
- kobapyさん
こんばんは
技ありの旅行記、それで、それで、と次の展開が待ち遠しいです。
ゴールデンテンプルは、ほんとうにキラキラ度がすごいですね。銀閣寺的なところもあって、シク教に洗脳されてしまいそうです。^^
音楽が鳴っていたりするのでしょうか。
ええ、お写真からでも、邪心が消えましたよ。ありがとうございます。
お食事、器も金属でちゃんとしているのですね。
しかし、やっぱりチャレンジャー魂健在だあ!
マリンドエアも順調に飛んで、アムリトサルまでKLから直行できるのなら利用価値大です。
そして、ついにパキスタンですね。またつづきも楽しみにしております。
- kobapyさん からの返信 2018/02/20 22:37:20
- RE: インド版金閣寺
- カスピ海さん、こんばんは。
いつもありがとうございます!
本当にゴールデンテンプルはキラキラでした☆
シク教は日本のような拝観料を取ることもなく、
しかも来たもの全ての人に分け隔てなく食べ物を恵むという
素晴らしい宗教であり、
全てがボランティアや寄付で運営されているという
素晴らしいものです。
> 音楽が鳴っていたりするのでしょうか。
済みません。美しい景色に気を取られて、音のことはあまり思えていないんですよ(^^;
御経的なものは流れていなかったと思います。
> しかし、やっぱりチャレンジャー魂健在だあ!
あの出された水を飲み干して、境内で野宿すれば、真のチャレンジャーと言えるでしょう。(笑)
そう言う意味では、まだまだ私はひよっこです。(^^)
ぜひ、カスピ海さんのチャレンジャー精神を見てみたい。(爆)
> そして、ついにパキスタンですね。またつづきも楽しみにしております。
そうですね。初訪問国は本当にワクワクします。
しかも陸路国境越えなので。
島国育ちの日本人には非日常です。
続きも順次UPしてきますので、おたのしみに。
ではでは。
kobapy
-
- Halonさん 2018/02/18 15:42:50
- アタリ行きのチャレンジ企画
- kobapyさん こんにちは!
アタリ行きのチャレンジ企画は残念でしたね。
10ルピーとはいえ、運行していない列車のチケットを売りつけるとはどういうこっちゃと思いましたが、自動販売機で買われたのですね。
https://erail.in
↑こちらのサイトで検索してみたのですが、列車No.74661は毎日運行になっていました。アムリトサル始発なので、到着列車の時刻表には載ってなかった可能性もありますね。
ただerail.inのサイトに載っていても運行していない列車に過去に出くわしましたので、確実ではないのですが。
現地では駅員の情報を信じるしかないかな。インクワイヤリー窓口に行けば別の情報があったかもです。
でもアタリ行きの列車を見つけてしまうところがさすがですねえ。
私がアムリトサル滞在中は思いつきもしませんでした。
次回に行く機会があれば必ずチャレンジしたいと思います。
マリンドエアのなんちゃってLCCぶりにもびっくりしました。
- kobapyさん からの返信 2018/02/18 20:49:46
- RE: アタリ行きのチャレンジ企画
- Halonさん、こんばんは。
旅行記に投票&書き込みありがとうございます。
> アタリ行きのチャレンジ企画は残念でしたね。
> 10ルピーとはいえ、運行していない列車のチケットを売りつけるとはどういうこっちゃと思いましたが、自動販売機で買われたのですね。
まず、自販機があることにびっくりしました。
まあ先に駅員に聞いてから買えば良かったのですが。
> https://erail.in
先ほど覗いてみました。確かに毎日あるような表示ですね。
どうもインドの鉄道は信頼できないのですが、でも1度乗ってみたかったんですよね。
実現せず、残念でした。
> でもアタリ行きの列車を見つけてしまうところがさすがですねえ。
> 私がアムリトサル滞在中は思いつきもしませんでした。
> 次回に行く機会があれば必ずチャレンジしたいと思います。
Halonさんの人柱レポートお待ちしております。(笑)
マリンドエアのCAさんの制服はなかなかGOODですよ。(^^)
ぜひ一度乗ってみてください。
また気が向きましたらお立ち寄りください。
kobapy
-
- まむーとさん 2018/02/18 14:23:42
- 夜の輝きがスゴいですね!
- Kobapyさん、こんにちは!
live配信?があったので、より深く身近に感じて手にとるように分かるような疑似体験させてもらってます。
マリンドエアは快適そう!
アグラ上空ではヤムナ川を挟む織姫彦星も見られるかどうか気になります。
アムリットサルはインドに見えませんね。
先進国のような。世界で羽ばたく富豪の寄付がすごいのでしょうか?貧困もさほど厳しくないのかな。無料ご飯もあるし。
無料ご飯を頂くためにアトラクションの待ち時間の流れのようなシーンをTVで見ましたが待ち時間なしでしたか?
お腹が大丈夫で良かったです。
私はそこで野菜を切るボランティアをしたいです。老後の夢にします。
あの黄金寺院の写真は旅の御守りになると思います。私も必ず行き、写真を撮り世界のシーク教の人々と会話したい思います♪
- kobapyさん からの返信 2018/02/18 20:23:30
- RE: 夜の輝きがスゴいですね!
- まむーとさん、こんばんは!
事前情報が洩れていると、旅行記に新鮮味が無いですかね(笑)
マリンドエアのCAさんの衣装はエアアジアと対極な感じなので
すごく新鮮です。(^^)
日本人の舌にとって機内食はかなり当たりはずれが有ります。
有料な点を除けば美味しさはエアアジアに軍配が上がります。
> アムリットサルはインドに見えませんね。
そうなんですよね。やっぱりイギリスの植民地の色合いがいまでも残っています。
そんなコロニアルな感じとゴールデンテンプルが同居してカオスな街です。
本当に観光地としてお勧めな街です。できればもう1日居たかったです。
> 無料ご飯を頂くためにアトラクションの待ち時間の流れのようなシーンをTVで見ましたが待ち時間なしでしたか?
まあ、食堂に行ったのが夜の23時くらいだったので、行ったらすぐに食べれました。
やっぱり食事時の時間だとすごいことになると思います。
> 私はそこで野菜を切るボランティアをしたいです。老後の夢にします。
いい夢ですね!ぜひ実現させてくださいませ。
応援しております。
ではでは。
kobapy
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
アムリトサル(インド) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2018年週末海外計画第1弾 有休休暇1日+3連休でKL、アムリトサル、ラホール3都市を巡る旅
6
54