2018/02/03 - 2018/02/03
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のーとくんさん
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山陰本線の円町駅近くの達磨寺では、この日の前後三日間、大節分祭が行われています。
正式名の法輪寺より、達磨寺といった方が通りが良い、臨済宗の禅寺です。
境内に所狭しとダルマが置かれた達磨寺、撮った写真もダルマだらけです。
【写真は、本堂前の庭園です】
- 旅行の満足度
- 4.5
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
車は、あと一台停められます、とのことで駐車場へ。
山門は大節分祭のムード満点。 -
門柱の横には、ダルマが沢山。
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門を入っていきます。
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下には鬼瓦が。
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振り返ると、山門の瓦には「宝」の文字が。
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すぐに早ルマさんが。
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お札に願い事を書くテントが。
そこにもダルマさんがドーンと。 -
そのお札を貼られたダルマさん。
何とか顔だとわかります。 -
こんな自然石のダルマさん。
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ダルマさんの鬼瓦。
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再びテントの方を見るとダルマさんが並んで。
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達磨堂の前にもテントが。
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テントにダルマさんの提燈がぶら下がっています。
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達磨堂では、読経が続きます。
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お堂の周囲の壁にもダルマさんが。
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天上にはダルマ図。
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前にもダルマさん。
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正面中央の達磨像、ご本尊なんでしょうね。
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授与品の土鈴は、今年の干支の戌。
かわいいですね。
やっぱりダルマさんも。 -
達磨堂の正面のお堂です。
鬼瓦、やっぱりダルマさんですね。 -
そこを左に行くと中門があり、それをくぐって左側に鐘楼が。
その鬼瓦です。 -
鐘を撞きます。
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鐘楼の反対側の鬼瓦も、もちろんダルマさん。
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向こうに本堂の屋根が見えます。
鬼瓦、そろってダルマさん。 -
天辺をアップ。
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本堂には上がるため靴を脱ぎます。
その靴棚の上に、強面のダルマさん。 -
本堂の前の庭園です。
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縁側には、ダルマさんがズラリ。
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屏風にもダルマさん。
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本堂の外陣には、お釈迦さまの涅槃像が。
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内陣に入ります。
達磨像、そして後ろにはお釈迦さm。 -
外陣に戻って、弁天さま。
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本堂を出ます。
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本堂の横に、少林寺拳法の記念碑が。
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本堂の方を振り返ります。
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抹茶をいただきに、本堂横の建物に。
その建物の横を歩くと、左に先ほどの鐘楼が。 -
二階に上がって部屋に入ります。
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ダルマさん~
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抹茶をいただきます。
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なんと最中もダルマさん。
抹茶も美味しい、ダルマさんの最中もすごく美味しい。 -
獅子とダルマさん。
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こちらもダルマさん。
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鉄瓶にもダルマさんが。
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こちらは、かわいいですね。
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外に出て、本堂の横を歩いていると、かわいい観音さまが。
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この窓、ダルマさんでね。
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再度、達磨堂へ。
香炉にもダルマさんが。 -
そして礼拝。
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お札だらけのダルマさんと交代したのでしょうか。
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達磨堂の正面のお堂に入ります。
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堂内はダルマさんだらけ。
ここで甘茶(ハトムギ茶)がいただけます。 -
奥の上は、ダルマさんではないようですね。
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そこを出ると、正面には達磨堂。
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庫裡の玄関に入って取りました。
やはり禅寺ですね。 -
山門を出て、その鬼瓦です。
(おしまい)
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