2018/01/13 - 2018/01/13
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ハートネッツさん
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毎年、幸兵衛窯の「初窯の宴」に参加して1年が始まります。
11:00 絵付け
12:30 如庵 山内の和食と林酒造のお酒の宴
三河漫才、祝杯、餅つき
三々五々解散
参加費 12,000円 幸兵衛先生書の扇子付き
1/12~1/14の3日間の開催で1/13に参加です。
この日は大寒波の最中で、庭の流れる水さえも凍っていました。
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受け付け後、絵付けをします。
皆真剣です。 -
今年は徳利と盃です。
いつも描きたい絵を用意していきます。 -
描き終わると、釉薬を掛けてもらいます。
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白地部分には幸兵衛窯の職人さんに赤絵が描いて貰えるので、素敵な作品になります。
こちらが今までの作品です。 -
古民家のギャラリーが宴会場です。
いつもの展示品が片付けられ、土間にはペルシャ絨毯が敷き詰められます。 -
当主の七代加藤幸兵衛先生の挨拶から宴は始まります。
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床の間にはお洒落に花がアレンジされています。
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乾杯の音頭は幸兵衛先生の息子さんの亮太郎さんです。
後ろに飾られている書も亮太郎さんが書かれました。 -
懐石は「淡如雲」の山内さんです。
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先付けは若竹、菜の花、木の芽和え
八寸は盛り沢山。 -
汁椀
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煮物湾
具沢山です。
写真を忘れましたが、窯炊き豚汁もあります。 -
食事の途中には三河漫才も楽しめます。
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お相撲さんのように大盃で、お酒を飲む体験が出来ます。
これは、普通なかなか出来ないことです。 -
庭先では餅つきが始まりました。
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つきたての福餅で締めです。
夏には別の趣向で七夕の宴があります。
要予約です。
その前に4/14.15は誰でも参加できる蔵出しがあります。
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