ドブロブニク旅行記(ブログ) 一覧に戻る
アメリカの格安ツアーで旧ユーゴスラビアを巡る旅に行ってきました!41人の大ツアーでしたがみなさん社交的で最後まで楽しく過ごせました。旧ユーゴスラビアは思っていた以上に見どころたくさんで毎日飽きることなく観光できました!

③旧ユーゴスラビア、クロアチア、モンテネグロ、ボスニアヘルツェゴビナ、スロベニアの旅

16いいね!

2017/09/28 - 2017/10/08

708位(同エリア2099件中)

0

40

ディア

ディアさん

アメリカの格安ツアーで旧ユーゴスラビアを巡る旅に行ってきました!41人の大ツアーでしたがみなさん社交的で最後まで楽しく過ごせました。旧ユーゴスラビアは思っていた以上に見どころたくさんで毎日飽きることなく観光できました!

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
3.5
グルメ
4.0
交通
4.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
観光バス
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • ドゥブロヴニクに着いた翌日、バスで高台まで行き旧市街の全景を観光したあと城壁に囲まれた旧市街に向かいました

    ドゥブロヴニクに着いた翌日、バスで高台まで行き旧市街の全景を観光したあと城壁に囲まれた旧市街に向かいました

  • 旧市街の入り口あたりにあるライオンの形の蛇口、ユダヤ人が造ったものだそうです

    旧市街の入り口あたりにあるライオンの形の蛇口、ユダヤ人が造ったものだそうです

  • 旧市街の門、昔は夜になるとここが閉鎖されたので門が閉まる前に旧市街に住んでいる人々は急いで帰ってこないといけなかったそう

    旧市街の門、昔は夜になるとここが閉鎖されたので門が閉まる前に旧市街に住んでいる人々は急いで帰ってこないといけなかったそう

  • 旧市街に入ってすぐの所にある立派な水くみ場。ドゥブロヴニクは1991年から94年まで続いて旧ユーゴスラビアの独立戦争のときに独立に反対する隣国セルビアから激しく爆撃され、戦時中のある日は朝の6時から夕方の6時まで休みなく5000発もの爆弾が落とされたそうです。このためドゥブロヴニクに住んでいた住人の三分の二は亡くなったそうです。私たちのツアーガイドをしてくれたクロアチア人の三七歳のガイドさんも10歳の時に戦争でお父さんを亡くし、家も爆撃でなくなり、泣く泣く4歳上のお姉さんと一緒に戦争孤児としてベルギーにもらわれていったそうです。その後イタリアやイギリスを転々としてやっと今はクロアチアに帰ってこれてお母さんやお姉さんとご近所暮らしができるようになったそう。

    旧市街に入ってすぐの所にある立派な水くみ場。ドゥブロヴニクは1991年から94年まで続いて旧ユーゴスラビアの独立戦争のときに独立に反対する隣国セルビアから激しく爆撃され、戦時中のある日は朝の6時から夕方の6時まで休みなく5000発もの爆弾が落とされたそうです。このためドゥブロヴニクに住んでいた住人の三分の二は亡くなったそうです。私たちのツアーガイドをしてくれたクロアチア人の三七歳のガイドさんも10歳の時に戦争でお父さんを亡くし、家も爆撃でなくなり、泣く泣く4歳上のお姉さんと一緒に戦争孤児としてベルギーにもらわれていったそうです。その後イタリアやイギリスを転々としてやっと今はクロアチアに帰ってこれてお母さんやお姉さんとご近所暮らしができるようになったそう。

  • 旧市街の広場、11月はオフシーズンだそうですがけっこう観光客が多くてにぎわっていました

    旧市街の広場、11月はオフシーズンだそうですがけっこう観光客が多くてにぎわっていました

  • 旧市街の教会、細かい所まで装飾が凝っています

    旧市街の教会、細かい所まで装飾が凝っています

  • 旧市街にあるシアター、旧市街に唯一あるバロック建築の建物

    旧市街にあるシアター、旧市街に唯一あるバロック建築の建物

  • 旧市街にも可愛い猫ちゃんがいました。でもこの子は観光客に触りまくられてちょっと迷惑そうでした

    旧市街にも可愛い猫ちゃんがいました。でもこの子は観光客に触りまくられてちょっと迷惑そうでした

  • 旧市街の港、ここの堤防はかなり前に造られ貿易で繁栄していたそうです

    旧市街の港、ここの堤防はかなり前に造られ貿易で繁栄していたそうです

  • 旧市街は家々が密集していて道が細く、車も入れないため住民も歳をとってくると重い買い物袋を何度も往復して運ばないといけないことなどに不便を感じるようになり、旧市街の家はバカンス客に貸し出し自分たちは便利な新市街に暮らす人が多くなってきているそうです

    旧市街は家々が密集していて道が細く、車も入れないため住民も歳をとってくると重い買い物袋を何度も往復して運ばないといけないことなどに不便を感じるようになり、旧市街の家はバカンス客に貸し出し自分たちは便利な新市街に暮らす人が多くなってきているそうです

  • 旧市街にある見張り台、海に向けて大砲も設置してありました

    旧市街にある見張り台、海に向けて大砲も設置してありました

  • 旧市街の中にも学校はあります。ここは学校のバスケットコート

    旧市街の中にも学校はあります。ここは学校のバスケットコート

  • 旧市街の一角にもミカンの木が植わっていました

    旧市街の一角にもミカンの木が植わっていました

  • 横からみるとかなりの断崖絶壁です。よくこんなところに街を造りましたね。<br />この断崖はレストランから降りていくことができます。この後夫と二人で波打ち際ギリギリまで降りて写真を撮っていたら波にさらわれそうになったのでご注意ください(笑)

    横からみるとかなりの断崖絶壁です。よくこんなところに街を造りましたね。
    この断崖はレストランから降りていくことができます。この後夫と二人で波打ち際ギリギリまで降りて写真を撮っていたら波にさらわれそうになったのでご注意ください(笑)

  • 城壁から手を伸ばせば届きそうな所に人々の生活があります

    城壁から手を伸ばせば届きそうな所に人々の生活があります

  • ドゥブロヴニクで宿泊していたラクロマホテルの屋外プール、この時最低気温5度の最高気温18度で寒くて屋外プールには入れませんでしたが夏に入ると景色もきれいで楽しめると思います。このホテルの近くにはその名もコパカバーナビーチがあり、夏場はにぎわっているそうです。夫と二人で行ってみましたが冬の今はほとんどの土産物屋が閉まり閑散としていました

    ドゥブロヴニクで宿泊していたラクロマホテルの屋外プール、この時最低気温5度の最高気温18度で寒くて屋外プールには入れませんでしたが夏に入ると景色もきれいで楽しめると思います。このホテルの近くにはその名もコパカバーナビーチがあり、夏場はにぎわっているそうです。夫と二人で行ってみましたが冬の今はほとんどの土産物屋が閉まり閑散としていました

  • 夜になるとプールがライトアップされさらに美しかったです!ちなみにこのホテルには屋内プールもあり、そちらは欧米人観光客が楽しそうに利用していました

    夜になるとプールがライトアップされさらに美しかったです!ちなみにこのホテルには屋内プールもあり、そちらは欧米人観光客が楽しそうに利用していました

  • ラクロマホテルのベッド、このベッドの木枠がイ〇アのようなちょっと安っぽい造りで夜トイレに行ったときに誤って足をぶつけてかなり痛かったです。このホテルはテレビの英語チャンネルがニュースしかなく、泣く泣く映画のバットマンをクロアチア語で見るはめになりました

    ラクロマホテルのベッド、このベッドの木枠がイ〇アのようなちょっと安っぽい造りで夜トイレに行ったときに誤って足をぶつけてかなり痛かったです。このホテルはテレビの英語チャンネルがニュースしかなく、泣く泣く映画のバットマンをクロアチア語で見るはめになりました

  • お風呂場は湯舟もあり十分な造りでした

    お風呂場は湯舟もあり十分な造りでした

  • ドゥブロヴニクの旧市街を観光した翌日はモンテネグロ一日観光ツアーに参加しました。これはモンテネグロに行く途中で立ち寄ったコトールという小さな港町にある素敵な教会

    ドゥブロヴニクの旧市街を観光した翌日はモンテネグロ一日観光ツアーに参加しました。これはモンテネグロに行く途中で立ち寄ったコトールという小さな港町にある素敵な教会

  • コトールには有名な人口の小島の上に造られた教会があるんです。これはその教会の隣にあった小島

    コトールには有名な人口の小島の上に造られた教会があるんです。これはその教会の隣にあった小島

  • 小島に向かうボート乗り場にいた猫ちゃん、15分ほどボートに乗ったら小島の教会に到着です!

    小島に向かうボート乗り場にいた猫ちゃん、15分ほどボートに乗ったら小島の教会に到着です!

  • 外観も美しい教会、こじんまりしてますが塔もあり可愛らしい造りでした

    外観も美しい教会、こじんまりしてますが塔もあり可愛らしい造りでした

  • この教会は人口の島を造るところから始まり、教会を建設し終えるまでなんと50年以上かかったそうです

    この教会は人口の島を造るところから始まり、教会を建設し終えるまでなんと50年以上かかったそうです

  • 教会の内部も凝った宗教画で埋め尽くされ、豪華絢爛な造りになっています。お花がたくさん飾ってあるなあと思ったらこの日も夕方に海外からのお客様の結婚式があるそう。小島にあるロマンチックな教会で結婚式が挙げられるということで世界中からここに結婚式を挙げに人が集まるそう

    教会の内部も凝った宗教画で埋め尽くされ、豪華絢爛な造りになっています。お花がたくさん飾ってあるなあと思ったらこの日も夕方に海外からのお客様の結婚式があるそう。小島にあるロマンチックな教会で結婚式が挙げられるということで世界中からここに結婚式を挙げに人が集まるそう

  • 教会の屋根にも豪華な宗教画がびっしり描かれています。この小さな教会に描かれた人の数はなんと2000人もいるそう。誰が数えたんでしょうね

    教会の屋根にも豪華な宗教画がびっしり描かれています。この小さな教会に描かれた人の数はなんと2000人もいるそう。誰が数えたんでしょうね

  • 教会にはちゃんとパイプオルガンもあります。結婚式の時にはもちろんこのパイプオルガンが結婚行進曲を奏でてくれます

    教会にはちゃんとパイプオルガンもあります。結婚式の時にはもちろんこのパイプオルガンが結婚行進曲を奏でてくれます

  • これがこの教会を建てるきっかけになった聖母子画、ある日地元の漁師がこの聖母子画が湖の岩に間にひっそりと隠されているのを見つけたそう。これを奇跡だと信じた村のお金持ちがこの聖母子像はこの場所にいたいのだろうとわざわざ岩のあった所に小島を造り、この教会を建て聖母子画を安置したそう。この絵もこれだけ大事にしてもらって喜んでいることでしょう

    これがこの教会を建てるきっかけになった聖母子画、ある日地元の漁師がこの聖母子画が湖の岩に間にひっそりと隠されているのを見つけたそう。これを奇跡だと信じた村のお金持ちがこの聖母子像はこの場所にいたいのだろうとわざわざ岩のあった所に小島を造り、この教会を建て聖母子画を安置したそう。この絵もこれだけ大事にしてもらって喜んでいることでしょう

  • この教会の2階の窓から見た景色、この教会に立ち寄った漁師達がこの奇跡の教会に幸運を分けてもらおうと寄付した世界中のお宝が2階に飾られていました。日本の古い硬貨まで飾られて寄贈されていました

    この教会の2階の窓から見た景色、この教会に立ち寄った漁師達がこの奇跡の教会に幸運を分けてもらおうと寄付した世界中のお宝が2階に飾られていました。日本の古い硬貨まで飾られて寄贈されていました

  • これは20年の歳月をかけて漁師の妻が夫の航海の無事を祈って作った聖母子の刺繍、日本のシルクとこれを制作した漁師の妻の金髪が縫い込まれています。20年の間に美しかったブロンドは白髪が混じり、上に行くほど色が変わっ色が変化しています。<br />この漁師の夫が無事に航海から帰ったのかどうか記録は残ってないそうですが、この教会に感謝して寄贈したぐらいだから無事帰ってきたのだろうとガイドは言っていました

    これは20年の歳月をかけて漁師の妻が夫の航海の無事を祈って作った聖母子の刺繍、日本のシルクとこれを制作した漁師の妻の金髪が縫い込まれています。20年の間に美しかったブロンドは白髪が混じり、上に行くほど色が変わっ色が変化しています。
    この漁師の夫が無事に航海から帰ったのかどうか記録は残ってないそうですが、この教会に感謝して寄贈したぐらいだから無事帰ってきたのだろうとガイドは言っていました

  • コトールからしばらくバスに乗り、モンテネグロに到着しました!ここは007カジノロワイヤルを見てから実際に行くのを楽しみにしていた場所なのですが、ウィキペディアによると映画でモンテネグロと紹介されている場所は実はチェコ共和国で撮影されたそうです。。。<br /> まっ何はともあれこれがモンテネグロの城壁都市の入り口の門

    コトールからしばらくバスに乗り、モンテネグロに到着しました!ここは007カジノロワイヤルを見てから実際に行くのを楽しみにしていた場所なのですが、ウィキペディアによると映画でモンテネグロと紹介されている場所は実はチェコ共和国で撮影されたそうです。。。
     まっ何はともあれこれがモンテネグロの城壁都市の入り口の門

  • これは昔権力者が住んでいたおうち

    これは昔権力者が住んでいたおうち

  • 門の近くにある教会、戦後壊された教会の塔を立て直したのはいいけれど資金が続かず二つとも同じ造りにはできなかったそう。この党の鐘かなりうるさくて住民を朝から悩ませているらしいです

    門の近くにある教会、戦後壊された教会の塔を立て直したのはいいけれど資金が続かず二つとも同じ造りにはできなかったそう。この党の鐘かなりうるさくて住民を朝から悩ませているらしいです

  • この地元のガイドさん、なんと身長が198cmもあり旗などを持たなくてもどこにいるのかすぐに分かりました。このモンテネグロの街は本当に小さいのでみんながみんなを知っているらしくこのガイドさんも道案内をしていると街の人にしょっちゅう声を掛けられて挨拶してました

    この地元のガイドさん、なんと身長が198cmもあり旗などを持たなくてもどこにいるのかすぐに分かりました。このモンテネグロの街は本当に小さいのでみんながみんなを知っているらしくこのガイドさんも道案内をしていると街の人にしょっちゅう声を掛けられて挨拶してました

  • こちらは街の中にある新しめの教会。この向かいぐらいに古い教会がありますがそこは狭くて日曜日の礼拝などを行うのに不便なのでこの新しい教会を建てたのだそう。

    こちらは街の中にある新しめの教会。この向かいぐらいに古い教会がありますがそこは狭くて日曜日の礼拝などを行うのに不便なのでこの新しい教会を建てたのだそう。

  • こちらがその古くて狭い教会、中に入ると6畳ぐらいの広さで確かに大勢の人が集まってミサをするには狭そうでした

    こちらがその古くて狭い教会、中に入ると6畳ぐらいの広さで確かに大勢の人が集まってミサをするには狭そうでした

  • このモンテネグロの街にも城壁があります。ここはかなり急で階段の高さも不揃いなので登って降りるのに2時間半はかかると言われ自由時間内には登れませんでした。ここを登っている人達をみると陽ざしを遮る物が何もなくかなり直射日光でけっこう暑そうだったので登ろうと思う方は帽子など日焼け対策が必要だと思います。特に夏場

    このモンテネグロの街にも城壁があります。ここはかなり急で階段の高さも不揃いなので登って降りるのに2時間半はかかると言われ自由時間内には登れませんでした。ここを登っている人達をみると陽ざしを遮る物が何もなくかなり直射日光でけっこう暑そうだったので登ろうと思う方は帽子など日焼け対策が必要だと思います。特に夏場

  • この城壁の写真を撮ろうと階段を登っていてふと横をみるとこの黒猫ちゃんがいました。なんだかクロアチアもモンテネグロも猫が多いなあと思ったらガイドさんいわく、昔からこの辺にはネズミが多くてネズミがいると不衛生なだけでなくペストなど病原菌も運んでくるのでこれを防ぐために漁師が海外に漁に出た際に猫をもらい船の中で飼ってネズミ退治をしてもらっていたそうです。この猫たちは船でモンテネグロに連れてこられここでも大切に飼われたようです。なのでこの街にいる猫たちはその船乗り猫の子孫だそうです。今もネズミなどから守ってくれる存在として大事にされています

    この城壁の写真を撮ろうと階段を登っていてふと横をみるとこの黒猫ちゃんがいました。なんだかクロアチアもモンテネグロも猫が多いなあと思ったらガイドさんいわく、昔からこの辺にはネズミが多くてネズミがいると不衛生なだけでなくペストなど病原菌も運んでくるのでこれを防ぐために漁師が海外に漁に出た際に猫をもらい船の中で飼ってネズミ退治をしてもらっていたそうです。この猫たちは船でモンテネグロに連れてこられここでも大切に飼われたようです。なのでこの街にいる猫たちはその船乗り猫の子孫だそうです。今もネズミなどから守ってくれる存在として大事にされています

  • 海に繋がっている川の水。とっても澄んでいていて魚の姿もはっきり見えました

    海に繋がっている川の水。とっても澄んでいていて魚の姿もはっきり見えました

  • ここ城壁はいつ建てられたのか忘れてしまいましたが<br />かなり古いものだそうです

    ここ城壁はいつ建てられたのか忘れてしまいましたが
    かなり古いものだそうです

16いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

クロアチアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
クロアチア最安 421円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

クロアチアの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP