2017/09/27 - 2017/10/03
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ティコママさん
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プリンスエドワード島2日目は午前11時40分からアンの半日ツアーに参加します。
それまでの時間、前日に行けなかったモンゴメリーのキャベンディッシュ居住地跡の本屋さんに行きます。
フットパスのような道を通り、個人の敷地内にある小さなブックストアでした。
ツアーはシャーロットタウン発着で、キャベンディッシュからは同じブリーズインに宿泊されてる母娘さんと私の3人が参加しました。
一緒にロストバゲッジした方も母娘2人旅だったので、母娘でプリンスエドワード島を旅される方は多いのでしょうね。
私も娘がいたら絶対2人で来たい!
帰りはシャーロットタウンのホテルまで送ってもらって楽ちんでした。
アンのツアーでは、赤毛のアンの本を購入、私の宝物になりました。
9月27日(水) 関空→バンクーバー→モントリオール→シャーロットタウン(トロント→シャーロットタウンで木曜到着)
9月28日(木) フリー
9月29日(金) アンの半日ツアー
9月30日(土) 午後から南海岸ツアー、ミュージカル「アンとギルバート」
10月 1(日) 北海岸ツアー
10月 2(月) シャーロットタウン→トロント→バンクーバー→関空
宿泊 キャベンディッシュ ブリーズイン
http://www.cavendishbreezeinn.com/japanese
シャーロッツ ローズイン
http://www.charlottesrose.com/rooms-rates/
PEIセレクトツアーズ
www.peiselecttours.ca/
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- エアカナダ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
9月29日(金)
この日の卵料理はポーチドエッグです。
毎日何かな?と楽しみですが、2泊だけなのか残念。
もっと泊まりたいなぁ~ -
アンツアーに出かける前にモンゴメリさんがキャベンディッシュに住んでいた居住地跡の本屋さんに行ってみます。
ゴルフ場を横切り・・・ -
グリーンゲイブルズを抜けてお化けの森を通り、10分ほど歩くと昨日行ったお墓の道に出ます。
-
朝の9時50分ぐらい、だーれもいません。
車も走ってない。
ここを横断して -
少し階段を上って
-
うわっ!
広~い -
実は昨日ここまで来ました。
夕方5時を過ぎていたので残念ながらここから先へは行けなかったのです。 -
今日もCLOSED!
只今9時55分ぐらいかな。
あと5分、うろうろしながら待ちます。
10時になりました!
でも誰も出てこない・・・。
少し待って、“いいよね、10時やし”と呟いて棒の下をくぐって中に入りました。
少し行くと、いきなり大きな犬が3匹ワンワン!吠えながら私の前に走って来ました。侵入者を追い払おうとしているのでしょう。
後ろから男の方がいらして、フレンドリー、フレンドリー!と言ってます。
フレンドリーなら襲われる事はないか。
でも、怖かった!
もう少し入り口で待ってれば良かったのに気が急いてたので・・・。
でも、10時過ぎたんやもん! -
敷地内にはモンゴメリの文章が設置されています。
-
向こうに建物が見えます。
広い敷地に芝生が敷いてあり、わんこ達が走り回ってます。
いいなぁ。 -
このコは一番優しそうでした。
あとの2匹は茶色いラブでしたがそのコ達がちょっと怖そう。
私の周りを走り回ってます -
ブックストアです。
-
わんこ達はカートに乗って帰って行きました。
-
ブックストア
-
店内には薪ストーブ
-
何処もかしこもアンだらけ。
日本の文庫本もあります。
カウンターで6カナダドル払います(入場料) -
『ANNE OF GREEN GABLES』の初版本のレプリカ
欲しいなぁ~
店内を見て回り、アンの帽子を被らせて貰ったりしばらく居てからブリーズインに戻ります。 -
ブリーズインに戻りパッキングしてツアーの車を待つ間、ブリーズインのリビングをパチリ!
-
-
-
朝ドラ「花子とアン」のポスターや本棚にはダーシーが!
かよさん、オースティンのファンかな。
11時45分PEIセレクトツアーズの車が来たのでいよいよツアーに出発です。
こういうツアーに参加するのは初めてなので、期待と不安が入り混じっています。
行ってらっしゃーいと、大きく手を振って送り出してくれるかよさんと別れて、走り出します。
かよさんには本当にお世話になりました。ありがとう(^^)
とても気持ちの良いB&Bでした。又来たいなぁ~ -
プリンスエドワード島には電車はありません。
バスもシャーロットタウンだけのようです。
夏のシーズンにはシャーロットタウンからキャベンディッシュのビーチまでバスが走っているようですが、それも今シーズンはすでに終了していました。
あちこち行くにはレンタカーかタクシーかツアーしかないようです。
で、ツアー参加にしたのですが、基本的に催行人数が2人なので、1人で参加するにはすでに催行が決定しているツアーに参加するしかありません。
この日はこのツアーはあるけど、このツアーは無いというのを事前にチェックしてから計画するのですが、私の場合は結局ブリーズインのかよさんがうまく考えてくださって、効率よく(お金も時間も)回る事が出来ました。 -
車が最初に向かった先は
ロブスターランチ!
フィッシャーマンズ・ワーフ・ロブスター・サパーズ
ノース・ラスティコにあるレストランです。 -
うわっ!
おっきい!
この大きさでだいたい7年ぐらい海の中にいたロブスターなんですって。 -
ロブスターも凄いけど、じゃがいもも大きい!
溶かしバターが添えられていますが、私は使わず。
残念ですが、じゃがいもは食べきれず残してしまいました。
じゃがいももプリンスエドワード島の名産品です。 -
デザートは確か苺のケーキだったかと。
お腹いっぱいでも食べられます^ ^ -
プリンスエドワード島産の乳製品ADLという会社のバターとコーヒーフレッシュ。
2%と10%は濃さが違うのだそう。 -
お腹もふくれて、次のところへ向かいます。
この日の参加者は7名でした。
PEIセレクトツアーズは日本人観光客の為の現地ツアーなので、ガイドも日本の方です。(ドライバーはカナダの方)
今日のガイドはりえさん。 -
牧草のロールがあちこちにあります。
こちらでは日本の様に小さく積み上げるのではなく、長ーく一本に繋げていくようです。 -
車はキャベンディッシュに戻る道を進みキャベンディッシュを通り越してニューロンドンのモンゴメリの生家へ
-
ルーシー・モード・モンゴメリ生誕の地
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この可愛らしいお家がモンゴメリさんの生家です。
左側の木はピラミッドあじさいと言うのだそうです。
日本のあじさいとは背の高さが違いますが、とても綺麗な花でした。 -
モンゴメリさんのウェディングドレスのレプリカです。
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こぢんまりとした可愛い部屋。
どの部屋も思いのほか小さいのです。
グリーンゲイブルスもそうでしたが、やはり厳しい冬を過ごすための工夫なのでしょうか。 -
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ストーブは部屋を暖めるだけでなく調理もします。
こういうのちょっと憧れます。欲しいな。 -
どの部屋もとても可愛らしい。
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手紙やスクラップブックなども展示されていて、多くの日本人観光客が訪れます。
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モンゴメリさんが生まれた部屋
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子供部屋
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日本語の説明文もありました。
モンゴメリさんの生家はとても可愛らしくてあたたかい雰囲気の家でした。 -
ニューロンドンから北へ
プリンスエドワード島のビュースポット、フレンチリバーへ来ました。
お天気が良いともっと美しい風景なのでしょうが、今日は曇り空で風が強く立っていても吹き飛ばれそうです。
対岸のカラフルな家々が可愛らしい ♪フレンチ リバー 散歩・街歩き
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赤毛のアンに登場する『輝く湖水』のモデルになった湖
車の中から写したのでブレブレです。
今日はお天気が悪くて輝いていません。
残念アン オブ グリーン ゲイブルス博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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輝く湖水のすぐ隣りがグリーンゲイブルス博物館です。
又、ここは『マシューの馬車』の出発地でもあります。ここから海まで、約1時間かけて馬車で連れて行ってくれるのだそうです。
建物はモンゴメリの「銀の森のパット」に登場する「銀の森屋敷(シルバーブッシュ)」です。アン オブ グリーン ゲイブルス博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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中に入ると大きなストーブ。
モンゴメリの叔母さんの子孫にあたるパムさんが、ストーブの説明をしてくださり、皆んなで楽しく聞きました。アン オブ グリーン ゲイブルス博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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モンゴメリはこの叔母さんの家が大好きだったようで、この部屋で自身の結婚式を挙げています。
今でも1年に何組かの日本人カップルがこの部屋で結婚式をするそうです。 -
本棚の中には初版本が。
-
上は1920年の恋人の小径ですって!
今より木が少ないですね。
左は猫の写真です。モンゴメリさんが飼ってた猫かな。
右はPat of Silver Bush(銀の森のパット) -
窓の向こうに『輝く湖水』がチラッと見えています。
モンゴメリさんはこの景色を見ながら想像の翼を広げたのかな。 -
当時の写真ですが、ナイヤガラの滝と前面の人物の合成写真だそうです。
100年も前からそういう技術があったなんて驚きました。 -
モンゴメリの手紙には猫のマークがあります。
キャベンディッシュのグリーンゲイブルス郵便局の職員さんと猫の話をした時に
モンゴメリも猫好きだったのよとおっしゃってました。
可愛いイラストですね。 -
モンゴメリさん製作のクレージーキルト
凄いですねぇ。 -
各国で翻訳された赤毛のアン
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ここでしか買えないからと思い切って「赤毛のアン」の初版本レプリカを購入。
ついに買いました!
パムさんがサインをして下さいました。
嬉しい!
我が家の家宝です。
ここにも猫のイラスト有り^ ^
少しずつでも、読んでいきたいと思います。 -
雨が降って来ました。ガイドのりえさんが傘を渡そうと湖の方へ私を探しに行ってくれたらしいのですが、、その時私は隣のショップにいたのでした。
りえさんごめんね、ありがとう。
さぁ、次はどこかな? -
雨が止んできたかな。
-
ツアーの最後はケンジントン
石で出来た駅舎跡です。
日本語でようこそと。
日本人観光客の多さがわかりますね。ケンジントン駅舎跡 史跡・遺跡
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現在はカフェになっていますが、ちゃんと線路も残っています。
ケンジントン駅舎跡 史跡・遺跡
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ケンジントン駅舎跡 史跡・遺跡
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モンゴメリさんもここから汽車に乗ったのかな。
ケンジントン駅舎跡 史跡・遺跡
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全ての行程が終わりシャーロットタウンへ戻ります。
途中キャベンディッシュのホテルで若いお嬢さんお二人が降りられました。
ブリーズインから一緒に参加した母娘さんはシャーロットタウンの街なかで降ろして貰って街歩きして夕食を食べてからキャベンディッシュへ帰られるそうです。
あとはそれぞれホテルへ送ってもらいました。
アンの半日ツアーはスーツケースの代金も足して153カナダドルでした。
初めてのツアーでしたが、とても楽しく過ごせました。 -
シャーロッツローズイン
http://www.charlottesrose.com/rooms-rates/ -
暖炉のあるリビングルーム
-
ティーセットの用意があります。
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ダイニングルーム
隅の方に小さな冷蔵庫があり、中のフルーツや牛乳など自由にいただけます。 -
ボードには本日のスナックのメニューが書かれています。
-
お茶は地元のTea Trolleyというお店のものです。
ジャムも地元のプリザーブ・カンパニー。
このジャム屋さんには後日北海岸ツアーで行く予定です。 -
このシャーロッツローズインに決めた理由がコレ!
手作りのおやつがあるんです ♪
きゃー♪嬉しい! -
ブルーベリースコーン ♪
-
今日のおやつはシナモンロールとブルーベリースコーン ♪
-
部屋は2階です。
スーツケースはオーナーのChrisが運んでくれました。
部屋で少し休んだ後は、晩ご飯を食べに出かけます。 -
シャーロットタウンの街なかは碁盤の目のようになっているので、とてもわかりやすいです。
ローズインを出て、西へふたすじ北へふたすじめの角を目指します。 -
-
ダンディー・アームズイン
多くの日本人観光客が利用するホテルです。
こちらはレストランも評価が高いので、行ってみようと思っていました。
なるほど、素敵ですね。ダンディー アームス イン ホテル
-
予約をしていないのですが、とレセプションで言うと、どうぞどうぞと笑顔で応対してくれました。
部屋は2つ。
静かな方を選びました。
片方の部屋からは音楽が聞こえて、地元の方々で賑わっていました。ダンディー アームス イン ホテル
-
窓際の席に案内されました。
うん!いいじゃん ♪ -
1人なのでシーフードチャウダーはカップで注文、ガーデンサラダはいろんな野菜やマッシュルームが入ってて楽しい!
ヴィネグレットソースが少し甘めでとても美味しい! -
帰る頃には灯りがついていました。
夕暮れ時って美しい
ぶらぶら歩いてホテルへ帰りました。 -
ジャック・カルティエの名前がついた部屋です。
ジャック・カルティエ(Jacques Cartier、1491年12月31日 - 1557年9月1日)は、フランス・ブルターニュ地方サン・マロ出身のブルトン人探検家・北米への侵略者。セントローレンス湾とセントローレンス川岸にヨーロッパ出身者として初めて到達し、イロコイ族の言葉からその周辺の土地を「カナダ」と名付け記述したことで知られる。
北米大陸へ3度の探検を行い、プリンス・エドワード島やセントローレンス河口に到達、現在のケベックに上陸し、後のフランスによるカナダ領有の基礎を築いた。とウィキペディアに載ってます。 -
アイスブルーの落ち着いた部屋です。
-
探検家の部屋らしく世界地図も飾ってありました。
-
テーブルの上に、翌日のミュージカル「アンとギルバート」のチケットが置いてありました。
事前にシャーロッツローズインのオーナーにお願いして購入してもらいました。 -
広いバスルーム
シャワーブースとバスタブがあります。 -
ふわふわのバスローブがとても気持ちいいのです ♪
ゴートミルクの石鹸が気に入りました。
何処かに売ってるかな? -
バスタブの脚
こんなリアルな猫足初めてみました(=^x^=)
明日はいよいよアンになる日、わくわく ♪
明日に備えて早く寝ます。
つづく・・・
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この旅行記へのコメント (6)
-
- はるさん 2017/10/24 11:32:32
- 赤毛のアンに逢えましたね
- P.E.I. 良い所ですよね。
自然が一杯!
残念ながら、ミュージカル は見れませんでした。
はる達も2008年、「赤毛のアン」発表100年をきっかけにP.E.I.を訪ねました。
P.E.I.をレンタカーで移動しまくりました。それは良かったのですが、個人旅行なので往復の Air baggage Trouble ヾ(@~▽~@)ノ
Body language で乗り越えました???時間の経過と共に、良い思い出になったかも? ヽ(*^^*)ノ
- ティコママさん からの返信 2017/10/24 11:59:02
- Re: 赤毛のアンに逢えましたね
- はるさん、こんにちは。
ありがとうございます。
はるさんのプリンスエドワード島の旅行記も拝見しました。
それで特にロストバゲッジには気をつけて、持ち込みバッグにしっかり詰めて行ったので大正解でした。
初めてのロストバゲッジでしたが、B&Bのオーナーがエアカナダと話をして下さったので私は隣に立ってるだけでした。
私の場合はカナダ国内で、どうやら荷物はモントリオールへ行ってたみたいですが、お二人のようになったら、きっとどうして良いかわからなかったと思います。
P.E.I、本当に自然がいっぱいで素晴らしいところでした。
欲を出して又行きたいなんて考えています^o^
ティコママ
-
- nanachanさん 2017/10/21 23:33:34
- 可愛い
- 赤毛のアン詳しく知らないのが残念です。知っていたらティコママさんの旅行記もっと楽しめると思うのですが。。。
中学生くらいの時テレビやっていたような気がするけど興味無くて見なかったのが悔やまれる。。。
しかし、いつも思うのですがティコママさんのホテル選び可愛いです!
アンになったティコママさん楽しみにしてます♫
- ティコママさん からの返信 2017/10/22 08:30:56
- Re: 可愛い
- nanachanさん、次回はいよいよアンになりますよ^o^
笑って下さいね。皆さんに笑いをお届けします。
お時間があるようなら是非一度「赤毛のアン」読んでみて下さい。
面白いですよ。映画のDVDもあると思います。
ティコママ
-
- churros さん 2017/10/21 12:07:24
- 懐かしく拝見しました
- !Hola!ティコママさん、こんにちは。
私がP.E.Iに行ったのがモンゴメリー生誕100年の2008年、ずいぶん経ちましたが懐かしく思います、ランゴスタ(ロブスター)の味が忘れられず再訪してみたいですね、9月だとまだ紅葉していなかったでしょう?。
churros
- ティコママさん からの返信 2017/10/21 12:50:24
- Re: 懐かしく拝見しました
- churrosさん、ご無沙汰しております。
ありがとうございます。
私が初めてプリンスエドワード島に行ってみよう!と考えたのはchurrosさんの旅行記を拝見した時でした。
それまでは1人で行けるなんて思いもよらない事でした。
グリーンゲイブルス郵便局から奥様が嬉々としてご自分宛にハガキを送られると書かれていて、私も絶対自分宛に送りたい!と思ったのです。
今回、その願いも叶える事が出来てグリーンゲイブルスの絵はがきはちゃんと私の机の上にあります。
ロブスターは完食しました!ジャガイモは無理でしたが。
2008年当時と味に変わりはないか、また、お出かけされてはいかがでしょう。
本当に素晴らしいところでした。
紅葉にはまだ早かったのですが、紅葉の頃には郵便局やその他色んな所が閉まってしまうので、今回は郵便局重視で行きました(笑)
旅は出逢いだと思いますが、churrosさんの旅行記に出逢わなければプリンスエドワード島への旅は実現しなかったかも知れません。
ホントにありがとうございました。
ティコママ
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