2017/09/23 - 2017/09/24
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Eivor the WKさん
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観光したスポットやお役立ち情報をさらっとしたタッチで紹介する「おもてむき編」と、
出会った人やちょっとしたハプニングなどをディープな長文で紹介する「うらばなし編」で進めて参ります。
2度目のポーランド・ワルシャワ ~ブダペストへ行く前にちょっと寄り道~
の、うらばなし編です。
会った人、食ったもの、乗ったものをご紹介していきますヨ。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
金曜日の17時に仕事を終え、スーツケースの中身の最終確認をしたら、青森空港から羽田行きの最終日便に飛び乗り、成田空港のあるチバッケンへ向かいます!!
海外に行くときはだいたい成田市に泊まるのですが、今回は夜も遅くなり、そこまで移動するのが面倒だったので、今回は千葉市にホテルをとりました。羽田・千葉市間はバスで移動しました。
ハナ金の千葉中央駅は周辺は賑やか。
ホテルまでのナビをGoogle map先生にお願いしたら最短ルートを選んだはいいものの、キャッチのニイさんがいっぱいいる飲み屋街を歩く羽目に。
都会の繁華街はワケの分からないエネルギーに溢れている。
「こんばんは!わたしハセガワといいます!!」
…そ、そう言われても(=д=;)
大きなスーツケースを転がす女。
ホテルまでの徒歩15分で一体何回声をかけられたか。
人生最大のモテ期到来。
海外1週間滞在仕様のスーツケース持ちだと、Google map先生の計算×2倍の時間がかかる。
駅直結でない限り、絶対タクシーを使おうと心に決めた。羽田空港(東京国際空港) 空港
-
朝10時台の飛行機だったので、ずっと気になっていたお茶漬けのお店「だし茶漬け えん」成田空港店で朝ごはん。
刻み野菜のぶぶ漬け。
ぶぶ漬けとは、京都弁でお茶漬けのこと。
出汁が本当にうまい…うますぎるっ…!!
豆腐と里芋煮の小鉢、漬け物もグッド。
あぁ…これでしばらく米とお別れ…だし茶漬けえん 成田空港店 グルメ・レストラン
-
…じゃなーい!!
機内食ランチは、
甘辛タレの鶏の唐揚げ、野菜の煮物、白メシにごま塩。
野菜サラダ、フルーツ、クリームチーズ、ヤマザキパン。
隣の席の日本人の方と相談しても、最後まで何の野菜を使っているのか分からなかったマヨネーズ和えのサラダ、ローストビーフ。
「航空会社を問わず日本出発便のメシに和食があれば、そちらを選べば失敗なし。」
という海外旅行のマイセオリーに従って選びました。
もう1つの選択肢はポークのトマトソースペンネ。
ちなみに機体後方の席に座るとどちらかが売り切れ、問答無用で売れ残りを渡されるため、メシを選びたい方は前の方を座席指定しておくのがおすすめ。
パンはバターを塗り、正体不明サラダとローストビーフをはさんでサンドイッチにして食べました。
これは去年、帰りの飛行機で隣に座ったスウェーデン人・ポールさんの食べ方をマネっこしてみました。
単にバターつけて食べるより満足感がある。
写真撮り忘れましたが、到着前のお食事は鶏の照り焼き丼にしました。錦糸卵の上に鶏てり、紅しょうが。まずいわけがない。
LOTポーランド航空のメシは本当においしかったです。
ワタクシにはちょうどよい塩加減(隣のポーランド人のパウルさんは塩かけてましたが)。
ワタクシにはちょうどよい量(隣のポーランド人のパウルさんはそのあとギャレーにおやつを取りに行ってましたが)。 -
機内では隣になった日本人女性Nさんと仲良く過ごしました。
Nさんはワルシャワで乗り継ぎ、娘さんの住むチェコの首都プラハが最終目的地。
お互いの日本での暮らしのこと、人生について、愛について、たくさんお話しをさせていただき、名刺までちょうだいしました。
オススメしていただいたエーリッヒ・フロムの本、帰国してから読みました。
いつかプラハや、Nさんの住む街にお邪魔したいです。
そしてその本についてお酒を飲みながらじっくり語り合いたいです。
同じ飛行機には、ルックJ●Bかどうか知りませんが、「充実のポーランド8日間の旅」ツアーのお客様が乗っており、添乗員さんが私とNさんに今日のホテルについてご案内してくれました。
最後まで喋らせたらご迷惑なので、途中でさえぎり、
ワタクシ:ごめんなさい、私たち個人旅行者で…(汗)
充実の添乗員さん:あら、2人一緒だからてっきり!ごめんなさぁ~い!
というやりとり。
泊まる先、結構いいホテルだった気がします…いいなぁ~
そして、ポーランド人のパウルさんとも仲良くなりました。パウルさんは3週間東京暮らしを満喫したらしく、日本語もかなりお上手でした。
10時間前に他人だった3人は、席が横並びになったことでおしゃべりする仲に。
パウルさんは機内誌にたまたま載っていたグダンスクという、ポーランドの海どころ出身で、「この建物は新しくみえるが、格子の部分が塩のせいでサビて、ちょっと残念な感じなんだ」など、小ネタを教えてくれました。
グダンスクにも行ってみたいです。
ポーランドは山あり海ありで、都市によって個性があってステキです。
写真はワルシャワのショパン空港にいたワルシャワポリスの車両。ワルシャワ ショパン空港 (WAW) 空港
-
お宿までは電車&バスで移動。空港からは20分くらいですし、ボストンバッグ1つくらいなら、公共交通機関でもそれほど気を遣わない。
約1年ぶりに券売機から切符を買おうとしたら…「ゾーンどうする?」とか聞いてきやがる。
いつからコペンハーゲンシステムを採用したんだ…!!
(説明しよう。デンマークの首都コペンハーゲンの公共交通機関は、切符を買うときにゾーンを指定しなければならないのだ。日本で例えるならば、横浜市港南区内のみの移動ならゾーン1、港北区まで行くならゾーン2指定で買う…といった、観光客には若干不親切な方式である)
券売機の前で戸惑っていると、派手なベストを着たお兄さん(空港職員である証)が、
「ワルシャワ市内だけの移動ならゾーン1でOKさぁ~♪」
と親切に教えてくれました。
ワルシャワの場合、ゾーン割りは市内か、市外まで行くか、のくくりしかないらしい。
ちなみにコペンハーゲンはゾーン6くらいまであったぞ!!
写真はお宿の入り口です。おじさんが咥えタバコしながら、落ち葉をホウキで掃除していました。
ポーランドは喫煙大国。灰皿付きゴミ箱が100mおきくらいの頻度で設置されていて、どこでもプカプカできます。
タバコの値段は日本と同じくらいだった気がします。
町中にある、ジュースやお菓子などを売っているプレハブ店舗(キオスク…でいいのだろうか)で簡単に手に入ります。
自販機はありません。
ちなみにハンガリーはまったく違う方式をとっているので、こちらについては後日。
L26ホテリック・ウプシャンスカはレジデンスタイプ(家1棟に宿泊部屋があるタイプ)ですが、フロントは24時間。
ただし、日中フロントにいるマダム(笑顔がチャーミングなとても良い人です)に英語は全く通じないので、それなりの準備をしておく必要がある。
夜中のシフトに入っている音楽好きのあんちゃんは英語ベラベラです。 -
お部屋こんな感じです。
部屋は広いのにベッドが異様に狭いので、体型に自信のある方や寝相に自信の無い方はダブルルームを選ぶといいと思います。
バスルームの写真を撮り忘れましたが、トイレ部分との仕切りがシャワーカーテンのみのため、シャワー後に備え付けのスクレーパーで水切りしないとトイレの足元が水びたしになります。
ビーチサンダル持って来て良かったなぁ~
こういうの初めてでしたので、ちょっと面白かったです(笑) -
ワルシャワ旧市街にて。
見上げたらおじさんがいてビックリしました。
「キャッスル・イン」ということは、泊まれるところですね。
旧市街・王宮すぐそばの古い建物に泊まるのも良さげです。
観光には非常に便利だと思います。 -
アイス食べました。
ワタクシが入ったお店は1スクープ60円。
オシャレ食材屋さんの中にアイスのショーケースがあり、入ったついでに食べました。
ポーランド語でアイスは「ロディ」です。
店員の方に
「おねえさんの好きなフレーバーは何~?」
とたずね、へーゼルナッツ味を注文。
甘すぎない上品な味で本当においしかったです。
旧市街にはアイス屋さんがたくさんありますが、ソフトクリーム的なものから、このように丸いアイスまで様々。
決して暖かい日ではありませんでしたが、アイスよく売れていました。
店の前でアイス食べていたら、ポーランド人のおじさんに
「うまそうだな~♪スマチュネゴ!(おいしく召し上がれ)」
と言われました。
おじさんありがと~ポーランドのアイス、おいしかったよ!! -
ポーランド在住日本人の方のサイトで紹介されていた琥珀アクセサリーのお店で、リングとブレスレットを購入。
最初店に行ったら
「すぐもどります」
という貼紙がドアに貼ってあり(ポーランド語で意味分からなかったので、Google翻訳先生の出番!)、アイスを買いにいったワタクシでした。
アイスを食べてからもう1度お店に行くと、店員さんが戻ってきていました。この日はお兄さん1人で店番していました。
小指用の指輪が欲しかったのですが、店在庫ではサイズがなく(お兄さんはありったけの小さい指輪を出してくれました。感謝)、加工できる人が今日はいないからごめんね…ということで、自分の指に入る範囲でデザインが気に入ったものを購入。
リングは3,000円以内、ブレスレットは2,000円もしませんでした。
ブレスレットはラピスラズリを研磨したもので、光にあてるときらきらと輝きます。
ここのお店は本当に良心的なお値段だと思います。
ザ・宝石店という雰囲気でもなく、気軽に選べる空気感がワタクシは好きですねぇ~。
ちなみに、海外での買い物は金額の大小に関わらず、また相当怪しい店でもない限り、だいたいクレジットカードでするのですが、現地通貨か円で払うかを聞かれる場合があります。
現地通貨の方がいいと思います。
円建て払いの場合、レートはクレジットカードの会社(VISAとかJCBとか)ではなく、店が決めているらしいので…。
クレジットカードはICチップの付いたVISAかMasterのものを持って行くことをおススメ。4桁暗証番号ピポパでお買い物できます。
分からない場合はコールセンターに電話して再設定orハガキ通知してもらいましょう。
JCBはハワイやグアムなら大丈夫でしょうが、ヨーロッパのマイナー国は使えるところが少ないです。 -
日本でもオシャンスカヤ雑貨好き女子の間で知名度を広めているボレスワヴィエツ陶器。
もう1コ欲しなぁ~ということで何件かお土産屋をまわりました。
しかし、お目当てのころっと丸い形のマグが今年はあまりなく、あったとしてもデザインがグっとこないか、デカすぎるか、日本でも手に入りそうな模様だったので、円柱型のカップを買いました。
(丸い形のやつは日本人の雑貨屋バイヤーが買い占めているのでは…)
果物の部分はスタンプかと思いきや微妙に1つ1つ違うので、手で描いているのでしょう。
持ち手の部分が指にしっくりなじむし、口に当たる部分もなめらかで気に入っています。
旧市街バルバカンから少し歩いたところの、ガイドブックに載っている有名なお店から1,500円くらいで買いました。
空港でもボレスワヴィエツ陶器を買えますが、種類が少ない上に値段が倍に跳ね上がってました。 -
ボレスワヴィエツで作ってますよぉ~
の、しるし。
ボレスワヴィエツとは、ポーランドの町の名前です。
日本でもこういうデザインの陶器を見かけるようになりましたが、底に
「めーど いん じゃぱん」
と書いていたりするので、本物が欲しい人はちゃんとチェックしましょう。 -
去年はこれを買いました。
ホントはこの形が欲しかったんですよ~
この模様は「クジャクの目」といって、古くからの定番だそうです。 -
骨董&アンティーク&古道具(ただし、見る人によってはガラクタ)、琥珀アクセサリーの店、ラピダリアムの店先。
オーディナリーという、前輪が異様に大きい自転車やら浮き輪やら何やらたくさん店の前に置いています。ラピダリアム 専門店
-
アンティークベビーカーには赤ちゃんではなく、店のショップカードが置かれていました。
ちなみに店の中の骨董品、古道具コーナーは何でもあるし、何でも買えます。
昔のイケメンのポストカード、タイプライター、家電、軍用コートにヘルメット、水筒、カメラ、コイン、ピンバッジなどなどなど、カオスで見るだけで楽しい。
でも物がありすぎて、お客さん同士がすれ違えない。
下手に壊すと大変なことになるので、みんな譲り合い。
年配の男性のお客さんが多かったと思います。
店内の写真も撮りたかったのですが、貼紙に
「自撮りだとぉ?買ってからな!!」
…と英語で書いていたので、ちゃんと言うこと聞きました。
さすがにマッチ1ことピンバッジ1コの買い物では、めやぐで(申し訳なくて)撮れまへん。 -
「隠れたポーランド料理のビストロはあちら」
と、人通りのすごく多い所に黒板を置く店。
隠れてないじゃーん -
バルバカン(砦)の裏側。
絵を売る人や、音楽を奏でる人がいます。バルバカン 史跡・遺跡
-
オレンジの壁もステキです。
-
たけだずし。
ワルシャワ旧市街、日本食のお店もありますよ!
ヘンテコな名前の店ではないので、経営に日本人が関わっているか、ちゃんと日本のことを勉強したポーランド人が働いているのでしょう。 -
ラピダリアムの外観。
大砲の絵などが描かれています。
奥のとんがり屋根の壁には1954の文字が。再建された年代なのだろうか。 -
赤い壁もステキ。
手前のカフェにもオーディナリー自転車。
でもこれはお店の宣伝用として、最近作ったものかも? -
ポーランド人もイタリア人と同じく、どんなに寒くても外でストーブ焚いてメシを食いたいようです。
ヨーロッパ全体的にそうなのだろうか… -
旧市街にある老舗レストラン、ウ・フキエラ。
キレイな格好をしていないと入れてもらえません。
開店アニバーサリーイベントをやっていました。ウ フキエラ 地元の料理
-
去年撮ったものですが、夜のウ・フキエラ。
-
ポーランドのポスト。
ポチュタと読む。 -
夕食は王宮すぐそば、Restauracja Przy Zamk というレストランでいただきました。テラス席は激混み、店の中は好きな席に座り放題だったので迷わず店内へ。
食前酒にポーランドのはちみつワインを注文。
結構甘いので食後酒でもいけるかも。 -
まずはマッシュルームとショートパスタのスープ。
コンソメベースなので日本人にも馴染みのあるお味。
お塩の加減もちょうどよく、おいしくいただきました。
量は日本のレストランで出てくるスープよりちょっと多いかな?という具合でした。 -
メインは去年食べ損ねたアヒルにしました。
リンゴのムースに甘酸っぱいクランベリーのソース、シュークリームの生地のような軽い食感の甘くないパン(メニューにはドーフィンと書かれていた)が添えられていました。
…盛大に焦げているように見えますが、ハーブなどの入った衣の焼き色です。
皮はパリッ!
お肉はジューシー…
と言いたいところですが、鶏胸肉のような味と食感。
ライトな味付けのモモ1本なので、後半ちょっと飽きがきましたが、りんごムースとクランベリーソースのおかげで完食。
お肉と果物のソースは合います。
北欧でもミートボールにコケモモジャムとクリームソースをつけて食べるのが定番。
こちらのお店、壁に鹿の剥製などがたくさん飾られていたので、鹿肉料理が得意なのかも知れません。
私の後に入店した中年のおしゃべり好きイタリア人観光客が、メニューを指差して「これなに肉?」と聞くと、店員さんは
「アレだよ」
と、鹿の頭の剥製を指差し、イタリア人なぜか大爆笑。
なるほど、そういう使い方してるのか!(違
とってもよく笑うご一行さまで、お酒と食事を思い切り楽しむ、ってこういうことだろな~と、1人旅のワタクシ、ちょっとうらやましくなりました。
きっとポーランドの旅も陽気に楽しんだことでしょう。
次回入店することがあれば、鹿を食べてみようと思います。 -
王宮の門。
足場が組んであって残念な感じになっています。
日が暮れてもこの日は広場が賑やかでした。
ファイヤーダンスなんかやっていました。 -
ファイヤーダンスにはあまり興味がないので、ちょっと散歩したあと夜お茶です。
エスプレッソと、ポーランド名物ポンチキちゃん。
揚げドーナツです。
砂糖を溶かしたグレースがかかってまして、トッピングはオレンジの皮の砂糖漬。
このポンチキ、去年クラクフで食べたポンチキよりウマかったです!
生地がふわふわでした。
ミスターのドーナツ屋で修行したのでしょうか。
欲を言えば、バラジャムをもっとまんべんなく入れて欲しかったなぁ。
かなりかたよって入ってました(苦笑 -
王宮から階段を下りると、路面電車が走っています。
急ぐ用事もないので、ゆっくりこれに乗って帰ります。 -
車内こんな感じです。新しくてきれいです。ワルシャワはだいたいどの車両も新しいという印象。
-
次に停まる場所がモニタに出るので、旅行者も安心。
次はロンド・ダシンスキェゴ(ダシンスキ環状交差点…たぶん。) -
ポーランドの食べ物もちょっと欲しかったので、スーパーに寄り道して買い物。
買い物カートの使用は有料です。
かごにコロコロがくっついているものは無料。 -
ホテルに戻り、テレビをつけたらお笑い番組を放送していました。
たまたま泊まった部屋のデジタル放送電波が悪くてブロックノイズが…
3人組だったので、ポーランドの東京03だべなぁ~…
と思っていたら、どんどん人数が増えたので新喜劇だったようです。
左のオトコの人はなぜかズボンを履いていない。
翌日はブダペスト!
うらばなし編もまだまだ続きます。
不定期更新ですが気長にお付き合いいただければ幸いですm(_ _)m
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