2017/09/14 - 2017/09/18
236位(同エリア747件中)
MAXさん
気軽に行ける海外旅行として、アジア圏の国には良くいきますが、その中でもタイが一番好きですね。
親日というのもあるし、物価、文化、食事、日本からの移動距離という面でいろいろ魅力的だから。
昨年始めてチェンマイを訪れて、いろんな意味で感動したので、今回のタイ訪問も、ローカル都市に行こうと思って、タイ北部の地方都市チェンライに行ってみる事にしました。
行程はあまり考えず4泊5日でゆったり旅行する予定だったのですが、途中急遽予定変更しちゃいました(苦笑
どんな旅だったかをここに記します。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エアアジア ANA バンコクエアウェイズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ホテルズドットコム
-
いざチェンライの旅のはじまりはじまり。
ただいま9月14日(木)午前0時。
連休を利用し、14日~18日の4泊5日の旅です。
日本からチェンライは直行便が無いので、バンコク・スワンナブーム空港経由となります。 -
14日早朝、スワンナブーム空港到着。
バンコクエアウェイズに乗り換えて、時刻通りチェンライ到着。
見てください、この空港の殺風景なこと。
チェンマイよりもさらにローカル色が強い感じがします。
チェンライ空港の到着が午前8時55分。
ホテルにチェックインするには早すぎる。
今回の旅のメインは
1)バーンダム(黒い家)
2)ワットロンクン(ホワイトテンプル)
地図を眺めているとバーンダムは空港から近い。
そこで思った。
空港でタクシーをチャーターして、まずバーンダムに行って、1時間ほど待機してもらって、そのままホテルに行くと効率がいいんじゃね?
(゚∀゚)俺って頭いい!!!
そこで、空港のタクシーエージェントに、上記の目的を伝え、いくらで行ってくれる?って聞いたら、
「800バーツ」
そう、2400円くらい。
ふと、まぁ、そんなもんかなと特に意見もせずに、800バーツを支払って
タクシーに乗り込む。
※
これ大きな間違いでした。
正直バーンダムもワットロンクンも市街地からそんなに距離が離れていません。
ですので、空港からホテルに直行して荷物を置いて、そこからトゥクトゥクで往復チャーターした方が合計で半額でいけるのが後で分かりました。
千円ちょっとの損なんですが、なんか悔しい。
ちょっと下調べをしなさすぎでした。 -
現時点では、この失敗にまだ気付いておらず、タクシーの運ちゃんに、
「ここで待ってて~」と。
運ちゃんは、
「1時間?2時間?」と聞いてくる。
「1時間で十分だよ」と返すも、ニコニコしながら
(゚∀゚)オッケー!
※そりゃそうですよね。向こうはおそらく半日くらい拘束されてもいいような
金額設定を出してきて、なんなく合意してしまったんだもの。
2時間待っても問題ナシってわけ。
さて、バーンダム・ミュージアム到着。
入場料は80バーツ。
ちなみに、空港からは車で20分
バーンダムは12-13時は休館となりますので、ご注意を。バーンダム ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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このミュージアム
広大な敷地内にいろんな「黒い家」があります。
メインの建物の中はこんな感じ。
ワニのはく製があったり、秘宝館っぽい雰囲気も。バーンダム ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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私が作りましたw
バーンダム ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
-
さて、なんだかんだで1時間くらい見て回りました。
とても興味深かったです。
タクシーの運ちゃんは、もうちょっと待たせてもいいや、、、と思い、
近くで軽い昼食を。
場所は、近くにあった農園隣接のレストラン「Give Green Farm House」
注文したのは、もちろん、地元名物料理の「カオソイ」です。
これに、タイティーをつけて55バーツ。
安いんですけど、量は少ないですね。カオソイって全体的に麺の量が少ないのはなんでだろう。
正直チェンマイで食べたカオソイよりは、濃厚スパイシーな感じがして、これはこれで美味しいかったですが、個人的にはチェンマイ推しかな。
※この感想が後で大きく覆ります。 -
さて、見学も終わったのでホテルに向かいます。
車で約35分でした。
ホテルにつくと、タクシーの運転手が、
「明日の予定はあるのか?」
って聞いてきたから
「ワットロンクンとか、いろいろ」
って返したら、一日周遊で2000バーツでどうだ?
って言ってきた。
これ、6000~7000円でしょ!?
たしかに、一日運転手付きレンタカーと考えれば格安な気もしたんですが、この地域の相場情報がまだ何もないので、とりあえず名刺だけもらって車は返しました。
さて、チェンライのお宿は、ここ「ル・パッタ」ル パッタ リゾート & ホテル チェンライ ホテル
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時刻はお昼前でしたが、部屋は準備完了との事でチェックインさせていただきました。
一泊約6000円(朝食付き)
中庭にはごらんのプールもついてます。
リゾートラグジュアリー感満載です。ル パッタ リゾート & ホテル チェンライ ホテル
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部屋の様子はこうです。
いやぁ、広い!快適!ル パッタ リゾート & ホテル チェンライ ホテル
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ちょっと一休みをして、街を散策。
これが、街のシンボル、クロックタワー。
なんか、牙狼に出てくるキャラっぽいw時計塔 モニュメント・記念碑
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ワット・プラケオに行く道すがら、見つけたレストラン。
お店の名前は「Barrab」
ネット上の評判も良かったし、さっきのカオソイだけではぜんぜん足りなかったので、二回目の昼食タイム。
オーソドックスなタイ料理もあったんだけど、このガパオっぽいやつを注文
スイカジュースと合わせて110バーツ。
ひき肉をピリ辛でいためたものを、野菜とご飯と一緒に混ぜて召し上がれ。
美味しかったです! -
だいぶ満腹になってお店を出ると、なんとその隣に、麺料理屋があって、すごくいい香りが店先で漂っている。
牛スープを使ったヌードルレストランっぽいです。
麺なら別腹でいけるかな。。。と思ったので躊躇することなく店内へ。
英語が通じなかったので、メニューの写真を見ながら指差し注文。
注文の仕方として
大盛り/小盛り をベースで選択し、
牛時雨煮/フレッシュな牛肉/モツ/肉団子/からトッピング具材を二つチョイス
写真は大盛り(牛肉(生)/モツ)の組み合わせ。
見た目は濃そうですが、いたって薄味で美味しかった。
100バーツです。
やっぱ生の牛肉を頼むとちょっと割高のようでした。 -
もう食えませんwwww
もう寄り道はせず、いちろワットプラケオへ。
象の像がお出迎え。
パオーンワット プラケオ (チェンライ) 寺院・教会
-
これが、ワットプラケオのエメラルド像、、、というかこれ、翡翠で出来ているんですかね?
ワット プラケオ (チェンライ) 寺院・教会
-
とりあえず、本日はバーンダムとワットプラケオを見学したので、予定は終了。
ホテルに戻って、プールでちゃぷちゃぷ。
仮眠もとって、さて、夕飯はどーしよーって、再度街をぷらぷら。
夜の時計台はますますおどろおどろしかったwww時計塔 モニュメント・記念碑
-
ホテルの裏手には、ナイトバザール。
最近は活気が落ちてきているという噂が書き込みであったんですが、確かに人もまばらで活気を感じませんでした。
平日夜だったからかな。ナイトバザール 市場
-
夜店もどこも暇そう。
ナイトバザール 市場
-
結局、夕飯をどうしようかーってさまよってるうちにホテルに戻ってきてしまった。
そしたら、ホテルの通りをはさんで向かい側に、ガラス張りの最近できたようなアメリカンなお店が。
お店の名前は、
「Ribs&Co」
なんか、ラルフローレンのブランドみたいなネーミングw
ポークリブ専門店ですね。
せっかくのタイ旅行なので、アメリカンなものは、、、というのにはこだわらず、よさそうなお店には率先してチャレンジ。
※ベトナムで食べたピザなんて、イタリアのピザよりも格段に美味しかったしね。
お店に入ると、非常にキレイでインスタ映えしそうな内装。
ポークリブは個人的に好きな料理の一つ。
よく米国旅行の際に、食べたりするのですが、まさかチェンライでこんなに美味しいものが食べられるとは予想もしてませんでした。
席について、オーダーはポークリブ。
大きさは二種類
SとL
個人的にはサイドも食べて満足ならS。ただ、ポークリブで満足したければL。
ただし、サイドが邪魔になりますw
結論から言うと、当方、二日連続行きまして
初日はS、翌日はLを頼んだのです。
オーダーはポークリブのサイズを決めると
下記4種類からサイドを2種類選べます。
1)フライドポテト
2)チキンナゲット
3)海老風味チャーハン
4)グリーンサラダ
えーっと、どれもあまりおいしくなかったです。
この差は何だろう。
グリーンサラダはそのままなので、個人的には
グリーンサラダをダブルで頼むのがバランス的にいいかもです。
肝心のポークリブですが、とにかく柔らかい。
肉が簡単に骨から外れる。
ソースも甘くほどよくスパイシー
とにかく大満足な一品でした。 -
むくり。
朝8時。
今日はチェンライのメインイベント「ワットロンクン」にいくよ!
いろいろ昨日街を歩いてみて、初日のタクシーチャーターがべらぼうに高かった事に気付いたので、ワットロンクンには、バスで行こうと思います。
ちょうどル・パッタホテルの裏手(ナイトバザール横)がバスターミナル。
現在改修工事をやってるようなんですが、チェンマイ行きとかいろんなバスが停まっています。
ホワイトテンプル行きのバスはどれかなーってキョロキョロしてたら、ありました。
ちゃんと写真がフロントガラスに貼ってあってわかりやすい。
片道20バーツ!!!!
安い!!!!
( ゚д゚)ハッ!
でも、このバス、何時にでるんだろう。
時刻表も見当たらないし。
勝手にバスに乗り込んで待ってればいいのかな。。。
と思いバスのドアが開いていたので、中に入ると、
ギャアァァァァ━━━━━━(|||゚Д゚)━━━━━━!!!!!!
裸のおっさんが中で寝てるYO!
運転手なのかな。
ぜんぜん起きる気配が無い。
いったん、バスを降りて、この運転手らしき人が起きるのをひたすら待つ。
外で15分くらい待ったかな。
いっこうに起きてこないし、このバスが本当に出るかさえ疑心暗鬼になってきたので、結局、TUKTUK往復チャーターしちゃいました(300バーツ) -
昨日の800バーツからすれば格安。
市街地から片道150バーツって聞いていたので、現地での待機拘束時間等を考えても妥当な線。
それに外の空気を感じながらの移動は気持ちいいよね! -
TUKTUKでおよそ20分。
目的地近くまで来ました。
目先に白い建物が見えてきました。ワット ローン クン 寺院・教会
-
入場料の50バーツを払って、いざ敷地内へ。
キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━!!
ごいごいすー!!!!ワット ローン クン 寺院・教会
-
下から手がいぱーいでてる!!!
ワイコー!!!ワット ローン クン 寺院・教会
-
私が作りましたその2w
ワット ローン クン 寺院・教会
-
なぜか、トイレはゴールド仕様。
美的感覚が理解できないw
そこは、「白」じゃないんだwwwワット ローン クン 寺院・教会
-
ワットロンクンも満喫しホテルに帰ってくる。
時刻はまだ昼前。
お昼は、数件のレストランをはしごしてみようかなと、地図を物色。
まず、一軒目。
Khao Soi Phor Jai restaurant
ネット上の情報ですが、さっき行って来たワットロンクンを作った人の実家だそうです。
オススメのチキンカオソイをいただきます(40バーツ) -
店内に勝手に入って、空いてる席に着く。
店員を見つけて注文。
で、やってきました!
うはー、見た目が美しい。
昨日食べたそれよりも、ココナッツ感マシマシで、人生で一番美味しいカオソイだと思いました。
ソーセージも追加オーダー。
エスニックテイストで付け合せのパクチーと一緒に食べると◎ -
はい、見ての通り、おかわりしました。
あまりにも美味しくて。後先考えずに注文しちゃった。
二杯食べても80バーツ。
恐らくチェンライって再訪することはないかなーとも思ったので、
二度と食べられないかと思うと、味が脳内に染み付くまで食べたいじゃないですかw -
数件、レストランをはしごするつもりが、まさかの、カオソイおかわりで打ち止め。
ホテルに戻ってプールで再びリラックス。
時刻は午後3時。
まだ明るいし、もう一箇所くらいお寺巡りできるよね。。。
そこでふと思い出したのが、巨大大仏。
チェンライ空港に着陸する際、山の上に真っ白な大仏が見えたの。
あれ、なんだったんだろう、と調べたら
Wat Huay Plakang
ホテルから7kmくらいだから、まだぜんぜんいけるじゃんって。
また往復300バーツかぁ、、、
そうだ、UBER走ってないかな。とアプリを立ち上げると。
あった!!!!
二台走ってました。
早速アプリで予約して、Wat Huay Plakangまで連れて行ってもらいました。
片道70バーツ。
安い!!!!
しかし。UBERは待ってくれません。
「帰りはタクシーかTUKTUKで帰ってきてね!」
と運転手は一言残してすぐに帰ってしまいました。 -
これが、空から見えた白い大仏。
鎌倉の大仏より大きいそうな。 -
写真をひとしきり撮り、さぁて帰ろうかと思って、タクシーやTUKTUKを探すも、
ほとんどが往復予約客用のみ。
ガ━━(゚д゚;)━━ン!!
あまく見ていた。
TOP5に入る観光名所なのに、流しのタクシーやTUKTUKが無いわけ??
文句を言ってもしょうがない。
歩いて帰ることにしようと。
7kmなら1時間20分くらいで歩けるし、ローカルの生活感を感じるにはちょうどいい。ということで、のどかな田舎道をひたすらホテルに向かって歩くことに。
途中、TUKTUK見つけたら乗ってやろうとも思ったけど、運悪く出会えず、ホテルまで完歩しました。 -
ほら、あの大仏があんなに遠くに。
なんとなくエヴァの使徒感がありますwww -
ホテルまでもうすぐ。
KOK川はなんともいえない色をしていて、ちょっと怖いw -
ホテルに着いたのが6時過ぎ。
お腹ぺこぺこで、二日連続のRibs&Coへ。
おいひー。 -
外からの様子はこんな感じ。
チェンライにあるとは思えない外装。 -
さて、ここからが予定外行動。
4日間ずっとチェンライに滞在する予定でしたが、最初の二日である程度満足しちゃったんですね。
一人だとちょっと時間をもてあましそうだったので、LCCチケットを買ってバンコクへ行くことにしました。
ってことで、土曜の朝にエアアジアでバンコクへ。
片道4000円。
さて、ここでちょっとした懸案事項が。
自分がANAで手配したエアチケットは
東京→バンコク→チェンライの往復です。
今回自費でチェンライからバンコクへ飛んだ際に、
ANAで手配したチェンライ→バンコクは正直要らなくなったんですね。
そこでANAデスクに電話してみたら、帰路はチェンライでチェックインしないと、
バンコク→東京のチケットは無効になりますから。。。。と。
あー、やっぱそっかー。
いや、知ってました。
知ってましたよ。
でも、もしかしたら、OKって言ってくれないかなぁと淡い気持ちで問い合わせしたんですけどね。
なので、翌日曜には再度チェンライに戻ってこなくてはならないのでした。 -
さて、バンコクのドンムアン空港到着。
初めての利用だったんですが、いやぁ、キレイですね。
タクシー乗り場は整備されていて、整理番号で乗せられるタクシーに誘われます。
ちなみに、ポイントは二つ
1)運転手は高速を使うかどうか聞いてきます(高速代は別加算)
2)支払い時には、メーター+50バーツを支払いましょう。
こちらは、きちんとしたルール(乗る前に渡される紙に記載済)なので、
ぼったくりではないので、きちんと従いましょう。
高速代ではないです。空港での待機費用的な事が書いてあったような。ドンムアン空港 (DMK) 空港
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ドンムアン空港から市内への公共交通機関は未整備なので、タクシーで移動となります。200バーツくらいだったかな。数年後には電車が通るようなので、きっともっと便利になりますね。バンコク市内の渋滞ははんぱないから。
ホテルにチェックインしてから近くで昼食を食べる。
値段はやはりチェンライの数倍するけど、おいひー。 -
あ、ホテルはマンダリンホテル。
1万円でこのグレード。
だいぶ物価は上がってきているとはいえ、まだ割安感はあります。マンダリン ホテル マネージド バイ センターポイント ホテル
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夕方は、バンコクに来たら必ず訪れるレストランへ。
ジム トンプソンの家 建造物
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ここの料理はどれも美味しいんですが、このココナツアイスクリームも是非食べてみてください。これが食べたくて毎度来てしまうのです。
ジム トンプソンの家 建造物
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明日朝にはバンコクを離れなければならないので、最後の食事となります。
やっぱり、「プーパッポンカレー」ははずせない!ソンブーン シーフード (サムヤーン店) 地元の料理
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これこれ。
めんどくさいので、殻ははずしてね!って注文時にリクエストしておきました。
いやぁ、美味い。本当に美味い。これで、2~3人前で3000円くらいだったかな。
お値段はそれなりにです。
ただ、蟹の身ぎっしり!!!!ソンブーン シーフード (サムヤーン店) 地元の料理
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バンコクの友達が、マンゴースティッキーライスって知ってる?って。
はい、知ってますが、食べたくないです。
と答えると、食べてもないのに嫌わないでよ!って言って注文しましたwww
うん、別に違和感無い美味しさだけど、俺は別にもち米とマンゴーを一緒に食べなくてもいいやーってwソンブーン シーフード (サムヤーン店) 地元の料理
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日曜日。
いよいよ帰国です。
まずは、バンコクからチェンライへ。
エアアジアによる国内線なので、ドンムアン空港からの出発になります。
そしたら、ボンチョンチキン発見!!!
このチキン、美味いんですよね。
ケンタッキーも美味しいんだけど、この甘辛タレのボンチョンも超美味しい。
チキン3本+ポテトとドリンクつけて800円くらい。ドンムアン空港 (DMK) 空港
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懸念していたエアアジア便も時刻どおりチェンライ空港到着。
これ、欠航とか遅れていたら、チェンライ発のバンコクエアウェイズに乗れなくなってアウトなんですよね。ちょっとドキドキしました。 -
ドンムアン→チェンライ→スワンナブーム→成田というとんでもない遠回りの帰路。
チェンライにて、ANA便(バンコクエアウェイズ)のチェックイン完了。これでちゃんと帰れるw
そこで、チェンライにてバンコク行きの便に乗ったときに、写真のような現象が。
これたまに出会う光景なのですが、チェンライの外部の湿気がはんぱなかったから、機内の温度差で機内が「ミスト」状態。
面白い体験をして、無事成田に着いたのでした。
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