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アイルランドのダブリンから、コーク、キラニー、ゴールウェイ、コングを廻ってダブリンに戻り、ロンドンを経由して帰国しました。<br />第10回はロンドンです。

アイルランドの旅(10) ロンドン(最高裁、チャーチル博物館)

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2017/09/12 - 2017/09/13

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幸ちゃん

幸ちゃんさん

アイルランドのダブリンから、コーク、キラニー、ゴールウェイ、コングを廻ってダブリンに戻り、ロンドンを経由して帰国しました。
第10回はロンドンです。

同行者
カップル・夫婦
交通手段
タクシー 徒歩 飛行機
航空会社
フィンランド航空 ブリティッシュエアウェイズ JAL
旅行の手配内容
個別手配
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この旅行記へのコメント (2)

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  • picotabiさん 2018/05/17 13:01:33
    こんにちは
    大変興味深く読ませていただきました。わかりやすくて勉強になりました。
    チャーチルのトイレは先に公開された映画にもでてきて写真のまんまでしたね。

    幸ちゃん

    幸ちゃんさん からの返信 2018/05/30 12:18:49
    RE: こんにちは
    投票ありがとうございます。

    チャーチル博物館へ行ってから映画を見たので、馴染みの場所のように感じました。
    チャーチル専用トイレ(Churchill's private lavatory)というのは、確かに良いネーミングでした。戦争中にチャーチルとルーズベルトがホットラインを使って話をしていたと初めて知ったので、型破りな彼でも米国の協力を必要とし、ルーズベルトと良い人間関係にあっただろうと思いました。

    このホットラインに米国のベル研究所が開発したSigsalyという盗聴防止装置が使われていたという説明文がありました。Sigsalyについて調べてみると、音声信号をデジタル化した後、暗号化して送受信するものでした。当時の最新技術を英国と米国の軍のトップや、チャーチル、ルーズベルトが使っていたわけです。インターネットのように、軍事技術が今の携帯やスマホのデジタル通信にも生かされていると思いました。

    これからもよろしくお願いします。

    幸ちゃん

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