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2015年<br /><br />8月28日 成田 → ウイーン乗り換え → インスブルック → エッツタールオーバーグルグルへ<br />8月29日 午前 ティンメルスヨッホ散策 午後 ホーエムートからオーバーグルグルへハイキング<br />8月30日 午前 クラムザッハ ティーフェンバッハ渓谷ハイキング 午後 ラッテンベルク観光 クラムザッハ泊<br />8月31日 カルヴェンデル縦走開始 <br />      グラマイアルム → ラムゼンヨッホ小屋 → ビンス小屋 泊<br />9月01日 ビンス小屋 → エングアルム → ファルケン小屋 泊<br />9月02日 ファルケン小屋 → カルヴェンデル小屋 縦走終了 ゼーフェルトへ 泊<br />9月03日 ぜーフェルト散策 <br />9月04日 ガイドの小屋でBBQ <br />9月05日 インスブルック → ウイーン乗り換え →

チロル カルヴェンデル山群ハイキング 5

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2015/08/28 - 2015/09/06

275位(同エリア359件中)

0

2

Koneeさん

2015年

8月28日 成田 → ウイーン乗り換え → インスブルック → エッツタールオーバーグルグルへ
8月29日 午前 ティンメルスヨッホ散策 午後 ホーエムートからオーバーグルグルへハイキング
8月30日 午前 クラムザッハ ティーフェンバッハ渓谷ハイキング 午後 ラッテンベルク観光 クラムザッハ泊
8月31日 カルヴェンデル縦走開始 
      グラマイアルム → ラムゼンヨッホ小屋 → ビンス小屋 泊
9月01日 ビンス小屋 → エングアルム → ファルケン小屋 泊
9月02日 ファルケン小屋 → カルヴェンデル小屋 縦走終了 ゼーフェルトへ 泊
9月03日 ぜーフェルト散策 
9月04日 ガイドの小屋でBBQ 
9月05日 インスブルック → ウイーン乗り換え →

旅行の満足度
4.5
同行者
友人
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • 2015年 9月02日<br /><br />縦走三日目。<br />ファルケン小屋からにカルヴェンデル小屋にて縦走終了。 昼食後、車でゼーフェルトのホテルに向かう予定でした。<br /><br />夜半から本格的に雨が降り出し、朝は弱くはなりましたまだ小雨が降り続いていました。 悪天候の場合は林道で車道に出る予定でしたが、実際は手配している車をエスケープルートの車道まで呼ぶには時間がかかる事(かなり遠回りになる)、小雨で歩くにの支障もなく昨日までよりは楽なルートという事で、予定通りのコースを行く事になりました。<br />(ファルケン小屋から先は下見はしていませんでした。)<br /><br />このコースはカルヴェンデル小屋まで宿泊施設やトイレはありません。<br />一旦大きな沢を渡ったクライナーアホルンボーデン(小楓の地)に建つ放牧小屋の横で休憩。 先行していたドイツ人グループも休憩中でした。<br />

    2015年 9月02日

    縦走三日目。
    ファルケン小屋からにカルヴェンデル小屋にて縦走終了。 昼食後、車でゼーフェルトのホテルに向かう予定でした。

    夜半から本格的に雨が降り出し、朝は弱くはなりましたまだ小雨が降り続いていました。 悪天候の場合は林道で車道に出る予定でしたが、実際は手配している車をエスケープルートの車道まで呼ぶには時間がかかる事(かなり遠回りになる)、小雨で歩くにの支障もなく昨日までよりは楽なルートという事で、予定通りのコースを行く事になりました。
    (ファルケン小屋から先は下見はしていませんでした。)

    このコースはカルヴェンデル小屋まで宿泊施設やトイレはありません。
    一旦大きな沢を渡ったクライナーアホルンボーデン(小楓の地)に建つ放牧小屋の横で休憩。 先行していたドイツ人グループも休憩中でした。

  • さあ、出発。<br />ここで登山道と林道が交差するので、林道から車道に出る事はできます。<br />しかし雨は大した事がないので予定通り再び登山道に入り、カルヴェンデル小屋を目指しました。<br /><br /><br /><br />この後、事件は起きました。<br /><br /><br />(写真はありません)<br /><br />登山道は沢にそって緩やかに上りになります。<br />私はパーティーの一番後ろを歩いていたのですが、急に前が止まって騒がしくなりました。<br /><br />急いで前に出てみると、<br />添乗員さんが地面に倒れていました。<br /><br />ガイドさんが呼びかけていますが、返事はしますが起きる事はできません。<br />倒れたまま苦しそうな様子。<br />仲間の説明だと、転んでどこか打ったとかではなく、いきなり倒れたそうです。<br />これはおそらく頭か心臓の病気と判断し、ガイドと相談して病人は動かさずレスキューを呼ぶことにしました。<br />幸いに私ともう一人がサバイバルシートを持っていたので、それを病人にかけて、雨を避ける事と保温ができました。<br /><br />しかしこのカルヴェンデル山群は殆どの場所で携帯電話が通じません。<br />特に添乗員さんが倒れた場所は沢沿いなので、ガイドが何度試みても携帯は通じませんでした。<br />誰かが助けを呼びに行かなければならず、ガイドは病人の傍についていてもらう事とし、私が小屋まで助けを呼びに行く事になりました。<br /><br />休憩した小屋の所で会ったドイツ人グループが先行しているはず。<br />もう少し行けば林道に出るので、もしかしたら携帯が通じるかもしれない。<br />先行する彼らに助けを求める事もできるかもしれない。<br /><br />Hilfe! Hilfe bitte!<br />Help me!<br />と、今思えばおかしいですが、初めてこんな言葉を使いました。<br />私の叫びに先行グループが気が付いてくれましたが、携帯はやはり通じず、男性がリュックを置いて走って助けを呼びに行ってくれました。<br />そこへ偶然に山小屋方向から車が走ってきて(林道で許可車は走れます)、様子を聞いて私を乗せて小屋に戻ってくれました。<br />助けを呼びに行こうとしてくれた、ドイツ人グループに感謝です。<br /><br />小屋で、仲間が倒れて助けが必要と説明し、レスキューを呼ぶと同時に小屋主と彼のローティンらしい息子が、レスキュー道具一式を持ち事故現場に向かってくれました。<br />仲間を現場に残してきているので私も一緒に戻りましたが、意外だったのは、小屋主さんに私は小屋に残る様に言われた事とと、後でガイドにも戻ってくるとは思わなかったと言われた事でした。<br />確かに危険な場所なら日本でも戻らない方が良いでしょうが、現場は普通のハイキングコースで危険な場所はありません。 場所を教える為にも日本なら戻るのが普通の気もするのですが・・。<br />実際、ガイドの仕事も日本のガイドとは少し違うという違和感がずっとありました。<br /><br />私が助けを呼びに行っている間も雨は降り続き、寒さで仲間(高齢者がいる)が寒くてじっとしていると危ないという事で、ガイドに許可をえて5人で小屋に向かって歩き始めていて、戻ってきた私と林道で会いました。<br />あり得ないでしょう! 地図は一応コピーで渡してありますが、彼らは日本の山は知っていても、ヨーロッパの山は知りません。<br />言葉も余りできません。 途中に迷いやすい場所もあります。<br />何故ガイドが許したのか!? <br />ただこの時、単独の若いドイツ人女性が後から来て、私のグループの前を先導する様にゆっくり歩いてくれたそうで、私がすれ違った時も、慌てなくて大丈夫だからと声をかけてくれました。<br />私は病人の所に戻りましたが、小屋まで彼女が先導しくれ、小屋でも心配してくれたそうです。 <br /><br />一方、病人の所に戻った私。小屋主の男性が息子に指示して、的確にレスキューに情報を送ってくれましたが、生憎の天候と沢筋であった事で、<br />後で仲間に聞いた所ではヘリが来たそうですが、現場まではいけないと戻ったそうです。<br />1時間以上でしょうか、病人を励ましながら待っていたら、担架を担いだ男性たち5人位がやってきて、やっと病人を搬出する事ができました。<br /><br />くも膜下出血だったそうですが、携帯も通じない場所だった割には早く救出できインスブルックの病院に運べたので、命は助かり数か月後には日本に戻ってきたそうです。<br /><br />山行の際にはいつも事故があったらと考えますが、リーダー格、この場合は海外旅行の添乗員に、何か起きるという想定は一切した事がありませんでした。<br /><br />私達グループは、事故の後はガイドの手配で予定通りにゼーフェルトのホテルに入る事ができました。<br />しかし、この時の出来事で納得できない事がいくつかあります。<br /><br />一番は、事故後、旅行会社のアテンドが無かった事。<br />時差もあり日本の旅行会社に連絡がつかず、我々グループはほったらかし状態。 実際はガイドが翌日からも予定通り面倒をみてくれたのですが、やはり添乗員が倒れたのですがから、旅行会社から私達に直接にその後の説明があるべきだと思います。<br />このコースを知っている日本の旅行会社はここしかないはずですが、小さい会社でこのようなアクシデントへの対応が全くできなかった。<br />スイスには同社の社員がいたのですが、マッターホルンに登っているので来られないと、やっと日本の会社に連絡とれた時に説明されました。<br />降りろよ! まだ登頂の最中ではないという事で、仕事ではなく個人で登っているとの事で、なら降りてこられるだろう!<br /><br />次はガイドの対応です。 救急道具も持っていなかった?<br />サバイバルシートは私達が持っていた物です。<br />レスキューを誰が呼びにいくかも、彼からは指示がありませんでした。<br />私の判断で、病人の傍には訓練を受けているはずのガイドが残るのが一番だと判断し、自分から申し出ました。<br />極め付きは、残っていたグループを出発させたこと。<br />もし彼らが迷っていたら・・・。<br />本来なら持っているものを全て着て、少しでも雨の当たらない木の下かなにかで、固まって体温で温めあって待つべきだったと私は思います。<br /><br />ガイドにはこの疑問をぶつけましたが、彼の答えは、<br />こんな事は初めてだったから・・。<br />貴方は経験があるのか?  でした。<br /><br />ないよ! でもできる事をするしかないじゃない!<br />彼はその判断が正しかったから、結果は一番良かったじゃないか、<br />それで良かったのではないか? でした。<br /><br />全く納得いかない回答でしたが、翌日も旅行会社に「見捨てられた」我々の面倒を家族ぐるみで見てくれ、言葉が判らないから様子を理解していない仲間は満足しており、病人も命の危機は去ったと判ったので、彼への不信感は納める事にしました。<br /><br />この出来事での反省点。<br /><br />・小さい旅行会社は避けた方が良いかもしれない。<br />・例え海外のハイキングでも、国内の山行と同様に準備、具体的には小型ツェルトはもっていなければならない。<br />・リーダーに何かあった場合も想定しておかなければならない。<br />・ グループが判れる場合は、どう行動すべきか必ず指示を出し、互いに了解しておく必要がある。<br /><br />という事で、我々の縦走は終わったのでした。<br />倒れた添乗員さんは、今では別の旅行会社で元気で内勤をしているそうです。<br />その後の会社の対応には彼も納得いかない物があったのではないでしょうか。<br /><br />旅行会社の名前は書きませんが、やはりアクシデントの対応が出来るには、ある程度の規模が必要なのかもしれません。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />

    さあ、出発。
    ここで登山道と林道が交差するので、林道から車道に出る事はできます。
    しかし雨は大した事がないので予定通り再び登山道に入り、カルヴェンデル小屋を目指しました。



    この後、事件は起きました。


    (写真はありません)

    登山道は沢にそって緩やかに上りになります。
    私はパーティーの一番後ろを歩いていたのですが、急に前が止まって騒がしくなりました。

    急いで前に出てみると、
    添乗員さんが地面に倒れていました。

    ガイドさんが呼びかけていますが、返事はしますが起きる事はできません。
    倒れたまま苦しそうな様子。
    仲間の説明だと、転んでどこか打ったとかではなく、いきなり倒れたそうです。
    これはおそらく頭か心臓の病気と判断し、ガイドと相談して病人は動かさずレスキューを呼ぶことにしました。
    幸いに私ともう一人がサバイバルシートを持っていたので、それを病人にかけて、雨を避ける事と保温ができました。

    しかしこのカルヴェンデル山群は殆どの場所で携帯電話が通じません。
    特に添乗員さんが倒れた場所は沢沿いなので、ガイドが何度試みても携帯は通じませんでした。
    誰かが助けを呼びに行かなければならず、ガイドは病人の傍についていてもらう事とし、私が小屋まで助けを呼びに行く事になりました。

    休憩した小屋の所で会ったドイツ人グループが先行しているはず。
    もう少し行けば林道に出るので、もしかしたら携帯が通じるかもしれない。
    先行する彼らに助けを求める事もできるかもしれない。

    Hilfe! Hilfe bitte!
    Help me!
    と、今思えばおかしいですが、初めてこんな言葉を使いました。
    私の叫びに先行グループが気が付いてくれましたが、携帯はやはり通じず、男性がリュックを置いて走って助けを呼びに行ってくれました。
    そこへ偶然に山小屋方向から車が走ってきて(林道で許可車は走れます)、様子を聞いて私を乗せて小屋に戻ってくれました。
    助けを呼びに行こうとしてくれた、ドイツ人グループに感謝です。

    小屋で、仲間が倒れて助けが必要と説明し、レスキューを呼ぶと同時に小屋主と彼のローティンらしい息子が、レスキュー道具一式を持ち事故現場に向かってくれました。
    仲間を現場に残してきているので私も一緒に戻りましたが、意外だったのは、小屋主さんに私は小屋に残る様に言われた事とと、後でガイドにも戻ってくるとは思わなかったと言われた事でした。
    確かに危険な場所なら日本でも戻らない方が良いでしょうが、現場は普通のハイキングコースで危険な場所はありません。 場所を教える為にも日本なら戻るのが普通の気もするのですが・・。
    実際、ガイドの仕事も日本のガイドとは少し違うという違和感がずっとありました。

    私が助けを呼びに行っている間も雨は降り続き、寒さで仲間(高齢者がいる)が寒くてじっとしていると危ないという事で、ガイドに許可をえて5人で小屋に向かって歩き始めていて、戻ってきた私と林道で会いました。
    あり得ないでしょう! 地図は一応コピーで渡してありますが、彼らは日本の山は知っていても、ヨーロッパの山は知りません。
    言葉も余りできません。 途中に迷いやすい場所もあります。
    何故ガイドが許したのか!? 
    ただこの時、単独の若いドイツ人女性が後から来て、私のグループの前を先導する様にゆっくり歩いてくれたそうで、私がすれ違った時も、慌てなくて大丈夫だからと声をかけてくれました。
    私は病人の所に戻りましたが、小屋まで彼女が先導しくれ、小屋でも心配してくれたそうです。 

    一方、病人の所に戻った私。小屋主の男性が息子に指示して、的確にレスキューに情報を送ってくれましたが、生憎の天候と沢筋であった事で、
    後で仲間に聞いた所ではヘリが来たそうですが、現場まではいけないと戻ったそうです。
    1時間以上でしょうか、病人を励ましながら待っていたら、担架を担いだ男性たち5人位がやってきて、やっと病人を搬出する事ができました。

    くも膜下出血だったそうですが、携帯も通じない場所だった割には早く救出できインスブルックの病院に運べたので、命は助かり数か月後には日本に戻ってきたそうです。

    山行の際にはいつも事故があったらと考えますが、リーダー格、この場合は海外旅行の添乗員に、何か起きるという想定は一切した事がありませんでした。

    私達グループは、事故の後はガイドの手配で予定通りにゼーフェルトのホテルに入る事ができました。
    しかし、この時の出来事で納得できない事がいくつかあります。

    一番は、事故後、旅行会社のアテンドが無かった事。
    時差もあり日本の旅行会社に連絡がつかず、我々グループはほったらかし状態。 実際はガイドが翌日からも予定通り面倒をみてくれたのですが、やはり添乗員が倒れたのですがから、旅行会社から私達に直接にその後の説明があるべきだと思います。
    このコースを知っている日本の旅行会社はここしかないはずですが、小さい会社でこのようなアクシデントへの対応が全くできなかった。
    スイスには同社の社員がいたのですが、マッターホルンに登っているので来られないと、やっと日本の会社に連絡とれた時に説明されました。
    降りろよ! まだ登頂の最中ではないという事で、仕事ではなく個人で登っているとの事で、なら降りてこられるだろう!

    次はガイドの対応です。 救急道具も持っていなかった?
    サバイバルシートは私達が持っていた物です。
    レスキューを誰が呼びにいくかも、彼からは指示がありませんでした。
    私の判断で、病人の傍には訓練を受けているはずのガイドが残るのが一番だと判断し、自分から申し出ました。
    極め付きは、残っていたグループを出発させたこと。
    もし彼らが迷っていたら・・・。
    本来なら持っているものを全て着て、少しでも雨の当たらない木の下かなにかで、固まって体温で温めあって待つべきだったと私は思います。

    ガイドにはこの疑問をぶつけましたが、彼の答えは、
    こんな事は初めてだったから・・。
    貴方は経験があるのか?  でした。

    ないよ! でもできる事をするしかないじゃない!
    彼はその判断が正しかったから、結果は一番良かったじゃないか、
    それで良かったのではないか? でした。

    全く納得いかない回答でしたが、翌日も旅行会社に「見捨てられた」我々の面倒を家族ぐるみで見てくれ、言葉が判らないから様子を理解していない仲間は満足しており、病人も命の危機は去ったと判ったので、彼への不信感は納める事にしました。

    この出来事での反省点。

    ・小さい旅行会社は避けた方が良いかもしれない。
    ・例え海外のハイキングでも、国内の山行と同様に準備、具体的には小型ツェルトはもっていなければならない。
    ・リーダーに何かあった場合も想定しておかなければならない。
    ・ グループが判れる場合は、どう行動すべきか必ず指示を出し、互いに了解しておく必要がある。

    という事で、我々の縦走は終わったのでした。
    倒れた添乗員さんは、今では別の旅行会社で元気で内勤をしているそうです。
    その後の会社の対応には彼も納得いかない物があったのではないでしょうか。

    旅行会社の名前は書きませんが、やはりアクシデントの対応が出来るには、ある程度の規模が必要なのかもしれません。






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