2017/09/10 - 2017/09/13
10935位(同エリア30144件中)
くらまつさん
JALのマイル受付開始(約11か月前)と同時に予約をしました
翌週ネットで予約状況を見たら 満席でしたwww
日程(予定)
1日目 JAL097便で 羽田空港より台湾松山空港へ
2日目 野柳へ
3日目 高雄へ
4日目 JAL096便で 羽田空港へ帰国
今回は 1日目です
羽田空港国際線ターミナル
臺灣松山空港
肥前屋
臺灣博物館
台北101
寧夏夜市
文章力が無いので ダラダラと写真を張り付けています
誤字 脱字はご勘弁を
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
-
羽田空港 国際線タ-ミナルの JALカウンタでチェックイン
並びは 10名位で カウンターは 4つ開いていますが
そのうち 2つは トラブっているようで 動きません
現在の時刻は 6時46分 -
そして私のチェックインが終わったのが
7時7分です
約20分ですが 原因は 先程のトラブっているカウンターです
この時点でも 解決していませんでしたwww
7時を過ぎたころから 列が長く なってきています -
これと言って 用はないので さっさと出国手続きをして制限エリアへ
中央の入口はは御覧の通り混んでいます -
なので 左側(北口)の入口へ
空いています
時刻は 7時15分 -
7時21分 手続き完了 制限エリア内へ
ちょうど 乗る飛行機の ゲート112の前でした -
時間があるので 空港内をブラブラと
トラベレックスで両替をしようとしたら T$1000紙幣しかないとの事
T$100紙幣が欲しかったのであきらめる
その後 免税店は 見るだけwww -
お~っと モビルスーツが
-
今回登場する飛行機は JL097便 8時50分発です
8時30分 優先搭乗の開始です
(私には関係ないです)
そして 8時35分 エコノミーの搭乗開始です
機材がB787なので通路が2本なので進みが早いですね -
座席の隙間は 手のひら サイズです
ま~普通ですね -
出発時間が遅れていて
9時15分 滑走路へ移動開始
途中 滑走路付近での 離陸待ちの順番待ちもなく 離陸です -
10時5分 機内食が配られました
メニューは
五島軒監修 あいがけカレー(北海道)
合鴨の燻製とコールスローの盛り合わせ
フレッシュサラダ ドレッシング添え
ハーゲンダッツ アイスクリーム
なんか 物足りないですね -
ここは何処?
機内ビデオもこれって見たいものもないので
台湾の入国カードを記入します
ガイドブック等では 記入例が 英語で書いていますが
住所 職業 ホテル名などは 日本語で記入しても 問題ないです -
そんなこんなで 台北松山空港着陸です
それにしても 本当 街中にありますよね -
11時15分 飛行機を降りました
(時計は現地時間に変更済み)
この後 トイレ経由で 入国手続きへ -
この 広告を見ると 臺灣へ来たと感じますwww
-
11時24分 入国手続きの列へ
(以前も書きましたが 右側の列へ並びます
理由は 隣が外交官用のカウンターで 外交官等の手続きが終了すると こちらでも手続きしてもらえます(例外はありますが)早く進みます)
今回はの 入国手続きは 少々混んでいました
私の順番が来ました 予想通り外交官用のカウンターで 入国審査です
パスポートを提出して カメラに向かってニッコリ そのあと左右の人差し指で指紋確認
問題なく 入国審査終了
荷物を受け取って 制限エリア外へ
時刻は 11時40分です
飛行機を降りてから 25分です -
まずは 両替です
今回は意図的に 兆豊国際銀行と 台湾銀行で 30,000円を両替をしてみました
結果は 両行共 T$8,040でした
が ここで違いが
兆豊国際銀行は 1000札 500札 100札と 混ぜてくれだが
台湾銀行は 1000札 8枚で渡された
(窓口担当者にも よるんでしょうけどね)
その後 ネット予約した グローバルWi-fiを 受け取りに クロネコのカウンターへ
『Wi-fi』と言って パスポートと予約時のメールを提示
すると 奥の棚から Wi-fiの入った袋を渡され 伝票にサインをして
受け取り完了
宅配便の営業所止めの 荷物を営業所で受け取る感覚です
ちなみに 4トラからもグローバルWi-fiの予約ができます -
タクシー乗って 本日のお宿 優美飯店へ
料金は T$140でした
チェックインの時間前なので 部屋には入れませんが
一通りのチェックイン手続きをしました(日本語でOKです)
その後
荷物を預かってもらいました
台北の街中へ GOです -
お昼を 食べるため グーグル先生にナビしてもらい 肥前屋へ
そうです うなぎ屋さんです
到着時間は 12時25分です
そこそこ並でいます -
列に並んでいると 店員さんが メニューを持ってきて
注文を受け付けます
12時35分店内へ入ります
その際 先程の注文票を店員さんへ渡します
相席ですwww -
2.3分で うな重の大が 出てきました
その後 みそ汁と漬物もきました
量はちょっと多く ご飯を残してしまいました
お味は それなりに おいしっかったですが
だた ちょっと小骨が気になりました
で 伝票をもって会計です T$480 -
お次は 地下鉄で台大医院へ 4番出口をでて
226公園内にある国立臺灣博物館へ
入館料は T$30です(悠遊カードで支払いができます) -
台湾の 地質資源の展示を行っております
展示は 2フロアーで そんなに広くはありません
本館の他に 南門園区館と 士銀展示館もあります
今回は 訪れませんでした -
226記念公園内を 一周歩く予定でしたが
あまりの暑さに 途中で断念です -
お次は お約束の 台北101です
-
5階のチケットカウンターで チケットを購入
この際 JCBカードで購入すると割引が受けられます
(料金は2122円でした(カード速報値)) -
14時10分列に並びます
相変らず並んでいます
が 以前に比べて 列は短いですね
14時35分 エレベーターで展望台へ
-
人民中国の方が 少なくなった分
代官民国の方が 多く見受けられるように感じました -
展望台も 人が少ないですね
やはり 人民の団体が少ないせいでしょうか?
以前より気になっていた マンゴーフロートビアを注文
チケット購入時 もらう割り引券(クーポン)を使用すると
1杯買うと もう一杯プレゼンとの事でしたが
一人で 2杯はきついので いただきませんでした
ん~ ビールの上に マンゴーアイスがのっているだけ
ちょっと がっかり
帰りの エレベーター 以前は 30分~40分待ちでしたが
今回は 10分で乗れました -
ホテルへ向かう前に
雙連駅近くの 冰讚へ行き マンゴかき氷です
店の前は 列ができていますが 回転が速いので そこそこ流れます -
注文すると フードコートなどで 出来上がりを教えてくれる ブルブル(受信機?)を渡されます
マンゴかき氷を注文 一皿一人で ペロリです
(ちなみに 隣の HISの団体さんは 7人で2皿をシアしていました)
なお こちらのお店 お皿の 片づけはセルフなので 自分で片づけます -
ホテルへ戻って チェックインと思ったら
先程 荷物を預けた際 完了していたようで
鍵と 預けた荷物を渡され お部屋へ
ウェルカムフルーツ? リンゴとバナナが用意されています
ミネラル水も 2本用意されています -
トイレは ウォシュレット付きですが 紙は流せません
シャワー等の水圧は問題ありませんが
翌日の早朝 ちょっとした問題が -
一休みのち マッサージ屋さんへ
タイペイナビに掲載されていた
新しくできた精気神養生会館(中山店)へ
足裏30分 全身60分コースを行ってもらいました
翌日の もみ返し等もなく とても気持ち良かったです -
まだ 新しいので 店内もキレイです
-
お次は ここから 歩いて 10分ほどの 寧夏夜市へ
相変らず 混んでいますね
今回こそは 臭豆腐チャレンジと思いきや 結局無理でしたwww -
若い人がやっているお店は padで売り上げ管理している用ですね
夜市では 大きなタコ(いいだこ?)が入っている たこ焼きみたいなものと
揚げパンを 購入して 食しました -
ホテルへ 戻ってきて 1日目終了
少々早いですが おやすみなさい
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