2017/08/26 - 2017/08/27
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くに・クマさん
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夕食食べて部屋に帰って、ようやく自分の部屋撮りです。
今回はツインがとれなかったため、旦那と部屋を分けていたので、後回しにすることが可能でした。
そして、毎度の館内散策。
表紙の写真は、パソコンコーナーに掛けてあった、歌川広重の東海道五十三次の掛川。
城下町というだけでなく、東海道の宿場町としても栄えていたようです。
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ホテルに戻ってきました。
裏手の駐車場からの出入口ばかり利用してたので、正面玄関撮ってなかったなあ。天然温泉 茶月の湯 ドーミーインEXPRESS掛川 宿・ホテル
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旦那はとっとと部屋に帰りますが、しばらくうろうろ。
チェックインのお客さんも落ち着いたようです。 -
ただいまの時間はフリースペースになってる、旅籠です。
だいたいどこも夕方は開放されているんですが、利用している人ってあまり見たことがありません。
需要は団体さんが来たときの待ち用とかなのかなあ。 -
旅籠の入口近くに子供用いす発見。
ビジネスホテルだけど家族連れで利用される人も多いので、複数用意されてますね。 -
三河安城ほどではありませんが、漫画もあります。
以前から気になってたのがあったもので、数冊部屋に持ち帰り、早朝返そうとしたらブラインドで隠されてました。
結局フロント返しになりました(汗) -
自販機コーナー。
遅くまでウェルカムコーヒーやってたので、もっぱらそちらを利用しました。 -
ついでに探索
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見つけると覗く、多目的トイレ。
最近はオストメイト対応が主流になりました。 -
ようやく部屋に戻ります。
11階の1106号室。
12階までありますが、12階は喫煙ブースが設置されてるから配慮されたような気がします。
旦那はお隣。同じ部屋タイプなので、そちらは撮らずじまい。
これまた最近の主流、接触型のカードキーで入ります。 -
電源セット、っと。
これが旦那と同室でカードが1枚しかもらってないときに探検にいくときは、適当に手持ちのカードをここに突っ込んどきます。
大抵問題なく電源入ります。
ただ、カードの方に悪影響が出る可能性があるので(カード内データがとぶとか)、やるなら自己責任ですね。 -
わりとシンプルな部屋配置。
色々従業員さんと話した感じ、ツインの部屋が少ないので、それで空きを探したときもツインが見当たらなかったようです。 -
それでは、毎度のしつこい部屋チェック。
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以前に従業員さんに聞いたところ、ドーミーインのタイプ(通常とプレミアムとexpress、最近は和風の野乃も入るのかな?)の違いは、内装面にかなり出てるそうで、簡素化タイプのエクスプレスはスリッパかけもシンプルです。
もっとも、初期の頃の通常のドーミーインはこのタイプが多かったもので、そのせいか、初期のドーミーインは改装してリニューアルオープンするとexpressに名称替えしてたりします。 -
洗面スペース。
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洗面台は毎度、写り込まないように撮るのに苦労します。
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アメニティはシンプルながらひととおり揃ってます。
エクスプレスの最初の頃は、エコロジーのため歯ブラシ等は基本持参でいる人には有料販売だったんですが、評判悪かったようで、次から持ってきてねのメッセージに変えたようです。
だいぶ前にオープンしたてのエクスプレス松江に行ったらキャンペーンと称して持ち歩きタイプの歯ブラシセットを配ってました。
で、今回初日が寝台列車利用ということもあり、持参したので、こちらを使用したのでした。
ちょっとはエコになったかな?
諸事情により大浴場がつくれなかったドーミーインexpress松江
https://4travel.jp/travelogue/10691792 -
毎度の自分でスイッチ入れる冷蔵庫に、お茶は粉茶でした。
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お向かいに鏡とドアがありまして
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非常用水付トイレに
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シャワーブース。
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内扉の向こうに
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ベッドスペース。
ダブルのお部屋。 -
さほど広さはありませんが、いつものように機能的にまとまってます。
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ダブルで定員2名だから、部屋着も2着。
消臭剤は最近リセッシュからこちらのメーカーが変わってきてるなあ。
多分抗菌機能が強いような気がします。 -
wifiほか説明色々。
最近見かけなくなった、宿泊約款もありますねえ。
クマの後ろに隠れてますが、LANケーブルもありました。 -
最近のドーミーインで宿泊約款を見かけないのは、テレビで約款も確認できる仕様になっているから。
ヒーリングミュージックは流れるは、目覚ましオンタイマー機能はあるは、大浴場や食事処の混み状況もチェックできるは(ただし、あてにならないこともしばしば)、と多機能になってます。 -
どうやら宣伝動画も増えている模様。
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掛川の観光地をチェックしたら、なつかしのつま恋がありました。
2001年夏、今はなき寝台列車富士に乗って、炎天下の屋外ライブに行ったのが懐かしい思い出です。救急車が6回くらいきてたなあ。
その時の泊りはアクトシティ浜松で、行き帰りが大変でした。 -
ベッド周り
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携帯充電器がありました。
最近建ったところは、充電器をおかない代わりにUSB電源が設置されているところが増えてます。
と思ったら、翌々日行った野乃奈良にはUSB電源と合わせて充電器もありましたが。 -
タオルとバスタオル
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後でフロントで貸し出してきたのは
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お茶枕。
香りはいいけど、旅先不眠症には効果が薄かったかな。 -
外を見たら、掛川城がライトアップされてました。
歩けそうな距離ではありますが、小山の上だから、散策は無理そうですねえ。
なにせ、翌日は旦那の希望で浜松エアパークに公共交通機関乗り継ぎでいくので、開城前には掛川を出発です。 -
金庫は、クマのベッドにはなりそうにないですね。
お財布、携帯くらいには十分です。 -
多分無理とは思いつつ、最上階へ。
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大浴場があります。
茶月の湯だそうです。
やっぱり利用している人がいましたので、大浴場は夜中に頑張ることにしまして、見られるところをうろうろします。 -
湯上り処
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可愛らしい飾りは、このあたりの工芸品なのかなあ。
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去年あたりから見かけはじめた冷枕、かなり出払ってました。
タオルに巻いて使います。
日帰り入浴客向けに、タオル持ってかないようにとの注意書きがありましたが、効果はどうなんでしょう? -
お風呂の前に自販機コーナー。
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やっぱり瓶牛乳があるのがいいですねえ。
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ついでに、客室階に部分的にある、喫煙ブースと自販機コーナーも覗きに行きます。
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自販機に
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氷に電子レンジに
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奥に喫煙ブース。
大体1室つぶして設置した感です。 -
21時半からの夜鳴きそばを早速食べに行きます。
最近は写真がついてるから、日本そばと勘違いされることもなくなったでしょうねえ。 -
番号札は一人ずつ
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広くなってた会場でしばし待って
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この旅最初の夜鳴きそば。
半玉サイズのラーメンです。
これが3日連続となるわけですが。
食べたら普段より相当早めに就寝します。
どうせ旅行中は旅先不眠症で夜中に目が覚めるのが目に見えてますし、事前に許可撮った大浴場の撮影は夜中が勝負ですから。
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