バンコク旅行記(ブログ) 一覧に戻る
1月19日<br />前日ダムヌーン・サドゥアク水上マーケットに行く半日のツアーを予約した。そしてゲストハウス前に7時にピックアップのバイクが来ると・・・。<br /><br />7時にバイクが来た。「フローティングマーケット?」と言ってバイクに乗る。しかし、このバイクはピックアップに来たバイクではなく、ただ客を探しているバイクだった。それに気が付いたのは30分も過ぎて、南バスターミナルに向かうためピンクラオ橋を渡ったあたりだった。<br />バイクを止めて旅行代理店のタイ人スタッフへ電話もらう。何のことはない。旅行代理店の店頭に戻る。バイクに100バーツ払う。旅行代理店ののタイ人スタッフがバイクで迎えに来る。やっどバスツアーの出発場所に行くことできた。出発予定時間よりも30分以上遅れた。

今年も沖縄、東南アジアへ(3) バンコク編 その2

17いいね!

2017/01/19 - 2017/01/19

10429位(同エリア24373件中)

0

31

asamiyさん

1月19日
前日ダムヌーン・サドゥアク水上マーケットに行く半日のツアーを予約した。そしてゲストハウス前に7時にピックアップのバイクが来ると・・・。

7時にバイクが来た。「フローティングマーケット?」と言ってバイクに乗る。しかし、このバイクはピックアップに来たバイクではなく、ただ客を探しているバイクだった。それに気が付いたのは30分も過ぎて、南バスターミナルに向かうためピンクラオ橋を渡ったあたりだった。
バイクを止めて旅行代理店のタイ人スタッフへ電話もらう。何のことはない。旅行代理店の店頭に戻る。バイクに100バーツ払う。旅行代理店ののタイ人スタッフがバイクで迎えに来る。やっどバスツアーの出発場所に行くことできた。出発予定時間よりも30分以上遅れた。

同行者
一人旅
交通手段
観光バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • ダムヌーン・サドゥアク水上マーケットの到着。ここで手漕ぎボートに乗る。ボート代はオプションで150バーツ払う。

    ダムヌーン・サドゥアク水上マーケットの到着。ここで手漕ぎボートに乗る。ボート代はオプションで150バーツ払う。

  • ボートは水路をゆっくりと走る。

    ボートは水路をゆっくりと走る。

  • 土産物屋をボートで回る。

    土産物屋をボートで回る。

  • 見ているとボートによって寄る店が異なる。

    見ているとボートによって寄る店が異なる。

  • この店にも立ち寄ったが特に何も買わなかった。

    この店にも立ち寄ったが特に何も買わなかった。

  • 細い水路を進む。

    細い水路を進む。

  • さらに水路を進む。

    さらに水路を進む。

  • ボートの乗降場。

    ボートの乗降場。

  • 前アムパワー水上マーケットに行ったが、その時と同じで、陸上に厨房を作るスペースがあるにも関わらず、船上で調理していた。水上マーケットらしさの演出なのかと思った。この船は麺類を調理していた。

    前アムパワー水上マーケットに行ったが、その時と同じで、陸上に厨房を作るスペースがあるにも関わらず、船上で調理していた。水上マーケットらしさの演出なのかと思った。この船は麺類を調理していた。

  • トムヤムヌードル。50バーツ。

    トムヤムヌードル。50バーツ。

  • 運河沿いの土産物屋。

    運河沿いの土産物屋。

  • この辺りは手漕ぎボートでは来なかった。<br /><br />水上マーケットらしくてよい。

    この辺りは手漕ぎボートでは来なかった。

    水上マーケットらしくてよい。

  • フルーツやマンゴーステッキーライスを売っていた。

    フルーツやマンゴーステッキーライスを売っていた。

  • 先ほどのトムヤムヌードルだけではお腹が一杯になっていないので、もう1杯麺を食べえることにした。

    先ほどのトムヤムヌードルだけではお腹が一杯になっていないので、もう1杯麺を食べえることにした。

  • 太めの麺。1杯30バーツ。

    太めの麺。1杯30バーツ。

  • ツアー料金にエンジン付きボートで水上マーケットを回るのが含まれていたので乗ってみた。実際に回ったには店が全然ないところばかりで、マーケットがあるところよりも幅に広い水路をかなり速いスピ―ドで走った。これはまた手漕ぎボートとは違い爽快感があった。

    ツアー料金にエンジン付きボートで水上マーケットを回るのが含まれていたので乗ってみた。実際に回ったには店が全然ないところばかりで、マーケットがあるところよりも幅に広い水路をかなり速いスピ―ドで走った。これはまた手漕ぎボートとは違い爽快感があった。

  • エンジン付きボートで水路を走る。

    エンジン付きボートで水路を走る。

  • 船着き場に到着。

    船着き場に到着。

  • 船着き場の全景。

    船着き場の全景。

  • カオサンロード付近に戻ってきた。<br />民主記念塔付近を散策する。<br /><br />マハカーン砦。<br />パンファーの船着場に近いのでこの砦の前をよく通る。砦の塀の中には古い家が残っており、博物館のようになっていて見学することができる。

    カオサンロード付近に戻ってきた。
    民主記念塔付近を散策する。

    マハカーン砦。
    パンファーの船着場に近いのでこの砦の前をよく通る。砦の塀の中には古い家が残っており、博物館のようになっていて見学することができる。

  • 民主記念塔。

    民主記念塔。

  • 民主の記念塔ロータリーのあるマクドナルドで一休み。

    民主の記念塔ロータリーのあるマクドナルドで一休み。

  • かつてよく泊まったゲストハウスの跡。マッサージ店になっていた。

    かつてよく泊まったゲストハウスの跡。マッサージ店になっていた。

  • ショハナ。イスラエル料理のレストラン。ここは何度か利用したことがあるが、今回は前を通っただけだ。このレストランの上の階にインターネットカフェがあった頃はよく利用した。

    ショハナ。イスラエル料理のレストラン。ここは何度か利用したことがあるが、今回は前を通っただけだ。このレストランの上の階にインターネットカフェがあった頃はよく利用した。

  • サンテイチャイ・プラカン公園。<br /><br />前国王の追悼集会らしきものが開かれていた。

    サンテイチャイ・プラカン公園。

    前国王の追悼集会らしきものが開かれていた。

  • ラーマ8世橋

    ラーマ8世橋

  • サンティチャイ・プラカーン公園からチャオプラヤ川を見た。ちょうど陽が沈む時だったので川面んに夕陽は映えてきれいだった。

    サンティチャイ・プラカーン公園からチャオプラヤ川を見た。ちょうど陽が沈む時だったので川面んに夕陽は映えてきれいだった。

  • サンティチャイ・プラカーン公園だけでなく、バンコクの市内のいたるところで、夕方になると、音楽を流し、インストラクターに合わせてエアロビクスが行われている。私は参加するとすぐ息切れしてしまうので見学するだけにしている。

    サンティチャイ・プラカーン公園だけでなく、バンコクの市内のいたるところで、夕方になると、音楽を流し、インストラクターに合わせてエアロビクスが行われている。私は参加するとすぐ息切れしてしまうので見学するだけにしている。

  • サンティチャイ・プラカーン公園の隣にプラスメン砦がある。かつてのシャムの王都を守るために作られた砦だろう。模造品かもしれないが、大砲が残っている。

    サンティチャイ・プラカーン公園の隣にプラスメン砦がある。かつてのシャムの王都を守るために作られた砦だろう。模造品かもしれないが、大砲が残っている。

  • 今日もここで夕食。

    今日もここで夕食。

  • タイスキというとしゃぶしゃぶの鍋のようなものを使って湯通しして食べるというイメージだが、屋台の少量のタイスキはお皿に盛られて出てきた。味はやや酸味があるが、それほど辛くはなかった。ビールにはよく合う。

    タイスキというとしゃぶしゃぶの鍋のようなものを使って湯通しして食べるというイメージだが、屋台の少量のタイスキはお皿に盛られて出てきた。味はやや酸味があるが、それほど辛くはなかった。ビールにはよく合う。

この旅行記のタグ

17いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

タイで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
タイ最安 300円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

タイの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP