2017/05/02 - 2017/05/09
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ママブー♪さん
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朝、プーケットの沖合に停泊していたので外を眺めてあれあれ??
馴染みのあるパトン沖またはカリム沖と思っていたのに何やら景色が違う!!!
友達とパトンのジャンセイロンでランチの約束していたので、とにかく行かなければならないのに、ここはどこ??とWifiでGoogle mapを観ても・・・???
驚いてしまいました。
刺激的な?プーケットのデイトリップを楽しみ、一泊だけ洋上日を過ごして、シンガポールに戻ります。
シンガポールでは少しだけ観光というほどではありませんが、両親が見たことがないのでマーライオンを観に出かけたりして翌日の早朝に空港に向かいました。
のんびりする時間が仕事虫の主人がいると難しいのでこれが限界です。
でも、GWを挟んで上手に休みを取って出かけることができたので何よりです。
次はもっとおおらかに・・・と思いつつ、また怒ってしまうんですかね。
それよりも、両親と出かけられることはまたあるのかなぁ?
- 旅行の満足度
- 5.0
-
朝食はのんびりと5階のメインダイニングで。
誰もいなくて主人と二人きりで食べたのですが、翌日はなんと8人がけの豪華メンバーでの食事でした。
私たち夫婦の前に先に座っていた中国人のご夫婦、意外なほど穏やかで物静かで一瞬どこの国の方なんだろう?と思い、聞いてしまいました。
また、離れたところにマレーシアの女子二人、賑やかでした。
そして私たちの斜め前に座っている物静かで品の良いご夫婦。。。日本人の方でした。
お聞きすると90歳と86歳のご夫婦で、流暢な英語を話されて雰囲気がなんとなくお医者様?かな?と。。。
すると奥様の方が色々と話しかけて来てやはりご主人はお医者様でした。ケネディの時代にNYに5年住んでおられたということでクルーズが好きで九州から来られているということで、もう10回以上クルーズの旅をしているとのこと。
とても素敵な方でした。
そしてすごく乱暴な、スタッフをわざわざ中国人にしろと呼びつけて、ぶっきらぼうに、そして大声で色々と頼んでいるつるっ禿げの成金風の中国人の若者、 皆に威嚇するような態度で何をそんなに大声で??と思っていると、私が中国人のご夫婦に中国語で挨拶をしていると、私たちを指差しながら「Jpanese?]」と。そうだと中国語で答えると、ものすごく嬉しそうに挨拶をしてきて、途端に笑顔で皆に対して色々と話しかけてきて、中国人のご夫婦の旦那さんと大声で色々と話し出しました。
それを横目でニコニコと観ながら、私とお医者様の奥様とアイコンタクトをしてなかなかいい雰囲気の時間を過ごすことができました。
帰る日に偶然デッキ5でその虚勢を張っていた中国人の男性とすれ違ったのですが、向こうから「Hello!!」と手を振って満面の笑みで私に声をかけてきてくれました。
色々と大陸の方とはありましたが、心が通えばまただいぶ印象も違うんだろうなと改めて思いました。 -
ゆっくり朝食をとった後はデッキに出て周りを見渡しに・・・
あれ?? なんか見慣れない風景・・・ -
どこがパトンビーチ??
なんか様子が違うぞ?? -
Google mapで観るとなんと!!!
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パトンとは反対側のプーケット島の東側に停泊しているじゃないですか!!
それでとりあえず友人と前の晩に連絡しておいたのですが、場所が違ったということを連絡し、なんとか現地待ち合わせに間に合うように出かけることを連絡して出発することに。
両親を最初連れて行こうと思っていたのですが、連日出かけていて疲れていることもあったし、場所があまりにも遠方すぎて、自分では定額タクシーを使う気はさらさらなかったので、当初はカリムかパトンならそれこそ最悪歩いてもいいか?くらいに思っていたし、トゥクトゥクとか拾えればいいなと思っていました。
なので、両親たちには一応どうするか聞いた上で、のんびりして過ごすように話し、一応テンダーボートに乗って陸から写真を撮れば船の全景が撮れるんじゃないかと話して一緒に下船することにしました。 -
全く私としたことが。。。
ポートクランに着く前に船の中でどこに停泊するのか聞いても、スタッフがわからないということ自体おかしいよなぁと思ったけれど、まぁその人がわからなかっただけかも。
だけどそんなこともあったからか?あまり真剣にどこに停泊するかなんて考えていませんでした。
プーケットといったらパトンじゃない?くらいに思っていたからまさか東側に着くなんて思ってもいませんでした。
とりあえずチケットを取りに行き出かけるしかありません。
両替はせずに前に持っていたバーツ800バーツくらいだけでなんとか待ち合わせにたどり着いてご飯代はカードを切ろうと思っていました。 -
出かける直前に部屋で父が手を切ったというのでカットバンを医務室に買いに行くことに。
販売機があってちょっとした薬などが買えることになってます。もちろん、医務室ですから診察もできますよ
デッキ1に降りて行くと逆の方に降りてしまったようで、スタッフのお部屋のある場所に来てしまいました。 反対側だよって教えてもらいましたが、掲示板などがあって新人スタッフの紹介などを写真に貼ってあったり、色々とコメントがあってちょっと面白かったです。 -
反対側のデッキ1に来ると・・・
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矢印がありました。出口と一緒にメディカルファシリティが・・・
コインを持っていなかったのでドルを両替してほしいと私がいうと、トリアージにいた看護師が出て来てどうしたの?と。父が手を切ったのでカットバンを買いたいというと、今日はあげるから今度お金払って、と。
親切でした(^ ^) -
順番が来てテンダーボートに乗りました。
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こういう経験もなかなかできないので両親たちも一緒に乗ってよかったんじゃないかな?
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-
だけど、水ぐらい買いたいといっていたけれど港のところにあるのは土産物屋ばかりでふっかけて来て煩わしいばかりでした。
-
それで早々に両親と別れて、私たちは港のゲートを出ることに。
ところがポートを出てすぐにセブンイレブンがあって、あぁ・・・と思った時には両親の姿は見えなくなっていました。
仕方がないので私たちはパトンに行くためにメータータクシーを探すのですが、ちょっとしたタイミングで他の人たちに乗って行かれてしまいます。
すると定額タクシーのドライバーが寄って来て片道500バーツでどうだ?とか色々といって来るのですが、とにかくお金も持っていないし最悪は片道分使って、パトンでキャッシングかな?と思っていたのですが、往復じゃないと受けてくれない。おまけに象乗りだの色々とオプション付きを勧めて来てストレートに行けそうにないので半ば諦めて歩き出すと、私の意向を汲んでくれた一人のドライバーがセブンイレブンに従姉妹がいるから相談して見ろと言って来ました。 -
それでセブンイレブンに行って声をかけるとトゥクトゥクもここら辺はいないし、バスも通っていないというので誰か友達とかで乗せて行ってくれないかなぁ?と聞くと、戻って定額タクシーを使えというので、それが嫌だから聞いてみたらとあんたらの知り合いに言われたんだと話すと、いないというので仕方がなく歩いてみることに。
正直当ては何にもなかったんだけど、あわよくばヒッチハイク?とか思いながらテクテクと暑い中歩いて行きました。
すると200mくらい歩いたところで、英語で話しかけて来たローカルレストラン(よくみないとレストランだとわからない)のおばちゃんがいて、英語できるの?と聞くとわかるよ~と。
で、相談してみることに。
するとここからパトンまではダイレクトでは行けないということ。普通、ミニバスなどでプーケットタウンに行ってそこからバスで移動すればいいということでした。
だけどミニバスがいつ通るかもわからないというので、客として来ていた若い青年に100バーツでプーケットタウンまで乗せて行ってくれない?というと一人乗りのバイクだから無理だよ・・・と。
それでおばさんにも一応聞いてみると「無理無理・・・」と。 とりあえず歩いてみたらそのうちミニバスが通るだろうからと。
それで仕方がなく歩き出そうとすると、「ミニバス通った!!」と
どれがミニバスかわかっていなかったから「おばちゃん、止めて!!」というと、大声で出て行って止めてくれました。 -
本当に感謝感激です!
もう値段交渉なんてどうでもよくて、すぐに飛び乗って窓を叩いてプーケットタウンまで!というと結構な年寄りのおじさんが「ウン、ウン」とうなづく。
で、しばらく乗っていて信号待ちで再度窓を叩いて、パトンまで行きたいんだけどそれは無理?というと、バスに乗り換えなきゃダメだよと。 -
んじゃまぁどのくらいでプーケットタウンまで行くのかわからなかったけれど、ついてその後、考えようと言いながら旦那と貸切ミニバスの旅を楽しむことに。
こういうトラックをミニバスというのかと初めて知りました。
何度か乗っているのにね・・・ 交渉して乗ったのは実は初めて。いつもはマリオットから旅行会社などを通したり、ホテルで頼んだワゴンタクシーなど定額のものを使っていたから。
バンコクではトゥクトゥクはよく利用するのですがね。
で、結局一人30バーツでプーケットタウンまで連れて行ってくれました。
しかもおじさんが親切でパトンへ行くバス乗り場のところで降ろしてくれたのです。
この奇跡的な出会いがなければ私たちは途方に暮れていたかもしれないのでまぁ本当に大冒険でした。 -
Wifiのない場所で、予定よりだいぶ遅くなってしまう恐れもあったので一瞬データローミングをつないで、待ち合わせの友人に遅れることをメッセージして、それからサイトを開いてどうやったら安価でパトンまで行けるか調べました。
http://phuketwalk.com/phuket-traffic/insidephuket
このサイトのおかげでミニバスが通っていることは確認できましたが、時間がいつ出るのかわかりません。とりあえずおじさんが降ろしてくれた界隈で人に聞いて回ると、大きな普通のバスがあり、それがパトンに行くことがわかりましたが、30分は出ないとのこと。
もうすでに11時回っており、待ち合わせは11時半・・・無理じゃ・・・と教えてくれた男性にいうと、じゃあ店を見ながらまっすぐ歩いていなよ、そうしたら30分経った頃、途中で拾ってあげるから。。。とそんな返事が返ってくるんです。
そうじゃなくて・・・ハハハ。 笑ってごまかしてその場を離れて一応バイクタクシー等を交渉するのですが、一人100バーツでとポケットにあらかじめ200しか入れて置かずにこれしかないから困ってると話すが、その値段じゃ行かないよ。。。と。
最初500、その後300・・・それ以下は下げて来ませんでした。
二人で300じゃどうだ?と聞いたのですが、無理無理・・・と。
旦那はバイクなんて危ないし嫌だというのですが、これじゃ間に合わないじゃん!と必死になって探して見ましたが、全滅・・・。
お金ないならバスで行きな・・・と途中で店で見ていたおばちゃんに言われて「それしかないのか・・・」と諦めてバスに乗ることにしました。 -
何時に出るの?と聞いてももう30分くらいじゃん・・・だけどドライバーは言葉がわからないようで手を振ってしらんしらんと。
ファランかな?って感じの人に聞くと「何時かわからないわ」と。値段も一人いくら?と聞くと「それもわからないわ」と。
でもまぁ50バーツとネットに載っていたしそのくらいだろうと思い、諦めてエアコンもなく窓を全開にしていても全く風が入ってこない蒸し風呂のようなバスに乗り、待つことしばし。
するとこれまた奇跡!本当に最初におっちゃんに聞いたように30分で出発でした。 -
しかもそのおっちゃんはバスの乗務員でした。
お金を集めに来たので値段がわからなかったから100バーツを出すと40バーツのお釣り。
あれ、一人やっぱり30バーツでいけたんだ・・・。
なんだか思惑通りにことが運んで値段的には大満足・・・ただし遅刻は免れない。これは何分かかるんだ?ってくらいのんびりしたバスで、当然途中にお客を何人か拾ってバス停で止まっては走り・・・ -
途中、ものすごい山越えをしたのでこれはバイクじゃ無理だったなと思いながら、バスですら止まっちゃうんじゃないかというくらいオンボロで心配しましたが無事に見慣れた場所を通っていることに気づいてホッとしました。
-
終点は市場だったようですが、帰りのことを考えると乗車場所を確認したい気持ちはあったのですが、遅刻していることもありジャンセイロン前で降ろしてもらうことに。
ジャンセイロン ショッピングセンター ショッピングセンター
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30分の遅刻ですが、無事に合流できました。
2年ぶり?1年ぶり?? 忘れたけれど、名古屋の同年代のご夫婦で出会いもプーケットのマイカオビーチで東北沖の震災の時に初めて会いました。
関東圏の私たちは連日の余震や物資がなくなる等、結構大騒ぎで毎日TVの映像を見ては落ち込んで旅はやめようかと思っていたのですが、主人の旅行屋が旅行をやめてどうする!おまんま食えなくなるぞ!というその一言で震災から1週間の時に日本を出ることに。
関西チームも普通に旅に来ていましたが、エリアによっては不謹慎だの私の周りの友人は自分たちが旅をやめたからって、当時陰口を叩かれたものです。
だけど一緒になって落ち込んでいたって仕方がないし、子供達にも余震のたびに居間に飛び込んでくる怖がりようで、気分転換させたかったので思い切って来て良かったと思いました。
プーケットのスマトラ沖地震の時もなぜか私はその1週間前にプーケットにいて、日程をずらしたために難を免れたという不思議な因縁で、東北の震災の時、街の両替所のお姉さんに私たちもここまで来たのだから日本も頑張ってと励まされたことを思い出しました。
そんな時に出会った旅の仲間です。 その後何度となく旅先で一緒になることもあり、毎年同じ時期に滞在していたこともあり、楽しい数年間を過ごしていました。 -
最近は仕事の関係で同じ時期に滞在する事ができなかったので、まさかここで出会えるなんてとっても嬉しかったです。
彼らにはイレギュラーな場所でここまでの珍道中を話すと「僕なら諦めてた」って言われましたが、本当にやめてしまいたいかも・・・って思うくらい心細かったです。
だけど、知っている土地だったしタイの人のいいところも悪いところもなんとなくわかっているので明るい時の旅だし挑戦して見たかったというのもあって、これは本当にいい経験ができました。
まさに暮らすように旅をする・・・を地でやれたって感じでした。 -
まずは乾杯!をして、私はビールの後のコーラ一気飲みで喉を潤しました。
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たまたま入った店でしたが客も多く賑わっていました。
主人は迷わずイカフライを頼みたいと! とにかく揚げ物大好きだし、イカが大好きなんです。 -
適当に野菜炒めやらチャーハンやら頼んで久しぶりにタイ料理を楽しみました。
両親を連れて来ていたら大変だっただろうと思うと、少し気が引けましたが、今回は待っていてもらって正解でした。 -
生野菜も久しぶりに食べました。
船の中にもレタス類はあるのですが、なんだか見た目が悪いのと大陸の方々のマナーの悪さにちょっと生物を共有する気になれなかったのです。
一度手にしたものを戻すのは当たり前、それこそ驚いたのがソフトクリームを自分で作れるマシーンがあってコーンを手に取り機械を動かしたら希望だったらしいバニラが売り切れて一雫垂れただけでアイスクリームが出てこなかったら、それをそのまままたコーンが入っている容器に投げて戻したんです!!
唖然としました。 アイスがついて湿気ているし、そもそも触ったものを戻すなんて。
だから生野菜が好きなのに食べられなくてとっても残念だったのでここで口にできてよかったです。 -
私リクエストのヤムウンセン・・・スパイシーでお願いしましたが全然大丈夫でした。
久しぶりのタイの味に大満足! -
しかも私の珍道中を知ってかしらずか・・・一緒に飲もうと言っていたのに友人がタクシーじゃなくてレンタカーでここまで来ていてくれたのです。しかも帰りは送っていくよ!と。
もう神だわぁ・・・と本当に思いました。
この時ほど肩の力が抜けた事はなかったです。 実際、帰りの時間を計算しながら乗船時間もあるし間に合わないことはないだろうけれど、ローカルな方法で戻る事が果たしでできるのかどうか?プーケットタウンからまたミニバスを探して港まで行ってくれる車に出会えるのか?とすごく心配でした。
だからとっても感謝でした。 -
ゆっくり一緒に飲む事ができずに申し訳なかったのですが、おかげで気持ち的余裕とともに時間もできて、お互いに2時間後に待ち合わせをして買い物を楽しむことにしました。
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ちょうどショッピングセンターの中央で何かイベントをやっていてファーマーズマーケットなのかな?試食販売をしていたので、ドライイチゴと大好きなポメロを買って帰ることにしました。
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待ち合わせはマクドナルド。
少し早めに来て大好きなコーンパイとサンデーを食べて待っていました。 -
40分くらいかけてマイカオとは全然逆の方向なのに、親切に送ってくれて場所の誘導は私がしたのですが、その時初めてネットが繋がっていなくても一度検索した場所はGPSが作動して現在地を表示してくれる事がわかりました。
なのでカーナビなしでもその方法で地図で誘導しながら一度だけ道を間違えましたがほぼスムーズに港までつく事ができました。
しかも船の乗り場まで、ゲートが閉まっていたけれど係員に送迎だよぉ~と言って開けてもらいました。 -
ほんの数時間のランチでしたが、会ったらあれも話そうこれも聞きたいと思いながらいたのに、なんだか興奮が先立ってしまって 全然話もできないままお別れしてしまいました。
だけどまた一緒にどこかで会おうねと話して別れ、次の再会を約束して別れプーケットでのいい思い出になりました。 -
遠くに見えるロイヤルカリビアンを撮影しようと二階のオープンデッキに座り写真を撮っていましたが、なんと初日に出会った大阪の親子さんにも偶然帰りのテンダーボートで一緒になりました。
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彼女たちは交渉してタイガーガーデンと象乗りに行って来たそうです。
普通は子供がいたらそんな感じでいくのでしょうが、カナディアンの息子の友人に動物虐待と言われてからは積極的に動物園もそうだけど、象乗りなどにいくのはやめようと思ってしまいました。
確かにそうなんだけど経験させたいなと思うのは親としては当たり前かなと人間のエゴではあるんだけれど、楽しかったという事で主人とお孫さんが盛り上がって話していたのでよかったなと思いました。 -
私の珍道中はどうしようもないけど、自分としては満足だったのでこの日ほど楽しくてワクワクしたことはなかったです。
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あっという間に船に到着
両親がどこにいるかわからないけれど、とりあえず部屋に戻ることに。 -
すると部屋にちょうどいたので土産話をしながら買って来たものを開けて部屋でルームサービスを頼んで一杯やることに。
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夜は四人揃ってショーを観にいく事ができました。
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今夜は歌でした。オーストラリアの3人組の男性歌手でしたが、綺麗な声で馴染みのある曲なども歌っていたので楽しかったです。
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そしてデッキ5ではカンフーパンダの写真撮影がやっていました。
ロイヤルカリビアンはドリームワークスと提携している?経営しているの?よくわからないけれど毎回パレードなどもあったりするのです。
今回はパレードはパスして観ませんでしたが、なかなか楽しいです。 -
ディナー前の一休みにデッキ5のカフェに来ました。
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24時間やっているここは時間帯によって、クッキーやフルーツ、サンドイッチやピザなどがあり珈琲や紅茶を楽しむ事ができます。
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フォオナも写真撮影していました!
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デッキ5からは吹き抜けになっているので開放的な場所で人がたくさん行き来をしますしフロントがあるのでいつも賑わっています。
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夜の散策にデッキに出てぷらぷら歩いて見ました。
今夜は出港しても翌朝は洋上日なので港には着きません。
なのでのんびりする予定でした。
初日に案内のあったアイススケートショーのチケットをもらっていたので、明日はプロスケーターのショーを観る予定でした。 -
今夜のディナーはいつもの席ではなかったのでニューフェイスとお写真を撮ったりして盛り上がりました。
というのも、父が名前を覚えられないので、すぐに近所の人の○○さんに似てるとか言い出すので、勝手に日本名で呼んだりしてふざけるのですが、向こうも慣れたもんで、私が説明すると皆のオーダーを聞いたはずなのに、それ以外のものをどんどん持って来てウィンクして食べて!とふざけるのです。
結局メインディッシュが三種類も来て驚きましたが、「味見、味見」と日本語で返して来ます。 -
どんどんくるメインディッシュに父が○○さん、もう食べれないよ、と日本語でいうと彼も調子に乗ってデザートも二個ずつもってこようか?と。
全く・・・食べ物で遊んではいけません。 -
食事があまりの量で少し歩いて腹ごなしをしようとうろうろしました。
そういえば22時から70年代の音楽でダンスパーティーがあるのでそこに行ってみることにしました。 -
スケート場のリンクを何かで覆ってそこでダンスタイムが。
生バンドが入っており最初はチラホラしかいなかったのですがだんだん人が増えて来ました。 -
両親は眠いというので帰るか・・・と一緒に出たのですが、出るときにエルビスプレスリーの曲がかかって主人となんとなくもう少し居ようと言うことになり私たちだけ残って皆の様子を見ながらバンドの音楽を楽しみました。
本当はここで踊ってくれたらもっと楽しいんだけど最初にも書いたけどそう言うことはしない人なんだなぁ・・・ まぁ遅くまで付き合ってくれただけで十分ですかね。 -
翌日はゆっくり起きて、のんびり過ごしました。
お気に入りのデッキ14のラウンジにも行ってドリンクタイムにしたり。 -
遊んでいる人たちを眺めたり、こんな時間も大事ですね。 ようやくゆっくりした気分です。
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お昼はやっぱりデッキ11のバフェに行くと言うので仕方がないのでついて行きました。
すると最終日だからでしょうか?大きなケーキが振る舞われており、私もしっかりクリームの多いところ!って言って角をもらってしまいました。 -
実際甘々だったけれどコーヒーと一緒に食べてちょっとしたおやつになって大満足です。
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午後からはアイススケートショーがあったのですが、ここでまた事件が。
両親が時間があるから少しジャグジーに行くと言うので間に合わなかったら先に行ってるね。と私たちだけ先に行っていました。
場所もどこらへんに座るのかは言っていませんでしたが昨夜四人で入って右側の角の席にいたので、そこら辺に座っていれば探せるだろうと思い、待っているとなんと反対側に母がどんどん行って座っているじゃないですか。
私は席を取っていたので次々くる客に気が気じゃなかったので色々と合図を送るのですが、全く探す様子もなくあいかわらずのマイペース。
ところが父がどうも私たちを探している様子で、私がとにかくここに呼ぶように大声で呼ぶのですが全然聞こえない様子。 主人はもういいだろう、あっちに座っているんだからと言うのですが、父が探し回ってて座らずにいたので席が埋まって母の隣には誰かが座ってしまっていました。
母はそう言うのも御構い無しなので、私が呼びに行くと言うと主人が半ば怒りながら「俺が行ってくる」と出て行きました。
するとショーがもう始まってしまってそれなのに戻ってきません。 -
しばらくすると両親共々連れて主人が帰ってきたのですが、父がなんと外で待っているかもしれないと私たちを探しにスケート場を出て行ってしまっていたそうです。
チケットがないと入れないので一度出てしまったのでゴタゴタしたようで、主人が怒りまくって戻ってきました。
しつこく私が自分のところに呼ぼうとしたことに腹を立てていたし、父が出て行ってしまったことにも怒っていました。
それで私もついつい両親になんで、昨日と同じ場所あたりにいると思ってくれなかったのか?探す前にさっさと座っていたんだ?と怒って最悪のアイススケートショーでした。
楽しさ半減とはこのことだなと。 最後にまた揉めて・・・ -
夜のディナーはとにかく別々に行くのはダメということで、まとまって行きました。
-
最後のディナーなのでダイニングスタッフがお礼の言葉と歌を披露してくれました。
私たちもいつもお世話になっていたテーブルのチームメンバーと記念撮影をしました。
なんとなくスケート場でのことが引きずっていましたが、それでもまぁとにかくこの旅行も終盤です。 -
部屋に戻ると余分にチップを置いたからか?私の部屋に絵葉書とメモでありがとうとルームスタッフからメッセージがありました。
父が無呼吸症候群なので呼吸器の器械を持ち込んで休まなければならなくて、電源が遠かったので初日にそのことを告げると、いないうちにきちんと延長コードを持ってきてセッティングして置いてくれたり、とにかく私たちよりも慣れない両親の部屋に対して色々と配慮してくれていたので余分にチップをあげました。
ロイヤルカリビアンは旅費に請求されて自動的にチップを徴収されるのですが、それとは別に置いたのですが、やっぱり気持ちがいい滞在ができたのもルームスタッフのおかげかなと思ったので。
夜のうちに荷物をパッキングしてタグをつけて外に出しておくと持って行ってくれて手ぶらで下船できます。
だけどデッキ9の私たちは下船する時間が10時近くてこれじゃあシンガポールの観光に響いてしまうと思い、よくよく読み直すと、最も早く降りる手段は自分で荷物を持って、朝の8:30までに下船してくださいと書いてありました。
しくじった~と思いましたが、一か八か手ぶらで降りてみようということに。 -
それで朝、早めに朝食をとり手ぶらで8時頃下船するために出口に向かうと難なくあっさり通ってシンガポールにまた入国できました。
荷物は仕方がないので出てくるまで待つことにしてしばらく椅子に座って待っていると、なんと9時前には私たちの荷物が運ばれてきてどんどん置かれているではありませんか!
ということで結果オーライで、最も早く港を発つ事はできませんが、急ぎじゃない限りは手ぶらで先に出てしまい、荷物が出てきたら持ち帰り港を後にするのがゴロゴロ重い荷物を運ばずに済む最適方法と知りました。
おかげで電車の時間を見て、すぐにホテルに迎えることになりました。 -
帰りも一回限りのチケットを購入してMRTに乗ります。
このカード、使い捨てなんだけど7日間チャージして使えるという事で、その度にこのカードを先に機械に置き、自分の行きたい場所を選んでお金を入れると新しいカードを購入する事なく追加して使えます。
いちいち買っていたらカードの代金が取られるのでもったいないので。 もちろんデポジットって言ったって10セントですが戻っては来ませんから無駄ですからね。
駅で戸惑っているインド人の一家がいて、こちらの手をずっと見ているのです。特に長女らしき小学生くらいの女の子が。で、お父さんにこうやって買うみたいよ。。。みたいなことを話しているんだけれど、わからないみたいで戸惑っていたので、声をかけるとブギスに行きたいんだけどどうやってチケットを買ったらいいですか?と英語で言って来たので、見本にダブって買ってしまった使い捨てのこのチケットを一枚乗せてこうやって買うんですよ。と。 彼のお金で買ってあげて一枚渡すといいんですか?というので余っていたからいいですよ。 とあげたらえらく喜んでいました。
その代わり他のものはカード代が入るから値段が違いますよ、というと了解。と。
一生懸命娘さんと買っており、お母さんと小さな男の子は後ろで黙って見ていました。
考えて見たらそんな感じなら駅まで途中で降りるけれど同じ路線だから一緒に行ってあげればよかったかね?と旦那と話していましたが、無事に乗れたかな?
そもそもなんでマリーナポートの駅にいたんだろう?? 身なりはいたって普通だったし奥さんは完全なるサリーで身を包んでいたし怪しい人には見えなかったけれど。。。 -
そんなわけで寄り道はせずにまっすぐにホテルに向かうことに。
駅からすぐにこんなお寺があったりして父が興味深く写真を撮っていましたが、ホテルはとにかくコネクティングかアパートタイプを探しており、次に立地条件優先で決めました。
翌日はあっという間に帰国。。。ってくらい真夜中にホテルを出なければならないのであまりクルーズポートから離れていなくて、それでいて街に行くのにアクセスの良い場所と思い探しました。 予算を考えたら名だたるホテルは却下です。 -
そして見つけたホテル! まさに奇跡的にホテルの高いシンガポールでありながら2BRでAgodaで事前決済で36000円!
正直期待はしていなかったのですが、駅近だし綺麗だしなんとも素敵な感じじゃないの・・・・部屋の用意がまだ出来ていなくて少し待てるか?というので出かけてくるから大丈夫とチェックインだけしてクロークに荷物を預けたら早速街に繰り出すことに。
早めに行動できて本当に正解でした。アマラ シンガポール ホテル
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MRTでチャイナタウンに行くことに。
目的は大好き味香園のかき氷とマッサージ! クルーズ内でやろうか散々悩んだんだけど、期待できそうもない感じな上、高いからやっぱりシンガポールに戻って来てからにしようと決めていました。
それに父がかき氷が大好きなので食べさせたかったから。 -
ところが目的地に着くとなんと閉まっている感じ・・・あれれ?休みとかあった??調べると休みではないようだ。
だけど明らかに開いていないのでがっかりしていると中に人がいるので声をかけてみると、英語が全くダメらしいその男性が、私がジェスチャーでここ、バツ?閉まってる?とやるとおもむろに味香園の名刺をくれて何店舗か書いてある中の2番目の住所を指すのでここにいけ?ってこと?? とジェスチャーをするとうん、うんと。
それで行って見ました。 するとデパートの中にちゃんと出来立てらしいこのお店があるではないですか!
まだ新しい店の中でメニューを見てお昼前なので二人で一個でいいか、と二種類のものを注文。
面白いな・・・とこのアイスのような氷を美味しいと父は喜んで食べていました。母は、自分が選んだ小豆を食べていたのに、私と父が選んだマンゴーストロベリーをつまむとこっちが美味しいと自分のを食べないので、ダメー!って言ったけど、ほぼ旦那が一人で小豆をつついて、私たち3人がマンゴーストロベリーを食べる形になりました。
チャイナタウンーポイント店になると思います。
住所は133New Bridge Road,#82ー32/33,Chainatown Pont, Singapore059413
Tel:6538 3892味香園甜品 (チャイナタウン店) スイーツ
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かき氷を食べたその足で、昼も食べちゃう?と船の中で満足いく麺類?炒飯?が食べられなかったというので、私も心は中華だったのですが、ビルの中に鼎泰豊が入っていたのでそこにしてしまおうと即決
あまり両替していなかったのでカードが使えるところが良かったというのものあるのですが、これがまたシンガポールで台湾の店でしょ・・・えらく高い鼎泰豊になってしまいました。
この品数で9000円弱!!!ホントかよ!っていう・・・。まっ美味しかったからいいんだけどね。鼎泰豊 (チャイナタウンポイント店) 中華
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お腹も一杯になったことだしテクテク歩いてマッサージをしてもらいに行きましょ・・と。
興味がない父には何も言わず黙々と歩く。 -
途中ヒンドゥー教のお寺があったので、両親は靴を脱いで中に見学に行きました。
面白かったのかはわかりませんが、しばらくして帰ってくると特に感想もなくこんな感じだよ?にうむ・・・と。 -
それでチャイナタウン駅のそばの雑居ビルの中にあるマッサージ店にいくことに。
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値段はほぼ協定を結んでいるようで同じ料金。 あとは雰囲気で選ぶしかなかったのですが、なんとなく店先のおじいさんが呆けたようでやり手な感じで面白かったのでここで父と主人は45分フットマッサージをしてもらい、私と母はそれに15分プラスして肩もみも入れてもらいました。
それでも全員で4500円くらいだったかな?カードだと手数料3%かかるよというので問題ないと答えてアメックスで切ってきました。 後日ちゃんと請求が上がっていましたが、怪しくなかったですよ。笑
それにマッサージの人が陽気で。私担当の男性は確かマレーシア人、母にやってくれた女性は中国人、父と主人の担当のおばちゃんはシンガポーリアンでした。
主人と話が合っちゃって、千昌夫の北国の春を知ってるというので、主人がワンコーラス歌うと盛り上がっちゃって拍手喝采。
日本に行ったことがあるというマレーシア人とシンガポールの人で色々と話しかけてきたので眠る間もなくて賑やかなマッサージ会場でした。 他に客が一人いましたが常連さんのようで、ニコニコと話を聞いてくれていました。 -
さぁホテルに一旦戻ってお昼寝しよう
ようやくルームキーを渡されたのでお部屋に行ってみることに。
廊下もエレベーターエントランスも広いしなかなか雰囲気はいいです。 -
部屋に入るとリビングがどーんとあり、IHが付いているキッチン、マスタールームとゲストルームそれぞれにバスルームがついています。
とにかく広々としていて落ち着いていてキングサイズのマスターベッドルームにはオッドマン付きのカウチソファーがあり・・・
これは豪華だなぁと父が喜んでいました。
最近、マリオットのこういったタイプのお部屋ばかりに泊まっているせいか?ホテルタイプだとなんだか居心地があまり良くないのですが、キッチンがあったり大きな冷蔵庫があったりするだけでなんだか家みたいで快適です。 -
3時間くらい昼寝をする人はして、私はショッピングモール併設だったのでうろうろしてきて、夕方からお出かけです。
ホテルの前にはセブンイレブンがあったり、ちょっとしたホーカーがあったりでローカルフードを食べるには便利な場所でした。 -
ラッフルズプレイスからマーライオンを観に行ったり、マーライオンのチョコレートを買いたがる父のために土産物屋に行ったりしました。
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ミニマーライオンも可愛く鎮座していましたよ♪
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せっかくだからマリーナベイサンズのライトアップ、レーザー照射のワンダー・フルを見せようとお昼寝までしてきたのに、なんともうやっていないということ。。。
残念すぎてガッカリでした。 土産物屋のおばちゃんに言われて知ったという・・ハハハ -
それでもリバータクシーなどが動いていて、観てると綺麗でした。
しばらくその場にいて、リバータクシーでクラークキーとかに行ってご飯でも食べる?と話しましたが、もう疲れたから帰って部屋で食べよう・・・と
いつもの旦那のフレーズが。
とにかく日本でも外食が嫌いな彼は、私がキッチンに立つのを望むという。。。だけどこんな短期の旅行では作らないのをわかっているのに、お弁当を買って帰ろうというのでやれやれ。。。
帰りはタクシーを拾ってホテルまで帰りました。
そしてホテルに繋がっているショッピングモールのフードコートでTo Goでそれぞれが選んだものを持ち帰り、皆でセブンイレブンで買ったビールを飲みながら夕食はおしまいにしました。
本当はホーカーとかに行きたかったんだけど、やっぱり距離より何より、蒸し暑い中の街歩きが辛かったようなので仕方がないですね。 -
ホテルに戻ってきたときに、コンシェルジュにタクシーの予約をお願いしました。ワゴン車でちゃんと頼んでくれて、最初はホテルが提携しているシャトルサービスにお願いしていたのですが、コンシェルジュが深夜2時にホテルを発つということとターミナル1と2に行ってもらいたいことをを告げたら、足元を見たのか?どうかはわかりませんが、コンシェルジュと電話口の人がもめて、私にこれは高すぎるから、パブリックタクシーを手配しましょう。と。
予約料金がかかるそうだけれど、深夜割増があってもそこまで高くないからということでお任せして予約しました。
夜はホテルに戻って食事をしたら、すぐにお風呂に入って仮眠というくらいでしたが、ベッドで熟睡が少しでもできたので眠いとか言いながらもすぐに起きてタクシーに無事に乗れました。
先に私たちが降りたので主人にシンガポールドル全てを預けて足りると思うけど、万が一足りなかったらカードで支払うようにお願いして別れました。
成田で待ち合わせです。
チェックインしたら座席がUPになっていたのでまた帰りもコンフォートシートになっていました。 -
早めに着いたのでラウンジでのんびり朝食を摂ることに。
結局主人たちはラウンジにも行かずにフラフラしたんじゃないかな?と思いました。
ラウンジには仮眠を取っている人が結構いて、私達も少し目をつぶったのですが、とにかくエアコンが効いてて寒いので風邪をひきそうだったので寝ずに起きていました。
場所を移動したら寒くない・・・なんだ。もっと場所を吟味すれば良かった。 -
機内食はまぁまぁでした。最近のデルタはダメダメポイントが高かったので少し回復です。親切なCAさんで良かったです。
あっという間の一週間でした。 空港について帰るときにスーツケースを宅配にして手ぶらで電車で帰りました。駅に妹が迎えにきてくれていたので助かりました。
旅行に行く日に一度別れたうちにホームステイしていた息子のカナディアンの彼女がまた今日から泊まります。 合鍵を作ってあげたので自分で大阪から新幹線で帰ってくると連絡があったので迎えに行かずに自分で来れるというので先に帰宅できたので夕飯の支度をして待っていました。
カナダから一ヶ月一人で旅に来ていて初海外ということで大分親御さんも心配したようですが、日本語ができないながらも独学で色々と勉強していて頑張っていました。
英語で毎日過ごすにはちょうどいい旅行先からの帰りで英語脳になっている状態でそのまま英会話ができたのでだいぶ勉強になりました。
そして彼女がカナダに戻った後、私はすぐに次の旅に出発でした。
今回は間が一週間なく、すぐにヨーロッパに出かけたのでほぼ一ヶ月遊んで暮らしてしまい、リハビリが必要なほど仕事に戻るのがきつかったです。
アジアの旅とはまた違ったヨーロッパ珍道中はまたすぐにUPします。
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