2017/04/29 - 2017/04/29
3位(同エリア24件中)
こあひるさん
コプリフシティツァで、オスレコフの家と、小さな教会を見た後・・・教会のすぐそばにあるカブレシュコフの家へ・・・。
どこを見ても萌える田舎の村の風景と・・・のどかな雰囲気・・・テンションは上がりまくり・・・。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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時刻は11時半。
教会を囲む石垣の・・・入って来たのと反対側の門から出ます。
あぁ~~ほんとに好きです、こういう景色~! -
ちょっと進むと・・・外壁=住居の1階・・・みたいなカラフルなお家が目に入ってきました。
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ブルガリアでは、1階だけ石造り・・・というお家もポピュラーです。1階で家畜を飼ったり、貯蔵庫として使ったり・・・という場合には、石造りの方が適していますね。
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地元のおばちゃんが、道端で手作り品を売っています。
売れても売れなくても、おばちゃん同士でのんびりおしゃべりする時間なんだね。 -
たいがい、こんな感じで・・・自分で瓶詰めした食品、手編みしたウール小物なんかを売っていることが多いようです。観光客を見かけると、一応、声を掛けてきます。
ハチミツくらいはどこかで買いたい・・・と思ってはいるのですが、瓶詰めは・・・果物か何かがゴロゴロ入っているような・・・ジャムと言うより、何なのかよくわからないので・・・買う気にならない。 -
すぐ向こうには、小川が流れています。
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村はどこもかも・・・なだらかながらも上がり下がりのある地形。
あれ!?ちょっと雨粒が・・・嫌だわ~・・・いよいよ雨が降ってくるのかしら? -
・・・おっと、景色に気を取られていたら、また行きすぎちゃいました。
女性の立っているところが、2つめのハウスミュージアム、カブレシュコフの家Todor Kableshkov House。
目を惹く赤いお家は、カブレシュコフの家だったんですね~。 -
木の門から入ると・・・なかなか立派な邸宅。
トルコの古民家とよく似たブルガリアの古民家ですが、ファサードがついたこういうスタイルの邸宅は、オスマン朝+西欧がミックスされた、ブルガリアならではの・・・民族復興様式のようです。
コプリフシティツァの人々が感化されたというプロヴディフには、もっと立派で華やかな邸宅がたくさんあるようです。 -
コプリフシティツァの大工ムラデノフによって、1845年に建てられた邸宅です。ムラデノフは、インテリアデザイナーでもあったので、建物と内装とを巧みに調和させて、この邸宅を設計しました。
邸宅の持ち主、トドール・カブレシュコフも、四月蜂起の指導者でした。
この邸宅は、コプリフシティツァで最初にハウスミュージアムとして公開された邸宅です。
ここは1階(半地下?)には入れないみたいね。 -
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お庭の像は、カブレシュコフさんです。
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まずは、正面の左右両方から上れる外階段を・・・2階へ上がります。
入ったところは、広いスペース・・・先ほどのオスレコフの家と同様、中央のこのスペースは、ホールのようなもので、様々な用途に使われるお部屋だそうです。
このホール部屋を中心に、小部屋が周りに配置されています。
こういったスタイルは、トルコの伝統的な住宅様式のようです。
こちらのお家も、天井装飾が美しいですね。 -
外階段のある出入口の方を振り返った画。
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周りの小部屋は、お部屋の扉のところから覗くだけ・・・しかもガラス張りでした~。
こちらは、カブレシュコフが生まれたお部屋だそう。 -
女性のお仕事部屋(a working-bee room for women)。
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こちらはキッチン。
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こちらは居間。
壁一面に巡らされた長椅子(セディルというらしい)は・・・ここでは・・・板で出来ているように見えて・・・なんか硬そうだな~ぁ・・・と思っちゃうけれど・・・どんな感じなんだろう? -
中央ホール部屋の奥には、左右両方から上ることができる階段があります。下から、上のお部屋の美しい天井が見えます。
では上階へ・・・。 -
階段は、カーブを描いて上へ・・・。
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階段を上ると・・・そこもまたホールのような広いお部屋。写真は、階段を上がったところから、階段を振り返った画。
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この階の中央ホール部屋は、とても華やか。お庭に面した側には、出窓のお部屋があります。
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天井のデザインが個性的。
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曲線を活かしたデザイン・・・優美ですね。
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一段高いところに設けられた出窓のお部屋。ここからはお庭や村が見渡せるのでしょう。
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出窓のお部屋の天井も・・・凝っています。
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中央ホール部屋の左右は、いくつかの小部屋に分かれています。
お家の中を見るのに気を取られ、展示品はほとんど見ていません。カブレシュコフに関する展示のようです。 -
別の小部屋。
それぞれのお部屋で、壁の色や天井の装飾が異なるのが面白いです。男女のお部屋がきっちり分かれているってことも関係あるのかな。 -
こちらも別のお部屋。
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扉も・・・
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天井も・・・手が込んでいますね。
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2階へ降りてきました。
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カブレシュコフの家から出てきました。ちょうど正午になりました。
さて・・・次のハウスミュージアムへ向かおう・・・う~ん・・・地図を見ても、スムーズに行ける自信がないけれど・・・ぶらぶら行ってみよ~。
雨もとりあえず・・・ポツンポツンで終わったようだし。 -
カラフルにペイントされたお家を見つけると・・・なんか嬉しい。
・・・って、落書きだらけ・・・? -
ん?カブレシュコフの家の前、団体さんがやってきて、急に賑やかになってる~。
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石積みと瓦・・・いい風情ですねぇ・・・。
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ここらへんにも、お土産店や・・・手作り品を売っているおばちゃんがいる~~。
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手編みのソックスや手袋・・・お土産屋さんでもよく見かけました。こうしてたくさん吊るしてあると可愛いですよね。
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ん~!?道が分岐していて・・・方向音痴にとって迷い時・・・。
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ここにも小川が流れ・・・小さな石橋がかかって・・・コプリフシティツァのイメージ通りの風景です。
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橋からの眺め。
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木に貼られている・・・探しています!みたいな紙・・・これは、家の門扉や、掲示板などにも貼られています。亡くなった方のお知らせ・・・みたいな紙です。
亡くなった日なんかが記載されています。数年前のもありますね~。 -
小川沿いの家並み。
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ブルガリアでは、集落のあちこちに、こういう水飲み場をよく見かけます。
お水が出ているところもあるし、まったく出ていないようなところもありましたが。 -
こっちの道・・・いい感じ。
1階が石積みで、張り出した2階が木造・・・積み木をつんだような・・・伝統的家屋。 -
つい・・・いい感じの坂道に入り込んでいく・・・。今、グーグルマップでなぞっていますが・・・こっちは目的地と違う方向だわぁ~~!!!
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ときめく景色~~幸せ~~!
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キレイに修復された邸宅も可愛いけれど・・・朽ちていくにまかせたような・・・崩れかけた感じの素朴な家並みも・・・風情があって・・・萌えるわ~(ちょっと崩れ過ぎ?)。たまりません。
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380余りあるという・・・建築保護区内の伝統的家屋・・・誰も住んでいなくて荒れっぱなし・・・のところもけっこうありそうですね。
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ここなんて、けっこう凝ったデザインのお家です。人、住んでるのかな?
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自分がどこを歩いているのか・・・全然わかんなくなっています。
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町内掲示板みたいなところにも、亡くなった方のお知らせが貼ってあります。
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タンポポの野原、キレイだわ~~。
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方向を失ったけれど・・・思うがままに歩き周っていたら・・・あれれ?なんか全然違う方へ出ちゃったみたい~~。公園みたいな・・・ところ・・・。これ、地図上でどこなんだ?
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1857年にどうこうって書いてあるようです。お水は出ていなかったけれど・・・。
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建物の様子からして・・・このあたり、村の官公庁街(ってのは大げさだけれど)のようです。
こちらは郵便局みたい。今日は土曜日だからお休み・・・かな。 -
この通りのこのあたりには、より西欧風な大きな建物が集まっていて、ちょっと趣きが異なります。
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あら?なんか立派な建物があるじゃないの~?と近くまで行ってみました。
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1837年の建物みたい。可愛いですね。
公共的な施設として使われているのかな。 -
か~~~なり遠回りしてきましたが・・・このお家のお隣が・・・
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ここが、3つめのハウスミュージアム、リュトフの家Lyutov House。
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水色が可愛らしい邸宅です。
こちらの邸宅は、1854年、富豪タバロフが、プロヴディフから大工を呼んで建てたものだそう。
1906年に、豪商リュトフの手に渡ったので、リュトフの家と名づけられています。 -
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基本的には、この邸宅も、前のと同じような造りですね。外観はシンメトリーです。
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1階・・・というか半地下・・・では、伝統的な織物などの展示がされていました。
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現在はこういう使われ方をしていますが、お家の構造は、真ん中にホール部屋があり、その左右に小部屋がある・・・という同様の造りです。
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半地下にもなっていないくらいなので・・・窓があれば明るいですね。
この邸宅は、1階も・・・家畜や倉庫でなく、住まいに使っていたのかしら? -
お庭だって見えますから・・・。
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お土産としてもポピュラーですが、絨毯やカーペット・・・刺繍を施した布などは、床に敷いたり、セディル(長椅子)に敷いたり飾ったり・・・と、お家の中で必要な日用品なのだと・・・邸宅を見学するうちにわかりました。
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お家の中の織物や布製品を作るのは、女性のお仕事だったんでしょう。
織物や布製品を敷いたり飾ったりすることの多いルーマニアでも・・・そうでしたね。 -
外階段から2階へ上がります。
こちらの階も、中央にホールのような広いお部屋があります。 -
こちらのお家の天井も、なかなかステキですね。西欧っぽいです。
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どの邸宅にも言えてましたが・・・2階を歩くと・・・床がギシギシして・・・連れ合いが言うには、団体の大人数と一緒になった時、床が抜けるんじゃないかと思った・・・って・・・。確かに頼りない感じの床の造りなんですよね。
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各お部屋・・・中へは入れません。覗くだけ・・・。
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夏の客室(summer guest room)。インパクトのある装飾です。
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男性の客室(man guest room)。
どのお部屋にも暖炉がついていますが、ここの暖炉はなかなかステキです。 -
反対側のお部屋を覗いてみよう・・・。
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キッチン。
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リビングルーム。
お部屋の中央にあるのは小さな噴水で、ブルガリア名産のローズウォーターが噴出し、訪れる人を薔薇の香りでもてなしていたそうです。 -
ちょうど、課外学習のような感じで来ていた子供たちと、中央ホールのお部屋で遭遇し・・・なぜかやけに受けて・・・一緒にセルフィーで撮って~と、数人に誘われて、子どもたちの写真に収まりました。日本人が珍しかった・・・?(そんなバカな・・・)
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お庭でも、一緒にセルフィーを乞われて・・・なぜか盛り上がられて・・・やっとバイバ~イ!とお別れしました。何だったんだろうねぇ・・・(苦笑)。
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亡くなった方のお知らせは・・・黒いリボンと共に貼られていることも多いです。これなら、意味がわかりやすいですね。
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まもなく13時になります。
ハウスミュージアム見学は、やっと半分見終わりました・・・3軒見たら、けっこう飽きちゃってきた気もしますが・・・。 -
こんな素敵な邸宅も・・・売り物件になっちゃっていますね。けっこう大きなお家だもんね。
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あら?トポルニツァ川沿いの通りでは、マーケットが開かれていました~。
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物珍しいので写してはみるものの・・・全然食べたいとは思えないお菓子類。日本でいうと駄菓子みたいなものかしら。
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まぁ、色々売ってはいるんだけれど・・・。
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13時をまわったし・・・ハウスミュージアムを半分見終わったし・・・ちょっと疲れたし・・・で、ランチがてら休憩することにしました。
4月20日広場に面したレストランだと、ちょっと混んでいそうだったので・・・やや外れたこちら・・・Bashtina Kashtaでランチすることに・・・。
よくあるホテル兼レストランです。 -
いい気候なので・・・わが家にしては珍しく外のテーブルで・・・。
ん?あのタンポポのお庭が気になる・・・。 -
わ~~!キレイ~~!
このシーズン、タンポポがあちこちで花盛り! -
ブルガリアのビールと・・・パン。
パンはどうするか?って聞かれたので、お願いすると・・・フォカッチャみたいな感じのが出てきました。
ちょっとエスニックな香辛料のパウダーがかかっていました。 -
ブルガリアに来て初めての食事(朝のパンはドイツで買ったものだし・・・笑)。
メニューには、英語も併記されていましたが、ルーマニアで食べてみよう!と思っていたブルガリア料理はブルガリア語なので・・・英語でどういう表現になるのかわからない。
お店のおじさんに、地球の歩き方の料理のページを見せて、これはある?これはどれ?って聞いて、オーダーしました~。
連れ合いはギョヴェチェという、壺焼き料理。ガイドブックでは、壺焼き料理と訳されているけれど、陶器に入れてオーブンで焼いたお料理のことで、必ずしも壺形に入っているわけではないようです。
入る食材は、色々な種類があるみたい。
今回は・・・チーズ、マッシュルーム、ソーセージ、トマト+目玉焼き・・・にしたのですが・・・チーズといったら、ピザみたいに、溶けたチーズがとろりと乗っているのを想像していたら・・・カッテージチーズみたいなのがメインにたっぷり入っていて、それがけっこうしょっぱかったですぅ~~。
おいしいのだけれど、チーズを選択したのは間違いだったかな~。これ以来、連れ合いは、チーズの入っているお料理を・・・避けてました~(笑)。 -
私は、カヴァルマという煮込み料理。
鶏肉などのお肉がメインで・・・これはしょっぱくもなく・・・クドくもなく・・・とても美味しかったです。
ランチは、ビールも入れて24レヴァ(約1500円)でした。安いよね~。 -
さて・・・14時をまわりました。お散歩、再開です。
萌え萌え~~(*´▽`*)!のコプリフシティツァ歩き・・・よかったらあと1編、お付き合いくださいね~!!
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この旅行記へのコメント (14)
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- 白い華さん 2017/06/24 05:11:47
- 「コプリフシティツァ・・・の ハウス・ミュージアム巡り」って ワクワク!しますね。
- 今晩は。
ブルガリアは、「春・・・の 訪れ!が ちょっと、遅い」って 感じ!ですね〜。
「新緑。 黄色い!タンポポ。 石畳・・・の 小径。 石橋・・・と 素朴!な 田舎風景が カラフルな 家々。 木造家屋群・・・に 似合います」。
そして、そんな 家々!は、
遠い!日本から 訪れる、 「やっぱり、旅・・・の 対象目的」に なりますよね〜。
「ハウス・ミュージアム巡り」って 「7軒の 歴史ある!豪邸巡り・・・の 観光」が 出来るんですね〜。
これ!は ほんと・・・いいですね〜。
立派な ファザード。 左右対称・・・の シンメトリー建築。 彩り!豊か・・・な 内装 & 外装。
そして、 天井の 装飾美・・・が 凝っていますね。
「木材!の 彫刻美。 カラフルな 天井絵。
「素朴!な 絨毯を 敷き詰めた・・・長椅子の お部屋」は、 きっと、中近東の 流れ。「男女が 別々!の 時代も あったんでしょうね。 色合い!が 違っていて、似た・・・お部屋」も 興味を 惹きます。
また、トルコ風!って〜のが、 伝わり、「ブルガリア」は「トルコ・・・の 隣国」を 感じさせてくれますね。
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なかなか、行かれない! 東欧諸国・・・ですが、
「西欧ツアー!も イマイチ・・・飽きてしまった 私」には、「ブルガリア。 ルーマニアの 旅」って いいなぁ〜」と 思いました。
いつか・・・「東欧ツアー」にも 参加できたら。と 思っています。
でも、『 てるみくらぶ倒産事件!で 消滅した・・・『 キューバ 6 カリブ海クルーズ旅行 』 の 替わり!には、 「今は、米国・・・に 行きたいなぁ〜」と 思ったり。。。
あぁ〜「夫は、 どうやら・・・国内旅行!が いい〜みたい」ですわ。 (苦笑)
「旅行代金は、 カード払い者。には、全額返金」と なってくれて、
「振り出し」に 戻れて・・・、 何より!って 思っています。
いろいろ、 ご心配してくれて、 有難う御座いました。 (♪)
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また、こうゆう、「コプリフシティツァ・・・の ハウス・ミュージアム巡り」って
満喫できる! 「7軒 全て!を 見学する」には、 個人旅行・・・しか 無理。
ツアーだと、 1〜2軒のみ。でしょうね〜。
「首都!から 自動車で 2時間」なんですね〜。
ご主人様も ご負担・・・も 考えたら、「お二人!で チャーター・カーの 1日」も 安心感!が ありますね〜。
個人旅行・・・だと、 何でも、「その度ごと!の お支払い」。
「その国ごと!の 物価・・・を ダイレクトに 投資する」と なってしまうので、
ほんと、 「東欧の 旅」は、
「欧州・・・なのに、 全然、違う! 風景。 家々。 見応え。 空気感。 そして、 優しくて、素朴な 人々」と
しみじみ、 「素晴らしいなぁ〜」と 思いながら、 旅行記を 拝見しました。
これからもよろしくお願いします。
- こあひるさん からの返信 2017/06/28 12:46:14
- RE: 「コプリフシティツァ・・・の ハウス・ミュージアム巡り」って ワクワク!しますね。
- 白い華さん、こんにちは〜!
そうですね、ルーマニアでもブルガリアでも、山の方に行くと、春はちょっと遅めのようです。
ここのところはGWに訪れることが続いているので、日本でチューリップとか水仙とか、好きな春のお花が見れないので、こちらに来て春を感じさせるお花を見かけると嬉しいです。
ただ村の中を歩くだけでも、萌えちゃいましたが、ハウスミュージアムがあることによって、お散歩にもメリハリがついてよかったです。
これまで訪れた国の中で、トルコチックなところって・・・スペインで少し建物を見たくらいで・・・お家の中や家並みまでトルコチックなのは初めてで、とても新鮮でした。
現地ツアーなんかで、コプリフシティツァの日帰りはありますが、6軒ぜんぶまわるとなると、けっこう慌ただしい感じになりそうですね〜。2〜3軒見れば、だいたい雰囲気はおなじですので、それでもいいんじゃないかな〜と思いますけれど・・・。
わたしは、バス旅だと、常にトイレの心配があって・・・2時間以上かかるようなところは心配で・・・そう思うと余計に気になっちゃって・・・何かの加減で緊急にいきたくならなければ、大丈夫なことがほとんどなんですけれどね、実際には。
物価が安い東欧なので、車チャーターを駆使しても、イタリアやフランスにかかる旅行費用に比べると、やっぱり安上がりなので助かります。でも、食費やホテル代に比べて、やけにタクシー代だけがかさみましたね〜。
素朴で風情のある・・・田舎の村や町・・・大きな街もステキだけれど・・・ずっと心に残るのは、自分の足で歩き周ったこんな田舎の風景のことが多いです。
こあひる
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- zunzunさん 2017/06/23 00:19:10
- 素朴〜♪
- こあひるさん、こんばんは〜☆
コプリフシティツァってどこ〜から始まりました。
アクセスの悪い所は車を手配してもらうのが一番いいですよね。
来るか来ないかわからに列車やバスを待つのは大変!!
接続が悪いと時間のロスを出てくるし、こロスは勿体ないと思ってしまうのです。
夏にイタリア・プーリアへは行きますが、、、
最初は自分たちで回ろうなんて思っていたのですが、
調べれば調べるほど、これは大変だと判明。
滞在するB&Bにアテンドをお願いしました。
コプリフシティツァ?の表紙の写真の街並みが素朴でとっても素敵です♪
?のカブレシュコフの家のキッチン道具とかがとってもいいなぁと思います。
手編みのソックスや手袋が良い味出してるなぁ。
本当に素朴であたたかみを感じますね〜
行き難い所はやっぱり素敵なんだと思いました^^
zun
- こあひるさん からの返信 2017/06/26 11:53:48
- RE: 素朴〜♪
- zunさま、こんにちは〜!
最近では、チャーター車の楽ちんさに味をしめて・・・こればかりになってしまい・・・自分で列車に乗ったりバスに乗ったり・・・という冒険がないのが、逆にちょっと寂しい気も・・・。
でも、アクセスの悪いところは、好きなだけゆっくり見て周りたいから、やっぱり車チャーターしかないですよね(レンタカーはできないので)。
コプリフシティツァの家並みは・・・素朴ながらも、ところどころブルガリアらしいスタイルのお屋敷があって・・・なかなかステキな・・・田舎ながらも、適度に賑わっている観光地でした。
今まで訪れた国の中で、ブルガリアほどトルコチックな雰囲気を残しているところはなかったので、とても新鮮で、楽しかったです。本場のトルコの街並みにとても惹かれますが、今時期はちょっと避けたいので・・・少しだけでも雰囲気を味わえて面白かったです。
夏にはプーリアですか〜〜!またイタリア〜〜!いいですね〜〜〜!!夏は暑そうだから、あくせく無駄に歩く時間を省いて、アテンドをお願いするのが効率的でしょうね〜。楽しみですね!
こあひる
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- るなさん 2017/06/01 12:33:32
- 行きたぁい!!コプリフシティツァ♪
- あひるお姉ちゃま〜こんにちは♪
やっぱりいいねぇコプリフシティツァ!でも、田舎に自力で行くって大変よね。フランスでさえ手こずるのに、東欧なんてこりゃお手上げだわね(爆)
私もポーランドの田舎へ行った時には、ホテルで車手配してもらったもん。日本円で25000円ぐらいしたような???一人じゃなかったから割り勘出来たけど、一人だったら割高だわぁ。あっ、ちなみに南仏では約45000円でした( 一一)
「教会を囲む石垣の・・・入って来たのと反対側の門から出ます。
あぁ〜〜ほんとに好きです、こういう景色〜!」
私も好きだぁ(笑)同じ石畳でも、その風情が際立つ古い空気感がたまらん。この”詫び寂び”の雰囲気は北欧にはなかなか見られないような気がする。
そして、路上で陳列された商品が、まるで雑貨屋さんみたいに可愛いわ(#^.^#)
オスレコフの家は壁画がいい感じだし、カブレシュコフ邸もさすがに立派ね。リュトフの家ってのも素敵♪正面のデザインは似てるね?あれ?その後に出てきた売り物になってる家と間違えそう(笑)
建築フェチな私だけど、直線的な物よりこういう曲線美が好きだな。豪華だけど木造だからか温もりが感じられるね!
わかりやすいカラフルで整った可愛さもいいけど、私はどちらかと言うとこんな田舎くささのあるボロッちぃ感じが好きかも!とか言いつつそのわかりやすい美の北欧行ってるしね(笑)
どの国も子供ってのは素直で可愛いわ( *´艸`)私もこの前デンマークで移動中に出会った子供達に癒されました♪美人さんばっかりでびっくりだったわ。
そうそう、欧米で見るお菓子って購買意欲は湧かないね。あまりにカラフル過ぎて、見てる分にはいいけど口に運ぶ勇気がない(爆)
デンマークもタンポポがいっぱい咲いてたよ。あと菜の花がめっちゃ綺麗だった。やっぱり東京よりは2,3か月遅れてる季節感ね。
あぁぁ東欧行きたい!綺麗で整ってる北欧は当分いいわ(''_'')物価もたっかいし。
るなっちょ
- こあひるさん からの返信 2017/06/05 15:06:40
- RE: 行きたぁい!!コプリフシティツァ♪
- るなっちょ、こんちは〜〜!
るなっちょも、ブルガリアで行きたいところひとつにあげてたもんね、コプリフシティツァ。
どこの国でも、田舎の小さな村まで自力で行くのは、大変・・・ってか、公共交通機関があるだけましよね。コプリフシティツァまでもミニバスがあるけれど、本数が少ないし、乗れる人数が少なそうだし・・・もう!面倒くさい〜!と思って、また安易にチャーター車で行くことにしちゃった〜〜。ホテル代などより、何より・・・一番、高くついたわ、車代(笑)。
ポーランドとフランスでは、やっぱり物価が違うから、タクシー代もだいぶ違ってくるね。でも、車で行ってくれて待ってくれて・・・途中でトイレにも行けるし、一度味をしめちゃうと、多少高くついてもやめられないわ〜(レンタカーとか出来ないので仕方ないよね)。
そうだね〜。確かに北欧には、この・・・なんというか・・・まだ発展途上なのに・・・寂れ感が漂っているような・・・そして郷愁めいたものを感じるよね。何をみても、胸キュン〜〜!って感じで、ほんとによかったです。
邸宅の曲線めいたファサードは、おそらく西欧の影響を取り入れたものみたい。西欧の貴族の館に比べると、あれ?これで豪商の邸宅なの?って感じもするけれど・・・素朴なところがまたいいのよね。
プロヴディフ様式のカラフルで独特の邸宅も可愛いけれど(結局、わが家のダラダラプランでは、プロヴディフに行く時間はとれなかったのよ、今回・・・)、2階が張り出したトルコチックなお家が並ぶ普通の住宅街がよかったなぁ〜〜。
欧米のお菓子・・・日本でもわりとそう思うことが多いけれど、昔ながらの製法のお菓子とか、駄菓子とか・・・おいしいと思った試しがないよ・・・。
そうそう〜〜!この時期は、タンポポと菜の花が美しかったね、まさに。新緑とイエローがどこもとってもキレイで・・・和んだわ〜。
北欧ねぇ・・・木造のお家とかすっごく可愛いので行ってはみたいのだけれど・・・やっぱり物価が高すぎて・・・わが家には敷居も高いわ・・・。
こあひる
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- ガブリエラさん 2017/05/30 13:18:03
- カヴァルマ、大好きです♪
- こあひるさん☆
こんにちは♪
この街、本当に素敵ですね!
トルコ系の邸宅が、たくさん見られていいな〜♪
私は、やっぱり木製の天井に、目がいってしまいます。
素敵だな〜ヽ(^o^)丿
細い石畳の道、いつまででも歩きたくなっちゃいそうですね♪
足は疲れそうだけど、楽しそうです♪
カヴァルマ、美味しいですよね!!!
私は、「すき焼き」の味に似てると思ったんですが、どうでした?!
また食べたいです〜(*^_^*)
ガブ(^_^)v
- こあひるさん からの返信 2017/06/05 03:13:17
- RE: カヴァルマ、大好きです♪
- ガブちゃん、こんばんは〜!
先日はご一緒できて嬉しかったです〜〜。帰りは、やっぱり快慶のあの冊子が重く・・・プラス、お土産のお菓子なども増えて・・・キャリーバッグじゃなかったので、腕がちぎれるかと思うほど重くなり・・・大変でした・・・。
翌日は長谷寺に行きましたよ〜〜!観音さまのおみ足、なでなでしてきました〜。あまりにもまったり過ごしすぎて、結局、他のお寺に寄る時間はなくなっちゃいました。
帰る日には、般若寺で初夏のコスモスを見て・・・文殊菩薩さまも見て・・・そのあと興福寺で阿修羅さまにもお会いしてきました〜〜!3日間ともお天気がもってくれて・・・そんなに猛暑でもなく・・・よかったです!やっぱり奈良はいいわ〜〜!
コプリフシティツァは、ある程度観光地化されていて見どころも多く、でも素朴な昔のままの家並みが残っていて・・・なかなか魅力的な村でした。
この規模くらいの小さな町や村をブラブラ歩くのが好きだな〜と、ブルガリアに行って実感しました〜。
そうそう、結局、明日(火曜)、西大寺展を見に・・・東京に、またひとりで行っちゃうことにしました〜〜。ケチって、高速バスで往復しますので、1泊で・・・(笑)。連れ合い、またまたお留守番で・・・あまりの気まぐれさに呆れてるかも〜〜!?
こあひる
-
- kayoさん 2017/05/29 23:50:25
- 素朴〜
- こあひるさん、こんばんは〜☆
素朴ないい感じの村ですね〜。
1階が石造りで2階がカラフル建築、見たことないですね。ブルガリア・オリジナル?
イスラムのお家によくあるあの堅そうな長いソファ、
ブルガリアの今の一般のお家にもあるのか疑問に思いました。
こあひるさんの前のルーマニア旅行記で一般の方のお家にもあったような記憶がありまして。
日本へ帰ってから歩いた足跡をたどると、
とんでもない方向へさまよってたって判明する事、私もしばしばあります。
でも迷って自分なりの新しい発見があったりするから、迷子になるの大好きです。
こういう村ってソフィアから公共バスで行けるのでしょうか?
kayo
- こあひるさん からの返信 2017/06/05 02:57:44
- RE: 素朴〜
- kayoさん、こんばんは!
コプリフシティツァは、それなりに観光地化され、見学できる邸宅も多いので、なかなか楽しめました。
カラフルなファサードつきの邸宅は、おそらくブルガリアならでは・・・の独特なデザインなんだと思います〜。外観からは、中があれほどトルコチックだと想像できません。
一般のお家の中を覗くチャンスがなかったので(石壁で囲まれているお家が多いし)・・・ほんとのところどうなのか知りたいですよね。この後に行った村で、声を掛けられたご夫妻のお家をちょっと見せてもらいましたが、そのお家は、やはりトルコチックでしたよ〜。
ルーマニアでも、ああいう長椅子のようなものは見られましたよね〜。ルーマニアも、オスマンと戦い、一部オスマンに支配されていた時期もあったので・・・やっぱりそういう影響があるのかなぁ・・・?
いい感じの路地なんかを見ると、つい・・・そっちに行ってみたくなり・・・どんどんわからなくなっていきがちですが・・・まち歩きは、それが楽しかったりしますよね。でも、方向音痴すぎて・・・同じところを何度も歩いちゃったり、行きたい方向に向かっていなかったり・・・最近では、方向音痴にもほどがある・・・と自分ながら嫌になります。かなり余分に歩き周ることになるので、私も連れ合いも、それが原因で疲労困憊になっちゃうのが情けないです。
コプリフシティツァは、地球の歩き方にも載っている・・・それなりに観光スポットの村なので・・・一応、ソフィアから、ミニバスが出ています。本数は少ないし、乗れる人数も少ないし、わたしにはちょっと(トイレの心配もあるので)耐えられない感じがして、楽ちんなタクシーにしてしまいましたが・・・。
こあひる
-
- aoitomoさん 2017/05/29 12:29:19
- 素朴な家並みが最高にフォトジェニック〜
- こあひるさん
『カブレシュコフの家』
トドール・カブレシュコフの銅像の貫禄に四月蜂起の指導者というのも納得です。
ブルガリアの当時の家の雰囲気も分かってきました。
しかし、カブレシュコフの家は曲線を多用した構造やデザインが凝っていて面白いですね。
この作り方が富の象徴とも言えそうです。
『素朴な家並み』
石積みに古い瓦の家、歪んだ屋根、
この素朴な家並みが最高にフォトジェニックで
当時の村にトリップした気分になりますね〜
こんな町並みが最高です。
朽ち果てないように維持してほしい風景です。
『石橋』
小さな美しい石橋がたくさんあるのですね〜
石橋の造りが共通しているのと、たくさんあるのですね。
前の旅行記に写っていたあの橋はカラチェフ橋では無かったのかな?(汗)
『リュトフの家』
この家の織物も立派ですね。
夏の客室や男性の客室、凄く立派で確かに装飾にもインパクトがあります。
家の中で女性が織物や布製品を作るのは、トルコで女性がトルコ絨毯を作るのと似てます。その辺もトルコチックです!
『子供たち』
課外学習っぽい子供たちはブルガリアの子供達なのでしょうか?
私共もトルコに行ったときは、子供たちとの撮影に引っ張りだこでした。(笑)
人懐こい子供たちとの交流は、嬉しいですよね。
『Bashtina Kashta』
料理は注文して食べてみないと分かりませんからね。
『ギョヴェチェ』美味しそうですが、カッテージチーズみたいなのがしょっぱかったのですね。しょっぱいチーズは私も苦手です。
一方『カヴァルマ』は鶏肉などの肉メイン銅像で正解のようで〜
そして安いのが最高です〜
安い美味しいと言えば〜〜
6月のナポリでは、安いうまいのピザ屋『ディ・マッテオ』で食べようと思います。
マルゲリータ1枚を店内で分けて食べて、揚げピザは夜食のために持ち帰りで。(笑)
ドゥオモ通りにも公のタクシー乗場があるので簡単にホテルにも戻れますし。早速こあひるさんの旅行記役立ってます〜
aoitomo
- こあひるさん からの返信 2017/05/31 22:44:17
- RE: 素朴な家並みが最高にフォトジェニック〜
- aoitomoさん、こんばんは。
豪商のお屋敷・・・とはいえ、西欧で見る貴族の館・・・なんかに比べると、だいぶ地味で・・・そんなに豪華かねぇ?って思っちゃいますが・・・一般的な家屋に比べると、立派なファサードを持ち、室内の装飾にも凝っていて・・・流行の先端だったんでしょうね。
昔から変わらぬ石畳の小路が複雑に入り組んで・・・そこに並ぶトルコチックな古いお家・・・そして石垣・・・ほんとにフォトジェニックでした。ルーマニアとは違う家並み・・でも、ドキドキときめいてしまう感じは共通でした。
カラチェフ橋って・・・結局どれのことなんでしょうね?わたしもよくわかりませんでした。似たような橋をいくつか見かけたので・・・。
内装は、リュトフノ家が一番凝っていた・・・かなぁ。カブレシュコフの家の出窓のお部屋もステキでしたが。
どのお家も、内部はまさにオスマントルコ・・・がっつり支配下に置かれていたのだなぁ〜と実感しますね。
子どもたちにとって、わたしたちの何が受けたのかよくわかりませんが・・・いい思い出になりました。でも、あとから思い返してみると、もしあのシチュエーションでなかったら・・・もしかしたらスリ集団の場合もあるから・・・気を抜いちゃいけないな〜なんてちょっと思ってしまう自分がいます。
レストランで、どんなお料理が出てくるかドキドキしながら待つ・・・それは海外ならではの楽しみでもありますよね!
ギョヴェチェは、あのしょっぱいチーズがどっぷりメインで入っているのでなければ、美味しいのですよ〜。別の具材のギョヴェチェを、その後、連れ合いがまた頼んでいましたが、美味しかったと言っていました。
ホテル代が安いのも助かりますが、食事代が安いと、ものすごく気分がいいです。やっぱり物価が安い国がいいな〜ぁ・・と醍醐味を感じます。
6月のナポリ・・・着々と・・・自由時間のプランを練っていらっしゃるようですね〜〜!ディ・マッテオは2階が広くて席もいっぱいあるので、多少混んでいても座れそうですよ。ただし、ものすごく騒がしいですけれど(笑)。ディ・マッテオの近くに(同じ通りに)ソルビッロというピザのレストランがあるのを見かけましたが、そこもよさげでした。近くには、ダ・ミケーレ(日本にもお店があるけれど)もありますね。
揚げピザ・・・ぜひトライして、どんなものなのかレポートしてくださいね〜!←興味津々!
こあひる
-
- マリアンヌさん 2017/05/29 01:07:08
- リュトフの家
- こあひるさん、こんばんわ☆
ルーマニア同様、ディープな旅ですね〜(憧れ、感心!)
リュトフの家、水色が美しい邸宅ですね。
特に内装の天井が豪華で驚きました。
よくこんな街を見つけますね。
続き楽しみにしてま〜す♪
マリアンヌ
- こあひるさん からの返信 2017/05/31 22:20:29
- RE: リュトフの家
- マリアンヌさん、こんばんは〜!
いやいや、そんなにディープってほどでもないですぅ〜〜。マリアンヌさんのイタリア旅のほうがよっぽどディープで・・・どこからこんな村を見つけるんだろう?って思っていますよ。
物価が安いヨーロッパ・・・って思うと、このあたりになっちゃうのですよねぇ。コプリフシティツァも、ガイドブックにも載っているポピュラーな観光地のようですし〜〜。実際、観光客も多く、賑やかでした。
どのお屋敷も、木を使った装飾がなかなか美しかったです。お家の中を見ると、トルコの文化の影響が大きいようで・・・なかなか新鮮でした。
こあひる
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