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このシーズン、アオリイカの大型が産卵のため岸に寄ってくるとのことで、徳島県の日和佐(美波町)に職場の仲間と釣行してきました。<br />インターネットで調べると日和佐周辺はアオリイカ釣りのポイントが多いので、宿舎を予約して13日から1泊2日で出かけて来ました。<br />今回の釣行も天気予報通り雨。(このメンバーで行くといつも雨。誰か雨男がいるようです。)<br />ただ午後からは回復するとの予報でしたが、悪い方に外れ初日は1日中雨。<br />しかもエギングでアオリイカをねらうものの、当たりもなし。<br />翌日の早朝も仲間がトライしましたが、結局ボウズになってしまいました。<br />やむなく日和佐周辺の観光をして帰ってきました。<br />そのためいつもながら、釣りではなく宿での宴会がメインとなってしまいました。<br />

ウミガメで有名な日和佐でのアオリイカ釣りはまたもやボウズ

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2017/05/13 - 2017/05/14

114位(同エリア317件中)

旅行記グループ 魚釣り

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旅好き長さん

旅好き長さんさん

このシーズン、アオリイカの大型が産卵のため岸に寄ってくるとのことで、徳島県の日和佐(美波町)に職場の仲間と釣行してきました。
インターネットで調べると日和佐周辺はアオリイカ釣りのポイントが多いので、宿舎を予約して13日から1泊2日で出かけて来ました。
今回の釣行も天気予報通り雨。(このメンバーで行くといつも雨。誰か雨男がいるようです。)
ただ午後からは回復するとの予報でしたが、悪い方に外れ初日は1日中雨。
しかもエギングでアオリイカをねらうものの、当たりもなし。
翌日の早朝も仲間がトライしましたが、結局ボウズになってしまいました。
やむなく日和佐周辺の観光をして帰ってきました。
そのためいつもながら、釣りではなく宿での宴会がメインとなってしまいました。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
3.0
グルメ
3.0
同行者
友人
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
利用旅行会社
楽天トラベル
  • アオリイカ釣り大好きグループはなんと朝の2時に出発。<br />私たち宴会目的グループは朝9時に出発して徳島の恵比須浜の波止に到着。<br />先発した仲間に聞くと当たりが全くなし。<br />そばで釣りをしていた地元の釣り師がシーバスを釣ったとのこと。<br />ただ地元の人は生きた小アジによる泳がせ釣り。<br />それに対してこちらはルアーでの釣り。<br />やっぱり活きえさにはかないません。

    アオリイカ釣り大好きグループはなんと朝の2時に出発。
    私たち宴会目的グループは朝9時に出発して徳島の恵比須浜の波止に到着。
    先発した仲間に聞くと当たりが全くなし。
    そばで釣りをしていた地元の釣り師がシーバスを釣ったとのこと。
    ただ地元の人は生きた小アジによる泳がせ釣り。
    それに対してこちらはルアーでの釣り。
    やっぱり活きえさにはかないません。

  • この波止周辺には天然の磯があり、景色も絶景です。<br />天気が悪いのが残念。<br />結構釣れそうな磯ですが、渡船でないといけそうもありません。

    この波止周辺には天然の磯があり、景色も絶景です。
    天気が悪いのが残念。
    結構釣れそうな磯ですが、渡船でないといけそうもありません。

  • 波止の向かいにはえびす洞がある小高い岩が見えます。<br />この日は一見波がなさそうに見えますが、大きなうねりがありました。

    波止の向かいにはえびす洞がある小高い岩が見えます。
    この日は一見波がなさそうに見えますが、大きなうねりがありました。

  • そのせいかそばの海岸ではサーフィンをしていました。<br />この周辺のビーチはどこもサーファーに人気があるようです。<br />肝心の魚釣りは、何も当たりがないので宴会目的の私たちは途中であきらめ宿に向かいました。

    そのせいかそばの海岸ではサーフィンをしていました。
    この周辺のビーチはどこもサーファーに人気があるようです。
    肝心の魚釣りは、何も当たりがないので宴会目的の私たちは途中であきらめ宿に向かいました。

  • とはいうもののあまりにもチェックインが早すぎるので、この『えびす洞』によってみることにしました。

    とはいうもののあまりにもチェックインが早すぎるので、この『えびす洞』によってみることにしました。

  • えびす洞には先ほどの入り口からこのアップダウンのある遊歩道で向かいます。

    えびす洞には先ほどの入り口からこのアップダウンのある遊歩道で向かいます。

  • そしてこれが『えびす洞』です。<br />このえびす洞は、標高52mの岩山の内部に幅32m、高さ31mの半円状の穴が太平洋の荒波で浸食されています。

    そしてこれが『えびす洞』です。
    このえびす洞は、標高52mの岩山の内部に幅32m、高さ31mの半円状の穴が太平洋の荒波で浸食されています。

  • さらに上に登っていくと展望台と恵比寿洞神社があります。<br />時間があったのでこの坂道を上っていきます。

    さらに上に登っていくと展望台と恵比寿洞神社があります。
    時間があったのでこの坂道を上っていきます。

  • そしてここが展望台と向こうに見える鳥居が恵比寿洞神社です。<br />ここまでは結構急な坂道だったのできつかったです。

    そしてここが展望台と向こうに見える鳥居が恵比寿洞神社です。
    ここまでは結構急な坂道だったのできつかったです。

  • この展望台からは先ほど釣りをしていた波止が見えます。

    この展望台からは先ほど釣りをしていた波止が見えます。

  • また反対方向には今日宿泊する宿も見えます。

    また反対方向には今日宿泊する宿も見えます。

  • ここが本日宿泊する『国民の宿ウミガメ荘』<br />チェックインするには少し早いかなと思ったのですが、とりあえず荷物を部屋に預けることにしました。<br />この日宿泊した部屋は2階の大浜海岸が見える部屋。<br />後で気づいたのですが、この大浜海岸はアカウミガメの産卵で有名なところでした。<br />日和佐町だと気づいたのですが、2010年の町村合併で今では地名が美波町になっていたので気づきませんでした。<br />町村合併も仕方ない面がありますが、歴史や由緒ある名前が変わるのはちょっとさみしく感じます。

    ここが本日宿泊する『国民の宿ウミガメ荘』
    チェックインするには少し早いかなと思ったのですが、とりあえず荷物を部屋に預けることにしました。
    この日宿泊した部屋は2階の大浜海岸が見える部屋。
    後で気づいたのですが、この大浜海岸はアカウミガメの産卵で有名なところでした。
    日和佐町だと気づいたのですが、2010年の町村合併で今では地名が美波町になっていたので気づきませんでした。
    町村合併も仕方ない面がありますが、歴史や由緒ある名前が変わるのはちょっとさみしく感じます。

  • さすがに部屋にじっとしていてもしかたないので、宿舎の周辺を散策します。<br />宿の前には『ウミガメ博物館・カレッタ』があります。<br />

    さすがに部屋にじっとしていてもしかたないので、宿舎の周辺を散策します。
    宿の前には『ウミガメ博物館・カレッタ』があります。

  • そしてこちらが美波町の観光スポットです。<br />主な場所は、ウミガメが産卵に来る大浜海岸、先ほど行ったえびす洞、恋人岬に日和佐城と四国霊場23番札所の薬王寺などです。<br />そのせいか宿にはお遍路さんが何組か宿泊していました。

    そしてこちらが美波町の観光スポットです。
    主な場所は、ウミガメが産卵に来る大浜海岸、先ほど行ったえびす洞、恋人岬に日和佐城と四国霊場23番札所の薬王寺などです。
    そのせいか宿にはお遍路さんが何組か宿泊していました。

  • この建物は『ウミガメ博物館・カレッタ』の玄関です。<br />先ほどの宿の前のウミガメプールはこの施設の出口になっています。

    この建物は『ウミガメ博物館・カレッタ』の玄関です。
    先ほどの宿の前のウミガメプールはこの施設の出口になっています。

  • そしてこの博物館の横にはウミガメの公衆電話があります。<br />さすが日和佐です。<br />そういえば最近公衆電話を見なくなりましたね。

    そしてこの博物館の横にはウミガメの公衆電話があります。
    さすが日和佐です。
    そういえば最近公衆電話を見なくなりましたね。

  • これは昨年、大浜海岸にアカウミガメが上陸・産卵した回数です。<br />昔から比べるとかなり回数が減少したそうです。<br />平成2年には220頭も上陸・産卵したそうですので激減です。<br />そのため産卵しやすいよう、シーズンになると車のライトや部屋の明かりが海岸を照らさないよう交通規制や部屋のカーテンを閉めているそうです。<br />ちなみに私たちが宿泊した部屋も5月20日からは夜間部屋のカーテンを閉めなければなりません。

    これは昨年、大浜海岸にアカウミガメが上陸・産卵した回数です。
    昔から比べるとかなり回数が減少したそうです。
    平成2年には220頭も上陸・産卵したそうですので激減です。
    そのため産卵しやすいよう、シーズンになると車のライトや部屋の明かりが海岸を照らさないよう交通規制や部屋のカーテンを閉めているそうです。
    ちなみに私たちが宿泊した部屋も5月20日からは夜間部屋のカーテンを閉めなければなりません。

  • 『ウミガメ博物館・カレッタ』には1950年生まれで、国内最長寿の浜太郎君がいます。<br />ちなみに年齢がわかっている亀では世界最長寿だそうです。<br />ただカメの寿命は100年から200年ともいわれているそうですので、まだ若者なのかもしれません。

    『ウミガメ博物館・カレッタ』には1950年生まれで、国内最長寿の浜太郎君がいます。
    ちなみに年齢がわかっている亀では世界最長寿だそうです。
    ただカメの寿命は100年から200年ともいわれているそうですので、まだ若者なのかもしれません。

  • 浜太郎君以外にも多くのアカウミガメがこのプールで泳いでいます。<br />とても人なつこいのでそばにまで寄ってきてくれます。

    浜太郎君以外にも多くのアカウミガメがこのプールで泳いでいます。
    とても人なつこいのでそばにまで寄ってきてくれます。

  • ちょうどカメ君の食事タイム。<br />係の方が順番にエサを与えています。<br />エサは、オキアミや魚にキャベツなどを与えていました。

    ちょうどカメ君の食事タイム。
    係の方が順番にエサを与えています。
    エサは、オキアミや魚にキャベツなどを与えていました。

  • カメ君も食事の時間がわかっているのか、係のお姉さんのところに急いで泳いで行っています。

    カメ君も食事の時間がわかっているのか、係のお姉さんのところに急いで泳いで行っています。

  • ウミガメの産卵で有名なこの大浜海岸は、1958年に県の、1967年には国の天然記念物に指定され、1996年には「日本の渚百選」にも選ばれているほどの美しい海岸です。<br />またこの海岸では、10月~2月は「だるま朝日」が拝めるそうです。<br />その写真が宿に掲示されていましたがとてもきれいでした。<br />それにしても朝日のダルマは珍しいと思います。

    ウミガメの産卵で有名なこの大浜海岸は、1958年に県の、1967年には国の天然記念物に指定され、1996年には「日本の渚百選」にも選ばれているほどの美しい海岸です。
    またこの海岸では、10月~2月は「だるま朝日」が拝めるそうです。
    その写真が宿に掲示されていましたがとてもきれいでした。
    それにしても朝日のダルマは珍しいと思います。

  • これが大浜海岸です。<br />きれいな砂浜が続いています。

    これが大浜海岸です。
    きれいな砂浜が続いています。

  • そしてこちらが恋人岬。<br />海岸から歩いて5分程度で行けます。<br />昔海上交通が盛んだった頃、ここにある波を鎮めてくれる「波きり不動産」をお参りし、恋人の無事と再会を願って見送ったと云われた岬です。<br />今もこの岬でお参りすると恋人との願いが叶うと云われているそうです。

    そしてこちらが恋人岬。
    海岸から歩いて5分程度で行けます。
    昔海上交通が盛んだった頃、ここにある波を鎮めてくれる「波きり不動産」をお参りし、恋人の無事と再会を願って見送ったと云われた岬です。
    今もこの岬でお参りすると恋人との願いが叶うと云われているそうです。

  • ここからの眺めも絶景で、先ほどの大浜海岸が一望できます。

    ここからの眺めも絶景で、先ほどの大浜海岸が一望できます。

  • その後宿に戻り、お風呂に入ってこれがこの日の夕食です。<br />写真には写っていませんが、鍋物と天ぷらがつきます。<br />ご飯とお味噌汁はセルフになっています。<br />ただ私たちは、お酒を飲むのが目的ですのでご飯はいただきませんでした。<br />その後部屋に戻って、2次会をしてやすみました。

    その後宿に戻り、お風呂に入ってこれがこの日の夕食です。
    写真には写っていませんが、鍋物と天ぷらがつきます。
    ご飯とお味噌汁はセルフになっています。
    ただ私たちは、お酒を飲むのが目的ですのでご飯はいただきませんでした。
    その後部屋に戻って、2次会をしてやすみました。

  • 5月14日。<br />夜明け前の大浜海岸です。<br />釣り好きのグループは夜明け前から昨日行った恵比須浜の波止に釣りに出かけましたが、結局ボウズだったそうです。<br />私は釣に出かけなかったので朝食前に美波町を散策します。

    5月14日。
    夜明け前の大浜海岸です。
    釣り好きのグループは夜明け前から昨日行った恵比須浜の波止に釣りに出かけましたが、結局ボウズだったそうです。
    私は釣に出かけなかったので朝食前に美波町を散策します。

  • これは港にあった津波避難用タワーです。<br />これが役に立たないことを願います。

    これは港にあった津波避難用タワーです。
    これが役に立たないことを願います。

  • そして山の上のお城は日和佐城です。<br />このお城は、土佐の長宗我部元親(ちょうそかべもとちか)の侵入を防ぐため、日和佐肥前守(ひぜんのかみ)が高さ72メートルの城山に塁跡を築いたそうです。

    そして山の上のお城は日和佐城です。
    このお城は、土佐の長宗我部元親(ちょうそかべもとちか)の侵入を防ぐため、日和佐肥前守(ひぜんのかみ)が高さ72メートルの城山に塁跡を築いたそうです。

  • 町の方を見ると霧が出て神秘的な風景です。

    町の方を見ると霧が出て神秘的な風景です。

  • 厄除け橋から反対側を眺めると山の中腹に薬王寺が見られます。<br />まだ時間があるので歩いて薬王寺に向かいます。

    厄除け橋から反対側を眺めると山の中腹に薬王寺が見られます。
    まだ時間があるので歩いて薬王寺に向かいます。

  • これが薬王寺の仁王門。<br />この薬王寺は、四国八十八ヶ所第23番の霊場で、厄除根本御祈願所として全国にその名を知られているお寺です。

    これが薬王寺の仁王門。
    この薬王寺は、四国八十八ヶ所第23番の霊場で、厄除根本御祈願所として全国にその名を知られているお寺です。

  • 仁王門を抜け、まずは本堂に向かいます。

    仁王門を抜け、まずは本堂に向かいます。

  • この坂は厄坂で男厄坂が42段、女厄坂が33段、男女還暦厄坂が61段あります。<br />結構急な坂道ですので登るのも大変です。

    この坂は厄坂で男厄坂が42段、女厄坂が33段、男女還暦厄坂が61段あります。
    結構急な坂道ですので登るのも大変です。

  • こちらが本堂です。

    こちらが本堂です。

  • この本堂から瑜祇塔が望めます。

    この本堂から瑜祇塔が望めます。

  • 薬王寺の寺号を無量寿院医王山といわれているのは、無限の生命を伝え、医の王であるという意味だそうです。<br />また、寺名を薬王寺というのは、薬の王であることを意味しているそうです。

    薬王寺の寺号を無量寿院医王山といわれているのは、無限の生命を伝え、医の王であるという意味だそうです。
    また、寺名を薬王寺というのは、薬の王であることを意味しているそうです。

  • これが瑜祇塔です。<br />この瑜祇塔の上部には金剛智慧をあらわす五峯を示し、上の方が四角、下の方は円筒形の一重の塔となっています。

    これが瑜祇塔です。
    この瑜祇塔の上部には金剛智慧をあらわす五峯を示し、上の方が四角、下の方は円筒形の一重の塔となっています。

  • ここからの眺めも絶景です。<br />市街が一望できます。

    イチオシ

    ここからの眺めも絶景です。
    市街が一望できます。

  • その後宿に引き返します。<br />この町の下水のマンホールもすてきです。

    その後宿に引き返します。
    この町の下水のマンホールもすてきです。

  • これがウミガメ観察のマナーです。<br />できればウミガメの産卵を見てみたいものです。<br />ウミガメの保護のため5月20日から8月20日の間、保護規制が行われます。<br />そのためこの期間運がよければアカウミガメの産卵に出会えるかもしれません。

    これがウミガメ観察のマナーです。
    できればウミガメの産卵を見てみたいものです。
    ウミガメの保護のため5月20日から8月20日の間、保護規制が行われます。
    そのためこの期間運がよければアカウミガメの産卵に出会えるかもしれません。

  • その後宿に戻り朝食をいただいて帰宅することにしました。<br />(釣好きのメンバーは再度釣に出かけました)

    その後宿に戻り朝食をいただいて帰宅することにしました。
    (釣好きのメンバーは再度釣に出かけました)

  • ここは徳島から大鳴門橋を渡ったところにある淡路島南パーキングエリアです。<br />ここの屋上には展望台があるので、そこに向かいます。

    ここは徳島から大鳴門橋を渡ったところにある淡路島南パーキングエリアです。
    ここの屋上には展望台があるので、そこに向かいます。

  • その展望台からの眺めがこれです。<br />遠くには大鳴門橋が見えます。

    その展望台からの眺めがこれです。
    遠くには大鳴門橋が見えます。

  • 結局今回の釣行もボウズになってしまいました。<br />(釣よりも宴会が目的ですので仕方ないかな・・)<br />ただインターネットの情報もあまりあてにならないことがよくわかりました。<br />次回は、昨年実績のある徳島県の伊島に行こうと思います。

    結局今回の釣行もボウズになってしまいました。
    (釣よりも宴会が目的ですので仕方ないかな・・)
    ただインターネットの情報もあまりあてにならないことがよくわかりました。
    次回は、昨年実績のある徳島県の伊島に行こうと思います。

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